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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2014年04月17日(木)のFXニュース(4)

  • 2014年04月17日(木)23時28分
    オセアニア通貨は上値重い、NZドル円は87.73円へ下落

     オセアニア通貨は上値の重い推移を継続。中国の景気刺激策をめぐる報道が尾を引く中、NZドル円は87.73円、NZドル/ドルは0.8584ドルまでそれぞれ下げ幅を広げた。豪ドルは、NZドルに対して強含んでいることが下支えとなり底割れは回避しているが、本日の安値圏での動きを強いられている。豪ドル円は95円半ば、豪ドル/ドルは0.9340ドル付近で推移している。

  • 2014年04月17日(木)23時15分
    米指標後に瞬間ドル買いも、株価軟調でドル円は伸びず

     ドル円は瞬間的に本日高値を更新。米4月フィラデルフィア製造業指数が+16.6と、昨年9月以来の高水準となったことを受けて、102.29円まで上昇幅を広げた。しかし、米株価の反応は鈍く、相変わらずマイナスサイドでの推移を続けていることから、ドル円の上昇の勢いも続かなかった。102.10円台へ押し戻されている。ユーロドルは、ドル買いの流れに押されて1.3820ドル前後まで下押しする場面があった。

  • 2014年04月17日(木)23時00分
    米・4月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    米・4月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:+9.0 予想:+10.0 結果:+16.6

  • 2014年04月17日(木)22時57分
    ユーロドル、ロンドンタイム午前の上昇幅を失う

     ユーロドルは反落。ロンドンタイム午前に1.3865ドルまで上昇幅を拡大。しかし、好調な米経済指標を受けて為替市場がドル買いに傾いたことから、1.3840ドル付近まで押し戻された。その後は、やや様子見ムードが強くなり、同水準でもち合っている。この後発表される米4月フィラデルフィア連銀製造業指数の結果を受けて動意づくか注視したい。

  • 2014年04月17日(木)22時11分
    ドル円上値伸びず、米金利も頭打ち

     ドル円は上昇が一服。ドル円は、新規失業保険申請件数が市場予想よりも良い結果となったことで、102.30円付近まで上昇した。ただ、その後は米長期金利が2.65%付近まで上昇幅を縮めたことから、ドル円も102.10円付近へ押し戻されている。ユーロ円もドル円の動向に引っ張られて、141.40円付近で上値が重くなっている。

  • 2014年04月17日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:30.0万件(改訂:30.2万件) 予想:31.5万件 結果:30.4万件

    カナダ・3月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.8% 予想:+0.4% 結果:+0.6%

    カナダ・3月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.1% 予想:+1.4% 結果:+1.5%

    カナダ・3月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:+0.7% 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    カナダ・3月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+1.2% 予想:+1.3% 結果:+1.3%

     

  • 2014年04月17日(木)21時21分
    ドル円、東京タイムでの下げ幅をほぼ帳消しに

     ドル円は102.20円付近まで戻し、東京タイムでの下げ幅をほぼ帳消しにした。米長期債利回りが2bpほど上昇しており、ドルのサポートとなっている。

  • 2014年04月17日(木)20時47分
    【ディーラー発】ユーロ強含み(欧州午後)

    特段材料のない中、イースター休暇前のポジション調整的な動きから一時ユーロ買いが活発化。ユーロドルは一時1.3864付近まで上昇、ユーロ円が141円半ばに水準を切り上げて強含みに推移したほか、ユーロ/豪ドルは一時1.4835付近まで買われるなどユーロが主要通貨に対して堅調。一方、ドル円は動意に乏しく、102円10銭前後の狭いレンジで小動きとなっている。20時47分現在、ドル円102.143-153、ユーロ円141.581-601、ユーロドル1.38599-607で推移している。

  • 2014年04月17日(木)20時20分
    ユーロドルは上げ一服だが、ユーロ買いフローは継続

     NY朝方のドル円は102.10円付近で推移しており、引き続き動意は乏しい。ユーロドルは1.3860ドル付近で上げ一服しているが、ポンドや資源国通貨に対するユーロ買いは継続中。NY勢の参入する時間帯となっても市場参加者の気配は依然薄いが、ユーロ買いは淡々と持ち込まれている。

  • 2014年04月17日(木)20時03分
    東京為替サマリー(17日)

    ■東京午前=海外でのドル高・円安に調整、ドル円は101円後半

     東京タイム午前は、昨日の海外市場で為替がドル高・円安傾向を維持し、ドル円が102円前半で底堅く推移したことへの調整が優勢だった。ドル円は日経平均株価が前日終値水準を挟んで方向感なく上下し、強さを維持できなかった動きをながめ、101.86円まで下押し。米10年債利回りが2.62%付近で低下傾向だったこともドル売り・円買いを誘った。
     クロス円も、対円での円買いに影響され、ユーロ円は140.98円、ポンド円は171.46円と下押し。資源国通貨は、豪ドル円が95.50円、NZドル円は87.95円、加ドル円は92.59円まで調整した。
     一方でドル弱含みを受け、対ドルでは各通貨とも小幅ながら買われた。ユーロドルは一時1.3842ドル、ポンドドルは本日の値幅は限定的だが、直近の重しとなっていた1.6820ドル前後を上回り、2009年11月以来の高値1.6837ドルをつけた。オセアニア通貨は、豪ドル/ドルが0.9391ドル、NZドル/ドルは0.8648ドルまで上昇。しかし李克強・中国首相の「現時点で強力な刺激策は検討していない」との発言が伝えられ、中国と深い交易関係のあるオセアニアの通貨も圧迫し、伸び悩んだ。

    ■東京午後=模様眺め、明日からのイースター休暇を控え

     東京午後の為替市場は小動き。オセアニア通貨がやや重くなったものの、小幅に円高に振れたドル円は切り返し、ポンド高は小康状態となるなど、方向感のある展開は見られず。明日からイースター休暇入りとなるが、早々に休暇入りする市場参加者は多いと想定され、流動性はすでに低下しつつあると思われる。本日、ユーロ圏や英国の注目度の高い経済指標の発表は予定されていない。
     ドル円は101.86円の安値から102円ちょうど前後へと小幅に切り返し、もみ合いへと移行している。日経平均株価に動意はなく、円相場も模様眺めだ。ユーロ円は141円前半、ポンド円は171円後半で小動き。豪ドル円は95.43円、NZドル円は87.83円まで水準を切り下げたが、このところのレンジ内での下振れにとどまっている。
     豪ドル/ドルは0.9352ドル、NZドル/ドルは0.8611ドルまで下げた。中国の李克強・首相が「強い刺激策」の導入をあらためて否定したとの報道が背景。ただ、下値は限定的。ユーロドルは1.38ドル前半、ポンドドルは1.68ドル前半で引き続きしっかり。

  • 2014年04月17日(木)19時49分
    ■LDN午前=イースター休暇控え薄商いのなか、ユーロが堅調

     ロンドン午前の為替相場は、手がかりが少なく、明日からイースター休暇で相場は手控えムードが強い。この薄商いのなか、ユーロはやや買いが優勢でユーロドルは1.3865ドル、ユーロ円は141.52円まで上昇した。特段の材料は見当たらないが、流動性低下のなかで小口のフローでもプライスは振れやすそうだ。また、先週末から週明けにかけてECB当局者の口先介入が続いたが、ユーロの下値が堅かったことも、買いが入りやすい地合いとなっている。欧州序盤に102円付近でこう着相場が続いたドル円は102.10円付近までやや買いが強まる場面もあったが、動意にはつながっていない。夕方に発表された4月の月例経済報告では、景気の基調判断が17カ月ぶりに下方修正されたが、消費増税の反動減が織り込まれたこともあり、追加緩和期待を高める一因にはならなかった。
     ユーロ以外は動意が鈍く、ポンドドルは1.6842ドルまで年初来高値更新後は1.68ドル前半、ポンド円は171円後半で上下動。また、オセアニア通貨は軟調推移が継続。中国の景気刺激策をめぐる報道が重しとなるなか、ユーロクロスでの売りにも圧迫されて豪ドル/ドルは0.9342ドル、豪ドル円は95.37円までわずかに下値を広げた。NZドル/ドルは0.86ドル前半、NZドル円は87円後半で上値が重かった。

  • 2014年04月17日(木)19時44分
    LDN序盤まとめ=ドル円102円付近、ユーロはしっかり

    ・手がかりもなく、明日からイースター休暇で相場は手控えムード

    ・相場全体の動意が鈍いなか、ユーロドルは1.3865ドルまで上昇

    ・ドル円は102円付近で動意が鈍い

    ・主要欧州株も小幅安水準で方向感に欠ける動き

  • 2014年04月17日(木)18時21分
    薄商いのなかでユーロに買い、ユーロドルは昨日高値を上回る

     ユーロがやや買われている。ユーロドルは1.3860ドル、ユーロ円は141.52円まで水準を切り上げた。ドル円は102.10円付近まで戻し、東京タイムの下げ幅を削っている。特に手がかりは見当たらないが、薄商いのなかで小口のフローでもプライスは振れやすそうだ。

  • 2014年04月17日(木)18時00分
    【ディーラー発】様子見姿勢強まる(欧州午前)

    ウクライナ情勢の緊迫化から地政学的リスクが懸念される中、全般に動意薄。ドル円は102円ちょうどを挟んで小動き、ユーロ円が141円20銭前後で揉み合うなど明日からのイースター休暇を控えて、序盤から様子見姿勢が強まる状況。ただ、ユーロドルは1.3840付近で底堅い動き、ポンドドルも1.68台前半で高止まりとなっており、米FRB議長講演で利上げに慎重な姿勢が示されたことで高まったドル売り圧力は継続。18時00分現在、ドル円102.013-023、ユーロ円141.208-228、ユーロドル1.38417-425で推移している。

  • 2014年04月17日(木)16時15分
    円相場、ロンドン朝方から静けさが漂う ドル円は102円付近

     ロンドン序盤の円相場は小動き。ドル円は102円ちょうど付近でもみ合いを続けており、欧州勢が本格参入する時間帯となっても動意は見られない。米長期債利回りが1bpほど上昇しているが、ドル円の反応は見られず。ユーロ円は141円前半、ポンド円は171円後半でこう着。昨日反発した欧州株価指数は若干下げて始まっているが、下落幅は限定的。

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