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2014年08月26日(火)のFXニュース(2)

  • 2014年08月26日(火)13時45分
    ユーロ円オーダー=137.80円 売り厚め

    139.00円 売り厚め
    138.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    138.20円 売り厚め
    138.10円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    137.80円 売り厚め

    137.09円 8/26 13:40現在(高値137.30円 - 安値137.03円)

    137.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    136.80円 買い厚め
    136.50円 買い厚め
    136.20-30円 断続的に買い
    136.00円 買い

  • 2014年08月26日(火)13時37分
    ユーロオーダー=1.3130ドルに買い

    1.3390-410ドル 断続的に売り厚め
    1.3360-70ドル 断続的に売り厚め
    1.3355ドル 超えるとストップロス買い
    1.3350ドル 売り厚め
    1.3340ドル 売り
    1.3335ドル 売り厚め
    1.3330ドル 売り
    1.3300ドル 売り
    1.3220ドル 売りマクロ系ほか

    1.3205ドル 8/26 13:30現在(高値1.3208ドル - 安値1.3179ドル)

    1.3160ドル 買い
    1.3150ドル 買い厚め
    1.3100ドル 買い厚め

  • 2014年08月26日(火)13時35分
    ドル円オーダー=103.75円 買い厚め

    105.50円 売り、OPバリア観測
    105.40円 売り厚め
    105.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    104.85円 売り厚め
    104.40-50円 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    104.25円 売り厚め

    103.88円 8/26 13:30現在(高値104.12円 - 安値103.75円)

    103.75円 買い厚め
    103.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    103.20-25円 断続的に買い厚め
    103.00円 買い厚め
    102.85円 買い厚め
    102.70円 買い
    102.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    102.40円 買い
    102.20円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年08月26日(火)13時28分
    ユーロ小反発で1.32ドル付近、上値にマクロ系の売り観測

     ユーロドルは1.3180ドルの厚めの買いをこなし、1.3179ドルまで年初来安値を更新後は下げ渋って、1.32ドル付近での動きとなっている。次は1.3160ドルに買い、1.3150ドルに厚めの買いが順次控えているもよう。一方、1.3220ドルにマクロ系ファンドが背景とされる売りが観測されている。

  • 2014年08月26日(火)13時17分
    ドル円は103円台へ下押し、103.75円の買いが目先の支え

     ドル円は104円台から103円後半へやや水準を下げている。103.75円の厚めの買いが目先の支え。その下の103.50円にも厚めの買いが観測されているが、同水準にはストップロスの売りも見えているという。上値は104.25円に厚めの戻り売りが置かれているもよう。

  • 2014年08月26日(火)11時51分
    ■東京午前=株安で円買い、露・ウクライナ首脳会談への警戒も

     東京タイム午前の為替相場では、小反落で寄り付いた日経平均株価が下げ幅を拡大する動きを眺めながら、やや円買いが優勢となった。ドル円は、本日に予定されている露・ウクライナ首脳会談を控え利食い売りも入り、103.82円まで下押した。時間外取引の米10年債利回りが低下したことも嫌気された。クロス円も重い動きで、ユーロ円は137.03円、ポンド円は172.16円、豪ドル円は96.48円、NZドル円は86.52円までじり安。
     主要通貨は対ドルで売りが先行。米国とユーロ圏など主要国との景気・金融政策見通しの格差から、ドルは堅調地合いを維持している。ユーロドルは昨年9月以来の安値を1.3179ドルまで更新した。ドラギECB総裁がジャクソンホールでの講演で、物価がさらに下落した場合、可能なすべての金融政策で対処する用意があると述べ、ECBが量的緩和に踏み切るとの思惑もユーロの重しとなっている。ポンドドルは1.6566ドル、豪ドル/ドルは0.9272ドルまで下押し、NZドル/ドルは2月27日以来の安値となる0.8311ドルまで下げ幅を拡大。NZドルは、7月の貿易収支が6.92億NZドルの赤字となり、市場予想の赤字額を上回ったことも嫌気された。また、ドル/加ドルは1.0998加ドルまでドル買い・加ドル売りが進み、5月2日以来の1.10加ドル大台回復に迫った。ただ、ドル買い先行後はドル円でのドル売り・円買いの動きにつられ、ユーロドルは1.32ドル近辺まで持ち直すなど、主要通貨の対ドルでの下げは限定的。
     午後の為替相場はもみ合いか。本日予定されているプーチン露大統領とポロシェンコ・ウクライナ大統領の首脳会談の内容を見極めたいとして、徐々に様子見ムードが強まりそうだ。

  • 2014年08月26日(火)11時40分
    午前まとめ=ドル円103円後半、露・ウクライナ首脳会談も意識

    ・本日に露・ウクライナ首脳会談を控え、地政学リスクへの懸念から円高・株安

    ・日経平均は62円安の15550円で前引け

    ・ドル円は103円後半、ユーロ円は137円近辺に弱含む

    ・時間外の米10年債利回りはやや低下気味

  • 2014年08月26日(火)10時36分
    ドル買いに巻き戻し、ユーロドルは1.3200ドルまで切り返す

     東京タイム序盤はドル買いが先行したが、ドル円の下落につられ、主要通貨は対ドルで切り返す。米10年債利回りの低下もドルの重しとなり、ユーロドルは1.3200ドル、ポンドドルは1.6587ドル、豪ドル/ドルは0.9300ドルまで買い戻された。また、ドル円は103.82円まで安値を更新。

  • 2014年08月26日(火)10時24分
    露・ウクライナ首脳会談も警戒か、ドル円昨日の安値に並ぶ

     本日に予定されている露・ウクライナの首脳会談を控え、ドル円は利食い売りも入っているもようで、昨日の安値に並ぶ103.86円まで下落している。また、ユーロ円は137.06円、ポンド円は172.18円、豪ドル円は96.48円、加ドル円は94.56円まで下げ幅を拡大。

  • 2014年08月26日(火)10時08分
    日経平均下げ幅拡大でやや円買い、ドル円104円大台割れ

     前日大引け水準で動意が鈍かった日経平均が下げ幅を拡大する動きに連動して、為替相場ではやや円買いが優勢に。ドル円は104円大台を割り込み、103.94円までレンジ下限を拡大。また、ユーロ円は137.12円、ポンド円は172.26円まで弱含むなど、クロス円も重い動きとなっている。

  • 2014年08月26日(火)09時11分
    ドル円 104.05円前後で膠着、日経平均は小反落でスタート

     日経平均は小反落でスタートし、前日大引け水準で動意は限定的。ドル円は104.05円前後でこう着相場が続いている。クロス円は主要通貨の対ドルでのじり安も重しとなり、ユーロ円は137.20円、ポンド円は172.37円、豪ドル円は96.51円、NZドル円は86.52円、加ドル円は94.63円まで弱含んだ。

  • 2014年08月26日(火)08時44分
    ドルじり高継続、ユーロドルは1.3179ドルまで下押し

     ドルのじり高推移が継続し、ユーロドルは1.3179ドルまで昨年9月以来の安値を更新した。ドラギECB総裁がジャクソンホールでの講演で、物価がさらに下落した場合、可能なすべての金融政策で対処する用意があると述べ、ECBが量的緩和に踏み切るとの思惑もユーロの重しとなっている。また、豪ドル/ドルは0.9276ドル、ドル/加ドルは1.0997加ドルまでドル高が進んでいる。

  • 2014年08月26日(火)08時00分
    東京為替見通し=米長期金利上がらず、ドル円伸び悩むか

     週明け25日のNYタイムでは、先週末からのドル高の流れが小休止したものの、ドルは対主要通貨で底堅さを維持して推移。この日発表された米経済指標では、もっとも注目度の高かった米7月新築住宅販売件数が41.2万件と、市場予想の42.9万件に届かなかった。また、マークイットが発表した8月のサービス業PMI・速報値は市場予想こそ上回ったものの、2カ月連続で低下していたが反応は限定的にとどまった。ドル円は104円を挟んだ水準で横ばいを継続。ユーロドルは1.31ドル後半まで再び失速し、ポンドドルは1.65ドル後半で上値が抑えられた。
     東京タイムでは手がかりになりそうな材料も乏しく、日経平均の動向を眺めながらの展開が予想される。ただ、日経平均も堅調な動きを続けてはいるものの、上値を買う材料も欠けていることから、値動きは限られそうだ。膠着感の強い海外市場の流れを引き継ぎ、ドル円は103円後半から104円前半での小動きが予想される。米長期債利回りは15日に昨年6月以来の水準2.301%まで低下した後はやや戻し気味も、引き続き年初来の低水準での推移が続いており、ドル円は底堅い動きも積極的に上値を追う地合いにはなりにくい。また本日は、プーチン露大統領とポロシェンコ・ウクライナ大統領の首脳会談が予定されており、その結果を見極めたいことから、様子見ムードも強まりそうだ。プーチン露大統領は「ウクライナ軍と親露派武装集団の戦闘停止に全力を尽くす」と述べており、露と欧米の対立の緩和も期待したいが、首脳会談が決裂となれば、リスク回避の円買いが強まることになるだろう。

  • 2014年08月26日(火)06時15分
    ■NY為替・25日=ドル、底堅さ維持も買いの流れは小休止

     週明け25日のNYタイムでは、先週末からのドル高の流れが小休止した。イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の講演内容にFOMC議事要旨に沿った見解があったことで、市場はタカ派な印象を抱く結果となったが、ここまでの一方通行のドル高に対しては徐々に警戒感も台頭してきそうな展開。米金利の上昇は十分ではなく、米国株には景気回復期待もありそうだが、緩和スタンスの長期化を見越したフローが依然優勢であり、市場がいわゆる「いいとこ取り」の解釈を進めている可能性も否めない。こうした思惑を裏付けるかのように、米10年債利回りは2.4%前後では上昇力が緩んだ反面、米主要株価は総じて上昇。S&P500は史上はじめて2000pの大台乗せを達成させた。
     もっとも、足元のドル高を反転させるだけの十分な材料も見あたらず、ドルは対主要通貨で底堅さを維持して推移。この日発表された米経済指標では、もっとも注目度の高かった米7月新築住宅販売件数が41.2万件と、市場予想の42.9万件に届かなかった。また、マークイットが発表した8月のサービス業PMI・速報値は市場予想こそ上回ったものの、2カ月連続で低下していたが反応は限定的にとどまった。ドル円は104円を挟んだ水準で横ばいを継続。ユーロドルは1.31ドル後半まで再び失速し、ポンドドルは1.65ドル後半で上値が抑えられた。豪ドル/ドルは0.93ドル前後、NZドル/ドルは0.83ドル半ばで上値が重く、ドル/加ドルは1.0986加ドルまで加ドル安で推移。ユーロ円は137円前半、ポンド円は172円半ばで下げ止まったが、豪ドル円は96.61円、NZドル円は86.74円、加ドル円は94.66円まで下値を拡大させている。
     6時現在、ドル円は104.05円、ユーロドルは1.3192ドル、ユーロ円は137.27円で推移。

  • 2014年08月26日(火)00時42分
    ドル円 米株価の一段高や金利持ち直しに追随できず

     ドル円は104円付近でもみ合いが続いている。円安修正を受けて下押してつけた103.86円を安値に、下値は堅い印象もあるが反発力は限定的。ダウ平均は100ドルを超える上げ幅を示現し、S&Pは史上はじめて2000pの大台乗せを達成させた。また、株高を受けて米長期金利は2.4%を回復する水準まで持ち直しているが、こうした動きにドル円は追随できないでいる。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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