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2012年10月25日(木)のFXニュース(1)

  • 2012年10月25日(木)05時00分
    ニュージーランド中銀政策金利

    ニュージーランド中銀政策金利

    前回:2.50% 予想:2.50% 今回:2.50%

  • 2012年10月25日(木)04時42分
    NY後場概況-全般動意乏しい

    FOMCの声明文はほぼ市場の予想通り。やや注目が集まっていた雇用に関するコメントについても前回の内容とほぼ変化がなかったことからマーケットの反応は限定的となった。ドル円にはマクロ系の売りが観測されたことから79円70銭付近まで値を下げる場面があったが、材料不足で一段安とはならず、この後に政策金利発表を控えているNZドルも狭いレンジ内での取引に終始。4時42分現在、ドル円79.799-809、ユーロ円103.452-472、ユーロドル1.29634-642で推移している。

     

  • 2012年10月25日(木)03時31分
    ドル円は横ばい継続、ややドルが買われるも全体の動意も薄い

     米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表後もドル円は79円後半で横ばい推移が継続している。FOMCでは月間400億ドル規模のMBS購入や年末までのツイストオペの継続が示され、金利引き上げ見通しの時間軸も前回から変更なしと、全体的には市場予想通りのほぼ無風といえる内容になった。雇用に関しては先日の米雇用統計の内容が強いものとなったにも関わらず「雇用の伸びは緩慢で失業率は依然高い」との見解を示した。一連の発表を受けて米株価がやや売りに押され、米長期債利回りが低下していることから全般的にはドルが買われやすい環境にあるといった印象。ただし目立った動きは見られておらず、各通貨が狭いレンジで上下している。

  • 2012年10月25日(木)03時20分
    FOMC声明

    ○FF金利誘導目標を0-0.25%に据え置き○月間400億ドルのMBS購入を継続する○異例の低金利を少なくとも15年半ばまで継続する公算○ツイストオペを年末まで継続する○家計の支出の伸びはやや加速した

  • 2012年10月25日(木)03時15分
    米・FOMC政策金利

    米・FOMC政策金利

    前回:0.25% 予想:0.25% 今回:0.25%

  • 2012年10月25日(木)02時18分
    ユーロドルは1.2950ドル前後で上値重い

     ユーロドルは、ドラギECB総裁やショイブレ独財務相がギリシャの財政目標達成の期限延長に対して否定的なコメントをしたことから、1.2940ドル付近まで上昇幅を縮めた。その後は、米株価の持ち直しを支えにさらに下方向を試す展開とはなっていないものの、1.2950ドル前後で上値の重い動きとなっている。また、ユーロ円も103.40円前後でもみ合い、方向感に乏しい推移となっている。

  • 2012年10月25日(木)01時47分
    ドル円は横ばい推移、FOMC待ちだが期待薄との声も

     ドル円はロンドン序盤に79.69円まで下押したものの、その後は79.80円近辺まで持ち直して横ばいの動きが継続している。この後、日本時間3時15分にはFOMCの結果公表が予定されているが、市場の注目度はさほど高くないとの声も聞かれている。

  • 2012年10月25日(木)01時30分
    LDNFIX=ユーロ売り一服も戻りの鈍い動き

     ロンドンフィックスにかけては、ユーロ売りが一服したが戻りの鈍い動き。欧米株価が比較的底堅い推移となったことから、リスク回避地合いが強まる展開とはならず、ユーロの対主要通貨での売りの勢いは和らいだ。しかし、ロンドンタイム午前に発表された市場予想を下回るユーロ圏10月PMI指標ならびに独10月Ifo指標の結果が引き続き重しとなり、その後も軟調な動きとなった。また、米9月新築住宅販売件数は38.9万件と市場予想の38.5万件よりわずかに強い結果となったが、為替市場の反応は限定的だった。
     ユーロは軟調。ユーロドルは、NYタイムに入り「ギリシャは財政目標達成のため2年間の時間的猶予を与えられる」との草案が伝わったことから1.2980ドル前後まで持ち直した。しかし、その後は前述したように弱いユーロ圏・独経済指標の結果が重しとなるなか、ドラギECB総裁が「ギリシャに関するトロイカの調査はまだ終わっていない」と発言し、同草案に対するコメントを控えたほか、ギリシャへの融資に向け進捗しているものの決定には至っていないとも述べたことから、ユーロドルの動きが失速。1.2940ドル前後へ押し戻された。また、ユーロ円も103.60円台まで持ち直したものの、その後は103.30円台まで失速して戻りは鈍く、ユーロポンドも0.80ポンド後半と日通しのユーロ安圏での推移を継続させた。
     一方、他のドルストレート・クロス円は上昇幅を拡大。対ユーロでの買いや底堅い欧米株価の動きが支えとなった。ポンドドルは1.6049ドル、ポンド円は128.10円まで上昇幅を広げ、強い豪消費者物価指数や中国製造業PMIの結果を受けて買われた豪ドルもさらに上値を伸ばし、豪ドル/ドルは1.0352ドル、豪ドル円は82.64円まで本日高値を更新。NZドル/ドルも0.8167ドル、NZドル円は65.19円まで上昇幅を広げた。一方、加ドルは反落。ドル/加ドルは0.9888加ドル、加ドル円は80.75円まで加ドルが買われていたが、カーニー・カナダ銀行(BOC)総裁が「政策金利を引き上げる差し迫った状況にない」と発言したことから急速に売りが強まった。ドル/加ドルは0.9958加ドル、加ドル円は80.18円まで加ドル売りが進んだ。
     この間、ドル円は小動き。ロンドンタイム序盤に79.69円まで下押した後は、堅調なクロス円の動きも支えとなって小幅に水準を戻したが、材料難のなか79.80円前後で動意の乏しい展開が継続した。

  • 2012年10月25日(木)00時53分
    米株価失速、ドルストレート・クロス円は重い動きに

     寄り付きからじり高傾向だった米株価が失速。マイナス圏へと値を沈める指数も見受けられるなかドルストレート・クロス円は徐々に重い動きとなっている。ユーロドルは1.2940ドル近辺、ユーロ円は103.3円台まで押し戻されており、ポンドドルは1.6049ドルまで上昇したものの1.6010ドル前後へと反落。そのほか、豪ドル/ドルは1.0320ドル台、NZドル/ドルは0.8150ドル前後と高値から上げ幅を削り、ドル/加ドルはBOC総裁のハト派な発言も嫌気されて0.9958加ドルまで対ドルで下げ幅を広げている。

  • 2012年10月25日(木)00時44分
    NY前場概況-ユーロ円小幅に上昇

    昨日大幅下落となったNYダウが寄り付きから底堅く推移していることが好感されクロス円も小幅に上昇。ユーロ円には短期筋の買いが観測され103円65銭付近まで値を上げる場面が見られた。一方豪ドル円は在庫増加発表で下押しした原油先物価格に連れて上値が重い様子。この後発表を控えるFOMCでは大きなサプライズは今のところ予想されておらず、マーケットの警戒感も薄い様子。0時44分現在、ドル円79.822-832、ユーロ円103.391-411、ユーロドル1.29488-496で推移している。

     

  • 2012年10月25日(木)00時40分
    ユーロ伸び悩む、対ドルは1.2960ドル近辺

     ユーロは対ドルで1.2960ドル近辺、対円は103.40円台で伸び悩んでいる。ギリシャとトロイカ間の合意文書草案で「ギリシャの財政目標達成の期限を2年延長」との内容が伝わると、欧州序盤にユーロ圏の景況指標の悪化を受けて下押した値幅を取り戻す動きが強まった。しかし、ショイブレ独財務相やドラギECB総裁が相次いで前述の内容を確認していないとの見解を述べたことで上昇の勢いも失速。米株価の底堅い推移を背景に反落も限定的ながら上値を伸ばせない展開となっている。

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