ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

創業20年超の大手FX会社の外為どっとコムで実施中のFXキャンペーンを紹介!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2012年10月24日(水)のFXニュース(2)

  • 2012年10月24日(水)15時04分
    東京後場概況--円が小幅買い戻し

    相場手がかりに欠け、市場が閑散とするなか、円は小幅買い戻しとなった。堅調さを見せていたアジア株も、日経平均株価が前日比マイナス圏に沈み、買い一巡後の上海総合指数も下げに転じるなど、東京昼過ぎ以降は冴えない展開。為替市場では円の買い戻しがやや強まり、ドル円が79.763円まで小幅に下値を更新すると、ユーロ円も午前の上げ幅を削って再び103.529円まで下落した。午前に大幅上昇を見せた豪ドルも利益確定が入り、対ドルで1.0297付近、対円で82.17円付近まで反落。15時03分現在、ドル円79.826-836、ユーロ円103.591-611、ユーロドル1.29771-779で推移している。

  • 2012年10月24日(水)13時48分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:47現在

    105.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    105.20円 売り厚め
    105.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    104.80円 売り厚め
    104.20円 売り
    104.00円 売り

    103.63円 10/24 13:47現在(高値103.82円 - 安値103.54円)

    103.20円 買い厚め
    103.10円 割り込むとストップロス売り
    103.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    102.90円 買い・割り込むとストップロス売り
    102.80円 買い厚め
    102.70円 買い
    102.50-60円 断続的に厚めの買い
    102.30-40円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年10月24日(水)13時18分
    ドル円 市場オーダー状況=13:15現在

    80.80円 売り厚め
    80.70円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    80.35円 売り厚め  
    80.20円 売り厚め
    80.00円 OP24日NYカット

    79.83円 10/24 13:15現在(高値79.93円 - 安値79.80円)

    79.65円 OP24日NYカット
    79.50円 買い
    79.20-30円 断続的に買い
    79.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.70-90円 買い・ストップロス売り混在
    78.50-60円 厚めの買い・ストップロス売り混在
    78.40円 買い・割り込むとストップロス売り
    78.20円 買い・割り込むとストップロス売り
    78.00-10円 断続的に厚めの買い
    77.80-90円 厚めの買い・ストップロス売り混在

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年10月24日(水)13時09分
    ドル円・クロス円、取引一巡後は様子見ムード

     ドル円・クロス円は小動き。ドル円・クロス円は豪消費者物価指数や中国のHSBC製造業PMIの結果を受けた取引が一巡すると、徐々に様子見ムードの強い展開に。ドル円は79.85円付近、ユーロ円は103.70円付近、豪ドル円は82.30円台で推移している。

  • 2012年10月24日(水)12時51分
    移動平均かい離率 & SD(ドル円)

    移動平均かい離率 & SD(ドル円)
    10/24 12:50時点

    2σ          0.85
    1σ          0.44
    5日線かい離率  0.18
    -1σ         -0.39
    -2σ         -0.80

    2σ          2.06
    1σ          1.08
    20日線かい離率  1.15
    -1σ         -0.89
    -2σ         -1.88

    ※移動平均かい離率 & SDは
    移動平均とプライスの差が標準偏差(Standard Deviation)に対して行き過ぎかどうかを判断する測定ツールです。
    移動平均かい離率&SDでは、移動平均線とプライスの差を利用して正規分布に適応できるかたちにしてあります。
    ただ、この測定ツールは移動平均線とプライスの差が行き過ぎかどうかを判断するものですので、ある時点でのプライスそのものがオーバーシュートしているかどうかは判断できません。

  • 2012年10月24日(水)12時19分
    リスク回避の巻き戻しが一巡、ユーロドルは1.2980ドル付近

     リスク回避の巻き戻しが一巡。中国の指標結果が好感されてリスク回避の巻き戻しの流れが強まったものの、その勢いは続かず。ユーロドルは1.2993ドルを頭に1.2980ドル付近まで押し戻された。また、豪ドル/ドルも伸び悩み。1.0319ドルをつけた後は、予想を大幅に上回ったCPIの結果が下支えとなり高値水準を維持しているが、上昇の勢いは感じられず、1.0315ドル付近でもみあっている。

  • 2012年10月24日(水)11時55分
    TKY午前=中国指標を好感しリスク回避ムードが緩和

     午前の為替市場は、リスク回避ムードが緩和。昨日の海外市場で強まった株・商品相場安の流れが一服したほか、HSBC集計・発表による中国10月製造業PMIが49.1と、前月の47.9から改善し景気判断の分かれ目とされる50に近づいたことが手掛かりとなった。
     ユーロドルは、序盤こそ売りが先行し、1.2973ドルまで水準を下げた。ただ、株価の下落幅が限られたことや、豪7−9月期消費者物価指数(CPI)が前年比+2.0%となったことで豪ドルが上昇したことにつれて渋ると、その後に発表された中国PMIの結果を好感して1.2993ドルまで上昇幅を広げた。オセアニア通貨は底堅い展開に。豪ドル/ドルは、予想を上回るCPIの結果や経済的な結びつきが強い中国の指標結果に支えられると、1.0319ドルまで上昇し、つれてNZドル/ドルも0.8142ドルまで水準を上げた。とはいえ、やや手掛かり不足の感は否めず、値幅は全体的に限られた。
     クロス円も小じっかり。序盤は狭いレンジでの動きを続けていたが、他通貨が対ドルで上昇する動きにあわせて、ユーロ円は103.82円、豪ドル円は82.42円、NZドル円は65.01円まで上昇幅を広げた。また、ドル円も79円後半で底堅く推移。クロス円が強含んだ場面で、79.93円の本日高値をつけた。ただ、他通貨でのドル安の流れが影響して、上昇幅は限られた。
     午後も株価動向を見ながらの展開となるか。中国の指標結果を受けて、リスク回避ムードが若干後退していることから、株価の底堅さが増せばクロス円中心に円売りの動きが強まる可能性はあり、ドル円は再び80円の大台定着を狙う動きも想定される。ただ、80円を超えたところでは、短期勢の利食い売りが出やすいこともあり、上昇幅は限られそうだ。

  • 2012年10月24日(水)11時10分
    東京前場概況--良好な指標結果で、投資家心理改善

    日経平均株価反落スタートへの思惑もあって、国内株寄付き前に円は買いが先行。ドル円は79.794円、ユーロ円は103.530円まで下押した。しかし、日経平均株価で押し目が入ると円は再び売られ、ドル円は一時79.90円付近、103.71円付近まで値を戻す荒い展開を見せた。その後は、豪州、中国の指標が相次いで良好な数字で発表されたこともあり、市場の投資家心理が改善。ユーロ円、豪ドル円はそれぞれ、103.817円、82.418円まで上値を切り上げている。ドル円も79.917円まで上値を伸ばしたが、80.00円付近の抵抗線が意識され一旦失速。午前11時09分現在、ドル円79.891-901、ユーロ円103.784-804、ユーロドル1.29908-916で推移している。

  • 2012年10月24日(水)10時56分
    クロス円は下値を切り上げ、豪ドル円は82.42円まで

     クロス円は小幅に上昇。前月から改善したHSBC中国10月製造業PMIの結果を受けて、投資家の不安心理が和らいだことが支えとなり、ユーロ円は103.82円、ポンド円は127.49円、豪ドル円は82.42円まで上昇幅をそれぞれ広げた。

  • 2012年10月24日(水)10時45分
    中国・10月HSBC製造業PMI

    中国・10月HSBC製造業PMI

    前回:47.9 予想:N/A 今回:49.1

  • 2012年10月24日(水)10時44分
    ユーロドルはわずかにレンジ上限を切り上げ

     ユーロドルは小幅に上昇幅を広げる。日経平均が下落幅を縮めたことでリスク回避ムードが若干後退したことを受けて、1.2988ドルまで上昇幅を広げた。

  • 2012年10月24日(水)10時35分
    ドル円・クロス円はもちあい、レンジ相場を継続

     ドル円・クロス円はもちあい。日経平均は前日比マイナスサイドでの動きを続けているが、下げ幅が限られていることから手掛かりにはなりづらいようで、ドル円・クロス円は限られた値幅で推移している。この後に発表される中国の指標結果を見極めたいとの思いもこうしたムードを強めているようだ。ドル円は、本日のこれまでのレンジが79.80-90円と上下10bpと極端に狭いレンジでの動きとなっている。また、ユーロ円も103.54-103.74円とこちらも値幅は限られている。そのほかポンド円は127.25-46円、NZドル円は64.72-91円と狭いレンジで推移している。

  • 2012年10月24日(水)09時58分
    豪ドル買い一服、豪ドル円は82.15円付近

     豪ドルの上昇が一服。予想を上回る豪消費者物価指数の結果が下支えとなり、豪ドル/ドルは1.0305ドル、豪ドル円は82.33円まで上昇幅を拡大した。しかし、この後に中国のHSBC製造業PMIの発表を控えていることもあり、上昇の勢いは緩和。豪ドル/ドルは1.0290ドル付近、豪ドル円は82.15円付近へ下げてもみ合っている。また、豪ドル上昇につられて若干ながら下値を切り上げたユーロドルも、1.2975ドル付近と本日安値1.2973ドル近辺へ下げて推移している。

  • 2012年10月24日(水)09時34分
    予想上回るCPI受けて豪ドルは上昇、豪ドル円は82.33円へ

     豪ドルは上昇。豪7−9月期消費者物価指数(CPI)が前年比で+2.0%と、市場予想+1.6%より強い結果となったことを受けて、豪ドル/ドルは1.0305ドル、豪ドル円は82.33円まで上昇幅を広げた。

  • 2012年10月24日(水)09時30分
    豪・3Q-消費者物価

    豪・3Q-消費者物価(前期比)

    前回:+0.5% 予想:+1.0% 今回:+1.4%

    豪・3Q-消費者物価(前年比)

    前回:+1.2% 予想:+1.6% 今回:+2.0%

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 人気FX会社ランキング キャンペーンおすすめ10
MT4比較 人気FX会社ランキング キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム