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2014年04月18日(金)のFXニュース(2)

  • 2014年04月18日(金)11時58分
    ■東京午前=ドル円は8日以来高値102.57円つけるも頭打ち

     東京タイム午前、ドル円は株価ほか外部環境をながめ小幅に上下した。海外のイースター連休を控えた手控えもあってレンジは限られた。日経平均株価は14500円台を回復し、前日比で一時120円近くまで買われた。株価上昇と相まって、ドル円は企業の資金決済が集中しやすい実質ゴトー(5・10)日の仲値公示に掛けて102.57円まで上昇。8日以来の水準で推移した。102.50円超えのストップロスの買いをつけにいく動きもあったようだ。しかし中国株が続落して寄り付き、リスクセンチメントが一方的に強まる状態でもなかった。次第に上値が重くなり、102円前半へ下押した。
     クロス円も同様の上下で、ユーロ円は141円半ばから前半、ポンド円は172円前後、スイスフラン円は116円前後で小幅に振れた。資源国通貨は豪ドル円が95円半ば、NZドル円が87円後半、加ドル円は93円付近で推移した。
     対ドルで各通貨は小動き。ユーロドルは1.38ドル前半で重かった。ポンドドルは1.67ドル後半、豪ドル/ドルは0.93ドル前半、NZドル/ドルは0.85ドル後半の狭いレンジでの動意にとどまった。
     午後も為替の動きは限定的か。円相場に多少の強弱はあるかもしれないが、欧米休場を控え、各通貨とも対ドルでの動意は期待できない。ドル円も次第に週末のポジション調整中心の動きとなりそうだ。

  • 2014年04月18日(金)11時41分
    リスク選好の円売り後退、ユーロ円は141.38円へ水準下げる

     日経平均株価の上昇を受けて進んだリスク選好の円売りが後退。ユーロ円は141.38円まで水準を下げた。ドル円も102.30円台と上値が重い。

  • 2014年04月18日(金)11時37分
    午前まとめ=ドル円は102円半ばで底堅さ見せるも動意限定的

    ・日経平均株価は前日比で一時120円近い上昇、14504円(+86)で前引け

    ・ドル円は株価上昇と相まって102.57円まで上昇も、さえない中国株の寄り付きながめ頭打ち

    ・クロス円もドル円同様に小幅に振れたが、海外のイースター連休を控えて動意は総じて限定的

  • 2014年04月18日(金)11時26分
    【ディーラー発】ドル円クロス円一時強含み(東京午前)

    イースター前の祝日で主要海外市場が休場となるなか、ドル円クロス円が一時強含みの展開。日経平均の上昇幅拡大や、仲値に向けたドル買い観測から、ドル円はストップを巻き込み102円56銭付近まで買われ、昨日高値を更新。クロス円もドル円の上昇につられ、ユーロ円が141円64銭付近、豪ドル円が95円65銭付近まで値を伸ばした。しかし上値を積極的に買う向きは少なく、その後ドル円は102円41銭付近まで下押しし、序盤の上昇幅を失った。11時19分現在、ドル円102.424-434、ユーロ円141.507-527、ユーロドル1.38177-185で推移している。

  • 2014年04月18日(金)11時08分
    ドル円は102.40円台 中国株さえず頭打ち

     ドル円は102.40円台で推移している。日経平均株価が前日比100円を超える上昇となったことと相まって、ドル円も一時8日以来の高値102.57円までじり高となった。しかし中国株が続落して寄り付き、リスクセンチメントが一方的に強まる状態でもなく、ドル円も頭打ちとなって水準を多少落としている。海外のイースター連休を控え、一方的にレンジを広げる動きではない。

  • 2014年04月18日(金)10時40分
    ドル円は102.40円台、株上昇受けた円売り落ち着く

     ドル円は102.40円台へ小幅に下押し。日経平均株価の上昇とともに、仲値公示付近にかけて102.57円までじり高となったが、動きは落ち着いてきた。海外のイースター休暇を控え、ここから動意を鈍らせていきそう。ユーロ円は141.50円付近、豪ドル円は95.50円台と、クロス円も動意を落ち着かせている。

  • 2014年04月18日(金)10時21分
    ドル円 取引薄いなか水準上げるもレンジ大きく広がらず

     ドル円は、企業の資金決済が集中しやすい実質ゴトー(5・10)日の仲値公示にかけ、日経平均株価の上昇とも相まって、102.57円まで上値を伸ばした。海外連休を控えて東京デスクの外国人投資家の参加も限られ取引が薄い。ある程度まとまったフローが出ると振れがちな状態でもあるなか、102.50円超えにあったストップロスの買いをつけにいく動きもあったようだ。しかし追随の買いも膨らまず、いまのところレンジを抜けて大きく売り買いが進む状態ではない。ただ、この後も短期投機的な動きには一応注意しておきたい。

  • 2014年04月18日(金)09時41分
    ユーロドル 1.3810ドルまでじり安も海外連休控え動意限定

     東京タイム午前、ドル円が一時102.49円と、昨日つけた102.47円をわずかながら上回り、8日以来の水準までじり高となった一方、ユーロは対ドルで重い動き。ユーロドルは一時1.3810ドルと、昨日のレンジ下限1.3811ドルをわずかに割り込んだ。
     しかし、いずれにしろ本日はイースター休暇を前に取引が手控えられており、動意は限定的。ユーロ円は141.50円前後で小幅に上下している。

  • 2014年04月18日(金)09時22分
    小幅高の株価寄り付きながめ、クロス円にも円売り散見

     日経平均株価が小幅高で寄り付いたことから、ドル円は102.49円と昨日の水準をわずかながら上回り、リスク選好の円売り傾向を見せた。ユーロ円が141.54円をつけるなど、クロス円でも円売りが散見された。豪ドル円は91.61円、加ドル円は93.10円、スイスフラン円は116.04円と、それぞれわずかながら朝方からのレンジ上限を広げている。

  • 2014年04月18日(金)09時08分
    日経平均は小幅高、ドル円は高値圏維持し一時102.49円

     日経平均株価は小幅高で寄り付いた。ドル円は一時102.49円とじり高で、昨日海外市場でつけた102.47円をわずかながら上回った。ユーロ円は141.50円、豪ドル円は95.50円台、ユーロドルは1.3810ドル前後での動きとなっている。

  • 2014年04月18日(金)08時50分
    国内・2月第三次産業活動指数

    国内・2月第三次産業活動指数(前月比)

    前回:+0.9% 予想:+0.2% 結果:-1.0%

  • 2014年04月18日(金)08時43分
    SGX225先物の寄り控え、ドル円は102.42円前後  

     ユーロ円は141.47円、豪ドル円は95.54円、ユーロドルは1.3813ドル前後で推移。

  • 2014年04月18日(金)08時37分
    朝方の市場でドル円は102.40円付近、米金利先高観が下支え

     東京タイム朝方の市場で、ドル円は102.40円付近と海外市場で8日以来の高値102.47円まで上値を伸ばした底堅さを維持している。NYタイムは米金利の上昇を背景に上値を試した。グッドフライデーの休暇を前に、米市場で短縮取引を終えて米金利は動意しない。しかし米ファンダメンタルズの改善が示されるなかでは金利上昇への期待が高まりやすい。ドル円の下支えとなるだろう。昨日、米新規失業保険申請件数は、6年半ぶりの低水準となった前週の発表値30.0万件(今週30.2万件に修正)より増加。30.4万件となったものの、反動増を見込んでいた市場の予想31.5万件を大きく下回った。すう勢を表す4週平均が、31.2万件と2007年10月以来の低水準となり、米雇用の伸び加速を示唆している。

  • 2014年04月18日(金)08時00分
    4月18日の主な指標スケジュール

    4月18日の主な指標スケジュール
     04/18 予想 前回
    08:50(日)第三次産業活動指数 前月比(2月) 0.2% 0.9%

  • 2014年04月18日(金)08時00分
    東京為替見通し=海外連休控え薄商いか、まとまったフローに注意

     NYタイムは、好調な米経済指標とウクライナ問題の沈静化期待を手掛かりにドルが上昇した。ドル円は102.47円まで上値を伸ばした一方、ユーロドルは1.38ドル半ばから1.3811ドルまで押し戻された。米新規失業保険申請件数では、労働市場のすう勢を反映した数字とされる4週平均が、31.2万件と2007年10月以来の低水準となり、米雇用の伸び加速を示唆した。ユーロ円は141円半ば、豪ドル円は95円半ばでもみ合った。
     東京タイムのドル円は、102円前半から半ばで底堅く推移するか。米市場では、グッドフライデーの3連休を控え、株式はまちまちで引けた。一方で経済指標の好結果を背景に米10年債利回りは2.72%台まで上昇。ドル円は米金利の動きに反応し上値を伸ばした。東京タイムも米長期金利をにらんでの推移となろう。米金利を一段と押し上げるイベントに乏しいが、海外市場からの高値圏は維持できそう。もっとも、海外連休を控えて東京デスクの外国人投資家の参加も限られるだろう。取引が薄くなりやすく、ある程度まとまったフローが出てくると上下に振れがちな一方、レンジを抜けて大きく売り買いが進む状態にはなりにくいと思う。企業の資金決済が集中しやすい実質ゴトー(5・10)日の仲値付近の動きに留意。また、金融機関以外でインターバンク取引に参加できる本邦勢が、短期投機的なフローを薄商いのなかで出してくることもあるため一応警戒しておきたい。

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