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2014年09月10日(水)のFXニュース(3)

  • 2014年09月10日(水)23時00分
    米・7月卸売在庫

    米・7月卸売在庫

    前回:+0.3%(改訂:+0.2%) 予想:+0.5% 結果:+0.1%

  • 2014年09月10日(水)22時54分
    ドル円106円半ば、米株は重い動き

     主な米経済指標の発表もなく新規材料が乏しい中、米株はFRBによる早期利上げ観測が重しで、やや利食い売りが先行。また、米長期債利回りの上昇も一巡したこともあり、ドル円は106.85円を頭に106円半ばに水準を戻し、ユーロドルも1.2897ドルから1.2930ドル付近まで水準を切り返している。

  • 2014年09月10日(水)22時18分
    ドル円106.85円まで上昇、米長期債利回りの上昇基調続く

     米10年債利回りの上昇基調が続いており、2.54%付近まで上昇。米長期債利回りの上昇にも後押しされ、ドル円は106.85円までレンジ上限を広げた。ユーロドルは、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いの動きも重しとなり、1.2897ドルまで弱含んだ。

  • 2014年09月10日(水)21時50分
    米長期金利の上昇受けドル買い、ユーロ一時1.2905ドル

     米長期金利2.53%台までの上昇を受けたドル買いで、ユーロドルは1.2905ドルまでユーロ安・ドル高推移。ドル/スイスフラン(CHF)も0.9386CHFまでCHF安・ドル高となっている。ドル円は106.70円台で高値もみ合い。

  • 2014年09月10日(水)21時28分
    ■LDN午前=米長期金利が上昇でドル高、ドル円は6年ぶり高値

    【※文章表現を修正します。】

     ロンドン午前は米長期金利の上昇を手掛かりにドル高が進み、ドル円は6年ぶりの水準まで上昇した。ドル円の円安推移を受け、クロス円は総じて円売り優勢だった。
     ドル円は2008年9月以来の水準106.80円までドル高・円安推移。米10年債利回りは昨日の水準を上回って推移した。米早期利上げ観測への警戒感をうかがわせ、ドルを下支えしている。
     ドル円の円安推移を受け、クロス円も総じて円売り優位だった。ユーロ円は1週間ぶりの水準138.17円、ポンド円は172.07円、スイスフラン(CHF)円は114.38円まで上昇。資源国通貨も、NZドル円は87.86円、加ドル円は1月8日以来の水準97.20円まで円安となった。しかし、豪ドル売りが強まるなか、豪ドル円は一時97.27円まで軟化している。
     ドル買い優勢も、対ドルでの各通貨の強弱はまちまち。豪ドル/ドルは3月以来の安値0.9113ドルまで下落した。ドル高地合いで資源国通貨も全般的に上値は重い。もっとも、NZドルは明日にRBNZ(NZ準備銀行)金融政策決定を控え、下押しつつも方向感を出しきれずに安値を0.8209ドルまでにとどめた。相対的にNZドル買い・豪ドル売りが強まった影響もあったもようで、結果として豪ドルの弱さが目立ったようだ。ドル/加ドルは一時1.1014加ドルまで加ドル安推移。
     ユーロとポンドは、ユーロポンドのテンションに振らされ上下した感が強い。ユーロは追加緩和を見据えた状態、ポンドはスコットランド独立問題と、両通貨とも売り材料を抱えており、戻りを試しても上値が抑えられやすい。ポンドドルが昨年11月以来の安値1.6052まで下振れると、ユーロドルは8日高値に並ぶ1.2963ドルまで上昇。しかし一辺倒にユーロ買いが進むには至らず、本日の安値レンジ1.29ドル前半へ下押している。一方でポンドドルは1.61ドル前半へ反発した。ユーロポンドは、0.8066ポンドまでユーロ高・ポンド安となった後、0.8010ポンド台へ押し戻されている。

  • 2014年09月10日(水)21時11分
    東京為替サマリー(10日)

    ■東京午前=ドル高一服も、流れの変化は見受けられず  

     東京午前は落ち着いた展開。昨日の海外市場からドル高が一服しており、東京タイムに入るとドルに持ち高調整の売りが若干入ったが、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えてドル高トレンドに目立った変化はみられなかった。
     米国の賃金の伸びやインフレ率が抑制されているとはいえ、大半の米経済指標の強さは明らかであり、今後の米金融政策見通しが何も示されず、ハト派的なトーンが全面的に許容される段階ではなくなっている。米金融当局が急激にタカ派色に染まることはなくとも、ハト派色を薄める時期が到来しているとの思惑は根強い。
     ドル円は106.04円まで下押した後、106.37円まで反発。106.48円の年初来高値を試すような勢いはないが、昨日のNYタイムから106.05円付近のサポートが意識され続けている。ユーロドルは1.2952ドルまで小高く推移したものの、1.2927ドルまで失速。ポンドドルも1.6139ドルへと強含んだ後は伸び悩み。豪ドル/ドルは3月以来の安値を更新。0.9164ドルへと下げた。NZドル/ドルは0.82ドル半ばが重い。明日のNZ準備銀行(RBNZ)政策金利・声明発表を控えてNZドルの買い戻しもみられるが、全般的なドル高圧力には抗えず。
     ドル円の底堅さにサポートされ、クロス円はしっかり。ユーロ円は137.55円、ポンド円は171.45円、加ドル円は96.91円まで水準を切り上げた。

    ■東京午後=ドル高・円安継続、ドル円は6年ぶり高値  

     東京タイム午後はドル高・円安地合いが継続し、ドル円は2008年9月以来、6年ぶりの水準106.56円までじり高となった。米10年債利回りはNY引けの水準からいったん低下していたが、時間外取引で一時2.507%と、昨日のレンジを上回りドルを下支え。日経平均株価がプラス圏を回復したことは円売りを支援した。TOPIXは1306.79で引け。終値ベースで2008年7月以来の高値をつけている。
     クロス円も欧州通貨を中心に円売り優勢となり、ユーロ円は一時137.71円、ポンド円が171.88円、スイスフラン(CHF)円が114.05円まで水準を上げた。もっとも、ドル高地合いとあって対ドルでは欧州通貨の上値も重く、ユーロドルは一時1.2923ドルまで下落。ドルCHFは0.9344CHFまでCHF安となった。ポンドドルも1.61ドル付近まで下押したが、対ユーロでの買い戻しで1.6152ドルまで小幅高となった。
     資源国通貨は、ドル買い優勢の流れや、昨日持ち直しを見せたユーロに対するショートカバーが重しとなり軟調。豪ドル/ドルは3月以来の安値を0.9156ドルまで更新している。豪ドル円も一時97.38円まで水準を下げた。NZドル/ドルは0.82ドル前半の安値水準で推移、NZドル円は87円後半でもみ合い。ドル/加ドルは1.0986加ドルまで加ドルじり安となり、加ドル円は円売りを支えに97.02円まで上昇したものの伸び悩んだ。

  • 2014年09月10日(水)20時13分
    LDN序盤まとめ=米金利の上昇続き、ドル円は106.80円

    ・米長期金利2.52%まで上昇、ドル買い強まる

    ・ドル円は6円ぶり水準106.80円までドル高・円安

    ・クロス円も総じて円安推移ながら、豪ドル売り強まり豪ドル円は軟化

  • 2014年09月10日(水)18時40分
    ユーロ昨日高値を上回る、ドル買いの緩みやユーロ円上昇が支え

     米金利上昇によるドル買いの勢いが緩んで、対ポンドでのユーロ強含みも後押しとなり、ユーロドルは昨日高値を上回る1.2963ドルまで一時上昇した。ユーロ円が138円台を回復し、3日以来の高値138.17円をつける底堅さを見せたこともユーロ相場を支えている。

  • 2014年09月10日(水)18時24分
    ドル円やや水準下げ106.60円付近、米金利上昇の勢い緩む

     ドル円は2008年9月以来の高値106.80円まで一時上昇したものの、ドル買い・円売りを促していた米長期金利上昇の勢いが緩んだことから、106.60円付近へ下押した。米10年債利回りは一時2.52%付近へ上昇したが、足元では2.514%前後で推移している。

  • 2014年09月10日(水)17時44分
    ポンド ドル買いや対ユーロでのポンド弱含みから下落

     ポンドドルは一時1.6152ドルまで上昇したものの頭打ちで、ドル買いや対ユーロでのポンド軟化に押され1.6084ドルまで下落している。ポンド円は172.07円まで円安推移したものの、171円後半へ押し戻された。

  • 2014年09月10日(水)17時33分
    米長期金利が上昇継続、ドル円は08年9月以来の107円視野

     米10年債利回りが2.52%付近まで上昇を継続させていることを受け、ドル円は106.76円までドル高・円安推移となっている。2008年9月以来の107円台が視野に入ってきた。

  • 2014年09月10日(水)17時21分
    ドル円にリードされた円売り継続、ユーロ円は138円台を回復

    【※ユーロ円の高値水準を3日以来に修正します。】

     ドル円の上昇にリードされた円売りが続いており、ユーロ円は4営業日ぶりの138円回復を果たし、3日以来の高値138.06円まで上昇している。スイスフラン(CHF)円も114.34円と3日以来の高値をつけた。

  • 2014年09月10日(水)16時40分
    資源国通貨は対ドル中心に下落も、クロス円は円売りが緩衝材に

     資源国通貨がさらに水準を持ち崩してきた。豪ドル/ドルは3月25日以来の安値0.9136ドル、NZドル/ドルは2月7日以来の安値0.8218ドルまで下落。ドル/加ドルは1.0998加ドルまで加ドル安推移となった。
     ただ、対円では、ドル円が106.66円まで上昇したことによる円売りが一定の支えとなっている。豪ドル円は97.37円までじり安も、NZドル円は87.60円付近、加ドル円は96.90円付近で推移と下押し圧力はきつくない。

  • 2014年09月10日(水)16時27分
    ドル円の上昇でクロス円も円売り、ポンド円は172円台

     ドル円が106.66円まで上値を伸ばしてきたことから、クロス円でも円売りとなっている。ユーロ円は137.85円、ポンド円は3日ぶりに172円台を回復し一時172.01円まで、スイスフラン(CHF)円は114.12円まで上昇した。

  • 2014年09月10日(水)16時03分
    ユーロドル一時1.29ドル半ばへ戻す、次第にポンド高へ連動

     ユーロドルは東京タイム午後につけた1.2923ドルから、1.29ドル半ばへ一時戻した。欧州早朝は対ユーロでのポンド買い戻しが先行し、ポンドが上昇。ユーロは対ポンドでの売りに当初は上値が抑えられ気味だったが、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いが一巡すると、ドル買い一服のなかポンドドル上昇にユーロドルも連動し始めた。
     ユーロ円も一時137.77円まで上昇。円のマザー市場である東京では、円売り地合いを背景にユーロ円での円売り・ユーロ買いがユーロドルを下支えする状況だった。しかし欧州タイムに移行し、次第にユーロドルがユーロ円を引っ張り始めているようにみえる。

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