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2011年10月10日(月)のFXニュース(2)

  • 2011年10月10日(月)22時34分
    ユーロ上昇一服、対ドルは1.36ドル前半

     ユーロは上昇一服。ユーロドルは1.3638ドル、ユーロ円は104.52円をそれぞれ高値に、下押しも限定的ながら買いの動きも一巡した状況。あすにもトロイカによるギリシャ次回融資に関する最終報告が行なわれるとの噂や、延期とされていた欧州首脳会議が23日に開催されることが決定したことで上値を伸ばしていた。
     22時32分現在、ユーロドルは1.3625ドル、ユーロ円は104.44円で推移。

  • 2011年10月10日(月)21時27分
    ドル売り・円売り再開、ユーロは上昇幅広げる

     ドル売り・円売り再開。ユーロは上昇幅を広げ、ユーロドルは1.3616ドル、ユーロ円は104.41円まで買われ、ともに本日高値を更新している。
     そのほか、スイスフラン(CHF)も堅調。ドルCHFは0.9039CHF、CHF円は84.81円までCHF買いが進んでいる。
     21時26分現在、ユーロドルは1.3614ドル、ユーロ円は104.35円、ドルCHFは0.9043CHF、CHF円は84.77円で推移。

  • 2011年10月10日(月)20時59分
    ユーロは伸び悩む、対ドルは1.35ドル後半で推移

     ユーロは伸び悩む。ギリシャ救済への期待をきっかけに上昇したユーロだが、EU当局者が17日に予定されている欧州首脳会議の延期の可能性を示したことを受けて、伸び悩む展開に。ユーロドルは1.3605ドルまで上昇後は1.35ドル後半で推移。ユーロ円は104.35円まで買われた後は104円ちょうど近辺まで押し戻された。
     20時58分現在、ユーロドルは1.3582ドル、ユーロ円は104.10円で推移。

  • 2011年10月10日(月)20時47分
    欧州後場概況-クロス円買い継続

    株高や商品市況堅調を背景にリスク選好の動きが継続。ユーロ円は一時104円30銭付近まで上昇、豪ドル円は一時76円25銭付近まで上振れるなど資源国通貨も上伸しクロス円は全般に上値拡大する展開。また、ドルストレートでもユーロドルが一時1.36台乗せとなりドル売りクロス通貨買いが優勢。一方、ドル円は一時クロス円につれ高となったものの76円70銭付近で売り買いが交錯。午後8時52分現在、ドル円76.68-70、ユーロ円104.09-12、ユーロドル1.3574-76で推移している。

  • 2011年10月10日(月)20時30分
    アジア為替サマリー(10日)

     週明けの10日の為替市場はユーロが底堅い動きに。週末にベルギー大手金融機関のデクシアが事実上破綻したものの、独・仏首脳が11月3日のG20首脳会合までに、欧州域内の銀行の資本増強に関する包括的な対応策を準備するとしたことから、欧州の金融システムへの懸念が緩和。ダウ先物をはじめとするアジア株式市場が買い先行で始まると、ユーロドルは1.3469ドルまで上昇幅を拡大した。また、豪ドルを初めとする資源国通貨も底堅い動きとなり、豪ドル/ドルは0.9847ドル、ドル/加ドルは1.0323加ドルまで資源国通貨高が進んだ。
     しかしその後は、ダウ先物の上昇が一服したほか、上海総合株価指数が下落に転じたことが影響して、ユーロや資源国通貨の買いも一服。ユーロドルは1.3453ドルまで押し戻され、豪ドル/ドルは0.9815ドル付近、ドル/加ドルは1.03加ドル半ばまで資源国通貨は売り直された。
     クロス円もドルストレートの動きと同様に。ユーロ円は103.32円、豪ドル円は75.56円、加ドル円は74.38円までそれぞれ上昇後は、伸び悩んだ。ドル円は、76円後半で小動き。クロス円の上昇につれて、76.86円まで上昇幅を広げ、先週末高値の76.93円へ迫ったが、77円の大台を前に失速。その後は76.75円付近でのもみ合いが続いた。

  • 2011年10月10日(月)20時11分
    LDN午前=ドル売り・円売り、リスクオンの展開

     ロンドンタイム午前、為替相場はドル売り・円売りが優勢。トロイカ(EU・IMF・ECB)の監査官が本日中にギリシャ支援を協議し明日にはステートメントを公表すると報じられたことで、ギリシャ救済への期待が高まったほか、格付け会社S&Pが「フランスのAAA格付けを確認、見通しは安定的」と発表したことが好感された。こうした材料を背景にユーロが上昇したほか、リスクオンの様相から金や原油といった商品相場、欧州株などが堅調に推移したことで、資源国通貨も買いが強まった。
     ユーロは上昇。前述した通り、リスクオン優勢となるなかで、ユーロドルは1.3605ドル、ユーロ円は104.35円まで上昇。また、ユーロポンドも0.8687ポンドまで買われるなど、ユーロは対主要通貨で全面高となった。
     そのほかのドルストレートも堅調。全般的にリスクオンとなるなかで、ポンドドルは1.5665ドルまで上昇。資源国通貨も商品相場の上昇を後押しに、豪ドル/ドルは0.9948ドル、NZドル/ドルは0.7815ドルまで買われた。また、ドル/加ドルは1.0273加ドルまでドル売り・加ドル買いが進んだ。
     クロス円についても、ポンド円は120.16円、豪ドル円は76.30円、NZドル円は59.91円、加ドル円は74.63円まで上昇するなど全面高に。買い一巡後も本日高値圏での推移が続いた。
     一方、ドル円は狭いレンジながらも上値の重さが目立つ動き。クロス円の上昇とドルストレートのドル売りに挟まれ動きにくかったが、ドル全面安となるなかでじり安となり、76.57円まで下押した。
     この後も欧州関連のヘッドラインには警戒。本日は米国はコロンブス・デーのため株式市場こそ開いているものの、取引参加者が細ることが見込まれる。ロンドン勢が市場から撤退した後は流動性の低下から大きな動きは期待できそうにないが、ギリシャをはじめとした欧州関連のヘッドラインが意識された場合は、流動性の低下も加わりボラタイルな動きとなることも想定されるため注意が必要だろう。
     20時7分現在、ドル円は76.74円、ユーロドルは1.3583ドル、ユーロ円は104.24円で推移。

  • 2011年10月10日(月)18時34分
    ドル売り・円売り一巡も、ドルストレート・クロス円は高値水準

     ドル売り・円売り一巡も、ドルストレート・クロス円は本日高値水準で推移。トロイカによるギリシャ救済協議を材料にリスク回避の巻き戻し的な動きからドル売り・円売りが強まった。その後は、そういった動きは落ち着いたものの、ドルストレート・クロス円は本日高値水準での動きを続けている。
     ドルストレートは、ユーロドルは1.35ドル後半、ポンドドルは1.56ドル半ばで推移。資源国通貨も、豪ドル/ドルは0.99ドル前半、NZドル/ドルは0.77ドル後半で推移しており、全般的に底堅い動きとなっている。
     クロス円も、ユーロ円は104円の大台を回復後は103円後半で推移。ポンド円は119円後半での動きを続けている。
     18時33分現在、ユーロドルは1.3565ドル、ユーロ円は103.89円、ポンドドルは1.5642ドルで推移。

  • 2011年10月10日(月)17時49分
    ユーロ円は104.00円へ上昇、ギリシャ救済への期待から堅調

     17時49分現在、ユーロ円は103.96円で推移。

  • 2011年10月10日(月)17時47分
    ドル円は76.57円へ下落、ドルストレートでのドル売りが重し

     17時47分現在、ドル円は76.57円で推移。

  • 2011年10月10日(月)17時40分
    欧州前場概況-ユーロ買い優勢

    EU・IMF・ECBの調査団がギリシャ救済について協議し、明日声明を発表するとの報道でユーロ買いが先行。ユーロドルは一時1.35半ばまで上昇、ユーロ円は一時103円90銭付近まで買われ先週末NY高値を更新。他クロス円も豪ドル円が一時75円後半に水準を切り上げるなどリスク選好の動きが活発化、欧州株価の堅調スタートもクロス円を下支え。一方、ドル円はドルストレートでのドル売りが波及、76円半ばで上値が重くなっている。午後5時45分現在、ドル円76.59-61、ユーロ円103.90-93、ユーロドル1.3568-70で推移している。

  • 2011年10月10日(月)17時06分
    ユーロ上昇、トロイカによるギリシャ支援協議の話題を好感

     ユーロ上昇。トロイカ(EU・IMF・ECB)の監査官が本日ギリシャ支援について協議し、明日にステートメントを公表すると報じられたことが好感されユーロは上昇した。ユーロドルは1.3539ドル、ユーロ円は103.79円へ上昇。ユーロポンドも0.8667ポンドまで上昇している。
     17時6分現在、ユーロドルは1.3526ドル、ユーロ円は103.67円、ユーロポンドは0.8662ポンドで推移。

  • 2011年10月10日(月)16時52分
    ユーロドルは1.3501ドルへ上昇、ドル売り優勢で大台乗せ

     16時52分現在、ユーロドルは1.3497ドルで推移。

  • 2011年10月10日(月)15時45分
    仏・8月鉱工業生産

    仏・8月鉱工業生産(前月比)

    前回:+1.5% 予想:-0.7% 今回:+0.5%

     

  • 2011年10月10日(月)15時18分
    アジア為替サマリー(10日)=ユーロは底堅い動きに

     週明けの10日の為替市場はユーロが底堅い動きに。週末にベルギー大手金融機関のデクシアが事実上破綻したものの、独・仏首脳が11月3日のG20首脳会合までに、欧州域内の銀行の資本増強に関する包括的な対応策を準備するとしたことから、欧州の金融システムへの懸念が緩和。ダウ先物をはじめとするアジア株式市場が買い先行で始まると、ユーロドルは1.3469ドルまで上昇幅を拡大した。また、豪ドルを初めとする資源国通貨も底堅い動きとなり、豪ドル/ドルは0.9847ドル、ドル/加ドルは1.0323加ドルまで資源国通貨高が進んだ。
     その後、ダウ先物の上昇が一服したことでユーロや資源国通貨の上昇も一服したが、ドル安の流れが続いたことからユーロドルは1.3489ドルまで上昇幅を広げた。また、豪ドル/ドルは0.9840ドル付近、ドル/加ドルは1.0330加ドル付近のドル安・他通貨高水準で推移した。
     クロス円もドルストレートの動きを受けて、底堅い展開に。ユーロ円は103.50円、豪ドル円は75.59円、加ドル円は74.40円までそれぞれ上昇した。一方でドル円は、76円後半で小動き。クロス円の上昇につれて、76.86円まで上昇幅を広げ、前週末高値の76.93円へ迫る場面もみられたが、ドル安の流れも手伝って上値を伸ばしきれずに失速。その後は、東京勢が不在のなか、76.75円付近でのもみ合いが続いた。
     デクシアの破綻の影響はアジアタイムでは限定的で、逆に独仏首脳による欧州の銀行の資本増強への期待が後押しとなり、リスク回避の巻き戻しの動きが優勢となった。この後も、こうした流れが継続するか注目となる。とはいえ、東京勢のほか、米国も株式市場を除いてコロンブス・デーのため休場とあって、市場参加者が少ないなかで、どこまで動意づくかは不明。特段の手がかりが見つからなければ、落ち着いた動きが継続する可能性もありそうである。
     15時18分現在、ドル円は76.73円、ユーロドルは1.3483ドル、ユーロ円は103.46円で推移。

  • 2011年10月10日(月)15時00分
    独・8月貿易収支

    独・8月貿易収支

    前回:+104億ユーロ 予想: +90億ユーロ 今回:+118億ユーロ

    独・8月経常収支

    前回:+75億ユーロ 予想:+50億ユーロ 今回:+70億ユーロ

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