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2012年03月15日(木)のFXニュース(5)

  • 2012年03月15日(木)23時59分
    NY原油先物は105ドル台後半へ反発、株高・ユーロ高が支え

     NY原油先物は、取引開始前に発表された米新規失業保険申請件数が予想よりも強い結果となり、米景気の回復への期待が高まったことから一時106.18ドルまで上値幅を広げたが、取引開始後は、ダウ平均が前日比マイナス圏へ反落したほか、高い原油在庫の水準が重しとなって105.04ドルまで売りが進んだ。しかし、その後はダウ平均が再びプラス圏を回復し、ユーロが対ドルで上昇幅を広げていることが支えとなって、105ドル台後半まで持ち直している。
     23時56分現在、NY原油先物は105.72ドル(+0.29)、ドル円は83.33円、ユーロドルは1.3072ドルで推移。

  • 2012年03月15日(木)23時47分
    ユーロドル、1.3079ドルまで上昇幅を拡大

     23時47分現在、ユーロドルは1.3076ドル、ユーロ円は108.91円で推移。

  • 2012年03月15日(木)23時37分
    クロス円の下落が一服、ユーロ円は108.90円付近へ戻す

     クロス円は下げ渋る。ダウ平均が持ち直すなか、クロス円の売りも一服。ユーロ円は108.90円付近、ポンド円は130円半ば、豪ドル円は87.70円付近、加ドル円は84円手前まで水準を戻した。
     23時34分現在、ユーロ円は108.86円、ポンド円は130.52円で推移。

  • 2012年03月15日(木)23時02分
    米・3月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    米・3月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:10.2 予想:12.0 今回:12.5

  • 2012年03月15日(木)22時59分
    フロー;ドル/加ドルには東欧系の売りとの声も

     22時58分現在、ドル/加ドルは0.9933加ドルで推移。

  • 2012年03月15日(木)22時58分
    ダウ平均反落、クロス円は売り継続

     クロス円の売りが継続。ダウ平均が、前日終値から高く寄り付いた後、マイナス圏へ値を下げた影響も加わり、クロス円は下げの勢いを加速。ユーロ円は108.59円、ポンド円は130.23円まで水準を下げ、豪ドル円は87.38円の安値に並んだ。また、ドル円も83.22円まで下げた。
     22時51分現在、ダウ平均は13182ドル(-12)、ユーロ円は108.64円で推移。

  • 2012年03月15日(木)22時35分
    ドル円・クロス円じり安、ドル円は83.25円まで下押し

     ドル円はじり安。ロンドンタイムからの流れを引き継ぎNYタイムでも、ドル円は売りが先行。足元の上昇のスピードが速かった反動から、利益確定の売りが入りやすいようで、上値を徐々に切り下げ83.25円まで下落した。また、クロス円もドル円の下落に反応して、下方向を試す動きとなり、ユーロ円は108.72円、加ドル円は83.78円までそれぞれ下落した。
     22時32分現在、ドル円は83.28円、ユーロ円は108.73円、加ドル円は83.80円で推移。

  • 2012年03月15日(木)22時00分
    対米証券投資

    米・1月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    前回:+ 179億USD 予想:+ 385億USD 今回:+1010億USD

  • 2012年03月15日(木)21時32分
    強い米指標受け、ドル円は買いで反応=追補

    【※米経済指標の詳細の文言を追加します。】

     強い米3月NY連銀製造業景況指数や米新規失業保険申請件数の結果を受け、ドル円は買いで反応。一時83.25円まで下落していたが、その後は持ち直すと、強い米指標の結果もあり83.60円水準まで戻している。
     21時31分現在、ドル円は83.62円で推移。

  • 2012年03月15日(木)21時30分
    米・2月生産者物価指数

    米・2月生産者物価指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.5% 今回:+0.4%

    米・2月生産者物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.2% 今回:+0.2%

    米・3月NY連銀製造業景気指数

    前回:+19.53 予想:+17.50 今回:+20.21

    米・新規失業保険申請件数

    前回:36.2万件 予想:35.7万件  今回:35.1万件

  • 2012年03月15日(木)21時13分
    欧州後場概況--ドル円調整

    日中買いこまれたドルロングの投げとスイス買いの流れを受け、ドル円はストップロスを絡めて83円25銭付近まで売り込まれる流れとなっている。売り手は海外リアルマネー、83円付近にはアジア系ソブリンの買いオーダーとオプションが存在。ドル円の上値は昨年4月の高値85円56銭がテクニカルターゲットで長期金利の動向が鍵となる。スイス中銀は1ユーロ1.20CHFのフランの上限を表明したが、以前のような盛り上がりに欠け市場影響は限定的となっている。21時13分現在ドル円83.47-49、ユーロ円108.94-97、ユーロドル1.3055-57で推移している。

  • 2012年03月15日(木)20時40分
    英MPC委員

    ○英国経済はまだ脆弱○BOEによる2月のQEは正しい

  • 2012年03月15日(木)20時40分
    ドル円は買いオーダーこなし、83.25円まで下落=追補

    【※83.30円の買いオーダーの記述を追加します。】

     ドル円は下げ幅広げる。ドル円は83.50円に控えていたストップロスの売りを巻き込み下げ幅を広げた後も、83.30円に買いオーダーをもこなしながら83.25円まで売られている。
     20時39分現在、ドル円は83.29円で推移。

  • 2012年03月15日(木)20時10分
    LDN午前=東京午後の流れを引き継ぎ円高に振れる

     ロンドンタイム午前は、東京タイム午後からの円高の流れが継続。ドル円は83.40円まで、ユーロ円は108.78円まで下落。ユーロ円にはマクロ系の売り観測があった。ポンド円は130.59円まで円高に推移した。豪ドル円は87.50円水準まで反落。欧州株価指数には底堅さも見られ、リスク回避的な円買いではなかったが、このところの円安基調の反動もあって、利益確定の動きが出やすかったもよう。ドルストレートでは、ユーロドルが英系のユーロ買い・ポンド売りもあって、1.3068ドルの高値をつけたが、手掛かりに乏しく上値は限定的。ポンドドルは1.56ドル半ばを中心に推移し、方向感が乏しかった。
     スイスフラン(CHF)は対ドル、対ユーロで買いが優勢となる場面もあった。スイス国立銀行(SNB)の政策金利発表を控えた段階で、スイス政府が2012年のGDP見通しを+0.5%から+0.8%へ上方修正したことが背景。その後、SNBは政策金利の据え置きを決定したものの、スイス政府が事前に景気見通しを引き上げていたことで思惑的な動きもあり、政策金利発表直後はCHFが瞬間的に買われた。ただ、SNBがこれまでと同様に「1ユーロ=1.20CHFのフラン上限を維持」とすると、発表前の水準に戻した。このほか、SNBが「CHFは依然として高い」、「さらなる措置講じる用意がある」としたため、CHFの上値は抑えられた。
     この後のNY市場では、米3月NY連銀製造業景況指数、同フィラデルフィア連銀製造業指数、米2月生産者物価指数、米新規失業保険申請件数、米1月対米証券投資などが発表される予定。それぞれの注目度はそれほど高くないものの、手掛かりとしては豊富である。2つの米製造業景況指数については昨年末から改善基調が確認できるほか、米生産者物価指数はコア前年比で伸びを拡大させてきている。消費者への価格転嫁も少しづつ進展していると想定され、強めの結果が出るようであれば米景気回復やインフレ圧力の高まりが連想されそうだ。米新規失業保険申請件数は最近数週間で改善傾向が一服しているものの、米雇用環境の改善が続いているなかで、大幅に悪化するとは考えにくい。ただ、発表される米経済指標の数が多いため、強弱ミックスとなる可能性が高く、米経済指標の結果を受けてドルが一方通行の展開になるとは思えない。
     20時10現在、ドル円は83.50円、ユーロ円は108.91円、ユーロドルは1.3043ドルで推移。

  • 2012年03月15日(木)19時55分
    東京為替サマリー(15日)

    TKY午前=ドル買いから円売りにシフト   

     15日の東京タイム午前の為替相場は、ドル高から円安にシフト。米10年債利回りが時間外取引で2.3%乗せとなったことを受けて、ドル買いが先行。その後、利回り上昇が落ち着くとドル買いも一服。ドルストレートでの動きが一服したことを受けて、円売りが優勢となった。
     ドル円はゴトー日の仲値や米債利回りの上昇を受けて、昨年4月以来の84円の大台を回復。84.19円まで上値を切り上げた。その後は買いの勢いも一服。利益確定の動きが上値を抑えるなかで、84円割れ水準まで押し戻された。
     クロス円も上昇。序盤はドル高だったこともあり、各クロス円ともレンジ相場だったが、ドル高が一服すると株式市場の上昇もサポートとなってじわじわと上値を切り上げる動き。ユーロ円は109.53円、ポンド円は131.69円、豪ドル円は87.94円、NZドル円は68.12円、加ドル円は84.67円とそれぞれ本日高値を示現した。
     ドルストレートは対ドルでの下げ幅を取り戻す動き。ユーロドルは序盤のドル高から1.3004ドルまで下落したものの、米債利回りの落ち着きを確認すると、1.3038ドルまで反発。他のドルストレートも同様に、序盤の対ドルでの下げ幅を跳ね返す動きとなった。
     午後も午前の相場同様、足もとのドル上昇に対する警戒感から、ドルそのものは各通貨に対してやや売り優勢となるか。ドル円も84円台での値動きはストップロス主導の色合いが強く、軽く達成感が感じられる。
     ただ、落ち着いたといっても米10年債利回りは2.3%前後で高止まっていることには留意。欧州勢参入後、2.3%台示現に遅れて反応した向きの米債の投げが持ち込まれると、ドルそのものも底堅さを取り戻す可能性もある。

    TKY午後=円売りは落ち着く、ドル円は下押す動きに   

     東京タイム午後、円売り一服でドル円は小幅に下押す展開に。午前からの基本的な流れとしての円売り地合いは継続していたものの、日経平均の上昇が一服したこともあって、欧州勢の参入するタイミングでドル円は下押す展開となった。市場関係者の一部からは「本邦勢などの売りが見られた」との声が聞かれ、フローによる下押し圧力もあったようだ。一方、ユーロは対円以外で上昇する展開に。ドル円でのドル売りが波及する形で、ユーロは対ドルで上昇したほか、対ポンドもつれ高となった。
     ドル円は買い一巡で下押す。午後に入っても米10年債利回りが上昇を続けるなど、ドル円をサポートする材料となったが、前述した通り欧州勢の参入する時間帯に入ってからは下押す動きに。午前に84.19円まで上昇後は底堅さを示していたが、その後は再び84円を明確に割り込み83.80円水準まで下押した。クロス円は、ポンド円が131.74円を本日高値に131.15円水準まで反落。資源国通貨も、豪ドル円も88.05円を示現後は伸び悩むと87円後半へ押し戻された。そのほか、NZドル円は68円水準で上値が重かったほか、加ドル円は84.30円近辺まで売られた。
     ドルストレートでは、ユーロドルがドル円の下落を背景に買われ、レンジこそ狭かったが1.3058ドルまで上昇。ポンドドルは1.56ドル後半で底堅さを示したほか、資源国通貨も、豪ドル/ドルは1.0487ドル、NZドル/ドルは0.8119ドルまで上昇する場面が見られた。

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