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田向宏行
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2014年01月13日(月)のFXニュース(2)

  • 2014年01月13日(月)23時43分
    欧州通貨の下げ一服、ドル円は103.10円台に小戻し

    【※タイトルの文章表現を修正します。】

     ドル円は一時103円大台を割り込み102.97円まで下値を広げたが、103.10円台へ小幅に水準を戻している。また、欧州通貨も下げ一服し、ユーロドルは1.3637ドルから1.3650ドル台、ポンドドルは1.6347ドルから1.6370ドル付近に切り返した。対円でも、ユーロ円は140円後半、ポンド円は168円後半まで持ち直している。また、ダウ平均は続落でスタートしているが、下げ幅は限定的に止まっている。

  • 2014年01月13日(月)23時19分
    ドル円の調整安止まらず、103.00円まで下押し

     ドル円の調整による下げが止まらず103.00円まで下押し、昨年12月18日以来の103円の大台を割れに迫っている。また、ユーロ円は140.53円、ポンド円は168.55円、スイスフラン円は113.98円まで安値更新の動きが継続し、戻し気味に推移していた加ドル円も94.70円付近に押し戻されている。

  • 2014年01月13日(月)23時03分
    円買い強まる、ドル円は103.10円まで安値更新

     戻りが鈍かったドル円は103.10円まで安値を更新した。クロス円も、ユーロ円は140.70円、ポンド円は168.71円、スイスフラン(CHF)は114.11円まで下値を広げたほか、円買いの流れを受けてオセアニア通貨も、豪ドル円は93円半ば、NZドル円は86.30円台に水準を切り下げている。

  • 2014年01月13日(月)22時10分
    ドル円・クロス円小幅ながら買い戻し、豪ドル円は高値更新

     NYタイムに入って、ドル円・クロス円は小幅ながら買い戻しが優勢となっている。ドル円はアジアタイムに103.26円をつけてからの戻り高水準となる103.55円付近に切り返している。また、ユーロ円は141円半ば、ポンド円は一時170円前半とやや戻り気味に推移しているほか、軟調さが目立つ加ドル円も94.85円付近に持ち直した。また、堅調推移のオセアニア通貨は、豪ドル円が93.81円まで高値を更新し、NZドル円も高値圏の86.50円台でしっかり。本日のNYタイムは、主な経済指標の発表も予定されておらず、米株や長期債利回りの動向を眺めながらの展開になりそうだ。

  • 2014年01月13日(月)21時51分
    ドル円・ユーロ円、緩やかに下値切り上げも動意は限定的

     ドル円は103.50円台、ユーロ円は141.40円台へ下値を切り上げている。アジアタイムでの円買いやロンドンタイム午前の欧州通貨安も一巡すると、NY勢の参入を前に買い戻しが進んでいるもよう。とはいえ、積極的に戻りを試すだけの材料はなく、もち直しの動きは鈍い。

  • 2014年01月13日(月)21時14分
    ドル円は103.30円台、足元の安値水準でもち合い

     ドル円は103.30円台で推移。ドル安の勢いが一服したことで、アジアタイムにつけた安値103.26円からは小幅に戻している。ただ、米金融政策の先行きに対する不透明感を払しょくするだけの材料もこれまでのところ見られていないことから戻りは鈍い。足元の安値水準で米国勢の参入を待つ格好となっている。
     その他では、欧州通貨の下げも一服。ユーロドルは1.3656ドルを安値に1.3665ドル付近へ戻しているほか、ポンドドルも1.6440ドル台へ下値を切り上げている。

  • 2014年01月13日(月)20時45分
    LDN午前=欧州通貨は調整安、加ドルは続落

     ロンドン午前の為替市場は手掛かり不足の中で、欧州通貨や加ドルがさえない展開に。欧州通貨は、先週末の上昇に対する反動から調整売りが優勢となったほか、加ドルはカナダの雇用市場の悪化が引き続き嫌気された。円もしっかり。欧州通貨や加ドルに対して円が強含んだことが支えとなって、足元の高値水準での推移を続けた。関連市場では、米10年債利回りはじり安気味に推移したほか、欧州株は取引開始後にマイナスサイドへ値を沈める場面を挟みながらも堅調な展開となった。引き続き企業業績に対する期待感が相場を下支えしているもよう。
     欧州通貨は反落。ポンドドルが1.6422ドルまで下げ幅を広げたほか、ユーロドルは1.3656ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9038CHFまで欧州通貨高が巻き戻された。対ドルでの下落を受けて、対円でも欧州通貨はさえない展開に。ポンド円は昨年12月23日以来の170円割れとなる169.80円まで下方向のレンジを拡大。ユーロ円は141.14円、CHF円は114.39円まで下振れした。ドル円は、ドル安の流れが一服したことから下押しの勢いは緩和したが、ポンド円やユーロ円の上値が重くなったことが影響して、103.30円付近でさえない動きを続けた。
     加ドルは軟調。カナダの労働市場に対する不透明感が本日も意識されて、ドル/加ドルは1.0928加ドル、加ドル円は94.61円まで加ドル安が進んだ。そのほかでは、オセアニア通貨はしっかり。幅広い通貨で買い戻される動きが継続。豪ドル/ドルは0.9073ドル、NZドル/ドルは0.8382ドルまで強含んだ。また、豪ドル円が93.60円台までもち直したほか、NZドル円は86.40円付近まで下げ幅を縮めた。

  • 2014年01月13日(月)20時26分
    アジア為替サマリー(13日)

    ■アジア為替サマリー=円全面高、ドル円は一時103.26円  

     週明け13日のアジア市場では円が独歩高。日本が成人の日で祝日だったこの日は、序盤こそ先週末の米雇用統計の影響をさほど感じさせない静かな動きを見せていたが、ドル円が雇用統計後の安値水準を割り込んだことで下げ足を加速。クロス円でも円の買い戻しが強まった。ドル円は10日安値103.82円を割り込むとストップロスの売りを次々と誘発し、昨年12月18日以来の安値となる103.26円まで短時間で下落。売り一巡後の戻りも103.50円手前までと極めて弱く、下方向への警戒感を維持しながら推移した。クロス円も全面安。ユーロ円は141.24円、ポンド円は170.41円、NZドル円は85.94円まで下落してそれぞれ先週末安値を割り込んだ。加ドル円は足元の対ドルの弱さも重しとなって、昨年11月12日以来の安値水準94.80円まで一段安。豪ドル円は対ドルの底堅さに支えられたが93.27円まで売りが先行した。
     対ドルは各通貨で比較的底堅く推移。クロス円の下落が上値を抑えたが、米雇用統計後からのドル売り地合いにサポートされた。ユーロドルは1.3685ドル、ポンドドルは1.6508ドルまで上昇。ドル/加ドルも1.0917加ドルから1.0888加ドルまで加ドルが買い戻された。また豪ドル/ドルは0.9042ドルまで堅調に推移。対NZドルでの豪ドル安が小休止したことや、直近のもみ合いレンジを上抜けたことでテクニカル的な買いにも押し上げられた。

  • 2014年01月13日(月)20時07分
    ユーロ円141.14円へ下落、対豪ドルでのユーロ安が影響か

     ユーロ円は141.14円まで下げ幅を拡大。ユーロ/豪ドルでユーロ売り・豪ドル買いが強まったことが重しとなったもよう。ユーロドルも1.3670ドル台から1.3660ドル付近へ押し戻された。

  • 2014年01月13日(月)17時57分
    ポンド失速で、ユーロも対ドル・対円で上値重い

     ユーロは上値の重い展開。対ポンドでユーロが強含んでいることはある程度ユーロを下支えしているが、ポンドが対ドル・対円で水準を下げていることに引っ張られて、ユーロドルは1.3658ドルまでレンジ下限を塗り替えた。また、ユーロ円も141.22円と日通し安値を更新した。

  • 2014年01月13日(月)17時15分
    加ドル円は軟調、サポート水準割り込み下げ幅を拡大

     加ドル円は軟調。先週末に発表された加12月雇用者数が予想外のマイナスとなりカナダの雇用環境の悪化や、景気の回復ペースの鈍さからカナダの利上げ期待が後退していることが上値を重くしている。加ドル円は95.05円付近で推移している日足一目均衡表・雲の下限を下抜けして売り圧力が高まり、94.79円と昨年11月13日以来の安値水準まで低下した。

  • 2014年01月13日(月)16時02分
    ユーロドルは先週末高値前に失速、1.3670ドル付近で推移

     ユーロドルは伸び悩む格好に。ドル円が103.26円まで下押しした影響でドル安が進んだことから、1.3685ドルまで上昇幅を広げた。ただその後は、先週末の高値1.3688ドルを上抜け出来なかったことから、1.3670ドル付近まで押し戻された。とはいえ、ドル高の調整が進みやすい地合いの中でドルの上値が重いことから、下押しの勢いは限定的。直近の高値水準での推移を続けている。

  • 2014年01月13日(月)15時25分
    円買い落ち着くもドル円・クロス円の戻り鈍い

     ドル円・クロス円は戻りの鈍い展開。アジアタイム前半には、先週末の流れを引き継いで各通貨に対して円を買い戻す動きが強まり、ドル円は103.26円、ユーロ円は141.24円まで直近安値を塗り替えた。欧州勢の参入を控えて、円買いの勢いは一服しており、各通貨は安値から小幅に水準を戻して推移している。とはいえ、東京勢が休暇中であることから積極的に円を売る材料は見当たらず、各通貨の戻りは鈍い。

  • 2014年01月13日(月)14時47分
    ■アジア為替サマリー=円全面高、ドル円は一時103.26円

     週明け13日のアジア市場では円が独歩高。日本が成人の日で祝日だったこの日は、序盤こそ先週末の米雇用統計の影響をさほど感じさせない静かな動きを見せていたが、ドル円が雇用統計後の安値水準を割り込んだことで下げ足を加速。クロス円でも円の買い戻しが強まった。ドル円は10日安値103.82円を割り込むとストップロスの売りを次々と誘発し、昨年12月18日以来の安値となる103.26円まで短時間で下落。売り一巡後の戻りも103.50円手前までと極めて弱く、下方向への警戒感を維持しながら推移した。クロス円も全面安。ユーロ円は141.24円、ポンド円は170.41円、NZドル円は85.94円まで下落してそれぞれ先週末安値を割り込んだ。加ドル円は足元の対ドルの弱さも重しとなって、昨年11月12日以来の安値水準94.80円まで一段安。豪ドル円は対ドルの底堅さに支えられたが93.27円まで売りが先行した。
     対ドルは各通貨で比較的底堅く推移。クロス円の下落が上値を抑えたが、米雇用統計後からのドル売り地合いにサポートされた。ユーロドルは1.3685ドル、ポンドドルは1.6508ドルまで上昇。ドル/加ドルも1.0917加ドルから1.0888加ドルまで加ドルが買い戻された。また豪ドル/ドルは0.9042ドルまで堅調に推移。対NZドルでの豪ドル安が小休止したことや、直近のもみ合いレンジを上抜けたことでテクニカル的な買いにも押し上げられた。

  • 2014年01月13日(月)14時35分
    ドル円は103円半ば、円買い落ち着き欧州勢の参加待ちに

     ドル円は103.26円を目先の安値に103.45円前後で推移。先週末安値を割り込んでストップロスの売りを巻き込み、昨年12月18日以来の安値水準まで押し込まれ後は、目立った買い戻しも確認できない。東京市場が休場なこともあって値幅が大きくなった可能性はある。次の動き出しを見極めるために、欧州勢の出方を伺いたい。

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