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2012年05月07日(月)のFXニュース(1)

  • 2012年05月07日(月)14時45分
    スイス・4月失業率

    スイス・4月失業率

    前回:3.2% 予想:3.1% 今回:3.1%

  • 2012年05月07日(月)14時25分
    ユーロドル下げ渋りで小幅に水準戻すも、戻りは鈍い

     ユーロドルは戻りの鈍い展開。仏大統領選挙やギリシャの総選挙を受けて、東京タイム午前には1月25日以来の低水準となる1.2955ドルまで下落幅を広げた。その後は、日経平均などが下げ渋る展開となっていることから、下値模索の動きも小休止。1.29ドル後半でもみ合っている。しかし、1.3000ドル水準には、売りオーダーが集積し始めているとの声が聞かれるなか、積極的に戻りを試すような材料も見当たらず、引き続き上値の重い動きが続いている。 また、ユーロ円も103.24円を下値に103円半ばまで持ち直したが、こちらも戻りは鈍くなっている。
     14時22分現在、ユーロドルは1.2978ドル、ユーロ円は103.54円で推移。

  • 2012年05月07日(月)14時05分
    ユーロ円 市場オーダー状況=14:00現在

    106.20円 売り厚め
    106.00円 売り厚め
    105.80円 売り
    105.50円 売り
    104.50円 超えるとストップロス買い
    104.30円 売り
    104.00円 売り

    103.51円 5/7 14:00現在(高値104.30円 - 安値103.24円)

    103.20円 買い
    103.00円 買い
    102.00円 買い
    101.70円 割り込むとストップロス売り

  • 2012年05月07日(月)13時24分
    ドルストレートは横ばい、ユーロドルは1.29ドル後半で推移

     ドルストレートは横ばい。材料に乏しいなかで、積極的な取引は手控えられているようで、ユーロドルは1.29ドル後半、ポンドドルは1.61ドル前半で推移し、目立った動意はみられていない。日経平均も午後は再び売りが強まったものの下値は限定的なものにとどまっており、為替相場を動意づかせる材料とはなっていないようだ。
     13時23分現在、ユーロドルは1.2975ドル、ポンドドルは1.6122ドルで推移。

  • 2012年05月07日(月)13時22分
    ドル円 市場オーダー状況=13:21現在

    81.50円 売り厚め
    81.20円 売り
    81.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.90円 売り
    80.80円 売り厚め
    80.70円 売り厚め(輸出)
    80.30円 売り
    80.10円 売り、OP7日NYカット
    80.00円 OP7日NYカット

    79.75円 5/7 13:21現在(高値79.98円 - 安値79.64円)

    79.60円 買い厚め
    79.50円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    79.40円 割り込むとストップロス売り
    79.10円 割り込むとストップロス売り
    79.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.90円 割り込むとストップロス売り
    78.80円 買い
    78.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年05月07日(月)12時36分
    ドル円は79円後半で推移、材料乏しく横ばいでの推移が続く

     ドル円は79円後半で推移、材料乏しく横ばいでの推移となっている。午後の取引が始まった日経平均が弱い動きとなっており、上値の重しとなるか注目される。
     12時35分現在、ドル円は79.82円で推移。

  • 2012年05月07日(月)11時28分
    TKY午前=リスク回避優勢、仏大統領選挙・ギリシャ総選挙受け

     東京タイム午前、為替相場はリスク回避が優勢に。週末の米雇用統計において非農業部門雇用者数(NFP)が市場予想を下回ったことや、フランス大統領選挙の決選投票においてオランド候補が現職のサルコジ大統領を破ったことなどが意識された。また、ギリシャ総選挙において連立与党の獲得議席が過半数に達しないとの見通しが示されたことも投資家のリスク回避志向を高めた。その結果、仏・ギリシャの材料を背景に欧州債務危機に対する見方が再燃する格好となった。そのほか、日経平均をはじめアジアの主要株式相場も軒並み安となり、寄り付きから大きく下落したことも、投資家の為替相場に対するリスク許容度を低下させたもよう。
     ユーロは売りが優勢に。仏大統領選挙やギリシャ総選挙の結果を受け、ユーロドルは1.2955ドル、ユーロ円は103.24円まで下落しており、ユーロは対主要通貨で軒並み安となった。仏大統領選で勝利したオランド氏については、財政再建に比較的消極的とされており、EU財政協定の見直しを主張してドイツとの協調路線が後退するとの見方が、市場の不安感を誘ったようだ。また、ギリシャ総選挙については、緊縮財政に否定的な野党の台頭がネガティブな材料となったもよう。もっとも、売り一巡後は材料出尽くしもあって落ち着いた動きに転じ、ユーロドルは1.29ドル後半、ユーロ円は103円半ばで推移した。
     クロス円も売りが優勢に。ユーロ円の動きにつれ安となり、リスク回避の円買いが進むなかで、ポンド円は128.41円まで下落したほか、資源国通貨では、豪ドル円は80.57円、NZドル円は63.06円、加ドル円は79.78円まで売られた。もっとも、売り一巡後は材料出尽くしもあってか下げ渋ると、レンジは限定的ながら買い戻される展開となった。ドル円はクロス円の下落につれて上値の重さが目立っていたが、クロス円の持ち直しにつれて80円手前まで上昇した。
     ドルストレートでは、ポンドドルは1.6115ドルの安値を示現後はもみ合いに。資源国通貨は、豪ドル/ドルは1.01ドル前半、NZドル/ドルは0.79ドル前半、ドル/加ドルは0.99加ドル後半で推移しており、リスク回避の巻き戻しには至っていないものの、おのおの対ドルで下げ渋る動きとなった。
     本日はロンドン市場がアーリー・メイ・バンクホリデーで休場となることから、市場参加者の細る状態が見込まれるが、欧州勢の参入後は仏大統領選挙の結果への反応を見極める展開となりそうだ。また、市場関係者の一部からは「本邦勢については連休明けとあって判断が鈍っており、方針を決めかねている状態」との声も聞かれており、こうした本邦勢の今後の動きにも警戒しておきたい。また、日経平均株価は寄り付きから急激に値を下げた後は下げ渋る展開となっており、下値を確認したことで午後に入り買い戻しが入ることとなれば、クロス円を中心に下支えとなることから、為替・株式・債券と各金融市場の動きを確認しながら欧州勢の参入を待ちたいところ。
     11時28分現在、ドル円は79.81円、ユーロドルは1.2975ドル、ユーロ円は103.57円で推移。

  • 2012年05月07日(月)11時20分
    東京前場概況--欧州の選挙結果をうけ、ユーロ大幅安

    フランスとギリシャの選挙結果をうけて、週明け東京市場はユーロが大幅安。前週終値1.3083レベルから窓開きスタートとなったユーロドルは、一時1.2955まで下落。対円でも約3ヶ月ぶりの円高ユーロ安水準となる103円20銭をつけた。80円54銭まで続落した豪ドル円は、豪指標の好結果をうけてやや持ち直しを見せたものの上値は重い展開。ただドル円は小幅ながら底堅く、79円63銭へ下落後に79円99銭まで反発した。午前11時20分現在、ドル円79.83-85、ユーロ円103.57-56、ユーロドル1.2974-76で推移している。

  • 2012年05月07日(月)10時30分
    豪・3月住宅建設許可件数

    豪・3月住宅建設許可件数(前月比)

    前回: -7.8% 予想: +3.0% 今回: +7.4%

    豪・4月NAB企業信頼感指数

    前回: 4 予想: N/A 今回: 0

    豪・3月小売売上高(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 今回:+0.9%

  • 2012年05月07日(月)08時04分
    ドル円は79.64円へ、レンジ限定的ながらクロス円につれ安

     ドル円は上値重い。リスク回避の様相となるなかで、クロス円の下落を背景にドル円の上値も重くなっており、一時79.64円まで売られている。しかしながら、レンジ自体は限定的なものにとどまっている。 
     8時2分現在、ドル円は79.80円で推移。

  • 2012年05月07日(月)08時00分
    7日東京為替=米雇用統計・仏大統領選挙への本邦勢の反応に注目

     先週末のNYタイムではリスク回避の流れが優勢に。米雇用統計で、非農業部門雇用者数(NFP)が3カ月連続で前月の結果を下回ったことで、米国の景気先行きに懸念が再燃。これを受けて、欧米の株価が大幅下落となったことから、金融市場ではリスク回避のドル買い・円買いが優勢となった。
     本日は先週末の米雇用統計の結果を受けたリスク回避が継続するかを、株式・債券相場の動向を確認しながら、為替相場においても慎重に見極める必要があるほか、フランス大統領選挙の決選投票ならびにギリシャの総選挙の結果を踏まえた本邦勢の動きが注目される。サルコジ現大統領が敗北し、オランド候補の当選が伝えられたなかで、本邦勢の動き出しには注目しておく必要がありそうだ。また、ギリシャ総選挙においても、出口調査の段階では連立与党で過半数に達しない見通しが示されており、緊縮路線が変更を迫られる可能性が高まっている。そのほかの材料としては、豪3月小売売上高や同住宅建設許可件数などの発表が控える。先週、豪準備銀行(RBA)は理事会にて政策金利を50bp引き下げることを決定して以降、豪ドルは上値の重い展開となっていることから、引き下げ直後の重要指標の発表とあって注目されそうだ。
     なお、バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏はフランスの大統領選挙について「財政再建に比較的消極的とされEU財政協定の見直しを主張しドイツとの協調路線の後退の可能性が高まるオランド候補の勝利はユーロにとってネガティブな結果が想定されている」としたが、すでにある程度織り込まれているとの見解を示し、むしろ「オランド候補の主張の一つであるユーロ共同債に関する議論が進展する場合などポジティブサプライズの可能性もある」としている。

  • 2012年05月07日(月)07時58分
    5月7日の主な指標スケジュール

    5月7日の主な指標スケジュール
    05/07 予想 前回
    10:30(豪)住宅建設許可件数 前月比(3月) 3.0% -7.8%
    10:30(豪)小売売上高 前月比(3月) 0.2% 0.2%
    10:30(豪)NAB企業景況感指数(4月) N/A 4
    14:45(ス)失業率(4月) 3.1% 3.2%
    16:15(ス)消費者物価指数(CPI) 前月比(4月) 0.2% 0.6%
    19:00(独)製造業新規受注 前月比(3月) 0.5% 0.3%
    21:30(カ)住宅建設許可件数 前月比(3月) -1.8% 7.5%
    28:00(米)消費者信用残高 前月比(3月) 97億USD 87億USD

  • 2012年05月07日(月)07時18分
    ユーロドルは1.2989ドルへ、リスク回避の様相で大台割れ

     7時17分現在、ユーロドルは1.2990ドルで推移。

  • 2012年05月07日(月)06時54分
    ユーロは売り先行、仏大統領選挙やギリシャ総選挙の結果受け

     ユーロは売りが先行。フランス大統領選挙では社会党・オランド候補が現職のサルコジ大統領を決選投票で破り、ギリシャ総選挙では連立与党が過半数に達しない見通しが示された。これを受けて、オセアニアタイムではユーロ売りが先行。ユーロドルは1.3008ドル、ユーロポンドは0.8063ポンドまで売られた。
     6時52分現在、ユーロドルは1.3027ドル、ユーロ円は103.88円、ユーロポンドは0.8066ポンドで推移。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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