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2010年04月28日(水)のFXニュース(6)

  • 2010年04月28日(水)12時07分
    ファンロンバイEU(欧州連合)大統領

    ギリシャに関する交渉は順調
    5月10日頃にユーログループの会合を開く意向

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  • 2010年04月28日(水)11時59分
    NZ・4月NBNZ企業信頼感

    NZ・4月NBNZ企業信頼感

    前回:42.5
    予想: N/A
    今回:49.5

  • 2010年04月28日(水)11時35分
    【指標】市況‐FOMCチェックポイント、その5

    ?D米労働市場に対する評価

    今月2日に発表された米3月火農業部門雇用者数変化は16.2万人と07年3月(23.9万人)以来の上げ幅を記録。サマーズNEC(米国家経済会議)委員長による「米国の雇用創出は加速すると予想」(5日)とのコメントやガイトナー米財務長官による「持続的な雇用拡大に向けた、最初の兆候が見える」との発言(26日)など明るい認識が相次いで示した。ただ14日のベージュブックでは「労働市場は弱いが一部の企業は臨時の職で雇用を行っている」としている。この回復基調にある労働市場に関して、どのような認識が示されるか注目される。

    NZドル/ドル 0.7122-30

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  • 2010年04月28日(水)11時34分
    【指標】市況‐FOMCチェックポイント、その4

    ?C米国経済の見通し

    また声明では米国経済の見通しも注目される。14日に公表されたベージュブックでは「3月から4月初旬の米経済活動はセントルイスを除く大半の地区で強まった」と、同国の経済回復が広範囲に広がってきているとの認識が示された。ただバーナンキFRB議長は14日に「二番底に陥るリスクは無視できない(not negligible)」と慎重な見方を示している。

    ドル/スイス 1.0854-60

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  • 2010年04月28日(水)11時33分
    【指標】市況‐FOMCチェックポイント、その3

    ?B先月買い取りが終了したモーゲージ担保証券・政府機関債の行方

    前回の公表された声明で「政府機関が保証するモーゲージ担保証券・政府機関債の残り部分、3月末までに完了」とされた。そのため今後これらの資産を買い取りする可能性があるのか。さらには現在の資産を保有するのか。あるいは売却するのか。米CNBCは23日に「米FOMCメンバーの少なくとも6人、近くMBSなどの資産を売却することを支持しているものの、米FRBの資産売却は差し迫っていない」と報じている。仮に資産売却を表明すれば、出口戦略の一歩として受け止められ、ドル上昇につながる可能性も。

    ドル/カナダ 1.0138-45

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  • 2010年04月28日(水)11時32分
    【指標】市況‐FOMCチェックポイント、その2

    ?A「金利を長期間(extended period)、異例に低い水準に維持」との文言に反対票を投じた者は

    仮にFOMCが「長期間(extended period)低い水準で維持」とのスタンスを表明した場合、注目されるのは反対票を投じた者がいたかどうか。「【指標】市況‐FOMCチェックポイント、その1」でも述べたように、ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁は文言維持に反対票を投じている。そのため同総裁以外に反対票を投じた者がいたかどうかが注目される。FOMCで投票権を有する当局者の発言(参照)では、概ね同総裁以外は概ね文言維持との認識で一致しているものの、米国のFF金利が誘導目標上限の0.25%に近づいてきていること(現在は0.20%付近)。過日の経済指標が概ね好調であることを踏まえると、反対票を投じる者が他にもいる可能性はゼロではないと言える。仮にホーニグ総裁以外も反対を表明するれば、ドルにとっては上昇圧力となるだろう。

    ポンド/ドル 1.5261-69

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  • 2010年04月28日(水)11時31分
    【指標】市況‐FOMCチェックポイント、その1

    ?@「金利を長期間(extended period)、異例に低い水準に維持」との文言に変更があるかどうか

    FOMCで投票権を有する当局者の発言を見ると(04/28 11:29更新、参照)、ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁以外は"金利は長期間(extended period)低い水準で維持される"との認識で一致している。そのため、今回この文言が変更される可能性は低いと見られる。

    豪ドル/ドル 0.9198-04

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  • 2010年04月28日(水)11時30分
    【指標】市況‐FOMC声明、注目点

    本日27:15にFOMC政策金利の発表が予定されている。市場では0.25%で据え置きとの見方で一致。注目は声明文の内容にある。

    以下は声明文で注目したい主なポイント
    ?@「金利を長期間(extended period)、異例に低い水準に維持」との文言に変更があるかどうか
    ?A「金利を長期間(extended period)、異例に低い水準に維持」との文言に反対票を投じた者は
    ?B先月買い取りが終了したモーゲージ担保証券・政府機関債の行方
    ?C米国の経済見通し
    ?D米労働市場に対する評価

    ドル/円 93.20-22

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  • 2010年04月28日(水)11時29分
    【指標】市況‐本日27:15にFOMC政策金利、投票権を有するメンバーの主な発言

    28日(水)27:15にFOMC(連邦公開市場委員会)政策金利の発表が予定されている。
    以下は投票権を有するメンバーの主な金利(あるいは金融政策)に関しての発言。

    【バーナンキFRB議長】
    経済には引き続き、緩和的な政策が必要だ(3月25日)
    FOMCは非常に低い水準の金利が長期間必要な可能性を指摘(4月14日)

    【コーンFRB副議長】
    回復は段階的、FRBは金利を「長期間(extended period)」低水準に維持すべき(4月8日)

    【デュークFRB理事】
    経済状況は、低金利が長期間(for extended period)続く事を正当化(1月4日)

    【ダドリーNY連銀総裁】
    米経済回復の鈍さが、低金利を正当化(4月1日)

    【ピアナルト・クリーブランド連銀総裁】
    金利は「長期間(for an extended period)」低位で推移(3月25日)

    【ローゼングレン・ボストン連銀総裁】
    現時点での非常に低い金利は、全く持って適切だ(3月3日)

    【ブラード・セントルイス連銀総裁】
    「長期間(extended period)」の文言維持に賛同(2月19日)
    如何なる金融引締め政策も、時期尚早だ(3月25日)
    「長期間(extended period)」の文言の如何なる変更も、即座の利上げを意味するものではない(4月1日)

    【ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁】
    カンザスシティー地区連銀総裁、「長期間」の文言に懸念を表明した唯一のメンバー(4月6日に公表されたFOMC議事録)
    FRBは市場に対し、"長期間(extended period)"との文言を保証すべきではない(3月2日)
    低金利を"長期間(extended period)"続けると、後々問題が起こるだろう(3月2日)
    現時点で利上げを実施する事は非常に困難だ(3月2日)
    金利を人為的に長期間低水準に維持することはバブルを助長(4月7日)
    「長期間(extended period)」の文言はもはや正当化されない、金融の不均衡を拡大させる懸念(4月7日)
    金利を長期間低水準に維持すれば、投資家が異例な緩和政策が続くとの見方を強める(4月7日)

    ユーロ/ドル 1.3198-00

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  • 2010年04月28日(水)11時25分
    本日、独首相とIMFが緊急ミーティングとの噂

    本日、メンケル独首相とIMFが緊急ミーティングとの噂を一部報道機関が伝えている。

  • 2010年04月28日(水)11時17分
    中国

    第1四半期の鉱工業部門企業利益は前年比+102.6%

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  • 2010年04月28日(水)11時06分
    東京前場概況-欧州財政悪化懸念が重し

    ドル円は海外勢から日本株下落や日銀決定会合を控え手仕舞い売りが出ているもようで、
    93円前半での上値が重い状況、ユーロは小康状態となりユーロドルが1.31後半、
    ユーロ円が122円台後半で揉み合い、朝方売りに押されていた豪ドル円は豪消費者物価が
    予想より強めだったことで、85円50銭を超え本日高値更新、ギリシャ国債については
    『ECBオペ担保の適格性を失う恐れ』との指摘もあり予断を許さない。

    11時06分現在、ドル円93.15-17、ユーロ円122.94-97、ユーロドル1.3198-00で推移している。

  • 2010年04月28日(水)11時02分
    Flash News アジア時間正午

    10:30に発表された豪第1四半期消費者物価指数は前年比で2.9%と事前予想(2.8%)を僅かに上回るものに。ただ依然として同国のインフレターゲットである2-3%には収まる結果となった。RBA(豪準備銀)のスティーブンス総裁は23日に「CPI統計がインフレを考えるうえで重要」と発言。著名なRBAウォッチャーとして知られるマカラン氏が豪の現地紙において、RBA(豪準備銀)が5月に利上げするかどうかは、4月28日に発表されるCPI 次第だとしたが、今回の結果は来月利上げへの期待感を強く高めるものとは言えない。日経平均株価は前日比-276.67円の10935.99円で前場の取引を終了。

    ドル/円 93.17-19  豪ドル/円 85.58-62  豪ドル/ドル 0.9188-94

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  • 2010年04月28日(水)10時41分
    【指標】市況‐豪第1四半期基調インフレ、前期比は0.8%

    前期比の基調インフレは0.8%という結果に。

    著名なRBAウォッチャーとして知られるマカラン氏が、「CPI が0.8%かそれ以上でRBAは5月に利上げ」との見方を示している。

    同氏は4月20日に「RBA(豪準備銀)が5月に利上げするかどうかは、4月28日に発表されるCPI 次第だ」とし、「underlying CPI (トリム平均と加重中央値の平均値)が0.6%〜0.7%だと据え置き、0.9%以上だと利上げ、0.8%だと確かではないが利上げの可能性は高い」としていた。

    基調インフレ=(トリム平均+加重中央値)/2

    豪ドル/NZドル 1.2882-94

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  • 2010年04月28日(水)10時38分
    【指標】市況‐豪第1四半期基調インフレ、ターゲットを上回る

    また基調インフレは前期比で3.05%とこちらはインフレターゲットである2-3%を上回る結果に。

    基調インフレ=(トリム平均+加重中央値)/2

    豪ドル/円 85.53-57

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