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2013年10月25日(金)のFXニュース(3)

  • 2013年10月25日(金)23時43分
    方向感乏しい ユーロ円は本日高値つけるもポンド円は上値重い

     ユーロドルは、1.38ドル前後とやや底堅い。しかし月末も近い金曜日における調整の範囲といえる。ただ、ユーロ円は比較的狭い値幅で推移していたことも影響して、本日のレンジ上限を134.46円まで広げる格好となった。
     市場全般的な方向感は強くなく、ユーロがやや水準を上げたことにより、ポンドが対ユーロで売られて、本日安値1.6162ドルをつけるじり安に。ポンド円はユーロ円が本日高値をつけるなかでも、157.30円台と上値が重い。

  • 2013年10月25日(金)23時33分
    NYタイムでのドル円3日連続同レベル、本日ももみ合い中心か

     ドル円はNYタイムで連日97.30円前後を中心に狭いレンジ内でのもみ合い相場が続いた。本日も今現在、97.30円付近で小動き。米株が底堅い動きとなっていることから、東京・ロンドンタイムで見られた97円割れは回避できそうだが、上値の重い地合いは変わらず、週末要因や来週にFOMC理事会を控えていることをかんがみると、本日も97.30円前後を中心としたもみ合い相場になりそうだ。

  • 2013年10月25日(金)23時09分
    米指標発表後もドル相場動意見られず、ドル円は97.30円台

     先ほど発表された米10月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値は市場予想を下回る73.2となったが、米8月卸売在庫は予想を上回る+0.5%となった。強弱まちまちの結果にドル相場に大きな動意は見られず、ドル円は97.30円台でのもみ合いが継続。また、ユーロドルは1.3790ドル台、ポンドドルは1.6180ドル付近、豪ドル/ドルは0.96ドル前後で小動き。米10年債利回りは2.505%(-0.015)水準で推移している。

  • 2013年10月25日(金)23時00分
    米・8月卸売在庫

    米・8月卸売在庫

    前回:+0.1% 予想:+0.3% 今回:+0.5%

  • 2013年10月25日(金)22時58分
    弱めのミシガン大・景況発表後もドル円は97.30円前後を維持

     ユーロドルは1.3796ドル、ユーロ円は134.25円、豪ドル円は93.43円前後で推移。

  • 2013年10月25日(金)22時55分
    米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数

    米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数

    前回:75.2 予想:75.0 今回:73.2

  • 2013年10月25日(金)22時11分
    ドル円は97.45円まで上昇も小休止 NY株オープン待ち

     ロンドンタイムからNY序盤にかけてのドル買いで、ドル円は97円付近から戻り歩調をたどってきた。ただ、その動きもそれまでの朝方からのレンジ上限だった97.44円をわずかながら上回る97.45円までで小休止。NY勢が出揃ってきた足元では、97.30円台へといったんやや押し戻され、97.40円前後でNY株式のオープン待ちとなっている。また、ユーロドルは1.3774ドルを目先の下値に1.3780ドル付近、ユーロ円は134.20円付近、豪ドル円は93.50円付近で推移している。

  • 2013年10月25日(金)21時30分
    米・9月耐久財受注(前月比)

    米・9月耐久財受注(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+2.0% 今回:+3.7%

    米・9月耐久財受注(除く・輸送)

    前回:-0.1% 予想:+0.5% 今回:-0.1%

  • 2013年10月25日(金)21時06分
    欧州後場概況-ドル円クロス円買い戻し

    独DAXが初の9000ポイント台を示現するなど、欧州株式や夜間の日経平均先物が堅調に推移していることからドル円クロス円が強含みで推移。一時97円を割り込んでいたドル円は徐々に買いが強まり97円39銭付近まで反発し、東京時間の下げ幅を取り戻す展開に。またユーロ円が134円30銭付近、豪ドル円が93円37銭付近までそれぞれ上昇しリスク選好地合いとなっている。20時56分現在、ドル円97.365-375、ユーロ円134.230-250、ユーロドル1.37840-848で推移している

  • 2013年10月25日(金)20時41分
    ドル円の戻り歩調継続、大証日経平均先物は100円高に

     NY朝方、ドル円は97.30円付近まで切り返し、前日のNYクローズから小幅にプラス転換した。大証日経平均先物が夜間取引で100円高の14220円まで上げ幅を拡大しており、ドル円の買い戻しにつながっている。ユーロドルは1.3790ドル付近で引き続き伸び悩み。1.3810ドル付近まで瞬間的に水準を切り上げたが、戻ったところでは売りも出ているようだ。ユーロ円はドル円の戻りとユーロドルの反落に挟まれているものの、134.20円付近でやや底堅い動きとなっている。

  • 2013年10月25日(金)19時58分
    ■LDN午前=対円・対ユーロでドル売り一服の兆し

     ロンドン午前の為替市場は東京株式市場で日経平均株価が400円近い下げ幅となった余韻から、朝方にかけてもリスク回避パターンの円買いが続いた。ただ、大証の日経平均先物は夜間取引で80円高の14200円まで上昇し、円高の流れは後退。ドル円は96.94円の安値から97.30円付近まで反発し、昨日のNYクローズ水準まで戻している。今年5月以降の三角もち合い下限がドル円のサポートとなっている。
     ユーロドルが1.3833ドルの年初来高値から1.3790ドル付近まで押し戻されたこともドル安圧力を後退させ、ドル円の下値を支えた。ユーロドルは11年5月高値と12年7月安値の61.8%戻しとなる1.3833ドルを達成した後に伸び悩んでおり、ユーロ高・ドル安基調の一服も連想される。独10月Ifo景況感指数は市場予想や前回値をやや下回ったが、昨日の独PMIがやや弱かったこともあり、ほとんど手がかりにはなっていない。
     注目された7−9月期の英GDP・速報値は前期比+0.8%となり、市場予想の伸びと一致。4−6月期の+0.7%からわずかではあるが伸びが加速しており、穏やかな英景気回復が続いていることが確認された。ポンドドルは発表前後に1.62ドル前半を中心に上下した後、ユーロドルの伸び悩みにつれて1.6180ドル付近まで反落している。
     資源国通貨は対ドル・対ユーロで重い。NZドル/ドルは巻き戻しの豪ドル買い・NZドル売りもあって、0.8289ドルまで下げ幅を広げた。豪ドル/ドルも0.96ドル割れを中心に弱含んだまま取引されている。ドル/加ドルは1.0457加ドルまでドル高・加ドル安推移。
     クロス円ではユーロ円が133.88円の安値から134円前半まで戻した。ポンド円も157円半ばで底堅くなっている。対ドルと同様に対円でも資源国通貨はさえない動きが継続。

  • 2013年10月25日(金)19時52分
    LDN序盤まとめ=ドル円は安値から反転、ユーロドルは伸び悩み

    ・ドル円は97円割れから反転、本日の下げ幅を帳消しに

    ・夜間取引で大証日経平均先物が堅調に推移し、円高の流れは後退

    ・ユーロドルは年初来高値から伸び悩み、独10月Ifo景況感指数は手がかりとならず

    ・7−9月期の英GDP・速報値は前期比+0.8%、英景気回復基調を再確認

  • 2013年10月25日(金)19時21分
    東京為替サマリー(25日)

    ■東京午前=序盤は円高が進むも、徐々に様子見ムードに   

     東京タイム午前、序盤は円高が進むも、徐々に様子見ムードに。日経平均の大幅反落にともなってリスク回避的な円買いがみられ、ドル円・クロス円は売りが優勢となったものの下値も限定的で徐々にもみ合いに移行。ここ数日で浮上してきた中国の金融引締め観測にともなう懸念といったリスク要因についても本日はテーマとなっていないようで、上海総合指数は下落基調こそ強めているものの、為替相場への影響は限定的なものにとどまっている。来週に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えているほか、週末要因も重なって積極的な取引は手控えられた面もあるようだ。市場関係者の中からは「中国当局は金融市場に動揺が広がれば、必要に応じ資金供給を通じて混乱を収束させるとみており、一過性のものにとどまる可能性が高い」との見方が複数聞かれていた。
     円高が先行。日経平均が反落スタートとなり、その後も下げ幅を広げるなかで株価との感応度の強いオセアニア通貨が軟調となったほか、全般的に円が買われる展開で、ドル円・クロス円は売りが先行した。ドル円は97.19円まで下落したものの、昨日安値97.17円を前に下げ渋ると97.30円台まで戻し横ばいに。また、ユーロ円は134.20円台、豪ドル円は93.40円水準で推移しており、いずれも売り一巡後はやや持ち直す格好となった。
     ドルストレートでは、日経平均の大幅反落を受けて株価との感応度が強いオセアニア通貨への売りが目立ち、豪ドル/ドルは0.9584ドル、NZドル/ドルは0.8298ドルまで下落した。ただ、来週にFOMCを控えるなかでの様子見ムードもあって徐々に動意は鈍くなり、明確な方向感を示すまでには至らなかった。

    ■東京午後=ドル円は97円割れ、200日線をブレイク   

     東京タイム午後の円相場は円買いが優勢。日経平均株価の軟調さによる円買いや米量的緩和(QE)縮小が当面見送られるとの観測によるドル売りも継続しており、ドル円はサポートとなっていた200日移動平均線を下抜き96.94円まで下げた。今月9日以来の安値となっている。ユーロドルはドル売りから1.3833ドルまで年初来高値を更新。米QEに関しては縮小見送り観測が高まっているとはいえ、結局は米経済指標次第であり、それぞれの動向を一つずつ織り込んでいくしかない状況だが、ドル円やユーロドルに関しては今週発表された米雇用統計の余韻が未だ続いているといえる。
     クロス円は株安のなかで円買いが優勢なっており、ユーロ円は133.99円、加ドル円は93.09円、豪ドル円は93.15円、NZドル円は80.62円まで下げた。調整の円買いが主体だが、本日もNZドル円の下げが比較的目立っている。
     ポンドドルは対円・対ユーロのドル売りに沿って1.6248ドルまでドル安推移。今月以降は1.62ドル半ばで数回押し戻されており、同水準での抵抗感は相応に強いが、この後発表される7−9月期の英GDP・速報値が強ければ上値余地は広がりそうだ。オセアニア通貨は各国株安を背景に引き続き上値が重く、豪ドル/ドルは0.96ドルちょうど付近、NZドル/ドルは0.83ドル前半で取引されている。

  • 2013年10月25日(金)19時00分
    ユーロドル伸び悩み、ドル円には株高でショートカバー

     ユーロドルは一時1.38ドル割れまで押し戻された。11年5月高値と12年7月安値の61.8%戻しが1.3833ドルで本日の高値と一致しており、これを上抜け切れないなかで小口のユーロ売りも出てきているようだ。また、大証の日経平均先物が夜間取引で70円高の14190円まで上昇していることがドル円を押し上げており、対ユーロでもドル高圧力につながっている側面もある。ドル円は東京タイム午後の下げ幅を消し、97.20円付近まで切り返している。

  • 2013年10月25日(金)18時17分
    欧州前場概況-ドル円クロス円上値重い

    欧州勢参入後のドル円は、米長期金利の低下を嫌気し再度97円を割り込むなど、安値圏で上値重く推移。また、欧州株価の下落を背景にユーロ円は133円88銭付近、ポンド円は157円09銭付近まで安値を更新したほか、豪ドル円も一時93円を割り込むなどリスク回避の動きが継続。英GDPの予想通りの結果に対しポンド買いが優勢となると、ポンド円は一時157円63銭付近まで反発。18時17分現在、ドル円97.121-131、ユーロ円134.152-172、ユーロドル1.38124-132で推移している。

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