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2012年05月08日(火)のFXニュース(3)

  • 2012年05月08日(火)23時55分
    ユーロドルは下値模索、妥協点は未だ見つからない

     ユーロドルは1.2983ドルまで下落し、下値模索が継続。総選挙後、ギリシャで右派と左派の妥協点が未だ見つからないなか、同国に対する今後の支援実施に不透明感が強まっている。ユーロドルの下値では1.2980ドル付近の買いが消化されておらず、今のところ下値を支えているものの、ショートカバー以外にユーロ買いは望みにくい状況。また、ユーロポンドもユーロ売りが強まっており、この日の安値を更新している。
     23時55分現在、ユーロドルは1.2991ドル、ユーロポンドは0.8049ポンドで推移。

  • 2012年05月08日(火)23時37分
    ギリシャ不安再燃でリスク回避、ユーロ円103.60円まで下落

     ドル円は80円割れで引き続き値動きが鈍いものの、資源国通貨に対して円高の動きが強まっており、上値は重い。ユーロ円も103.60円まで下値を広げた。ダウ平均など主要な米株価指数が安値更新を続けていることが背景。ギリシャで政治的空白が発生していることで、同国に対する支援や緊縮財政の実施に不透明感が増しており、ギリシャ不安が再燃している格好。
     23時37分現在、ドル円は79.77円、ユーロ円は103.60円で推移。

  • 2012年05月08日(火)23時08分
    リスク回避強まる、ユーロは対ドル・対円で本日安値更新

     ユーロドルは1.2987ドル、ユーロ円は103.66円まで下げ幅を広げた。
     23時7分現在、ユーロドルは1.2988ドル、ユーロ円は103.66円で推移。

  • 2012年05月08日(火)22時30分
    NY外国為替市場22時30分現在

    NY外国為替市場22時30分現在

    NYダウ寄り付き 13000.73 (-7.8)

    通貨ペア BID ドル/円 79.83 ユーロ/円 103.83 ポンド/円 128.87 豪ドル/円 80.86 NZドル/円 63.02 ランド/円 10.13 ユーロ/ドル 1.3007 ポンド/ドル 1.6143 カナダ/円 79.99 スイス/円 86.44 豪ドル/ドル 1.0128 ドル/カナダ 0.9974 ドル/スイス 0.9232 NZドル/ドル 0.7892 ユーロ/ポンド 0.8055 ユーロ/スイス 1.201 香港ドル/円 10.27 SGドル/円 63.98 ポンド/スイス 1.4903 豪ドル/スイス 0.9351 NZドル/スイス 0.7287 豪ドル/NZドル 1.2824

    セントラル短資FX 0120-30-8806 【投資情報に関するご注意】 http://www.central-tanshifx.mobi/mobile/compliance/ctfxnews.html

  • 2012年05月08日(火)22時20分
    ユーロは軟調、ギリシャの政情不安も重しに

     ユーロドルは1.2990ドル、ユーロ円は103.73円をこの日の安値に上値の重い推移が継続している。6日に実施された仏やギリシャの選挙結果を受けて、昨日対ドルで1.2955ドルまで大きく下落して始まった後は、徐々に下げ幅を縮小させて持ち直したものの、戻りも1.30ドル半ばまでと限定的だった。ギリシャの連立政権をめぐる報道がユーロの重しとして意識されている。ユーロ円も104円半ばまで戻りを試したものの、再び104円の大台を割り込んでおり軟調な推移が続いている。
     22時18分現在、ユーロドルは1.3008ドル、ユーロ円は103.89円で推移。

  • 2012年05月08日(火)21時57分
    欧州後場概況--ギリシャ急進左派発言

    ユーロ売りが再燃し1.3を割り込む流れ。ギリシャ急進左派連合党首が『ギリシャ救済条件に対する制約は無効、野蛮な救済に反対』とのヘッドラインに市場が反応した模様。ドル円はユーロ円の上値の重さに引きずられる流れとなっているが、ドル円単体で下値を試す力は今のところは感じられない。欧州株は全面安、コモディテイも上値が重く、6月決算の40日ルールを控えたヘッジファンドの動きが影響か・・。21時57分現在ドル円79.88-90、ユーロ円103.85-88、ユーロドル1.3000-02で推移している。

  • 2012年05月08日(火)21時36分
    ユーロ売り再度強まる、ギリシャ急進左派連合党首の発言が重し

     ユーロ売りが強まる格好に。ギリシャ急進左派連合党首が「ギリシャ救済条件に対する制約は無効」、「野蛮な救済に反対」とのコメントが伝わったことで、ギリシャ懸念が再燃。ユーロドルは1.2992ドルまで下落幅を広げた。また、ユーロ円も103.75円付近まで下げた。
     21時35分現在、ユーロドルは1.2993ドル、ユーロ円は103.77円で推移。

  • 2012年05月08日(火)21時15分
    カナダ・4月住宅着工件数

    カナダ・4月住宅着工件数

    前回:21.56万件 予想:20.40万件 今回:24.49万件

  • 2012年05月08日(火)21時05分
    クロス円売り一服、ユーロ円は104.05円付近

     クロス円の下落は一服。ダウ先物が前日比50ドル安付近まで下落幅を縮めていることを受けて、クロス円の売りも小休止。ユーロ円は104.05円付近、ポンド円は129円前後、豪ドル円は81.10円付近へ水準を戻している。
     21時3分現在、ユーロ円は104.00円、ポンド円は128.96円、豪ドル円は81.06円で推移。

  • 2012年05月08日(火)20時51分
    ダラーラIIF専務理事

    ○ギリシャのユーロ離脱は不可能だろう○投票者は迷いから覚めるであろう○ギリシャは今厳しい状況に直面している○スペインは銀行問題を上手く処理している

  • 2012年05月08日(火)20時16分
    LDN午前=リスク回避のドル買い・円買い優勢

     ロンドン午前の為替市場はリスク回避のドル買い・円買いが優勢に。欧米の株価指数が下落幅を広げたほか、債券市場は買いが優勢となるなど、リスクオフの動きが強まった。
     ユーロドルは1.3001ドルまで下落幅を広げたほか、ポンドドルは1.6124ドルと、1.6120ドル割れに観測されるストップロス水準を試した。また、資源国通貨も軟調に。NY原油・金先物価格が下落したことも加わって下げ幅を拡大。NZドル/ドルは0.7883ドルと1月13日以来となる安値水準まで下落幅を広げた。また、豪ドル/ドルは1.0123ドル、ドル/加ドルは0.9980加ドルまで資源国通貨売り・ドル買いが進んだ。
     また、クロス円も軟調に。リスクオフに伴う円買いの流れから、ユーロ円は103.73円、ポンド円は128.65円、豪ドル円は80.77円、NZドル円は62.91円、加ドル円は79.88円までそれぞれ下落幅を広げた。また、ドル円も上値は重かった。79.80円付近での本邦勢の買いが散見されたほか、他通貨に対してドルが強含んだことから下げ渋る場面は見られたが、クロス円の下落に引っ張られて79.71円まで当日安値を更新した。
     欧州の選挙結果が市場に与えた影響は一過性のものにとどまったが、仏やギリシャの政局の見通しが不透明なほか、欧州経済の停滞など、ユーロは今後も上値の重い動きが続きそうだ。一方でドルに関しても、米雇用回復の鈍さが意識されて、こちらも積極的な買いが入るような地合いでもなく、結果的に円買い圧力がくすぶる状況となっている。ドル円は、80.10円付近で推移する日足一目均衡表・雲の下限がレジスタンスとして機能。同水準での上値の重さを確認したこともあり、いったんは1日・7日安値の79.64円割れを試す展開が想定される。同水準を割り込むようなら、ピボットのサポート2の水準(79.49円)が次の下値の目処となる。逆に上方向の戻りは、80.10円を超えられるようなら、80.55円付近で推移する一目転換線まで目線が上向くか。
     20時13分現在、ドル円は79.73円、ユーロドルは1.3026ドル、ユーロ円は103.86円で推移。

  • 2012年05月08日(火)19時59分
    ドル円じり安、79.71円まで下げる 直近安値に迫る

     ドル円はじり安。79.71円まで下落し、1日・7日安値の79.64円に徐々に迫っている。
     19時56分現在、ドル円は79.71円で推移。

  • 2012年05月08日(火)19時55分
    東京為替サマリー(8日)

    TKY午前=為替は全般的に小動き、本邦・海外勢ともに動意薄  

     東京タイム午前、為替相場は全般的に動意に乏しい展開。昨日は仏大統領選挙やギリシャ総選挙の結果を背景にリスク回避が優勢となった東京タイムだったが、そういったリスク回避の動きも海外市場では落ち着いており、本日は一転して材料にも乏しかったことから限定的な動意となった。仲値にかけてはフロー主導でドル円が上昇し、ドルストレートにおいてもドル買い・他通貨売りが見られたものの、こちらも材料としては力強さに欠けた。そのほか、豪3月貿易収支が発表され、市場予想比で赤字額が拡大する結果となったことから、発表後から豪ドルは売りで反応して、その動きにつれて資源国通貨は全般的に売られたものの、明確な方向感を示すような展開とはならなかった。
     ドル円は小幅に上昇。前述した通り、仲値にかけて上昇幅を広げ、80.08円を示現し前日高値を更新。市場関係者の一部からは「仲値のドル不足も通常よりやや多めで、邦銀の買いが入っていた」との声も聞かれていた。もっとも、仲値後はさらに上昇幅を広げるような展開も見られず、80円近辺での横ばいとなった。
     クロス円は横ばい。やや円買いに傾く場面は見られたものの、レンジ自体は総じて限定的なものとなり、ユーロ円は104円前半での狭いレンジで上下。そのほか、ポンド円は仲値にかけてのドル円の上昇につれて129.61円を示現後は下押したものの動意は乏しく、129円前半で推移。資源国通貨も、買いが先行した後は伸び悩むと押し戻され、豪ドル円は81.68円まで上昇後は81.34円、NZドル円は63.72円を示現後は63.38円まで下押した。資源国通貨については豪貿易収支の予想比赤字幅拡大による豪ドル売りが上値の重しとなった。
     ドルストレートは小動きながら上値は重い。ユーロドルはじり安で推移し、仲値にかけてドル円が上昇したことを受けてドル買い・ユーロ売りに傾くと1.3031ドルまで下押した。そのほか、ポンドドルは1.61ドル後半で推移し、資源国通貨では、豪ドル/ドルは前述した通り豪貿易収支を受けて1.0167ドルまで、つれてNZドル/ドルは0.7923ドルまで下落した。

    TKY午後=ユーロは上値の重い動き  

     東京午後の為替市場では、ユーロは上値の重い動きに。特段、手掛かりとなりそうなニュースはなかったが、欧州リスクを後退させるような新たな材料もなくリスク回避の巻き戻しの動きも一服した。
     ドル円は80円手前でしっかり。仏・ギリシャの国政選挙の影響がこれまでのところ限られていることから、リスク回避に伴う円買いの動きが一服。昨日の海外時間からの買い戻しの動きが午後も緩やかに続いた。ただ、レジスタンスとして意識される日足一目均衡表・雲の下限(80.11円)を突破するだけの手掛かりもなく、80円の大台定着にはいたらなかった。
     ユーロドルは伸び悩み。ドル円がじり高で推移するなど、為替市場全体でドル買いに傾いたことから、1.3025ドルまで下押しした。その後も、上値の重い動きが継続し、1.3016ドルまで下落幅を広げた。一方で豪ドルは戻りを試す展開に。東京タイム午前は、予想を上回る貿易赤字額を受けて下落したものの、午後は株価の動向を横目にみながら下値を切り上げた。豪ドル/ドルは1.0167ドルを安値に1.0195ドル付近、豪ドル円は81.34円を安値に81.55円付近まで水準を戻した。ただ、こちらも買い一巡後はユーロの反落を受けて伸び悩んだ。

  • 2012年05月08日(火)19時45分
    欧州委員長

    ○いくつかの成長手段は前倒しされるべき

  • 2012年05月08日(火)19時04分
    ユーロは瞬間反発、予想より強い独指標結果を受けて

     ユーロドルは小幅に反発。独3月鉱工業生産・前月比が+2.8%と、市場予想+0.8%を上回ったほか、2月分が-1.3%から-0.3%に上方修正されたことを受けて、ユーロドルは1.3020ドル台まで瞬間戻した。
     19時3分現在、ユーロドルは1.3014ドル、ユーロ円は103.80円で推移。

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