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2012年12月10日(月)のFXニュース(2)

  • 2012年12月10日(月)17時25分
    ユーロドルは反発、1.2918ドルまで上昇幅拡大

     ユーロドルは反発。ロンドンタイム入りにかけて売りが先行し、1.2880ドル台まで下げた。ただ、イタリア10年債利回りの上昇が一服しているほか、下げて始まった欧州株も徐々に下落幅を縮めていることで、ユーロドルは反発。1.2918ドルまで上昇幅を広げた。「先週末安値1.2876ドルの上の水準では押し目買い意欲も強いようだ」(外銀筋)との声が聞かれた。また、「FOMCや年末を控えて様子見ムードも強いようで、フローは限定的だ」(同)との声も聞かれた。

  • 2012年12月10日(月)16時34分
    ユーロ円下落幅拡大でドル円も82.36円まで下げる

     ドル円・クロス円はじり安。ユーロ円が、欧州リスクを意識して106.20円まで下落幅を広げる動きとなったことに引っ張られて、そのほかのクロス円やドル円も軟調に。ドル円は82.36円、ポンド円は131.95円まで水準を下げ、豪ドル円は86.30円付近まで押し戻されている。

  • 2012年12月10日(月)16時29分
    ユーロドルは上値が重くなる、欧州リスクを意識か

     ユーロドルは、上値が重くなる。ギリシャが国債買い戻しの期限を延長すると発表したほか、モンティ伊首相が辞任する意向を示したことを受けて伊債券市場が下落するなど、ユーロ圏に対するリスクが意識されているようで、ユーロドルは1.2890ドル付近まで水準を下げ、ユーロ円は106.20円まで下落幅を広げた。

  • 2012年12月10日(月)16時00分
    独・10月貿易収支など

    独・10月貿易収支

    前回:+169億EUR 予想:+155億EUR 今回:+158億EUR

    独・10月経常収支

    前回:+163億EUR 予想:+135億EUR 今回:+136億EUR

  • 2012年12月10日(月)15時49分
    ユーロ・豪ドルは下値を切り上げ、中国株は上昇幅を広げる

     ユーロドルは小幅に持ち直す。欧州勢が参加してくる時間帯となると、ユーロは買い戻しの動きが先行。ユーロドルは1.2910ドル付近と、東京タイム午前につけた本日高値1.2916ドルへ迫っている。また、ユーロ円も106.22円を安値に106.40円付近へ水準を持ち直している。また、上海総合株価指数が上昇幅を広げていることを受けて、豪ドル/ドルも底堅い動きとなり、1.0480ドル付近と本日の高値水準へ持ち直している。

  • 2012年12月10日(月)15時21分
    TKY午後=ドル円・クロス円は下押し

     東京タイム午後の為替市場は、やや円買いが優勢に。午前に発表された中国の貿易統計において黒字額が市場予想を下回ったことで、世界経済に対する不透明感が意識された影響から、一時日経平均が下げに転じたことで、クロス円中心に円を買い戻す動きが強まった。ただ、売り一巡後は株価の下げ幅が限られたこともあって、一方的に円を買い戻す動きは強まらなかった。
     ドル円・クロス円は軟調。株価がさえない動きとなるなかで、ドル円は82.37円、ユーロ円は106.22円、ポンド円は131.95円、豪ドル円は86.26円、加ドル円は83.39円までそれぞれ下落幅を広げた。ただ、株価の下げ幅が限られたことから、取引一巡後は各通貨とも小幅に水準を戻した。
     一方で、ドルストレートは方向性の見定めづらい動きに。クロス円が軟調に推移したことで上値は重かったものの、市場を動かしそうな新たな材料が見られなかったことから、動意は限られた。ユーロドルは1.2900ドル前後、ポンドドルは1.60ドル前半で推移した。また、中国の貿易統計を受けて1.0465ドルまで下げた豪ドル/ドルも、売り一服後は1.04ドル後半でもちあった。
     モンティ伊首相の辞意表明を受け、伊の政局不安がくすぶってきたことで、欧州タイムもこの話題がユーロの動向に影響を与えるか先ずは注目される。また、その後に発表される伊7−9月期GDP・確報値の結果にも一応注意したい。格付け会社S&Pが「伊で2013年も景気後退が続けば、同国の格下げの可能性も」と発言していることもあり、結果が速報値を下回ってくるようなら、ユーロ圏のリスクが意識される可能性はあるだろう。

  • 2012年12月10日(月)15時00分
    国内・11月景気ウォッチャー調査・現状判断DI

    国内・11月景気ウォッチャー調査・現状判断DI

    前回:39.0 予想:N/A 今回:40.0

  • 2012年12月10日(月)14時56分
    東京後場概況-ドル円クロス円軟調

    先週末比プラス圏で推移していた日経平均がマイナス圏に沈み、ドル円クロス円が軟調。ドル円は朝方安値を下回り一時82円37銭付近まで下落、またクロス円ではユーロ円がイタリア政局不安を材料視したユーロ売りが再び持ち込まれ一時106円20銭付近まで値を崩したほか、豪ドル円は中国貿易収支の黒字幅縮小も嫌気され一時86円27銭付近まで売られるなど、欧州勢の本格参入を前にドル円クロス円は下値を模索する相場展開となっている。14時56分現在、ドル円82.441-451、ユーロ円106.352-372、ユーロドル1.29012-020で推移している。

     

     

     

  • 2012年12月10日(月)14時32分
    円買い戻し小休止、ドル円は82.40円付近で下げ渋り

     円買い戻しの流れは小休止。日経平均株価の下げが一服し、再び前日終値付近へ水準を戻してきたことで、ドル円・クロス円の下落の勢いは緩和している。ドル円は82.40円付近、ユーロ円は106.30円付近、ポンド円は132.05円付近、豪ドル円は86.35円付近へ小幅に水準を戻している。

  • 2012年12月10日(月)14時09分
    ドル円・クロス円は軟調、ドル円は82.37円まで下落

     ドル円・クロス円は軟調。日経平均が午後になって水準を下げてきたことに反応して、クロス円中心に円を買い戻す動きが優勢に。中国の貿易黒字の減少も世界経済に対する不透明感を意識させた可能性はある。ドル円は82.37円、ユーロ円は106.22円、ポンド円は131.97円、豪ドル円は86.26円までそれぞれ下落幅を広げた。

  • 2012年12月10日(月)14時00分
    国内・11月消費者態度指数 一般世帯

    国内・11月消費者態度指数 一般世帯

    前回:39.7 予想:N/A 今回:39.4

  • 2012年12月10日(月)13時48分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:46現在

    108.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    108.30円 超えるとストップロス買い
    108.20円 超えるとストップロス買い
    108.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    107.90円 売り厚め
    107.50円 売り厚め
    107.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    106.85円 売り

    106.25円 12/10 13:46現在(高値106.63円 - 安値106.25円)

    106.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    105.90円 割り込むとストップロス売り
    105.80円 買い
    105.50円 買い厚め
    105.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年12月10日(月)13時22分
    ドル円 市場オーダー状況=13:21現在

    83.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    83.40円 超えるとストップロス買い
    83.30円 売り
    83.20円 超えるとストップロス買い
    83.10円 売り・超えるとストップロス買い
    83.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    82.90円 売り・超えるとストップロス買い大きめ

    82.47円 12/10 13:21現在(高値82.64円 - 安値82.41円)

    82.20円 割り込むとストップロス売り
    82.10円 買い
    82.00円 買い厚め
    81.90円 割り込むとストップロス売り
    81.80円 買い・割り込むとストップロス売り
    81.70円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    81.50-60円 厚めの買い・ストップロス売り混在
    81.45円 割り込むとストップロス売り大きめ
    81.40円 買い
    81.20円 買い
    81.10円 割り込むとストップロス売り
    81.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    80.85円 割り込むとストップロス売り
    80.70-80円 買い・ストップロス売り混在
    80.40-50円 厚めの買い・ストップロス売り混在

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年12月10日(月)11時28分
    TKY午前=ユーロは売り先行後持ち直す、伊政局不安が売り材料

     東京タイム午前、為替相場はユーロ売り先行後に持ち直す。週末に一部メディアが「モンティ伊首相がナポリターノ伊大統領に辞意を表明」と報じたことから、伊政局不安が一気に高まる格好でリスク回避的な動きが強まり、オセアニアタイムはユーロ売りが先行した。しかし、日経平均が反発スタートとなり小幅ながら上昇幅を広げたことで、ユーロも対円・対ドルで買い戻された。もっとも、先週に続き今週もイベントが目白押しとなっており、欧州(EU)首脳会合や米連邦公開市場委員会(FOMC)などを控え、材料の乏しいなかで積極的な取引は手控えられた。なお、本邦10月経常・貿易収支の結果ならびに同7−9月期GDP・2次速報値の結果については、経常収支の予想比改善が目立ったものの、円相場への影響は限定的なものにとどまった。
     ユーロは売り先行後は買い戻されるも限定的。伊首相の辞任に関する報道を背景にユーロは売られ、ユーロドルはオセアニアタイムに1.2880ドル水準まで下落した。ただ、その後はクロス円の底堅さなどに支えられて持ち直すと1.2916ドルまで買い戻された。ユーロ円は日経平均の上昇が支えとなり106.63円まで買われたものの、さらに上値を試すような展開ともならずもみ合いとなった。また、ユーロポンドは0.8037ポンドまで売られた後は0.8060ポンド付近まで小幅に戻した。
     そのほかのクロス円も株価に連動。序盤は日経平均の上昇を背景に堅調に推移したクロス円だったが、その後は日経平均が伸び悩む流れを背景に徐々に上値の重い展開に。ポンド円は132.13円、豪ドル円は86.32円、加ドル円は83.49円まで売られた。そのほか、ユーロ円は106.40円台、NZドル円は68.70円台で推移し、やや上値の重さが感じられた。ドル円については序盤こそ買いが先行し82.64円まで上昇したものの、その後は目立った動きもなく82円半ばでの小動きに転じた。
     本日は欧米ともに目立った材料はなく、明日以降のFOMCやEU首脳会合といったイベントを控えて徐々に様子見ムードが強まってくる可能性もある。基本的には午前と同様に日経平均や中国・香港といった主要株式市場の動向をにらみながらの展開を見込んでおきたい。一方で、やはり先週末の伊首相の辞任に関する報道を背景とした伊政局不安は注視しておきたいところで、来春に予定されていた選挙が前倒しされるとの公算も強まっており、伊政局に関連したヘッドラインには警戒しておく必要がある。

  • 2012年12月10日(月)11時15分
    中国・11月貿易収支(米ドル)

    中国・11月貿易収支(米ドル)

    前回:+320.5億USD 予想:+268.5億USD 今回:+196.3億USD

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