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2011年11月11日(金)のFXニュース(3)

  • 2011年11月11日(金)16時56分
    ポンドの上値が重い、対ユーロでの下落が重し

     ポンドの上値が重い。対ユーロで0.8571ポンドまでユーロ買い・ポンド売りが進んでいることが重しとなっており、ポンドドルは1.5905ドル、ポンド円は123.15円まで下落している。とはいえ、目立った材料もないなかで、レンジ自体は限定的なものにとどまっている。
     16時55分現在、ポンドドルは1.5906ドル、ポンド円は123.16円で推移。

  • 2011年11月11日(金)16時26分
    ドルストレート上昇、ドル円の下落が後押しに

     ドル売り優勢。ドル円がストップロスの売りを巻き込み77.37円まで下落。この動きを受けて、ドルストレートはドル売り・他通貨買いが優勢となっており、ユーロドルは1.3649ドル、ポンドドルは1.5948ドルまで上昇している。
     16時25分現在、ドル円は77.41円、ユーロドルは1.3641ドル、ポンドドルは1.5941ドルで推移。

  • 2011年11月11日(金)16時08分
    ドル円・クロス円は上値重い、ロンドン勢の参入する時間帯入りで

     ドル円・クロス円は上値の重い展開。ロンドン勢が参入する時間帯に入り、ドル円は77.37円まで下落しているほか、この動きにつれて、ユーロ円は105.40円台、ポンド円は123.30円台と水準を下げている。
     16時6分現在、ドル円は77.44円、ユーロ円は105.44円、ポンド円は123.33円で推移。

  • 2011年11月11日(金)16時06分
    TKY午後=為替相場は小動き、材料乏しくレンジは限定的

     東京タイム午後、為替相場は小動き。午前の流れを継続させて、ドル円・クロス円の上値は重かったものの、日経平均をはじめとしたアジア株が小動きとなり材料にも乏しかったことで、全般的に動意薄の展開に。イタリアをはじめとした欧州への懸念は依然として根強いが新たな材料もなく、様子見ムードの強い相場となった。
     ドル円・クロス円は上値に重さもレンジは限定的に。前述した通り、全般的に材料にも乏しいなかで小動きに徹し、ドル円は77.37円まで下押したもののレンジは上下30p強と狭かった。クロス円についても、午前の流れを継続させ上値こそ重かったが、ユーロ円は105円半ばで推移。そのほか、ポンド円は123.43円まで売られたものの、こちらは上下40p程度のレンジにとどまり小動きの域を脱するには至らなかった。資源国通貨では、豪ドル円は78.49円、NZドル円は60.13円、加ドル円は75.84円まで下押し、本日安値を更新する場面も見られたがじり安基調で、積極的に下値を試すような動きには至らなかった。
     ドルストレートも比較的小幅なレンジで推移。ユーロドルは1.36ドル前半を中心とした動き。そのほか、ポンドドルは1.59ドル前半での非常に狭いレンジでの取引となった。資源国通貨は対円と同様にやや上値の重さが見られ、ドル/加ドルは1.0206加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだ。また、豪ドル/ドルは1.01ドル前半、NZドル/ドルは0.77ドル後半での上値の重さが見られた。
     この後は引き続きイタリアをはじめとした欧州に関連したヘッドラインなどには注目したいところ。本日はイタリアで財政緊縮法案の上院での採決が予定されており、採決の進展具合によっては再びユーロ売り圧力が高まるとの声も市場の一部からは聞かれている。一方で、本日は株式市場こそ開いているものの、米国がベテランズデーで休場となることから、取引参加者も乏しくなる。通常ならば週末という要因もあり小動きとなるところだが、欧州の動向次第では流動性の低下によるボラタイルな動きも想定できることから注意したい。
     15時50分現在、ドル円は77.39円、ユーロドルは1.3625ドル、ユーロ円は105.47円で推移。

  • 2011年11月11日(金)16時03分
    ドル円は77.37円へ下落、本日安値を更新

     16時2分現在、ドル円は77.46円で推移。

  • 2011年11月11日(金)15時29分
    ドル円は77.53円で推移、材料乏しくもみ合い継続

     15時29分現在、ドル円は77.53円で推移。

  • 2011年11月11日(金)15時16分
    ドル円は上値重い、77.49円まで売られわずかに本日安値更新

     15時16分現在、ドル円は77.53円で推移。

  • 2011年11月11日(金)14時50分
    東京後場概況--ユーロ安息日

    昨日のイタリア1年物国債入札は予定の50億ユーロを調達。利回りは97年1月以来の高水準となった。依然欧州ソブリンリスクが燻るものの、本日はNY市場が休場ということや、ユーロドルが節目の1.35を下抜けしなかったことでのショートカバー等で、ドルストレートが底堅く小動き。目先の注目はイタリア新政権の組閣と緊縮財政案の議会採決へと移行する。一方ドル円は『覆面介入』観測が台頭し財務省は苦しい弁明。77円50銭付近にはストップロスが存在。14時50分現在ドル円77.54-56、ユーロ円105.64-67、ユーロドル1.3624-26で推移している。

  • 2011年11月11日(金)14時25分
    為替相場はもみ合い、ドル円は77円半ばで推移

     為替相場はもみ合い。引き続き欧州問題は懸念材料となるが、現状では特段目立った材料もなく動意は限定的となっている。ドル円は77円半ば、ユーロ円は105円後半、ポンド円は123円半ばと、いずれも狭い値幅での動きとなっている。
     14時24分現在、ドル円は77.55円、ユーロ円は105.64円、ポンド円は123.51円で推移。

  • 2011年11月11日(金)13時18分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:17現在

    106.80-90円 断続的に売り
    106.60円 売り

    105.67円 11/11 13:17現在 (高値105.76円 - 安値105.38円)

    104.70円 買い厚め
    104.20円 買い
    104.00円 買い厚め
    103.50円 買い

  • 2011年11月11日(金)12時53分
    ユーロじり高、対ドルで1.3634ドルまで上昇

     ユーロがじり高。ユーロドルはショートカバーが継続し、一時1.3634ドルまで上昇。ユーロポンドも0.8533ポンドの安値から0.8553ポンドまで上昇しているほか、ユーロ円が105.70円前後まで水準を回復。このほかユーロ/加ドルのクロスレートでのユーロの上昇が目立っており、1.3828加ドルから一時1.3895加ドルまでユーロ高・加ドル安となっている。なお、全般的に豪ドルやポンド、NZドルといった通貨が対ドルでの下落幅を打ち消すなかで、加ドルのみ対ドルで軟調な推移が続いており、ドル/加ドルは1.0198加ドルまでドル高・加ドルが進んだあと、そのままドル高・加ドル安水準で推移している。
     12時51分現在、ユーロドルは1.3626ドル、ユーロポンドは0.8551ポンド、ドル/加ドルは1.0192加ドルで推移。

  • 2011年11月11日(金)12時17分
    ドル円、昨日安値割り込み77.49円まで下落、介入後安値更新

     12時16分現在、ドル円は77.51円、ユーロドルは1.3618ドル、ユーロ円は105.57円で推移。

  • 2011年11月11日(金)11時57分
    TKY午前=ドル円、クロス円はフロー主導で一時下振れ

     11日の東京タイム午前の為替相場はドル円、クロス円が重い動き。イタリアやギリシャの次期首相が決定し、そのこと自体は好感されたものの、緊縮財政策がこれからとあって、不透明感が払しょくされる結果とはならず。米株先物や米債の時間外取引が休場となるなかで、相場はフロー中心の動きとなった。
     クロス円は「序盤に年金などのリアルマネーの売りがささやかれていた」(証券筋)との声も聞かれるなか、クロス円主導で下落。ユーロ円は105.38円、ポンド円は123.45円、スイスフラン(CHF)円は85.45円、豪ドル円は78.57円、NZドル円は60.17円、加ドル円は76.07円まで下落した。
     その後、クロス円が持ち直し後、上値の重い動きとなるなか、ドルストレートでショートカバーが優勢に。1.3578ドルまで下押していたユーロドルは1.3626ドルまで反発。他のドルストレートもやや持ち直す動きとなった。
     ドル円はクロス円の下落とともに77.56円まで下落したあとは、ユーロドルでのドル売りもあり、77.55円までわずかに安値を更新する動きとなった。
     午後も欧州勢参入までは、ポジション調整が中心の動きとなりそう。ただ、本日はイタリア議会上院で財政緊縮法案の採決が行われる予定となっており、イタリアやギリシャには引き続き、市場の注目が集まりそうだ。またフランス国債利回りも高水準にあり、欧州勢参入後は利回り動向や要人発言を受けて、ユーロ中心にやや荒っぽい動きになっていきそうだ。
     11時56分現在、ドル円は77.55円、ユーロドルは1.3619ドル、ユーロ円は105.63円で推移。

  • 2011年11月11日(金)11時25分
    ドル円 市場オーダー状況=11:23現在

    79.60円 超えるとストップロス買い
    79.10円 売り
    78.80円 売り輸出
    78.70円 売り
    78.20-50円 断続的に売り・輸出
    78.00円 売り輸出
    77.95円 売り

    77.56円 11/11 11:23現在 (高値77.69円 - 安値77.56円)

    77.50円 買い(リアルマネー系)・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    77.10円 買い
    76.90円 買い
    76.60円 買い
    76.30円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    76.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年11月11日(金)11時02分
    東京前場概況-ユーロ売り圧力やや緩和

    イタリア国債利回りが落ちついたことやギリシャ次期首相が任命されたことなどを背景に、ユーロ売り圧力が緩和、ユーロドルは1.3600前後で穏やかな動き、ユーロ円も上値にリアルマネーの売りが控えているもようながらも105円半ばで落ち着いている、他のクロス円では年金筋からの売りも散見されているとの指摘もあり上値が重い状況、ドル円は安住財務相、野田首相の円高牽制発言にも反応は鈍く、77円60銭付近で売り買い交錯、11時02分現在、ドル円77.60-62、ユーロ円105.48-51、ユーロドル1.3594-96で推移している。

     

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