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2012年03月16日(金)のFXニュース(2)

  • 2012年03月16日(金)13時04分
    ユーロやポンドは対ドルで底堅い推移

     ユーロドルは1.3101ドル、ポンドドルは1.5725ドルまで小幅に上値を伸ばした。ドル円の下押しに引っ張られながらも、それぞれ対円が安値圏で下げ渋っていることや、海外市場からのドル高調整の流れをが支えとなっている。
     13時2分現在、ユーロドルは1.3098ドル、ポンドドルは1.5724ドルで推移。

  • 2012年03月16日(金)12時46分
    ドル円軟調、83.28円まで下値切り下げ

     ドル円は83.28円まで軟調推移。後場の日経平均株価が上値重く推移し、週末を迎えて利益確定の売りにも押される格好となっているようだ。ユーロ円も午前中の安値109.00円に迫る水準まで売られているなど、全般的に円買い戻しの基調が見られる。
     12時45分現在、ドル円は83.29円、ユーロ円は109.03円、ポンド円は130.94円で推移。

  • 2012年03月16日(金)11時51分
    TKY午前=週末相場、調整のドル売りが優勢に

     16日東京タイム午前の為替相場は全般ドル売りが優勢。足もとのドル高に対する利食いの動きやポジション調整が主導。また中国株が反発して始まったことによる豪ドルやアジア通貨の上昇を通じたドル売り圧力も相場を主導した。
     ドル円は豪ドルやアジア通貨に対してドルが弱含むなか、「ファンドの利食いなども持ち込まれている」(証券筋)とあって、一時83.33円まで小幅安に。前出した豪ドル/ドルは中国株高の後押しを受けて、1.0553ドルまで上伸した。このほか、全般的なドル売りの流れのなかでユーロドルは1.3094ドル、ポンドドルは1.5721ドル、NZドル/ドルは0.8230ドル、ドル/加ドルは0.9914加ドルとそれぞれ小幅ながら対ドルで上昇した。
     クロス円はドル円での調整の影響からやや上値の重い動き。ユーロ円が一時109.00円まで売られたほか、ポンド円は130.92円、豪ドル円は87.62円、NZドル円は68.25円までそれぞれ一時下押す場面が見られ、その後も戻りは抑えられた。
     午後もほとんど手掛かりがないなか、株価の動向などを横目に見ながら、ドルの調整余地を探る動きが主導しそうだ。ドル円は昨日、83.19円まで下落しているが、これを下抜けて調整が深いものとなるかが目先の注目点となりそうだ。
     11時50分現在、ドル円は83.39円、ユーロドルは1.3084ドル、ユーロ円は109.11円で推移。

  • 2012年03月16日(金)11時45分
    ドル弱含み、ユーロドルは1.3094ドルまで上値伸ばす

     為替市場は全般的にドル安推移。ユーロドルは1.3094ドルまで買われ、ポンドドルも1.5721ドルまで上値を伸ばした。また、米英の原油の戦略備蓄在庫放出の報道が否定されたことも徐々に材料視され、時間外のNY原油先物が前日の下落幅を埋める動きとなったことも好感されて、ドル/加ドルは0.9914加ドルまで対ドルで買い戻されるなどドルの弱含みが目立っている。
     11時45分現在、ユーロドルは1.3087ドル、ポンドドルは1.5718ドル、ドル/加ドルは0.9917加ドルで推移。

  • 2012年03月16日(金)10時57分
    東京前場概況--クロス円が仲値前にわずかに振幅

    材料難のなか、ドル円は国内輸出企業の売りなどから83円35銭まで下落。仲値前にやや反発したものの、早朝の高値83円61銭を超えることができず、83円50銭台で揉み合いとなった。これに歩調を合わせたユーロ円、豪ドル円もそれぞれ109円00銭、87円67銭の下値で反発している。日経平均株価は前日比マイナスで寄付いたものの、午前10時過ぎ上げに転じ、現在は前日比プラス圏での推移となっている。午前10時57分現在、ドル円83.56-58、ユーロ円109.24-27、ユーロドル1.3073-75で推移している。

  • 2012年03月16日(金)10時43分
    中国・陳商務次官

    ○金融危機は続いている ○ユーロ圏の債務危機は悪化している

  • 2012年03月16日(金)10時03分
    ドル円・クロス円は下押し前の水準にいったんは持ち直す

     ドル円・クロス円は下押し前の水準へいったん持ち直した。ドル円は83.37円、ユーロ円は109.00円、ポンド円は130.92円がそれぞれ直近の安値となった。週末にからんだ本邦大手金融機関からの売りが下押しのきっかけだったとの声も聞かれている。
     本日の仲値は、スポット応当日が本邦祝日明けにあたるため、一定のドル資金需要があったようで、そういったドル買い需要にも下値を支えられたようだ。ただ仲値に絡んだドル買いフローが収まると、その後は再度水準を切り下げるなど重い動きが見られている。
     昨日の84円の大台回復後、海外勢の参入で下押しを強めたことから、戻り待ちの意識を強める向きもありそうで、上値を追うには慎重な姿勢が必要かもしれない。
     9時59分現在、ドル円は83.46円、ユーロ円は109.09円、ポンド円は131.04円で推移。

  • 2012年03月16日(金)09時08分
    ドル円・クロス円は売り優位、ドル円は83.39円

     ドル円・クロス円は売り優勢。日経平均が小安く寄り付いたことが重しとなり、下方向のストップロスの売りをつける格好でやや下げが強まった。ドル円は83.39円、ユーロ円は109.06円、ポンド円は130.94円まで下落。また豪ドル円は87.71円、NZドル円は68.27円まで売られるなど、NYタイムで持ち直した資源国通貨のクロス円も総じて下押した。
     9時6分現在、ドル円は83.41円、ユーロ円は109.06円、ポンド円は130.97円で推移。

  • 2012年03月16日(金)08時52分
    東京序盤の為替は様子見強い、ドル円は83円半ばで推移

     東京タイム序盤の為替市場は、主要通貨で様子見の強い状態。ドル円は83円半ば、ユーロドルは1.30ドル後半、ユーロ円は109.30円近辺で、それぞれNYクローズとほぼ変わらない水準で推移している。本日は週末に加え、スポット応当日が日本の祝日明けとなることもあり、通常に比べドル資金不足が増加する可能性はある。仲値に向けての動向には一定の警戒が必要か。
     8時50分現在、ドル円は83.53円、ユーロドルは1.3078ドル、ユーロ円は109.24円で推移。

  • 2012年03月16日(金)08時50分
    日銀・金融政策決定会合議事録要旨

    ○長い目では目指すべき物価上昇1%上回る ○1-2%という表現も一案 ○今後も必要に応じて追加手段講じていく姿勢

  • 2012年03月16日(金)08時00分
    16日東京為替=イベント少なく週末要因を絡めた推移に

     NYタイムでは直近のドル高に対する反動や、IMFがギリシャに対して280億ユーロの融資を承認したことなどが手掛かりとなり、リスク選好的な動きが広がったことでドルが主要通貨で売られる展開。ユーロドルは1.3120ドル、ポンドドルは1.5737ドル、豪ドル/ドルは1.0555ドル、NZドル/ドルは0.8216ドルまで上昇するなどドル安基調に。一方で、NY入りにかけて83円前半まで下落していたドル円は、強い米指標の結果を受けて83円半ばへ反発するも、米長期金利が上昇幅を縮めるなかで戻り売りに押され、83.19円まで下落する場面があった。
     本日は欧州タイムまで為替に関するイベントは控えていない。そのため東京市場では、株式市場などの動意とあわせて週末のポジション調整などが見受けられるか。ただ材料としては、本日までに閣議決定を目指す消費税増税法案の行方を海外勢が特に気にしていることが挙げられる。民主党内でも意見の対立が続いているとの声が聞かれ、法案成立の難航には格付け会社から見通し引き下げの可能性が指摘されており、動向が注目されそうだ。また、政府・日銀関係者が足元の急激な円安や長期金利の動向を注視しているとの報道も目にしておりやや気になるところ。表向きは米景気の回復基調と日銀の緩和政策の効果の表れとの見解で様子見が強そうだが、急激な円安はエネルギーなどの輸入コストの増加と国際競争力の低下につながり、長期的な潮目の変化となりかねない懸念をはらんでいる。想定される水準を探ることは難しいが、過熱感を抑える上でのけん制的な動きに神経を尖らせている向きもいるとの声が聞かれており、昨日の欧州勢参入以降のように、調整を含んだドル円・クロス円の反落が値幅を持って進む可能性も念頭に置いてマーケットを注視したい状況だ。

  • 2012年03月16日(金)07時01分
    3月16日の主な指標スケジュール

    3月16日の主な指標スケジュール
    03/16 予想 前回
    08:50(日)日銀・金融政策決定会合議事要旨 *** ***
    14:00(日)景気一致指数(CI)・改定値(1月) N/A 93.1
    14:00(日)景気先行指数(CI)・改定値(1月) N/A 94.9
    19:00(EU)貿易収支(1月) -30億EUR 97億EUR
    21:30(カ)対カナダ証券投資額(1月) 90.0億CAD 73.8億CAD
    21:30(米)消費者物価指数(コア指数)前月比(2月) 0.2% 0.2%
    21:30(米)消費者物価指数(CPI)前月比(2月) 0.4% 0.2%
    21:30(米)消費者物価指数(CPI)前年同月比(2月) 2.9% 2.9%
    21:30(カ)製造業出荷 前月比(1月) 0.2% 0.6%
    22:15(米)鉱工業生産 前月比(2月) 0.4% 0.0%
    22:15(米)設備稼働率(2月) 78.8% 78.5%
    22:55(米)ミシガン大学消費者態度指数・速報値(3月) 76.0 75.3

  • 2012年03月16日(金)04時42分
    NY後場概況-商い閑散

    材料難の中、各通貨は膠着状態となっている。ユーロドルは1.3120近辺まで上昇し再度本日高値を示現したが、米長期金利金利や米株式が方向感の無い展開となっていることからドル売りの流れは一服、利食い売りがやや先行し1.3085近辺まで下落。ドル円は依然として下値膠着、83円30~40銭での狭いレンジ相場が継続、クロス円ではNZドル円が68円45銭近辺まで上昇し本日高値、対豪ドルでの買いが強まった影響を受けた模様。またS&Pが「ギリシャは依然として選択的デフォルト」にあるとの認識を示し、新発債の格付けを「CCC」としたが反応薄。4時40分現在、ドル円83.40-42、ユーロ円109.19-22、ユーロドル1.3093-95で推移している。

  • 2012年03月16日(金)03時49分
    ドル円は83円前半でもみ合い

     ドル円は落ち着いた動きに。NYタイム午後になると特段、手掛かりとなりそうな材料が見つからないようで、ドル円は83.30円台での小動きが続いている。
     3時48分現在、ドル円は83.35円で推移。

  • 2012年03月16日(金)02時58分
    ユーロドルの上昇は小休止、1.3100ドル付近へ

     ユーロドルの上昇は小休止。一時1.3120ドルまで上昇まで上昇幅を広げたが、1.3125ドルに観測される売りオーダーが意識されたほか、ダウ平均の上昇の勢いが緩和下ことから、1.31ドル前後まで押し戻されている。
     2時57分現在、ユーロドルは1.3100ドル、ユーロ円は109.13円で推移。

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