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2011年10月07日(金)のFXニュース(3)

  • 2011年10月07日(金)23時23分
    ポンド上値伸ばす、対ユーロでの上昇も支え

     ポンドドルは1.5626ドルまで上昇幅を拡大させ、ポンド円も119.92円の本日高値を更新した。市場全般でリスク選好度合いが高まっているほか、ユーロポンドにおいて0.86ポンド半ばまでポンド買い・ユーロ売りが進行していることもポンドの対ドル・対円での上昇を後押ししているようだ。
     23時21分現在、ポンドドルは1.5621ドル、ポンド円は119.88円、ユーロポンドは0.8646ポンドで推移。

  • 2011年10月07日(金)23時01分
    ドルストレート再び買い優勢に、ポンドドルは本日高値更新

     ポンドドルは1.5596ドルまで上値を伸ばした。
     23時1分現在、ポンドドルは1.5591ドル、ポンド円119.65円で推移。

  • 2011年10月07日(金)23時00分
    米・8月卸売在庫

    米・8月卸売在庫

    前回:+0.8% 予想:+0.6% 今回:+0.4%

     

  • 2011年10月07日(金)21時55分
    ユーロドルはやや頭打ち、1.34ドル後半で推移

     ユーロドルはやや頭打ち。米雇用統計後に1.3518ドルと、9月30日以来の高水準を示したものの、やや買いの勢いも限定的で、1.34ドル後半で伸び悩んでいる。この後はじまる米株式市場の動向を見極める展開か。
     21時53分現在、ドル円は76.88円、ユーロドルは1.3485ドル、ユーロ円は103.65円で推移。

  • 2011年10月07日(金)21時35分
    予想を上回る米雇用指標後にドル円は76.93円まで上昇

     ドル円が上昇。米9月非農業部門雇用者数が+10.3万人と、市場予想の+6.0万人より強い結果となったほか、同8月分が±0.0万人から、+5.7万人に修正されたことを受けて、ドル円は76.93円まで上昇した。
     21時35分現在、ドル円は76.83円、ユーロドルは1.3482ドル、ユーロ円は103.59円で推移。

  • 2011年10月07日(金)21時30分
    米・9月失業率

    米・9月失業率

    前回:9.1% 予想:9.1% 今回:9.1%

    米・9月非農業部門雇用者数変化

    前回: 0万人 予想: +5.5万人 今回:+10.3万人

     

     

  • 2011年10月07日(金)20時50分
    欧州後場概況-全般動意薄

    米・雇用統計の発表を控えて徐々に落ち着く状況。ユーロ円は103円を挟んで揉み合い、豪ドル円も75円ちょうど付近で売り買いが交錯するなどクロス円全般が本日高値圏で小動きとなり、前場の買いの勢いが一服。ただ、カナダ円は発表されたカナダ・雇用統計が市場予測を上回ったことで74円前半に水準を切り上げ堅調。一方、ドル円は76円60銭から70銭の東京時間から続く狭いレンジ内での取引。午後8時55分現在、ドル円76.67-69、ユーロ円103.00-03、ユーロドル1.3434-36で推移している。

  • 2011年10月07日(金)20時46分
    LDN午前=動意鈍い

     ロンドン午前の為替市場は、動意の鈍い展開。米雇用統計を控えて、ポジション調整主導の流れが継続し、各通貨ペアとも東京タイムからのレンジを大きく放れるような動きにはつながらなかった。
     ユーロドルは、欧州の主要株価が上昇してはじまったことから買いが優勢となり、1.3460ドル付近の売りをこなして、1.3465ドルまで上昇幅を広げた。ただその後は、株価の上昇が一服した影響から、1.34ドル前半へ押し戻された。ユーロ円も103.15円まで上昇後は103円付近でもみ合いとなった。また、欧州当局者から銀行の資本増強をめぐる発言が出たものの、これまで出ている内容の焼き直し的なものだったことから、ユーロ相場への影響は限定的だった。ポンドドルも買いが先行して、1.5553ドルまで上昇したが、買い戻しの勢いは続かず。その後は、1.55ドル前半へ下げてもみ合った。一方で、ドル円は手がかり不足から76.60円台での推移が続いた。
     また材料があったところでは、加ドルが上昇。加9月就業者数が+6万900人と、市場予想の+1万5000人より強い結果となったほか、同失業率も7.1%と、こちらも市場予想の7.3%より強い結果となったことが好感され、ドル/加ドルは1.0327加ドル、加ドル円は74.23円まで加ドル買いが進んだ。
     この後は、米雇用統計が発表される。予想は+5万5000人と前月の±0万人から増加する見込み。予想を上回るようならば、ドル円はショートポジションの巻き戻しから77円台を回復してくる可能性はりそうだ。しかし、先日バーナンキFRB議長が「金融危機からの回復は期待よりかなり弱い」、「米経済は行き詰まりに近い」との見解を示すなど、米国経済に対する悲観的な見方が現状強い状況。今回の結果が予想を上回っても、米国の経済見通しをドラスティックに変化させるとは考えづらく、上方向への値幅は大きくならないだろう。逆に悪かった場合には、リスク回避への意識が強められて、足もと戻し気味に推移している資源国通貨への下押し圧力が強まる可能性はありそうだ。
     20時46分現在、ドル円は76.65円、ユーロドルは1.3438ドル、ユーロ円は103.00円で推移。

  • 2011年10月07日(金)20時32分
    東京為替サマリー(7日)

    TKY午前=為替相場は小動き、イベント前で動意薄  

     東京タイム午前は小動き。本日はNYタイムに米9月雇用統計を控えていることから、様子見ムードも広がり積極的な取引は手控えられ、日経平均は続伸したものの影響は限定的で、為替相場は総じて狭いレンジでの推移となった。
     ドル円・クロス円は小動き。前述したとおり、イベント前で動意に乏しく、中国市場が本日まで国慶節で休場となっていることから、通常よりも取引参加者が細っていることも鈍い動きを助長して、ドル円は76.60円台を中心とした上下10p程度の動きに。クロス円は、ユーロ円がやや弱含む場面もみられ102.79円まで売られたものの、小動きの域を脱せず、その後は同水準でのもみ合いとなった。そのほか、ポンド円は118円半ば、豪ドル円は74円後半、NZドル円は59円前半での推移となった。

    TKY午後=イベント控え、様子見  

     東京タイム午後の為替市場は小動き。米雇用統計を控えるなか、特段の手掛かりが見当たらなかったこともあり、全体的には様子見ムードの強い展開に。また、本邦勢が週末から3連休となることも、積極的な取引を控えさせたもよう。
     ユーロドルは、格付け会社ムーディーズによるポルトガル9行の優先債などの格下げ報道にも反応は鈍く、1.34ドル前半から半ばでの推移が続いた。また、ポンドドルは1.54ドル台で上下動する展開に。序盤は、昨日の資産購入枠拡大の影響からポンド売りが先行。ポンドドルは1.54ドル前半、ポンド円は118.27円まで下落した。その後は、追随してポンド売りを仕掛けてくる投資家はみられず、短期勢の買い戻しから、ポンドドルは1.5498ドル、ポンド円は118.74円まで上昇幅を拡大した。しかしながら、格付け会社ムーディーズが英国の12金融機関の格下げするとしたことから、同水準では頭打ちとなった。
     この間、ドル円は小動き。中盤にやや下方向への意識が強まり、76.59円と昨日安値76.56円に迫ったものの、イベントを控えて動意は鈍く、上下10bp程度の狭いレンジでの動きとなった。また、6・7日に開催された日銀金融政策決定会合では、政策金利は0.0-0.1%に据え置くことを決定するなど現行の政策を維持したことから、市場の反応は限定的だった。

  • 2011年10月07日(金)20時00分
    カナダ・9月失業率

    カナダ・9月失業率

    前回:7.3% 予想:7.3% 今回:7.1%

    カナダ・9月雇用ネット変化率

    前回:-0.55万人 予想:+1.50万人 今回:+6.09万人

     

  • 2011年10月07日(金)19時04分
    ユーロドル、予想比強めの独8月鉱工業生産には反応薄

     ユーロドルの独鉱工業生産の結果に対する反応は限定的。独8月鉱工業生産は前月比-1.0%と、市場予想の-2.0%より強い結果となったが、市場の反応は限定的で、ユーロドルは発表前の水準である1.3430ドル付近での推移を続けている。
     19時3分現在、ユーロドルは1.3428ドル、ユーロ円は102.98円で推移。

  • 2011年10月07日(金)19時00分
    独・8月鉱工業生産

    独・8月鉱工業生産(前月比/季調済)

    前回:+4.0% 予想:-2.0% 今回:-1.0%

  • 2011年10月07日(金)18時17分
    加ドル円が下落幅を拡大、73.66円まで

     加ドル円が軟調。原油先物価格が下落幅を拡大させたほか、ダウ先物も上値が重くなっていることなどを受けて、加ドル円は73.66円まで下落幅を広げた。
     18時16分現在、加ドル円は73.70円、ドル/加ドルは1.0403加ドルで推移。

  • 2011年10月07日(金)17時58分
    欧州前場概況-クロス円堅調

    欧州高官の『ユーロ圏の金利は十分低い』との発言をきっかけにユーロ円が上昇、欧州株価も堅調スタートとなりクロス円で買いが先行。ユーロ円は一時103円10銭付近まで買われ、ポンド円が一時119円台を回復するなど昨日からのリスク選好の流れが継続。また、ドルストレートでもユーロドルが一時1.3460付近まで上値拡大。しかしながら、利益確定や週末を控えてポジション調整のユーロ売りドル買いが入りやや反落する展開。午後6時03分現在、ドル円76.66-68、ユーロ円102.93-96、ユーロドル1.3424-26で推移している。

  • 2011年10月07日(金)17時30分
    英・9月卸売物価指数

    英・9月卸売物価指数(季調前)-コア前年比    前回:+3.6% 予想:+3.7% 今回:+3.8%   

     

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