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2012年10月09日(火)のFXニュース(2)

  • 2012年10月09日(火)09時30分
    豪・9月NAB企業景況感指数

    豪・9月NAB企業景況感指数

    前回:+1 予想:N/A 今回:-3

  • 2012年10月09日(火)09時05分
    ドル円は78円前半、国際収支は手掛かりにならず

     連休明けの東京市場でドル円は78円前半で推移。昨日の海外市場で小幅に戻した後は横ばいで、先ほど発表された8月国際収支も手掛かりにはなっていない。クロス円も値動きがなく、ユーロ円は101円半ば、豪ドル円は80円ちょうど付近で取引されている。

  • 2012年10月09日(火)08時50分
    国内・8月国際収支-貿易収支など

    国内・8月国際収支-貿易収支

    前回:-3736億円 予想:-6286億円 今回:-6445億円

    国内・8月国際収支-経常収支

    前回:+6254億円 予想:+4211億円 今回:+4547億円

  • 2012年10月09日(火)08時01分
    英・9月RICS住宅価格など

    英・9月RICS住宅価格

    前回:-19 予想:-20 今回:-15

    英・9月BRC小売売上高調査(前年比)

    前回:-0.4% 予想:-0.2% 今回:+1.5%

  • 2012年10月09日(火)08時00分
    9日東京為替=イベント多いが基本的にはテーマ探し

     8日の為替市場では円が買われたほか、欧州通貨が軟調。東京市場が休場だったアジアタイムから株安を背景に円やドルが買われ、ロンドンタイムに入ってからもこの流れが継続。世界銀行が中国の成長見通しを引き下げたこともリスク回避を後押しした。ユーロ円は101.12円、ポンド円は125円前半、豪ドル円は79円半ばまで下落。ドル円も78.08円まで売られた。ユーロドルは1.2938ドル、ポンドドルは1.60ドル前半までドル高推移。一方、対ドルで資源国通貨はしっかり。ユーロ売り・資源国通貨買いフローが背景。
     本日の東京タイムでは、昨日のように株価動向次第の展開となるか。先週、欧州中央銀行(ECB)理事会、日銀金融政策決定会合、米雇用統計など一連のイベントを通過したことで、足元では目を向ける短期的なテーマがぼんやりとした状態となっている。本日のIMFによる世界経済見通し発表が先行きに不安を投げかけるきっかけになるかもしれないが、この懸念は今に始まったものでもなく、テーマ性は強くない。ただ、今週から米企業決算が本格化するため、業績をながめて不安感が煽られる可能性は意識しておきたいところ。また、本日から東京でIMF世銀総会が行われる。特に講演などが予定されていなくとも、要人と記者団の接触から発言が伝えられると想定されるため、突発的に動きが生まれることもありそうだ。日本の国際収支にも注目したいほか、ロウ豪準備銀行(RBA)副総裁の講演も予定されており、豪金融政策見通しに関する手掛かりが得られるなら豪ドルの手掛かりとなる。

  • 2012年10月09日(火)07時06分
    10月9日の主な指標スケジュール

    10月9日の主な指標スケジュール
    10/09 予想 前回
    08:01(英)BRC小売売上高調査 前年比(9月) -0.2% -0.4%
    08:01(英)RICS住宅価格指数(9月) -20 -19
    08:50(日)国際収支・経常収支(8月) 4211億円 6254億円
    08:50(日)国際収支・貿易収支(8月) -6286億円 -3736億円
    09:30(豪)NAB企業景況感指数(9月) N/A 1
    14:00(日)景気ウオッチャー-現状判断DI(9月) N/A 43.6
    14:00(日)金融経済月報(基本的見解) *** ***
    15:45(仏)財政収支(8月) N/A -855億EUR
    15:45(仏)貿易収支(8月) -50億EUR -42.71億EUR
    17:30(英)鉱工業生産指数 前月比(8月) -0.5% 2.9%
    17:30(英)製造業生産指数 前月比(8月) -0.7% 3.2%
    17:30(英)貿易収支(8月) -85億GBP -71.49億GBP
    21:15(カ)住宅着工件数(9月) 20.50万件 22.49万件

  • 2012年10月09日(火)06時25分
    NYサマリー(8日)=ドル円・クロス円は底堅い動きに

     NYタイムの為替市場は、ユーロや資源国通貨の下落が一服。スペインをめぐる不透明感はくすぶったものの、欧米の株価下落がある程度限られたことから、それまでのドル買いの流れが一服。ユーロや資源国通貨は買い戻された。ただ、米国勢が連休中であることから積極的な取引が控えられたほか、世界経済に対する懸念、さらには明日にメルケル独首相のギリシャ訪問が予定されるなかで、買い戻しの勢いは限られた。 
     ユーロドルは小幅に買い戻された。ロンドンタイム午前に1.2938ドルまで下落幅を広げた後は、下げの勢いは緩和。その後は、株価が下げ渋ったことで下値を切り上げ、ユーロドルは1.29ドル後半へ戻した。また、資源国通貨も反発。株価の下落や商品相場の下げが一巡したほか、対ユーロでの買い戻しが進んだことから、豪ドル/ドルは1.0222ドル、NZドル/ドルは0.8224ドルまでの戻りを試し、ドル/加ドルは0.9751加ドルまで加ドルが買われた。とはいえ、株価の上値が重かったことで買い一巡後は伸び悩んだ。
     一方で、ドル円・クロス円も底堅い動きに。ドル円はドル売りが強まった場面で、78.08円までこの日の安値を更新したが、中尾財務官が「政府は円相場に関して断固たる措置をとることに変わりがない」との立場を改めて示したと日経新聞が伝えたことを受けて、円売りの動きがじわりと強まり、78.30円台まで持ち直した。また、クロス円は他通貨が対ドルで買い戻されたことに円売りの動きが加わって、ユーロ円は101円半ば、豪ドル円は80.00円付近、NZドル円は64円前半、加ドル円は80円前半まで水準を上げた。ただ、こちらも取引参加者が少ないなかで、取引は盛り上がりに欠けた。
     6時現在、ドル円は78.33円、ユーロドルは1.2968ドル、ユーロ円は101.59円で推移。

  • 2012年10月09日(火)05時22分
    円売り一服、ドル円は78.25円付近

     円売りの動きが一服。本邦の当局者の発言を受けて、78.35円付近まで持ち直していたが、さらに上方向を試すような動きにはつながらず。その後は78.25円付近へ押し戻されている。クロス円も買い戻しの勢いは緩和している。

  • 2012年10月09日(火)04時55分
    NY後場概況-ショートカバーも上値重い

    中尾財務官が日経新聞のインタビューに対し、「円高に対し断固たる措置をとる日本政府の姿勢に変わりない」と発言したことでドル円、クロス円はショートカバーのきっかけとなり、ドル円は78円30銭台まで上昇。ユーロ円も101円60銭台までショートカバーが入った。一方で、世界銀行による東アジア・太平洋地域の成長見通しを下方修正(特に中国は12年、13年とも下方修正)したことによる世界的な景気減速懸念を受けた株安が続いていることから、欧州タイムの下げを戻す動きには至らず。4時55分現在、ドル円78.33-34、ユーロ円101.62-64、ユーロドル1.2972-74で推移している。

  • 2012年10月09日(火)03時19分
    ドル円緩やかにじり高、78.25円付近へ持ち直す

     ドル円は緩やかに持ち直す。中尾財務官が「政府は円相場に関して断固たる措置をとることに変わりがない」との立場を改めて示したと日経新聞が伝えたことを受けて、円売りの動きがじわりと優勢に。ドル円は78.25円付近まで下値を切り上げた。またクロス円では、ユーロ円が101.50円台、ポンド円は125.50円台、豪ドル円は79.90円台、NZドル円は64.30円台へ水準を戻している。

  • 2012年10月09日(火)03時16分
    為替市場は小動き、ユーロドルは1.2970ドル前後でもみ合い

     為替市場では、材料難から全般的に小動きとなっている。ユーロドルは1.2970ドル前後、ポンドは対ユーロでの売りが一服しているものの戻りは鈍く、ポンドドルは1.6030ドル前後で小動きを継続している。そのほか、資源国通貨も対ドル・対円での上昇が一服し、動意の乏しい展開となっている。

  • 2012年10月09日(火)02時11分
    ドル円、若干円安に振れる 円をめぐる報道を受けて

     ドル円は小幅に水準を上げた。日経新聞による政府・日銀が円に関して断固たる行動をとる用意があるとのニュースが伝わったことを受けて、78.25円付近まで水準を上げた。またクロス円も、この話題で小幅ながら下値を切り上げた。

  • 2012年10月09日(火)01時26分
    LDNFIX=ユーロは対主要通貨で軟調、欧州への懸念が重し

     ロンドンフィックスにかけての為替市場では、ユーロが軟調な動きを継続。ユーロ圏財務相会合がルクセンブルクで開催され、スペインに関する協議が行われるとみられるが、同国の支援要請をめぐる不透明感が高まっていることが背景。また、5日に発表された独8月製造業受注(前月比-1.3%)と本日の独8月鉱工業生産(前月比-0.5%)がさえない結果となり、欧州の債務危機が同国の成長へ影響していることが示されたことや、ギリシャの第2次支援策の修正に対する懸念もユーロの重しとなった。メルケル独首相は、明日、2009年にギリシャの債務危機が始まって以来始めて同国を訪問する予定。そのほか、欧州安定メカニズム(ESM)が正式に発足したが、為替市場の反応は限定的となった。ある市場関係者からは「ESMがスペインやギリシャの経済成長をどのように再興させるのか、非常に不透明だ」との声も聞かれた。
     ユーロは軟調。ユーロはロンドンタイム午前に、対ドルは1.2938ドル、対円は101.14円まで下落幅を広げた。その後NYタイムに入り、ユーロドルは1.2970ドル前後、ユーロ円101.40円前後まで小幅に水準を戻したが、前述したように、欧州に対する懸念から戻りは鈍かった。ユーロは対資源国通貨では下げ幅を広げた。一方、対ポンドではユーロが強含んだことから、ポンドは対ドル・対円で下落幅を拡大。ポンドドルは1.6018ドル、ポンド円は125.14円まで売りが進んだ。
     資源国通貨は持ち直す。特段目立った材料はみられなかったが、ロンドンタイム午前からの対ユーロでの買い優勢の流れが強まったことが影響して、豪ドル/ドルは1.0222ドル、NZドル/ドルは0.8221ドル、ドル/加ドルは0.9751加ドルまでドル売り・資源国通貨買いが進んだ。また資源国通貨のクロス円も、ドル円が下落幅を広げたことからやや上値が重かったものの、豪ドル円は79.80円台、NZドル円は64.20円台、加ドル円は80.10円台まで水準を戻した。
     この間、ドル円は下落幅を拡大。ロンドンタイム午前に78.12円まで売りが進んだ後は、円買いが一服したことで78.30円台まで水準を戻す場面がみられた。しかし、資源国通貨を中心にドル売りの流れが優勢となったことから、その後は78.08円まで水準を下げて本日安値をわずかに更新した。

  • 2012年10月09日(火)01時18分
    ドル円、下げ渋るも戻りは鈍い

     ドル円は下げ渋り。ドル円は一時78.08円まで下落幅を広げたものの、さらに下方向を試す動きにはつながれず。クロス円が全体的に戻し気味に推移したことも下支えとなったもようで、ドル円は78.15円付近へ持ち直している。ただ、手掛かりが不足しているほか、参加者の減少で積極的な取引は控えられており、戻りも鈍い。

  • 2012年10月09日(火)01時01分
    NY前場概況-重要指標等無く全般に小動き

    今日から正式に欧州安定メカニズム(ESM)が発足となったことから、ユーロ売りは後退し、ユーロドルは1.2970付近で底堅い動きとなっている。また、ドル円は一時、株安に連れたリスク回避の円買いが加速したことから78円08銭まで下落となったものの、介入警戒感もあり78円を割れる展開とならなかった。なお、本日下げ幅を拡大させていたランド円は下げ止まり、8円80銭付近まで値を戻している。1時01分現在、ドル円78.14-15、ユーロ円101.39-41、ユーロドル1.2975-77で推移している。

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