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2014年09月25日(木)のFXニュース(3)

  • 2014年09月25日(木)17時00分
    ユーロ圏・8月マネーサプライM3

    ユーロ圏・8月マネーサプライM3(前年比)

    前回:+1.8% 予想:+1.9% 結果:+2.0%

     

  • 2014年09月25日(木)16時55分
    ユーロドル一段安、ドル円は小幅に高値更新

     ユーロポンドでもユーロ売り・ポンド買いが強まり、ユーロドルは1.2716ドルまで一段安となり、ユーロ円も139.05円まで弱含んだ。NZドル/ドルは0.7946ドル、ドル/加ドルは1.1114加ドルまでドル高が進むなど、ドル全面高の流れが続く中、ドル円は109.38円まで上値を伸ばし、東京タイムの高値を更新した。

  • 2014年09月25日(木)16時36分
    ドル円は東京タイムの高値に面合わせ アジア系の買いとの声も

     ドル円はドル全面高基調が続くなか、東京タイム午前につけた109.34円と面合わせする場面まで上振れた。アジア系の買いが観測されたとの声も聞かれている。ただ、クロス円の上値の重さに圧迫されて伸び悩んだ。

  • 2014年09月25日(木)16時20分
    欧州株は小幅高で推移 ユーロは戻り鈍い

     欧州株式市場では、主要な株価指数が売りを先行させたが、ほどなくプラス圏に浮上して底堅く推移している。東京タイム終盤から勢いを増したドル高は、勢いこそ緩んだものの反転する兆しはない。ユーロドルは2012年11月以来の安値1.2731ドルまで下落して底ばい。豪ドル/ドルは0.88ドルの大台を明確に割り込んで、0.8792ドルまで下値を広げた。

  • 2014年09月25日(木)15時57分
    ドル買い継続、ユーロドルは1.2731ドルまで安値を更新

     欧州タイムに入りドル買いが加速し、ユーロドルは1.2731ドルまで下値を広げている。また、ポンドドルは1.6279ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9489CHFまでドル高が進んだ。NZドル中心に軟調の資源国通貨は一段安で、NZドル/ドルは0.7953ドル、豪ドル/ドルは0.8796ドル、ドル/加ドルは1.1105加ドルまでドル高・資源国通貨安。時間外の米10年債利回りは2.55%付近までやや低下気味だが、為替相場への影響は見られず、ドル円はドル全面高の流れを受けて109.25円付近に持ち直している。

  • 2014年09月25日(木)15時41分
    ドル全面高だがドル円の伸び鈍い クロス円の動意が上値圧迫

     為替市場ではドルが全面高。ドルインデックスは先日、高値圏でのもみ合いから上放れし、今日は2010年7月以来の高水準となる85.25付近まで上値を伸ばしている。中銀による通貨高けん制を受けたNZドル/ドルは0.7962ドルまで下げ幅を広げたほか、ユーロドルは1.2749ドルまで売られて昨年4月以来の安値を示現している。クロス円も対ドルにつれて下値を切り下げており、ユーロ円は139.26円、ポンド円は177.99円、NZドル円は86.94円まで下落。クロス円の影響を受け、ドル円はドル高地合いのなかでも109円前半で上値を伸ばせないでいる。

  • 2014年09月25日(木)15時30分
    ユーロドルは1.2749ドルまで下落 昨年のサポート水準意識

     ユーロドルは1.2749ドルまで下げ幅を拡大させた。昨年4月以来の安値を示現している。目先は、昨年の下げ止まり水準となる、1.27ドル半ばの同水準で売りの勢いが緩和するかがポイント。ユーロ円も139.26円まで売られて日通しの安値を更新した。

  • 2014年09月25日(木)15時16分
    ■東京午後=小動きも、NZドル中心に対ドルで重い動き

     東京タイム午後の為替相場は小動きながらNZドルを中心にドル高地合いが継続。引き続きNZ準備銀行(RBNZ)のNZドル高けん制の声明が重しとなり、NZドル/ドルは0.7972ドルまで一段安。同じくオセアニア通貨の豪ドル/ドルも0.8802ドルまで弱含んだ。米欧景況感・金融政策見通しの格差が鮮明になり、下落トレンドが続いているユーロドルは1.2756ドルまで下押し、昨年7月以来の安値をつけた。ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いが下支えとなるも、ポンドドルは1.6300ドルまで小幅安。シャフィクBOE副総裁の「英の景気回復は心強い」、「賃上げが生産性上昇伴えば利上げ遅らせることも可能」、「欧州は英経済にとって大きなリスク」などの発言が伝わったが、ポンド相場への影響は見られなかった。
     午後に入り、ドル円は月末を控えた実需の売買は一巡したが、ドル高基調が続く中で109.10円台を中心に底堅く推移。後場の日経平均が上げ幅を200円超に拡大するなど堅調な動きが続いたことも、ドル円の下支えとなった。ドル円の上昇が一服した一方で、円以外の主要通貨は対ドルでの売りが継続し、クロス円は重い動きに。NZドル円は87.07円まで下げ幅を拡大し、豪ドル円は96.15円、ユーロ円は139.30円、ポンド円は178.02円、加ドル円は98.41円まで軒並み安値を更新した。

  • 2014年09月25日(木)15時12分
    午後まとめ=ドル円109円前半でもみ合い、NZドルは売り継続

    ・米株高を好感し日経平均は反発、206円高の16374円で高値引け

    ・ドル円は上昇一服も、109円前半で底堅く推移

    ・RBNZのNZドル高けん制を背景としたNZドル売りが継続

    ・オセアニア通貨を中心にドル高地合いが継続

  • 2014年09月25日(木)14時52分
    【ディーラー発】オセアニア通貨軟調(東京午後)

    NZ中銀総裁が自国通貨高牽制の声明を発表、NZドルが主要通貨に対して軟調に。NZドル円は一時87円16銭付近まで下落、NZドル/ドルが約1年ぶりに0.8000を割り込むなど急落。この動きに豪ドルもつれ安となり、対円で96円18銭付近、対ドルでは0.8813付近まで軟化。一方、ドル円は日経平均が大幅高となっているものの、新たな材料不足で109円15銭前後で揉み合いとなっている。14時52分現在、ドル円109.176-186、ユーロ円139.356-376、ユーロドル1.27641-649で推移している。

  • 2014年09月25日(木)13時22分
    ドル円、OP関連取引で109.50円突破見据えた水準維持も

     ドル円は109円前半で推移。昨日高値超えに設定されていたストップ買いをこなして、109.34円まで上伸した。厚めの売りが観測される109.50円が目先意識される水準となっている。若干円安のバイアスが緩んでいることから、短期的な上昇の勢いは限られている。ただ、109.25・50円には本日NYカットのオプション(OP)が観測されることから、これらのOP関連の取引で109円半ばの突破を目と鼻の先に捉える水準での値動きが続く可能性はある。

  • 2014年09月25日(木)13時11分
    ユーロ円、昨日安値割れて138円半ばの支持を確認する流れか

     ユーロ円は139.30円まで下押し。ドラギECB総裁が「景気回復の勢いが失われているようだ」、「ECBはさらなる非伝統的措置の用意がある」と繰り返し述べたことを受け、ユーロドルが1.2764ドルまで下げたことに連動した。昨日、踏みとどまった水準である139.00円に観測される厚めの買いをこなして、138.50円付近の日足一目均衡表・基準線のサポートを確認しにいく展開となるか注目したい。大台割れは、138.80円、138.50円に厚めの買いがそれぞれ観測される。

  • 2014年09月25日(木)13時04分
    ドル円は109.10円付近、クロス円での円買いが圧迫

     NZ準備銀行(RBNZ)の通貨高けん制を受けてNZドル円が16日以来の安値87.29円、ECB総裁のハト派発言でユーロ円が139.30円まで円高となったほか、ドル円も109.10円付近でさえない。対ドルでの各通貨下落による相対的なドルの強さが支えとなっているものの、クロス円の下落に圧迫されている。クロス円の重さに耐え忍びながら、欧州勢の動き出しを待つことになりそうだ。

  • 2014年09月25日(木)12時32分
    ■東京午前=ドル円は109.34円まで上昇も円売り一巡

     東京タイム午前は、海外市場の地合いを引き継ぎ、ドル高・円安が進んだ。NZドルはNZ準備銀行(RBNZ)の通貨高けん制を受け、1年ぶりの対ドル安値をつけた。
     ドル円は、日経225先物の大証気配やSGXの堅調な寄り付きを受けて上昇。株式寄り付きを目前に109.34円と、先週末につけた直近高値109.46円を意識させる水準をつけた。ただ、その後は伸び悩み、資金決済が集中するゴトー日(5・10日)の仲値公示過ぎには、109.10円付近へ下押す場面も見られた。
     クロス円でも円売りの強まる場面があった。ユーロ円は一時139.70円、ポンド円は178.50円、スイスフラン(CHF)円は115.58円まで小幅高。資源国通貨も、豪ドル円が一時96.95円、NZドル円が88.16円、加ドル円も98.73円とじり高。ただ、ドル円が株式寄り付き目前に高値をつけた後は伸び悩んだほか、対ドルで各通貨の上値が重く、クロス円の上値を抑えた。
     対ドルでは各通貨軟調。ユーロドルは昨年7月以来の安値を1.2766ドルまで更新。ドラギECB総裁が、ユーロ圏の景況の弱さや、必要なら追加的な措置を取るとの見解に改めて言及した。ポンドドルは一時1.6316ドルと下値を探る動き。ドル/スイスフラン(CHF)は0.94CHF半ばで上下した。
     NZドル/ドルはNZ準備銀行(RBNZ)が電子メールで「為替水準は正当化されず持続不可能」とNZドル高けん制の声明を発表したことから、昨年9月9日以来の0.8ドル割れとなり、0.7998ドルまで売られた。円安を先行させたNZドル円も16日以来の安値87.31円まで下落している。豪ドル/ドルも連れ安で2月以来の安値0.8818ドルをつけ、加ドルも1.1091加ドルまで加ドル安推移。豪ドル円も96.27円、加ドル円は98.43円まで円高方向へ押し戻された。スティーブンスRBA(豪準備銀行)総裁の「金融構造は順調に機能」など講演での発言は、金融政策の方向性への言及はなく市場動向に影響はなかった。
     NZドルを中心にオセアニア通貨がさえない。対円でも水準を下げているが、他のクロス円への影響はいまところ限定的。ただ、ドル円はすでに上値追いの流れを一巡させており、ECB総裁発言を受けてユーロ円も下押し。円売りの流れはいったん盛り上がりにくくなっている。

  • 2014年09月25日(木)12時16分
    ユーロが下落、ECB総裁発言が重し

     ユーロドルは1.2766ドル、139.33円まで下落。ドラギECB総裁がユーロ圏の景況の弱さや、必要なら追加的な措置を取るとの見解に改めて言及している。

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