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2014年08月25日(月)のFXニュース(3)

  • 2014年08月25日(月)23時00分
    米・7月新築住宅販売件数

    米・7月新築住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:40.6万件(改訂:42.2万件) 予想:43.0万件 結果:41.2万件

    米・7月新築住宅販売件数(前月比)

    前回:-8.1%(改訂:-7.0%) 予想:+5.9% 結果:-2.4%

  • 2014年08月25日(月)22時21分
    ドル円は104円前後 米株式市場や住宅市場の結果待ち

     ドル円は104円を挟んだ水準で推移している。アジアタイム早朝に上振れてつけた104.49円から、利益確定の売りが続き103.86円まで調整したものの、米7月シカゴ連銀全米活動指数の好結果を受けた米金利の低下一服もあって下げ渋っている。この後のNY株式市場の動き出しや、米7月新築住宅販売件数の結果待ちの様相。ユーロドルは1.3190ドル前後、ユーロ円は137.25円付近で落ち着いた値動き。

  • 2014年08月25日(月)21時40分
    ドル円、米指標結果を受けて若干切り返す

     ドル円は小幅に切り返す。予想+0.20よりも強い結果となった米7月シカゴ連銀全米活動指数(+0.39)を受けて、ドル円は103.95円付近まで下値を切り上げている。米長期金利の低下が一服したことも、ドル円を下支えしている。

  • 2014年08月25日(月)21時20分
    NYタイム序盤は円買い優勢、豪ドル円は96.72円まで下落

     クロス円の一角がレンジ下限を拡大。NY勢が参入してくる時間帯となると、再び円を買い戻す流れが散見されている。ポンド円は172.31円、豪ドル円は96.72円、NZドル円は86.85円、加ドル円は94.83円までそれぞれ下げ幅を広げた。ドル円も103.87円近辺と本日の安値水準で上値が重くなっている。

  • 2014年08月25日(月)20時54分
    【ディーラー発】円買い地合い継続(欧州午後)

    午後に入っても円買いの流れが優勢。ドル円は米債利回り低下を嫌気したドル売りも持ち込まれ、103円86銭付近まで下値を拡げ早朝のギャップを埋める動き。豪ドル円も同様に96円74銭付近まで売られ東京時間の上昇分を吐き出している。また、ユーロ円も137円08銭付近まで下落し、全般に円買い地合いが続いている。一方、ポンドドルが堅調。対ユーロや対豪ドルで買われたほか、ドル売りが後押しとなり先週末高値を上抜け1.6597付近まで上値を拡大。20時54分現在、ドル円103.925-935、ユーロ円137.145-165、ユーロドル1.31960-968で推移している。

  • 2014年08月25日(月)20時32分
    ユーロドル、対ポンドでのユーロ売りでもち直し鈍い

     ユーロドルは上値の重い展開。ドル高の調整から1.32ドル台へ切り返していたが、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いの流れが波及して、1.3190ドル付近へ押し戻されている。ユーロ円も137.10円近辺で上値が重くなっている。

  • 2014年08月25日(月)20時15分
    東京為替サマリー(25日)

    ■東京午前=ドル円104円前半、早朝にドル高進行後は小幅調整  

     東京タイム午前の為替相場では、ドルが堅調地合いを維持。週明けのオセアニアタイムの取引が薄い時間帯にドル買いが先行した。直近の米経済指標が良好な結果が続いていることや、先週の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録およびジャクソンホール・シンポジウムでのイエレンFRB議長の講演がタカ派寄りと受け止められたことから、ドルの堅調地合いが継続している。週末に伝わったロックハート米アトランタ連銀総裁の「(利上げ)来年初めとするか半ばとするか、あるいはそれ以降にするか議論することは極めて妥当」、「議論は本格的なものになる」との発言も材料視された可能性がある。
     ドル円は早朝に104.49円まで1月23日以来の高値を塗り替えた。東京タイムでは、先週末に10連騰を果たせなかった日経平均株価が反発して寄り付いたものの円売りは強まらず。早朝のドル高にやや調整が入り、ドル円は104.12円まで水準を落としたが、窓を埋めるまでには至らず104円前半で底堅い動きだった。また、ユーロドルは1.3185ドルを安値に1.32ドル付近、ポンドドルは3月25日以来の安値1.6501ドルをつけてから1.65ドル半ばに下げ幅を縮小。オセアニア通貨は、豪ドル/ドルが0.9292ドルを安値に0.93ドル付近で重い動きが続いたほか、2月27日以来の安値となる0.8336ドルまで下落したNZドル/ドルの戻りは0.83ドル半ば止まり。
     クロス円はドル円につられ上振れも、主要通貨の対ドルでの下落も重しとなり押し戻される。ユーロ円は138.05円から137.45円、ポンド円は173.22円から172.34円まで下押し、NZドル円は87.77円を高値に86.86円まで弱含んだ。また、豪ドル円は昨年6月以来の97円台を回復し97.22円まで高値更新後は、96.79円まで押し戻された。

    ■東京午後=ドル円・クロス円は底堅さ維持も小動き  

     午後のドル円・クロス円は底堅さを維持しつつも、材料難から動意は限定的だった。ドル円は、米国の利上げに向けた下準備が徐々に進むとの思惑が下支えとなって、約9カ月ぶりの高値圏となる104円台での推移を続けた。ただ、米10年債利回りが2.40%付近で落ち着いた展開となるなど、債券市場で米国の早期利上げを織り込む動きが進んでいないことから、ドル円を押し上げる材料も乏しく上値も限定的だった。クロス円は総じてしっかり。ドル円が、104円台を維持して推移したほか、日経平均株価が7月31日以来の15600円台を回復して取引を終えるなど、堅調な株価動向が下支えとなった。とはいえ、ドル円と同様に上方向を試すだけの材料も見当たらず、値動きは限られた。ユーロ円は137円半ば、ポンド円は172円半ば、豪ドル円は97円前半と足元の高値圏での推移が続いた。
     他通貨の動意も鈍かった。ユーロドルは1.32ドル近辺、ポンドドルは1.65ドル半ばと、午前中に下押ししたところからもち直したレベルで小動きを続けた。豪ドル/ドルは、午前からのもち直しムードが継続して、0.9323ドルまでわずかに高値を塗り替える場面はあったが、手掛かりが不足する中で取引は盛り上がりに欠けた。

  • 2014年08月25日(月)20時02分
    円買い戻し継続、ドル円は5日線割れて下落幅広げる

     円を買い戻す流れが継続。ドル円は103.95円付近の5日線を割り込んできたことで売りが優勢となり、103.86円まで下げ幅を広げた。またクロス円も上値が重くなり、ユーロ円は137.08円、スイスフラン円は113.42円、豪ドル円は96.75円、加ドル円は94.84円までそれぞれレンジ下限を広げた。また、日経平均先物は時間外取引で、日中終値から小幅に下げている。

  • 2014年08月25日(月)19時56分
    ■LDN午前=ドル円上昇一服、104円割れへ反落

     ロンドン午前の為替市場は円が小幅高。東京タイムに円が下げ渋ったことで、円を買い戻す流れが進んだ。ドル円は103.86円、ユーロ円は目先のサポートラインと目されていた137.21円近辺の21日線を割り込んで、137.08円まで下げ幅を広げた。ドル円に関しては、米長期金利が過去最低水準を更新した独10年債利回りに連動して低下したことも重しとなった。その他のクロス円では、加ドル円が94.84円、スイスフラン円が113.42円までそれぞれ下げ幅を広げた。また、欧州の主要株価指数は軒並み1%を超える反発となったが、為替市場への影響はほとんどみられなかった。
     ユーロドルは、下押し後は切り返す格好に。独8月Ifo景況感指数は106.3と、市場予想の107.0や7月の108.0を下回り、景気への先行き懸念が意識された。ユーロドルは、結果を受けて1.3184ドルまで下押ししたが、指標結果の悪さはすでに織り込み済みだったようで、下げ一巡後はドルの上昇一服も手伝って、1.3200ドル前後へもち直した。とはいえ、先行きに対する不透明感がくすぶる状況に変わりはなく、戻りは鈍かった。その他の通貨も対ドルで底堅く推移。ポンドドルは1.6595ドルまで高値を塗り替えたほか、豪ドル/ドルは本日の高値圏となる0.93ドル前半でもち合った。

  • 2014年08月25日(月)19時08分
    ドル円は103.97円までレンジ下限広げる、米長期金利も低下

     ドル円は上値の重い展開。米長期金利の低下に連動して、ドルの上値が重くなっていることが意識されているもよう。ドル円は103.97円まで下げ幅を広げた。一方で、ユーロドルは1.32ドル近辺へ切り返している。

  • 2014年08月25日(月)17時49分
    【ディーラー発】ユーロ円主導の円買い強まる(欧州午前)

    欧州勢参入後はユーロ売りが先行。独・IFO企業景況感指数の弱い結果も重なりユーロ円が137円17銭付近まで下落したほか、ユーロドルも朝方の安値を下抜け1.3183付近まで僅かながらに本日安値を更新するなど、主要通貨に対しユーロ売りが優勢。他クロス円もユーロ円主導の円買いが進展し、東京市場堅調だった豪ドル円が96円88銭付近まで、ポンド円が172円33銭付近まで水準を切り下げる動き。また、ドル円も一時104円を割り込み103円98銭付近まで弱含んだ。17時49分現在、ドル円104.035-045、ユーロ円137.283-303、ユーロドル1.31966-974で推移している。

  • 2014年08月25日(月)17時40分
    ユーロドルは下げ渋り、1.3190ドル付近

     ユーロドルは下げ渋り。予想比弱めのIfo景況感指数を受けて、1.3184ドルまでレンジ下限を広げたが、その後は1.3190ドル付近で下げ渋る格好に。すでに、悪い内容を織り込んでいたほか、ドル円の下げに連れてドル高の勢いが緩和したことが、支えとなっている。ただ、積極的に買い戻す材料もなく戻りも鈍い。

  • 2014年08月25日(月)17時25分
    ユーロ円は21日線付近へ低下、ドル円は104円割れ

     円買いの流れが優勢に。東京タイムでは、先週末の流れが尾を引き円売りが強まる場面はあったが、欧州タイムに入ってユーロ円中心にその流れが反転。ユーロ円は137.18円まで下げ幅を広げ、21日移動平均線付近まで押し戻された。この動きを受けて、ドル円は103.99円と104円の大台割り込んだほか、ポンド円は172.40円近辺、豪ドル円は96.90円付近へ押し戻されている。

  • 2014年08月25日(月)17時07分
    弱めな独Ifo景況感受け、ユーロは売りで反応 ドル円も下げる

     ユーロの上値は重い。独8月IFO景況感指数が106.3と7月の108.0から低下したほか、市場予想も下回ったことが重しに。ユーロドルは1.3184ドルまでレンジ下限を広げたほか、ユーロ円は137.26円まで下落した。また、ユーロ円の下げに連動して、ドル円も104.04円まで本日安値を塗り替えた。

  • 2014年08月25日(月)17時00分
    独・8月IFO企業景況感指数

    独・8月IFO企業景況感指数

    前回:108.0 予想:107.0 結果:106.3

     

     

     

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