ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2014年02月20日(木)のFXニュース(3)

  • 2014年02月20日(木)17時00分
    仏・2月PMI製造業など

    仏・2月PMI製造業

    前回:49.3 予想:49.5 結果:48.5

    仏・2月PMIサービス業

    前回:48.9 予想:49.4 結果:46.9

     

  • 2014年02月20日(木)16時47分
    ユーロ円は140円割れ、ドル円も安値水準へ下げる

     ユーロ円は140円割れへ。ユーロポンドでユーロ売り・ポンド買いが強まったことに反応して、ユーロ円は140円の大台を割り込み139.75円まで下げ幅を拡大。ユーロドルも1.3730ドル台まで下押ししている。一方で、ポンドドルは1.6695ドルまで上昇幅を広げた。
     またドル円は、ユーロ円の下げ幅拡大を受けて、101.77円の本日安値付近まで押し戻されている。

  • 2014年02月20日(木)16時45分
    仏・1月消費者物価指数

    仏・1月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:-0.4% 結果:-0.6%

     

  • 2014年02月20日(木)16時05分
    ユーロドル頭打ち、さえない独インフレ指標が重し

     ユーロドルは小幅反落。独1月生産者物価指数が前年比で-1.1%と昨年12月の-0.5%から低下したことが意識された。ユーロドルは1.3764ドルを頭に1.3740ドル台へ押し戻されている。

  • 2014年02月20日(木)16時00分
    独・1月生産者物価指数など

    独・1月生産者物価指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.2% 結果:-0.1%

    スイス・1月貿易収支

    前回:+5.0億CHF 予想:N/A 結果:+25.9億CHF

     

  • 2014年02月20日(木)15時58分
    ドル円、下げ渋るも戻りは限定的−101.90円付近

     ドル円は101.90円付近で推移。一時101.77円まで下押しした後は101.90円付近へ戻している。ただ、積極的に買い戻すだけの材料はなく、上値も重い。この後、参入してくる欧州勢が再び円買いを仕掛けてくる可能性はあり、下方向への警戒感は怠れない。

  • 2014年02月20日(木)15時20分
    ドル円101.84円まで下落、ユーロドルはレンジ上限広げる

     ドル円が101.84円まで日通し安値を塗り替え、前日の安値に並んだ一方で、ユーロドルは1.3760ドルまで上昇幅を広げるなど、ドル安・円買いの流れがいく分優勢となっている。そのほか、ドル/スイスフラン(CHF)も0.8862CHFまでCHF高が進んだ。

  • 2014年02月20日(木)15時16分
    ■東京午後=中国懸念でリスクオフ・ムード拡大

     午後の為替市場は、リスク回避ムードの広がりから円高地合いが継続。午前中に発表された中国2月HSBC製造業PMIが、2カ月連続で景気判断の節目である50を下回ったほか、4カ月連続で前の月を下回るなど、中国経済が昨年末以降緩やかに減速しているとの懸念がリスクオフの流れを促した。中国の成長鈍化懸念で、資源国通貨もさえない動きを続けた。
     ドル円は、日経平均株価の下げ幅が300円超となる中、101.86円まで下げ幅を拡大。米長期金利が2.71%付近へ低下したこともドル円の重しとなった。クロス円では、豪ドル円が91.07円、スイスフラン(CHF)円が114.83円まで安値を塗り替えた。そのほかのクロス円は、レンジ下限を広げるような展開にはならなかったものの、反発の兆しもなく本日の安値圏での推移を続けた。
     資源国通貨は、対ドルでもクロス円と同様の値動きとなり、豪ドル/ドルが0.8243ドルまで下押ししたほか、他通貨は安値水準で底ばいとなった。一方で、欧州通貨は比較的底堅い展開に。足元の景況感の改善を背景に、目先のリスク回避先として選好されたもよう。ユーロドルは1.3760ドルまで上昇幅を広げたほか、ドルCHFは0.8863CHFまでCHFが強含んだ。またポンドドルも、前日のNY終値付近で底堅く推移した。

  • 2014年02月20日(木)15時06分
    【ディーラー発】リスク回避の円買い継続(東京午後)

    東京午後も中国景気指標の悪化を受けて強まったリスク回避の円買いは継続。戻りを試していたドル円は、日経平均の前日比300円を超える下げ幅が嫌気され、再び101円後半へ押し戻された。また、豪ドル円は一時91円07銭付近まで下値を広げ、戻りも鈍く軟調地合い。その後は、欧米時間に数多くの経済指標発表を控え、警戒感の強まりから次第に動意に乏しくなった。15時06分現在、ドル円101.919-929、ユーロ円140.209-229、ユーロドル1.37564-572で推移している。

  • 2014年02月20日(木)14時20分
    豪ドル円、21日線のサポート水準で下げ止まれるかポイント

     豪ドル円は軟調。中国経済に対する不安感から、経済的な結び付きの強い豪州にも悪影響が及ぶとの見方で上値が重くなっている。東京タイムには、10日以来の安値となる91.07円まで下押しした。目先は、90.92円付近で上昇に転じ始めた21日移動平均線付近で下げ止まれるか注視したい。この水準を割り込んでくるようなら、今月の上昇幅の半値押し水準にあたる90.61円付近を目指す流れが強まるか。

  • 2014年02月20日(木)13時37分
    ユーロ円オーダー=140.00円に買い残存

    142.20円 超えるとストップロス買い
    142.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    101.80円 売り厚め
    141.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    141.30-40円 断続的に売り
    141.20円 売り・超えるとストップロス買い大きめ
    141.00円 売り

    140.15円 2/20 13:35現在(高値140.60円 - 安値140.05円)

    140.00円 買い
    139.60-80円 断続的に買い
    139.50円 買い厚め
    139.20-30円 断続的に買い
    139.00円 買い
    138.80円 買い厚め

  • 2014年02月20日(木)13時35分
    ユーロオーダー=1.3750ドルOP付近で推移

    1.3920ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.3900ドル 売り厚め・超えにストップロス買い
    1.3840-60ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    1.3810-20ドル 厚めの売り・ストップロス買い混在
    1.3800ドル 売り厚めアジア系や短期筋ほか、OP20日NYカット大きめ
    1.3785ドル 売り厚めアジア系や短期筋ほか・超えるとストップロス買い
    1.3775ドル 売り厚め

    1.3751ドル 2/20 13:30現在(高値1.3758ドル - 安値1.3729ドル)

    1.3750ドル OP20日NYカット
    1.3725ドル OP20日NYカット
    1.3720ドル 買い、OP20日NYカット
    1.3700ドル 買い厚め、OP20日NYカット
    1.3660-90ドル 断続的に買い
    1.3650ドル 買い厚め
    1.3645ドル 買い
    1.3620-30ドル 断続的に買い
    1.3600-10ドル 断続的に買い厚め
    1.3560ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年02月20日(木)12時57分
    豪ドル円は91円前半で戻り鈍い、オーダー面でも上値限られそう

     豪ドル円は一時91.16円まで急落し、91円前半で戻りが鈍い。昨日は一時92.47円まで水準を回復する底堅さも見られたが、本日は弱い中国製造業PMIが売り材料となった。もっとも、仮にそのまま昨日の高値を再び試していても、92.50円に本日NYカットの大きめなオプション設定が観測されており、上値が抑制された公算は大きい。

  • 2014年02月20日(木)12時48分
    ドル円は102円前後で上下、101.80円は買い厚め

     ドル円は102円を割り込み、昨日安値101.84円に一時近づいた。NYタイムに下値を支えた101.80円の厚めの買いオーダーが、引き続き安値圏でのサポートになるか見定めたい。

  • 2014年02月20日(木)12時31分
    ドル円・クロス円午後は持ち直し先行か

     ドル円は102円台を回復させ、クロス円も中国PMI後の円高でつけた安値から持ち直している。中国株がプラス圏を維持して推移しており、香港株も前場の終盤にかけて切り返してきた。後場の本邦株価次第だが、安値圏をはなれる動きとなれば、ドル円・クロス円のサポートとなりそう。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

人気の1000通貨自動売買『iサイクル注文』

外為オンライン

当サイトからの口座申込者限定!条件達成で特別に3000円プレゼント!

link

最小1通貨から取引可能!

SBI FXトレード

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トレーディングビュー記事 スワップポイント比較 キャンペーンおすすめ10
トレーディングビュー記事 スワップポイント比較 キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム