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2014年10月23日(木)のFXニュース(2)

  • 2014年10月23日(木)15時45分
    仏・10月企業景況感指数

    仏・10月企業景況感指数

    前回:91 予想:91 結果:91

     

  • 2014年10月23日(木)15時12分
    ■東京午後=ドル円は107円前半で膠着、日経平均は小反落

     東京タイム午後の為替相場は、手がかりが乏しい中小動き。後場の日経平均は一時プラス圏に浮上したものの定着できず、マイナス圏に押し戻されての推移となり、時間外の米10年債利回りは前日終値をやや下回る水準でほぼ横ばい。

     ドル円は107.36円まで上値を伸ばしたが、日経平均が伸び悩んだことも嫌気されて昨日の高値を目前に失速。昨日発表された米消費者物価指数が市場予想を上回り、米国経済の相対的な堅調さを背景に、底堅い動きとなっているが上値も限られ、107円前半で膠着。NZドル売りは一巡したものの戻りは鈍く、NZドル/ドルは0.78ドル半ば、NZドル円は84円前半の安値圏での推移が続いた。インフレ鈍化で利上げへの思惑は後退している。また、豪ドル/ドルは0.87ドル半ばから後半、豪ドル円は93円後半でやや上値の重い動きとなった。

     欧州通貨も動意は限定的。ユーロドルは1.26ドル前半、ユーロ円は135円半ばでもみ合い。週末の欧州中央銀行(ECB)による大手銀行を対象としたストレステスト(健全性審査)への警戒感で上値は重い。欧州タイムには、ユーロ圏と主要国のPMI速報値が発表される。また、ポンドドルは1.60ドル半ば、ポンド円は172円前半で小じっかり。

  • 2014年10月23日(木)15時07分
    午後まとめ=ドル円107円前半で動意薄、NZドルは安値圏

    ・日経平均は小反落、56円安の15138円で大引け

    ・ドル円は107円前半、ユーロ円は135円半ばで膠着

    ・NZドル売りは一巡したが、安値圏での推移で戻りは鈍い

  • 2014年10月23日(木)14時45分
    【ディーラー発】円売り一時強まる(東京午後)

    日経平均が前日比プラスに転じると円売りが一時加速。ドル円は107円34銭付近まで上昇して昨日NY時間の高値付近に接近、ポンド円が172円31銭付近まで上値を拡大するなど円売りが優勢に。しかしながら、その後株価が徐々に軟化するとドル円クロス円はじり安に推移。一方、ユーロドルは欧州時間に経済指標が相次ぐことへの警戒感もあり、1.2640付近を中心に揉み合いとなっている。14時45分現在、ドル円107.237-247、ユーロ円135.541-561、ユーロドル1.26391-399で推移している。

  • 2014年10月23日(木)14時11分
    ドル円107円前半で伸び悩む、日経平均はプラス圏に定着できず

     後場の日経平均が一時プラス圏に浮上したのを好感し、ドル円も昨日の高値に迫る107.36円まで上値を伸ばしたが、日経平均がプラス圏に定着できず再びマイナス圏に沈んだこともあり、ドル円は107円前半で伸び悩んでいる。クロス円も動意が鈍く、ユーロ円は135円半ば、ポンド円は172円前半、豪ドル円は93円後半で小幅上下動。

  • 2014年10月23日(木)14時00分
    シンガポール・9月消費者物価指数

    シンガポール・9月消費者物価指数(前年比)

    前回:+0.9% 予想:+0.9% 結果:+0.6%

     

  • 2014年10月23日(木)12時35分
    ドル円、107円半ばの攻防続く 同水準には売りが並ぶ

     ドル円は107.34円まで上値を伸ばしたが、107円半ばで推移する日足一目基準線が意識されて、上値を伸ばしきれていない。107.40円の売りが残存しているほか、107.50円には本邦勢の売りが観測される。かたや、買いオーダーは106.50円や106.00円に散見される。

  • 2014年10月23日(木)12時12分
    ■東京午前=NZドル売りが顕著 他通貨の値動きは乏しい

     東京午前の為替相場は、NZドル売りで始まった。オセアニア時間に発表されたNZ7-9月期消費者物価指数が市場予想を下回ったことを受けて、NZドル/ドルは0.7832ドルまで、ドル円は83.96円まで売られた。また、これに連られて豪ドルも弱含み、豪ドル/ドルは0.8749ドル、豪ドル円は93.80円まで下値を拡大。ただ、昼前に発表された中国10月HSBC製造業PMIが前月から改善していたことから豪ドルは買い戻され、一段安を回避した。

     主要3通貨はNYクローズの水準を維持して小動きとなった。リスク回避志向がくすぶるなか、クロス円でやや円が強含んだものの、日経平均が想定よりも下げ渋ったことや、欧州通貨売りに一服感もあり全般小動き。ドル円は前日来の高値圏となる107.30円付近では上値の重い展開。ユーロ円は135円台半ば、ユーロドルは1.26ドル半ばでもみ合った。また昨晩、加金融政策の発表後に急上昇した加ドルは戻り売りが優勢となり、加ドル/ドルは1.1263ドル、加ドル円は95.15円まで加ドル安で推移。

     本日は欧州タイムに多数の経済指標の発表が控えている。欧州経済に対する警戒感を裏付ける結果となるか、見極める格好の材料となるだろう。ただ欧州の銀行11行がストレステストに不合格との憶測があるなど、欧州経済の先行き不透明感は根深い。ネガティブな結果には敏感に反応する可能性があることに注意したい。

  • 2014年10月23日(木)11時18分
    【ディーラー発】オセアニア通貨、売り優勢(東京午前)

    ニュージーランド消費者物価指数の予想を下回る結果にNZドルは急落、その後も値を落とし対円で一時84円を割り込み、対ドルでも0.78前半まで大きく下値を切り下げた。豪ドルもNZドルの下げにつれて対円で93円80銭付近まで下落、ただ中国HSBC製造業PMIの強い結果に反発する場面が見られたが限定的となった。一方でドル円は中国指標時に107円25銭付近まで上昇するものの、方向感に乏しい動きとなっている。11時18分現在、ドル円107.223-233、ユーロ円135.502-522、ユーロドル1.26368-376で推移している。

  • 2014年10月23日(木)11時13分
    ドル円 中国PMI受けた動意限定的

     中国10月HSBC製造業PMIは市場予想を上回り、50.4へと小幅に改善した。わずかではあるが、日経平均株価は下げ幅を縮め、時間外の米長期金利も低下幅を縮小させた。ドル円は107.27円まで買われて朝方の高値を上回る場面もあったが、前日のNY市場で形成したレンジ内の動きに終始している。豪ドルへの買いも短時間にとどまった。

  • 2014年10月23日(木)10時45分
    中国・10月HSBC製造業PMI

    中国・10月HSBC製造業PMI

    前回:50.2 予想:50.2 結果:50.4

     

  • 2014年10月23日(木)08時50分
    国内・対外対内証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット(前週分)

    前回:+7960億円(改訂:+7842億円) 予想:N/A 結果:-1兆1691億円

    国内・対内証券投資-株式ネット(前週分)

    前回:-2543億円(改訂:-2546億円) 予想:N/A 結果:-4126億円

     

  • 2014年10月23日(木)08時00分
    10月23日の主な指標スケジュール

    10月23日の主な指標スケジュール
    10/23 予想 前回
    06:45 (NZ)四半期消費者物価(CPI) 前期比 7-9月期 0.5% 0.3%
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分 N/A 7960億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分 N/A -2543億円
    10:45 (中)HSBC製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値 10月 50.2 50.2
    14:00 (シ)消費者物価指数(CPI) 前年比 9月 0.9% 0.9%
    15:45 (仏)企業景況感指数 10月 91 91
    16:00 (仏)製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 10月 48.5 48.8
    16:00 (仏)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 10月 48.3 48.4
    16:30 (独)製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 10月 49.5 49.9
    16:30 (独)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 10月 55.0 55.7
    17:00 (欧)製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 10月 49.9 50.3
    17:00 (欧)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 10月 52.0 52.4
    17:30 (英)小売売上高指数 前月比 9月 -0.1% 0.4%
    20:00 (トルコ)トルコ 政策金利 8.25% 8.25%
    21:30 (米)新規失業保険申請件数 前週分 28.1万件 26.4万件
    22:00 (米)住宅価格指数 前月比 8月 0.3% 0.1%
    23:00 (欧)消費者信頼感(速報値) 10月 -12.0 -11.4
    23:00 (米)景気先行指標総合指数 前月比 9月 0.7% 0.2%

  • 2014年10月23日(木)08時00分
    東京為替見通し=リスク選好ムードを高めきれない

     NYタイムでは米消費者物価指数(CPI)発表後の米長期金利上昇を受けてドルに買いが先行。ドル円は107.38円まで上値を伸ばしたが、米株価の反落がリスク回避的な円買いも意識させ上げ幅を縮小した。ユーロドルは1.2637ドル、ユーロ円も135.45円まで下落幅を拡大。週末に発表される、ストレステストの結果への警戒感も引き続き売り材料だった。加ドルは加金融政策の発表後に買いが優勢となるも失速。NZドルは、RBNZ総裁が金融引き締めの先延ばしが可能であることへの言及もあって、下値を広げた。

     東京タイムでは中国10月HSBC製造業PMI・速報値が発表される。先日の同7-9月期GDPは市場予想こそ上回ったが、伸び率は2009年1-3月期以来の水準まで鈍化しており、これまでのような速度での景気拡大は難しいとの印象を植えつけた。製造業PMIは50台で横ばいが続いているが、国内投資の行き詰まりや、欧州景気への不透明感も背景に大幅な改善は見込みにくい。分水嶺の50を割り込むことがあれば、市場全体のセンチメントの悪化を招く可能性もあり警戒したい。
     昨日はユーロやポンド、NZドルなどで独自の売り材料があり、米CPIの結果にも支えられてドルが底堅かった。ただ、東京タイムではこうした流れを踏襲するよりは、むしろカナダの銃乱射事件のテロとの関連性も警戒されるなか、米株価が反落して引けた流れからリスク選好的なムードが高まりにくい状況となりそう。

  • 2014年10月23日(木)07時16分
    ドル円は底堅い NZドル通じた動意も波及

     ドル円は107.20円前後と、前日の引け値を小幅に上回った水準で底堅く推移している。NZ7-9月期消費者物価指数の予想比下振れで、NZドルが下落したことによる相対的なドル高もサポート。一時107.25円まで買われる場面もあった。

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