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2013年10月24日(木)のFXニュース(3)

  • 2013年10月24日(木)23時50分
    ドル円、200日線(97.31円)付近で一定の底堅さ示す

     ドル円は上昇中の200日移動平均線(本日97.31円前後)付近で推移。ドル円の昨日安値は97.15円、本日これまでの安値は97.17円で、200線を下回った水準で一定の底堅さを示している。ドル円は主要テクニカルポイントをほぼ下回っており、200線をしっかり割り込めば、一段の調整による下げを強いられる可能性もありそうだ。

  • 2013年10月24日(木)22時44分
    ポンド円は157.06円まで下落 日経先物もクロス円の重し

     ポンド円は157.06円まで下押し。ポンドが堅調なユーロに対して売られていることに加えて、日経平均先物の上値が重いことが、クロス円の重しになっている。ポンドドルは1.6137ドルを本日ここまでの安値に1.61ドル半ばで戻りが鈍い。

  • 2013年10月24日(木)22時23分
    ユーロ11年11月以来の高値圏で底堅い NY午前の買いフロー

     ユーロドルは2011年11月以来の高値圏1.38ドル前半で推移している。NY入り前につけた高値1.3824ドル超えでのアクションを期待した短期筋や、月末に向けたフローへの意識、米10年債利回りの低下をにらんだ動きが1.3826ドルまでの上値の伸びを後押ししたようだ。ユーロ円は134円前半レンジながら、対ドルでのユーロの堅調さを背景に底堅く推移してる。

  • 2013年10月24日(木)21時30分
    米・8月貿易収支など

    米・8月貿易収支

    前回:-391億USD 予想:-395億USD 今回:-388億USD

    米・新規失業保険申請件数(前週分)

    前回:35.8万件 予想:34.0万件 今回:35.0万件

  • 2013年10月24日(木)21時07分
    欧州後場概況-ユーロドル戻りを試す動き

    欧州時間序盤に失速したユーロドルが再び買い戻されている。売り一巡後のユーロドルは押し目買いや、欧州株式の上げ幅拡大を背景に徐々に買い戻しの勢いが強まり、本日高値圏となる1.3816付近まで値を戻した。またユーロ円もユーロドルの上昇につれ一時134円51銭付近まで回復。一方ドル円は97円30銭台で上値の重い動きが継続、豪ドル円は93円60銭付近で小動きとなっており、中国の金融引き締め懸念や対ユーロで弱含んでいることが影響している模様。20時59分現在、ドル円97.332-342、ユーロ円134.374-394、ユーロドル1.38059-067で推移している。

  • 2013年10月24日(木)20時56分
    ユーロの底堅さ、ドル安ではなくユーロ高

     ユーロドルは1.38ドル前後で推移。弱いユーロ圏のPMIを受けて調整した1.3764ドルから持ち直して推移。NY早朝は各通貨の値動きが落ち着いているが、米長期金利は2.49%を割り込む水準まで低下するなど、ドルに売り圧力がかかりやすい状態。ただし豪ドル/ドルは0.9610ドル台、ポンドドルは1.6170ドルで重さを感じさせるなどドル安が進んでいる印象はない。ユーロはポンドや豪ドルなど、ユーロクロスでの強含みに支えられた推移といえそうだ。

  • 2013年10月24日(木)20時52分
    NY朝方、ユーロドルは1.38ドル台で底堅い ドル円は横ばい

     NY朝方のドル円は97.30円付近で取引されており、昨日のNYクローズからほぼ変わらず。ユーロドルは1.3810ドル付近で底堅い。欧州各国の弱いPMIの結果を消化してもなお騰勢は緩んでいないようだ。ユーロ円は134.40円付近で推移。

  • 2013年10月24日(木)19時43分
    ■LDN午前=弱いPMIでユーロは調整 円は「いって来い」

     ロンドンタイム午前では約2年ぶりの高値をつけたユーロドルが失速。この日発表された仏や独の10月景況感指数(PMI)が市場予想を下回る内容だったことで、1.38ドル乗せで若干の達成感もあったユーロドルは1.3824ドルから1.3764ドルまで短期筋の手仕舞いにも押される格好で水準を下げた。ユーロ圏全体の総合PMIも予想や前月を下回っており、米デフォルト懸念などを背景に景況感に慎重な姿勢が広がったことも示唆された。ユーロ円も134.77円の高値から134円ちょうど近辺まで調整。ただ、年初来高値を塗り替える動きが続いているユーロドルにはトレンドフォローの押し目買い意欲も強く、安値を確認すると再び1.38ドル台を回復させるなど堅調さを維持している。ユーロ円も他のクロス円が伸び悩むなかで134円半ばまで水準を持ち直した。
     ユーロの調整も手伝って、ポンドドルは1.61ドル半ば、豪ドル/ドルは0.96ドル前半まで序盤の上げ幅を縮小。NZドル/ドルは0.8352ドル、ドル/加ドルは1.0409加ドルまで対ドルでの安値を塗り替えた。加ドルは前日の金融政策理事会で、先行きの刺激策解除に慎重なスタンスが示されたことも尾を引いているようだった。
     円相場は東京タイム終盤の円売りがほとんど巻き戻され、ドル円は97.30円前後まで高値から反落。新たに円買いや円売りが強まるような材料もなく、その後は前日のNY引け値水準を挟んでもみ合いが続いた。ポンド円も157円半ば、豪ドル円は93円半ばまでほぼ「いって来い」で推移し、対ドルが軟調だったNZドル円は81.37円、加ドル円は93.53円まで下値を広げた。

  • 2013年10月24日(木)19時35分
    LDN序盤まとめ=ユーロはPMIで失速も底堅さを維持

    ・仏や独の10月PMIが市場予想を下回る内容だったことでユーロは調整が先行

    ・ただし年初来高値を更新しているユーロには押し目買い意欲も強く下押し一巡後は持ち直し

    ・円相場は小動き、ドル円は前日のNY引け値水準まで押し戻されると小動きに

  • 2013年10月24日(木)19時25分
    東京為替サマリー(24日)

    ■東京午前=リスク回避先行も、中国経済指標の好結果で落ち着く

     東京タイム午前、為替相場はリスク回避にともない円高先行も落ち着く。昨日は中国の短期金利の上昇にともない銀行の不良債権が3倍にまで膨らむとの報道などから金融システム不安を想起させリスク回避一色の展開となっていた金融市場だったが、本日の東京タイムもそうした中国リスクを意識した動きが継続する格好で、序盤はリスク回避にともなう円高傾向が顕著となる展開に。その後、中国10月HSBC製造業PMIが予想を上回る結果となったことから、リスク回避にともなう円高も落ち着くこととなった。
     ドル円・クロス円は方向感乏しく上下に振れる。序盤は、日経平均が続落スタートとなった後の戻りを試した局面では円安に振れる場面も見られたが、その後は中国リスクが意識される流れのなかで徐々にリスク回避の円高が強まる格好に。ドル円は97.17円まで下落し、昨日安値となる97.15円に迫ったほか、ユーロ円は133.90円、ポンド円は157.19円まで売られた。また、資源国通貨についても上値の重さが見られ、豪ドル円は93円半ば、NZドル円は円安に振れる場面でいったんは82円の大台を回復した後は81.80円近辺まで売られた。ただ前述した通り、中国経済指標の発表を受けて円高が落ち着くと、ドル円・クロス円ともに戻りを試し、特に中国と経済的につながりの強い豪州への好影響が意識されてか、豪ドル円は94.21円まで上昇し、その動きにつれてNZドル円も82.32円まで買われた。
     ドルストレートは、底堅さを示す。リスク回避傾向が強まるなかでドルストレートは全般的に上値の重さが目立ったが、その後は中国の経済指標の結果を後押しに底堅さを示すと、全般的にレンジの狭いなかで、ユーロドルは1.3792ドル、ポンドドルは1.6203ドルまで上昇。豪ドル/ドルに関しては対円と同様に上値を伸ばし0.9669ドルまで買われた。

    ■東京午後=株価眺めて円売りに、ユーロドルは大台達成

     東京タイム午後の為替市場で円相場は売り優勢。一時150円程度下げた日経平均株価が下げ幅を消し反発したことで円売りを後押ししたが、株価動向を受けた円相場の動意はそれほど強くない。予想を上回る中国10月HSBC製造業PMI・速報値や、中国人民銀行による資金供給の見送りが話題ではあったものの、中国の動向が大きなテーマとして成長しておらず、為替市場に与える影響は乏しかった。米雇用統計後の売買はあらかた一巡しており、米量的緩和(QE)の縮小先送り観測があらためてテーマとして相場を動かすかどうかが焦点。
     ドル円は97.62円、ユーロ円は134.77円、ポンド円は158.21円、加ドル円は94.11円、豪ドル円は94.37円まで円安に振れた。軟調だった日経平均株価が引けにかけて切り返すと、昨日の反動もあって円売りが優勢となっている。
     オセアニア通貨はHSBC発表の中国製造業PMIを好感した後の堅調さを維持。豪ドル/ドルは0.9671ドルまで水準を切り上げた。NZドル/ドルは0.84ドル前半で推移。ユーロドルは1.37ドル後半でしっかりと推移した後、1.3800ドルに観測されているオプションバリアの防戦売りをこなして1.3817ドルまで上伸。2011年11月以来となる1.38ドルの大台乗せを達成している。ポンドドルは昨日の安値から戻り歩調を継続しつつ、1.6216ドルまで底堅く推移。

  • 2013年10月24日(木)18時26分
    欧州前場概況-ユーロドル失速

    独・仏など欧州景気指数の予想を下回る結果を受け、欧州経済への先行き不透明感が高まったことからユーロ売りが進展。東京時間午後に1.38乗せとなったユーロドルは、この日の上げ幅を吐き出すと一時1.3764付近まで安値を更新。ユーロ円は134円03銭付近まで上値を切り下げた。またドル円は、ユーロ円などクロス円の下げや欧州株価の伸び悩みを背景に97円35銭付近で上値重く推移。18時26分現在、ドル円97.380-390、ユーロ円134.280-300、ユーロドル1.37877-885で推移している。

  • 2013年10月24日(木)18時17分
    ロンドン午前の円相場は停滞気味、ドル円はNYクローズ水準

    【※為替レートに誤りがありましたので訂正します。】

     ロンドン午前のドル円やクロス円は、伸び悩んだ後はほぼ横ばい。NZドル円が81.37円、加ドル円が93.53円まで下げて安値をつけたものの、その他のクロス円は東京タイムでの上げ幅を消しただけで、下値を探るようなムードはない。ドル円も昨日のNYクローズ水準で値動きが乏しくなっている。昨日の円高に対する反動がほとんど限られている一方で、あらためて円買いを仕掛けるほどのきっかけもなく、次の動き出しを待つ展開となっている。

  • 2013年10月24日(木)17時54分
    ユーロ下落は落ち着く、上値の達成感あるも押し目買い意欲も強い

     ユーロ圏各国の景況感指数が総じてさえない内容となったことで、ユーロドルは約2年ぶりの高値となる1.3824ドルから1.3764ドルまで反落。ユーロ円も134.77円から134円前後まで上げ幅を縮小させるなどユーロ高に巻き戻しが入った。ユーロドルには目先のポイントだった大台乗せを果たしたことで達成感も生じた可能性はある。ただ、下げが一巡すると再び1.38ドル近辺まで切り返すなど底堅さも確認できる。下押し局面では今のところ押し目買い意欲も強いようだ。

  • 2013年10月24日(木)17時04分
    ユーロ圏PMIも弱い、ユーロドルは日通しの安値を更新

     本日発表されたユーロ圏各国の景況指数は総じて回復期待を裏切る弱い内容だったといえる。ユーロ圏のサービス業・総合PMIも市場予想を下回る結果となっており、ユーロドルは1.3773ドルの日通し安値を更新。ユーロ円も134円ちょうど付近まで軟化している。

  • 2013年10月24日(木)17時00分
    ユーロ圏・10月PMI製造業など

    ユーロ圏・10月PMI製造業

    前回:51.1 予想:51.4 今回:51.3

    ユーロ圏・10月PMIサービス業

    前回:52.2 予想:52.2 今回:50.9

     

     

     

     

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