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2013年07月09日(火)のFXニュース(4)

  • 2013年07月09日(火)23時57分
    ドルストレートのドル高・他通貨安で、クロス円も軟調

     ドルストレートで、欧州通貨を中心としたドル買い・他通貨売りが加速し、クロス円も売り優勢となっている。ユーロ円は129.16円、ポンド円は149.78円、スイスフラン円は103.69円までレンジ下限を広げたほか、豪ドル円は92.40円付近、NZドル円は79.20円付近まで上げ幅を縮小している。クロス円の下落につられ、ドル円も101円付近まで下押し。

  • 2013年07月09日(火)23時31分
    ポンドドル、2010年6月以来の水準へ低下

     ポンドドルは、1.4810ドルと2010年6月以来の安値を更新した。ポンド円も149.78円まで下げ幅を広げた。

  • 2013年07月09日(火)23時26分
    欧州通貨中心は対円でも軟調、ユーロ円は129.60円まで

     ユーロ円が下げ幅を拡大。欧州通貨がドルに対して弱含んでいることを受けて、クロス円も上値の重い動きに。ユーロ円は129.60円、ポンド円は150.08円、スイスフラン円は104.16円までそれぞれ本日の安値を更新した。

  • 2013年07月09日(火)23時09分
    ドル買いが優勢、ユーロドルは1.2836ドルに下押し

     小幅ながらドル買いが優勢となり、ユーロドルは1.2836ドルまで下値を広げたほか、ドル/スイス不ライン(CHF)は0.9705CHFまで上昇し、5月29日以来のドル高・CHF安となった。また、資源国通貨の買いも一巡し、豪ドル/ドルは0.9202ドルから0.9170ドル付近、NZドル/ドルは0.7886ドルから0.7860ドル付近まで押し戻されている。一方、ドル円は101.10円台でのこう着相場が続いている。

  • 2013年07月09日(火)22時43分
    豪ドル円、6/11来の93円台示現もやや頭打ちに

     豪ドルは高値を更新。世界的に株価が底堅く推移しているほか、米アルミ大手のアルコアがアルミニウム価格が今後上昇する可能性を示したことで、非鉄金属が堅調な動きとなっていることが、資源国通貨を下支えしているもよう。豪ドル円は93.07円と6月11日以来の高値をつけた。NZドル円も79.75円、加ドル円は96.19円までそれぞれレンジ上限を広げた。ただ、IMFが今年の世界経済の成長率見通しを従来予想の+3.3%から+3.1%へ下方修正したことが影響して、買いの勢いは限られている。

  • 2013年07月09日(火)21時15分
    カナダ・6月住宅着工件数

    カナダ・6月住宅着工件数

    前回:20.02万件 予想:18.75万件 今回:19.96万件

     

  • 2013年07月09日(火)21時10分
    欧州後場概況-ポンド売り継続

    弱い英・製造関連指標からのポンド売りが継続、ポンド円は150円20銭付近まで下値拡大。またユーロ円は欧州株が徐々に上げ幅を縮小した事が重石となり一時130円を割り込み下落。ただ豪ドル円も一時連れ安となるものの92円70銭前後で堅調さを継続。一方、ドル円は米国時間に主な指標予定もなく材料難で方向感に欠けるが、米10年債利回りの低下で101円前半でやや上値が重い値動き。21時10分現在、ドル円101.178-188、ユーロ円130.083-103、ユーロドル1.28567-575で推移している。

  • 2013年07月09日(火)20時50分
    ドル円は101円台前半での上下動、米長期金利にもつれる

     ドル円は101円前半の狭い値幅のあいだで上下に振れる展開。一時101.30円の本日高値に迫る動きを見せたものの、現在は101.05円前後まで押し戻されている。米10年債利回りが2.63%近辺まで低下していることにも連れている。明確な方向性を見いだせないままNY勢の参入を待つこととなりそうだ。

  • 2013年07月09日(火)19時41分
    ドル円は本日高値圏にじり高、まずは前日高値が目標

     欧州序盤からのドルへの調整圧力が失速し、ドル円は101円の大台割れ回避から101.25円近辺までじり高。本日高値となる101.30円をうかがう動きを見せている。まずは昨日高値101.54円が目先の上値目標となりそうだが、101.50円には輸出の売りも控えておりこなせるかが注目される。

  • 2013年07月09日(火)19時15分
    LDN午前=ポンド売りが優勢、経済指標の悪化が影響

     ロンドンタイム午前、為替相場はポンド売りが優勢。市場の注目が明日のバーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演に向くなかで、経済指標などの材料に不足し本日は動きにくさがうかがえたが、唯一の材料ともいえる英5月鉱工業生産ならびに同製造業生産、さらに同貿易収支と一連の英国経済指標が予想比で悪化したことからポンド売りが進むこととなった。ポンドについては、先週開催されたイングランド銀行(BOE)金融政策委員会(MPC)の声明文においてフォワードガイダンスが示唆されるなどハト派的な内容が示されていたことから下落基調が鮮明となっていたが、本日の経済指標の弱さはこうした流れに拍車を掛けることとなったといってよさそうだ。そのほかの主要通貨については、対ポンドで強含む一方で、ポンドドルの下落を重しにドルストレートは伸び悩む場面がみられた。
     ポンドは売りが優勢に。前述した通り、市場予想を下回る英経済指標の結果が重しとなりポンドは下げ幅を広げる展開で、ポンドドルは1.4840ドル、ポンド円は150.27円まで下落。また、ユーロポンドも0.8671ポンドまでユーロ買い・ポンド売りが進み、3月中旬以来のユーロ高・ポンド安水準を示現した。
     そのほかのドルストレートについても上値の重さが目立つ格好に。対ポンドでの上昇は支えとなったものの、ユーロドルは1.2899ドルを示現後は1.2860ドル水準まで下押し、資源国通貨は、豪ドル/ドルは0.9199ドル、NZドル/ドルは0.7879ドルまで上昇後は伸び悩むかたちとなった。
     ドル円・クロス円についても伸び悩むと、ドル円は101.30円を本日高値に101.20円前後での小動きに。クロス円は、ユーロ円が130.55円まで上昇後は130円前半での狭いレンジのなかで上下に振れる展開となった。資源国通貨では、豪ドル円は93.00円まで上昇し6月11日以来の水準まで戻した後は92円後半での動きに。またNZドル円も79.72円まで買い進まれた後は伸び悩んだ。ドル円に関しては、どちらかと言えば、クロス円の動きに左右された面が強かったようだ。

  • 2013年07月09日(火)19時08分
    ポンドドルは厚めの買い・ストップこなし、1.4843ドルへ

     ポンドドルは1.4850ドルに控えていた厚めの買いならびに割り込んだ水準に置かれていたストップロスの売りを巻き込むと1.4843ドルまで下落しており、年初来安値となる1.4831ドルに迫っている。

  • 2013年07月09日(火)19時05分
    東京為替サマリー(9日)

    東京午前=ドル高、株高による円売りも 豪企業景況感は弱い

     東京午前の為替市場は、円安・ドル高の動き。堅調に推移していた日経平均は、中国消費者物価指数・生産者物価指数の発表を無難に通過したこともあって上げ幅を拡大し、円売りが誘われた。米量的緩和の9月縮小観測もドルをサポート。昨日はドルが調整安となったため、水準的にもドル買いが入りやすかった。豪ドルは売り優勢。ナショナル・オーストラリア銀行(NAB)が発表した6月の豪NAB企業景況感は-8となり、09年5月の-13.1に次ぐ低水準となった。金融緩和や豪ドル安による恩恵もあるが、豪企業景況感は低下を続けている。
     ドル円は101.25円までしっかりと推移。東京朝方には100.77円まで下押し、昨日安値である100.78円をわずかに下回ったが、米金融政策見通しを背景としたドル買いが根強かったうえ、株高による円売りも入った。ユーロ円は130.11円、ポンド円は151.19円、加ドル円は95.80円まで強含み。弱い豪経済指標で豪ドル円は91.77円まで軟化したものの、その後は92円台まで戻した。ただ、株高による円売りに勢いはなく、ドル円・クロス円ともに上値は伸びていない。
     ユーロドルは1.2845ドル、ポンドドルは1.4916ドルまで下押し。昨日のドル安の動きに反動が出ている。豪ドル/ドルは0.9083ドル、NZドル/ドルは0.7763ドルまで水準を切り下げた。

    東京午後=株高進み円売りもドル円の上値は限定的

     午後は日経平均株価が前日の寄り付き直後に示した5月下旬以来の高値となる14400円台後半に迫る水準まで上げ幅を拡大させたことを受けて円売りの動きが強まった。まちまちな結果となった中国6月の消費者物価指数・生産者物価指数の発表を通過し、中国株がプラス圏でしっかりと推移していたことも支え。また明日の米FOMC議事録やバーナンキFRB議長の講演を控えて米金融政策の引き締め期待は依然として高いが、リスク許容度の改善に伴うフローもあって午前のドル高もいく分巻き戻された。
     ユーロ円は130.51円、ポンド円は151.53円、豪ドル円は92.65円、NZドル円は79.18円、加ドル円は96.03円まで株価上昇の動きにあわせて騰勢を強めた。クロス円の上振れに連れたほか、ドル高が失速したことも手伝って、ユーロドルは前日高値を上回る1.2889ドルまで、ポンドドルは1.4964ドル、豪ドル/ドルは0.9147ドル、NZドル/ドルは0.7819ドル、ドル/加ドルは1.0546加ドルまで対ドルでの高値を更新した。ただしドルストレートに関しては午前の下押し水準から一定の買い戻しがあったものの、前日引け値からの上昇率は極めて限定的でドル高修正の範囲内の動きだったといえる。
     ドル円はドルに調整売りが入っていたことが上値を抑える結果となり、クロス円にやや遅れる格好で101.30円までの上昇にとどまった。米長期金利の値動きも乏しく、一段の高値を更新するには本邦株高のみではやや材料不足にも感じられた。

  • 2013年07月09日(火)18時23分
    ドル円は大台割れを回避、米長期金利も上昇傾向

     ドル円は101円の大台割れを回避し101.15円前後まで小幅に切り返して推移。欧州序盤から見られたドル高修正の動きも落ち着いており、ポンドの下落を通じたドル買いも支えとなった。時間外の米長期金利が緩やかながら上昇幅を拡大させていることも支援材料。

  • 2013年07月09日(火)18時15分
    欧州前場概況-円売りドル売り継続

    東京午後からの円売りドル売りの流れが継続、特に資源国通貨に対しての動きが活発化し豪ドル円は一時93円手前まで上昇。一方、ドル円は上値に観測されてる本邦輸出企業の売り注文が嫌気され、一時101円05銭付近まで反落。ユーロ円も一時130円10銭付近まで連れ安となるが、欧州株の堅調さに支えられ底堅い動き。また英・経済指標の弱い結果を受けポンド円は151円半ばから150円半ばへと大幅下落となる。18時15分現在、ドル円101.231-241、ユーロ円130.335-355、ユーロドル1.28740-748で推移している。

  • 2013年07月09日(火)17時38分
    ポンドは対ユーロでも売られる、英経済指標の弱さが重し

     ポンドは対ユーロでも売られる。英5月鉱工業生産ならびに同製造業生産が市場予想を下回ったほか、同貿易収支に関しても市場予想比で赤字額が拡大したことから、ポンドの上値を圧迫。ポンドドルは1.4898ドルまで下落し、ポンド円も151.62円を高値に151円の大台を割り込んだほか、ユーロポンドも0.8644ポンドまでユーロ買い・ポンド売りが進むなど、レンジ自体は限定的ながらポンド全面安の様相となっている。

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