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2012年05月09日(水)のFXニュース(2)

  • 2012年05月09日(水)15時45分
    仏・3月貿易収支

    仏・3月貿易収支

    前回:-63.98億EUR 予想:-60.00億EUR 今回:-57.21億EUR

  • 2012年05月09日(水)15時37分
    ユーロドル、1.30ドルにまとまった額のNYカットOP観測

     15時36分現在、ユーロドルは1.2985ドル、ユーロ円は103.59円で推移。

  • 2012年05月09日(水)15時12分
    ユーロドル、小幅に切り返すも戻りは鈍い

     ユーロドルは小幅に持ち直すも動意は限定的。ダウ平均が下落幅を縮めたほか、独貿易収支や同経常収支が予想より良かったことで、ユーロドルは1.2980ドル台まで持ち直した。ただ、ギリシャに対する不透明感から相変わらず戻りは鈍い。
     15時11分現在、ユーロドルは1.2982ドル、ユーロ円は103.57円で推移。

  • 2012年05月09日(水)15時00分
    独・3月貿易収支

    独・3月貿易収支

    前回:+147億EUR 予想:+143億EUR 今回:+174億EUR

    独・3月経常収支

    前回:+111億EUR 予想:+180億EUR 今回:+198億EUR

  • 2012年05月09日(水)14時50分
    東京後場概況-豪ドルは続落

    豪ドルは東京後場も、午前の流れを引き継ぎ豪ドルが軟調。豪ドルは対ドルで1.0051、対円で80円15銭まで続落した。79円ミドルのストップ・オーダーが意識され、79円85円付近でもみ合いになっていたドル円も、クロス円の下落につれて79円72銭まで下値を切り下げている。ユーロはギリシャ政局への不安視から頭が重く、対ドルで1.2964、対円で103円38銭の本日安値から戻りも限定的。14時50現在、ドル円79.72-74、ユーロ円103.43-46、ユーロドル1.2974-76で推移している。

  • 2012年05月09日(水)14時49分
    クロス円、いったん下げ渋るも上値は重い

     クロス円は上値の重い動きに。午前中から上値の重い動きを続けていたクロス円は、午後になって一段安に。ユーロ円は103.40円、ポンド円は128.62円、豪ドル円は80.17円、NZドル円は62.57円、加ドル円は79.56円までそれぞれ下落幅を広げた。その後は、日経平均株価が下げ渋っていることから、下押しの勢いは緩和しているものの、積極的に買い戻すだけの力強い材料も見られず戻りは鈍い。
     14時46分現在、ユーロ円は103.43円、ポンド円は128.70円で推移。

  • 2012年05月09日(水)14時15分
    ユーロドルは上値が重くなる、独銀の決算内容も重しか

     ユーロドルは上値の重い展開に。東京タイム午後に入り、小幅に下値を切り上げていたが、依然としてギリシャ政局の混迷による心理的圧迫が重しとなっているようで、戻りも限定的に。また、独コメルツ銀行の1−3月純利益が3.69億ユーロと、市場予想4.37億ユーロを下回ったことも加わり、ユーロドルは1.2970ドル付近まで押し戻されている。
     14時12分現在、ユーロドルは1.2972ドル、ユーロ円は103.43円で推移。

  • 2012年05月09日(水)14時00分
    国内・3月景気先行CI指数

    国内・3月景気先行CI指数

    前回:96.3 予想:96.9 今回:96.6

    国内・3月景気一致CI指数 前回:95.0 予想:96.2 今回:96.5

  • 2012年05月09日(水)13時30分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:27現在

    105.80円 売り
    105.50円 売り
    105.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    104.80円 超えるとストップロス買い
    104.50円 超えるとストップロス買い
    104.30円 売り

    103.47円 5/9 13:27現在(高値103.94円 - 安値103.40円)

    103.30円 割り込むとストップロス売り
    103.20円 買い
    103.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    102.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2012年05月09日(水)12時52分
    ドル円 市場オーダー状況=12:48現在

    81.50円 売り厚め
    81.20円 売り
    81.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.90円 売り
    80.80円 売り厚め
    80.70円 売り厚め(輸出)・超えるとストップロス買い
    80.40-55円 断続的に売り
    80.30円 売り・超えるとストップロス買い
    80.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.10円 売り・超えるとストップロス買い

    79.73円 5/9 12:48現在(高値79.95円 - 安値79.72円)

    79.70円 買い厚め
    79.65円 OP9日NYカット
    79.60円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    79.50円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    79.40円 割り込むとストップロス売り
    79.10円 割り込むとストップロス売り
    79.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.90円 割り込むとストップロス売り
    78.80円 買い
    78.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年05月09日(水)12時29分
    円買い優勢、リスク回避基調が続くなかでドル円・クロス円は下落

     円買い優勢。ギリシャへの懸念続くなかで、リスク回避の円買いからドル円・クロス円は軟調に推移しており、ドル円は79.78円まで下落。ユーロ円は103.48円、ポンド円は128.70円まで下落。資源国通貨も、豪ドル円は80.31円、NZドル円は62.65円、加ドル円は79.70円まで売られており、軒並み下げ幅を広げている。
     12時27分現在、ドル円は79.78円、ユーロ円は103.48円、ポンド円は128.73円で推移。

  • 2012年05月09日(水)11時53分
    TKY午前=リスク回避優勢、豪首相発言でRBA追加利下げ意識

     東京タイム午前はリスク回避が継続。ギリシャ総選挙の結果を背景に連立政権樹立の行方が混迷を極めるなかで、先行き不透明感が市場の不安を煽るかたちとなった。また、ギラード豪首相が「予算によってRBAが金利で行動する最大の余地を与える」と述べたことが、豪追加利下げの見方を高めたようで、発言後から豪ドル売りが強まり、資源国通貨を中心に他通貨も対ドル・対円で下げ幅を広げた。そのほか、市場関係者の一部からは「格付け会社ムーディーズが近いうちに欧米の銀行に対する一斉格下げを行うとの見方も市場にはあったもよう」との声も聞かれ、こうしたネガティブな材料もリスク回避基調を後押ししたようだ。
     資源国通貨は軟調。前述した通り、豪首相の発言を受けて豪ドルは対主要通貨で下げ幅を広げ、豪ドル/ドルは1.0066ドル、豪ドル円は80.40円まで下落。また、日経平均やアジア株が総じて軟調に推移したことも、株価との感応度が高い資源国通貨にとっては重しとなったようだ。そのほか、豪ドルの下落につれて、NZドル/ドルは0.7845ドル、NZドル円は62.67円まで下落。ドル/加ドルは1.0011加ドル、加ドル円は79.80円まで加ドル売りが進んだ。なお、豪ドルの下落した局面ではアジア系ソブリンの売りが入っていたとの声も聞かれていた。
     そのほか、ギリシャへの懸念からリスク回避のドル買い・円買い基調が継続するなかで、レンジは狭いながらもドルストレートは売りが優勢で、ユーロドルは1.2968ドル、ポンドドルは1.6131ドルまで下落した。またクロス円でも、ユーロ円が103.60円、ポンド円は128.86円まで下げ幅を広げた。その後は下げ渋ったものの、株式相場が軟調に推移するかで戻りも鈍かった。
     一方、ドル円についてはドルストレートでのドル買いとクロス円の下落に挟まれて動意は鈍く、79円後半を中心とした小動きとなった。
     午後も材料にも乏しいことから、大きな流れとしてのリスク回避基調は継続する展開を想定しておきたい。日経平均をはじめとしたアジア株が軟調地合いとなっていることを加味すれば、為替相場における積極的なリスク回避の巻き戻しは期待しにくい。ただ、「本邦勢もギリシャ問題が不透明で落ち着かない」(前出の市場関係者)との声も聞かれており、ヘッドラインに振らされながら方向感を探る展開も見込まれ、突発的な材料によるボラタイルな動きには警戒しておきたい。ドル円は目先、80円前半から売りオーダーが並んでおり上値の重さがうかがえる一方で、下方向も79.70円からは買いオーダーが控えており、オーダー状況からは上下ともに動きにくさが見受けられる。
     11時53分現在、ドル円は79.88円、ユーロドルは1.2968ドル、ユーロ円は103.58円で推移。

  • 2012年05月09日(水)10時49分
    東京前場概況--豪首相発言などで豪ドルが軟調

    午前の東京市場では、豪ドルが対主要通貨で下落。欧州不安を要因にしたリスク志向の低下に加え、ギラード豪首相が「予算案は、豪中銀に最大限の利下げ余地を与える」などと発言し、豪中銀に対して更なる利下げを求めていることが意識された。豪ドルは対ドルで1.0064、対円で80円40銭まで下落。昨夜からの持ち直し局面を継続して79円93銭をつけたドル円も、軟調気配のクロス円に押され一旦79円84銭に反落した。午前10時48現在、ドル円79.89-91、ユーロ円103.65-68、ユーロドル1.2972-74で推移している。

  • 2012年05月09日(水)10時10分
    ギラード豪首相

    ○予算案は、豪中銀に最大限の利下げ余地を与える

  • 2012年05月09日(水)08時50分
    国内・4月外貨準備高

    国内・4月外貨準備高

    前回:1兆2887億USD 予想: N/A 今回:1兆2895億USD

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