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2015年01月09日(金)のFXニュース(2)

  • 2015年01月09日(金)15時39分
    ドル円は下押しを一服させる クロス円も下げ渋り

     ドル円は東京タイム午後につけた119.17円を目先の安値に119.40円付近まで小反発。緩やかに低下する米長期金利や本邦株価の失速で調整を進めたが、米雇用統計などのイベントを控えて下値を広げる動きにも消極的。クロス円もユーロ円が140.90円前後、ポンド円が180.15円付近まで水準を回復させて下げ渋っている。

  • 2015年01月09日(金)14時57分
    ■東京午後=イベント控えて調整の円買いが優勢

     午後は円が全面高。米12月雇用統計を前にした調整の動きが優勢となった。また、日経平均株価が後場になってマイナス圏へ反落。朝方の続伸の動きにほとんど反応をみせなかった円は、株価の失速には素直に買いで反応している。ドル円は119.17円まで下落。日経平均は前日比40円安近辺まで売られる場面があった。ユーロ円は140.77円、ポンド円は179.95円、豪ドル円は96.99円、NZドル円は93.43円、加ドル円は100.85円まで円高で推移。米雇用統計に対する警戒感は比較的少ないが、外部要因の不安定さもあって期待感からリスクオンムードを高められるような地合いでもない。

     ユーロドルは1.1815ドル、ポンドドルは1.5105ドルまで小幅高。豪ドル/ドルは0.81ドル半ば、NZドル/ドルは0.78ドル半ばで底堅く推移するなど、ドル円の下落を通じたドルの弱含みにサポートされた。ただ、クロス円の低下が上値を圧迫しておりレンジ感は拭えない。時間外の米長期金利は2.01%付近までじりじりと低下。NY原油先物は49ドル台を回復させて反発基調が継続している。

  • 2015年01月09日(金)14時45分
    【ディーラー発】円買い優勢(東京午後)

    日経平均が上げ幅を縮小し一時前日比マイナスに転じると、徐々に円買いが優勢に。ドル円は米債利回りの低下もあり一時119円17銭付近まで下落、ユーロ円が140円76銭付近まで下値を拡大したほか、ポンド円が一時180円を割り込むなどドル円クロス円がじり安。一方でユーロドルはドル円でのドル売りが波及、1.18台前半で底堅い動きとなっている。14時45分現在、ドル円119.274-284、ユーロ円140.858-878、ユーロドル1.18099-107で推移している。

  • 2015年01月09日(金)14時40分
    ユーロドルは1.18ドル前半 底堅さもあるが上値伸びない

     ユーロドルは1.18ドル前半で推移。ドル円の下落にともなうドル安をサポートに、一時1.1815ドルまで買われる場面もあり底堅い。ただ、ユーロ円の低下に上値を圧迫されており、昨日のNYタイムの戻り高値圏では伸び悩んでいる。

  • 2015年01月09日(金)14時08分
    ドル円は一時119.20円 株価と歩調を合わせて調整進む

     ドル円は一時119.22円まで下値を切り下げた。午前の株高にはほとんど反応をみせなかった円相場は、日経平均株価のマイナス転換の動きには素直に円買いで反応している。米雇用統計を控えた調整ムードもある。ユーロ円は140.81円、ポンド円は179.99円、豪ドル円は97.06円、NZドル円は93.43円、加ドル円は100.87円まで円高で推移。

  • 2015年01月09日(金)14時00分
    国内・11月景気先行CI指数など

    国内・11月景気先行CI指数

    前回:104.5 予想:N/A 結果:103.8

    国内・11月景気一致CI指数

    前回:109.9 予想:N/A 結果:108.9

     

  • 2015年01月09日(金)12時48分
    ドル円、米イベント前の調整で振幅 OP設定水準近傍

     ドル円は119円半ばで推移。実質的なゴトー日(5・10日)から仲値にかけて底堅く推移していたドル円は、仲値の時間帯を過ぎると調整売りに押されて、119.41円まで低下した。その後は119.50円台でのもち合いへ移行している。

     米雇用統計を控えて、あくまでも調整の流れが相場の振幅を作っており、主体的に動いている参加者は少ないだろう。NYタイムに期限を迎えるOPが119.50円に設定されているため、しばらくはこの水準アラウンドでの値動きとなるだろう。

  • 2015年01月09日(金)12時18分
    ■東京午前=米雇用統計を控え、調整のドル売りが優勢に

     東京序盤のドル円は、NYタイムの流れを引き継ぎじりじりと上昇。米株高を背景に日経平均の高寄りを織り込み、ドル円は一時119.88円まで上値を伸ばした。その後も株価は底堅くドル円も堅調に推移した。仲値公示を境に、昨日のNYタイム前半にも見られた調整のドル売りに転じ、ドル円は反落。東京タイムの上げ幅を吐き出し、昨日NY終値を下回る119.41円まで下落した。円売り先行で底堅く推移していたクロス円も、ドル円での円買いの影響から軒並み軟化。ユーロ円は141.02円、ポンド円は180.28円、スイスフラン(CHF)円は117.40円、加ドル円は101.08円まで水準を下げた。

     一方で、1.1790ドル付近でさえない展開が続いていたユーロドルは、ドル売り優勢となると一時1.1811ドルまで上昇。他通貨も対ドルで強含み、ポンドドルは1.5110ドルまで上値を伸ばし、昨日終値を超える水準へ買い戻された。

     本日発表された中国12月消費者物価指数(前年比)は+1.5%となり市場予想と一致。また同生産者物価指数(前年比)は-3.3%となり、市場予想より弱い結果となった。良好とは言えない結果だったものの、ドル売りの影響から豪ドル/ドルは0.8147ドル、NZドル/ドルは0.7839ドルまで上値を伸ばした。豪ドル円は円買い戻しが重しとなり97円前半、NZドル円は93円半ばを中心に上下した。

     前場の日経平均は底堅く推移したが、為替市場の反応は鈍かった。市場の視線は米雇用統計に向けられているもようで、午後も調整中心の展開となりそうだ。

  • 2015年01月09日(金)12時07分
    午前まとめ=調整のドル売りで、ドル円は119円半ばへ

    ・前半は円売り優勢も、後半は調整のドル売りでドル円は119.47円へ押し戻される

    ・オセアニア通貨は豪・中国指標をこなしつつ上下、対ドルでじり高推移

    ・日経平均は151円高で寄り付くも、上げ幅縮小し88円高の17255円で前引け

  • 2015年01月09日(金)12時00分
    ドル円での円買い受けクロス円が下押し

     ドル円のドル安・円高方向への調整を受け、他通貨は対ドルでは底堅いものの、クロス円でじり安。ユーロ円は141.02円、ポンド円は180.28円、スイスフラン(CHF)円は117.40円まで水準を下げている。

  • 2015年01月09日(金)11時03分
    【ディーラー発】ドル円上値重い(東京午前)

    早朝からドル円は日経平均の上昇を見込んだ買いが先行し、一時119円87銭付近まで強含み。ただ、仲値通過後はまとまった売りが持ち込まれると119円47銭付近まで反落、一転して上値の重い状況。クロス円も軒並みドル円の動きに同調する展開となるなか、豪ドル円が97円42銭付近まで買われる場面が見れらた。一方、連日年初来安値を更新してるユーロドルは1.18ちょうどを挟んでもみ合いとなっている。11時03分現在、ドル円119.579-589、ユーロ円141.092-112、ユーロドル1.17997-005で推移している。

  • 2015年01月09日(金)10時49分
    中国物価指標まちまち、豪ドル円は97.20円付近で上下

     中国12月消費者物価指数(前年比)は+1.5%となり市場予想と一致。同PPIは-3.3%となり、市場予想より弱い結果となった。指標結果の為替への影響は明確ではなく、豪ドル円は97.20円付近、NZドル円は93円半ば、豪ドル/ドルは0.8130ドル付近、NZドル/ドルは0.78ドル前半で上下している。

  • 2015年01月09日(金)10時30分
    中国・11月消費者物価指数など

    中国・11月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.4% 予想:+1.5% 結果:+1.5%

    中国・11月生産者物価指数(前年比)

    前回:-2.7% 予想:-3.1% 結果:-3.3%

     

  • 2015年01月09日(金)10時22分
    調整のドル売り優勢、ドル円は119円半ば

     今夜に米雇用統計を控え、昨日のNYタイム前半にも見られた調整のドル売りが優勢となっている。ドル円は119.52円まで下押し。先ほどまでは緩やかに円売りが進行し、ドル円は119.80円台まで戻したが、ドル売りに転じている。コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁の「今年の利上げは、インフレ率回復を遅らせる」などの発言も伝わっている。
     また、ユーロドルは一時1.1810ドルまで上昇。他通貨も対ドルで強含んでおり、ポンドドルは1.5101ドル、豪ドル/ドルは0.8140ドル、NZドル/ドルは0.7829ドルまで上値を伸ばし、昨日終値を超える水準へ買い戻されている。

  • 2015年01月09日(金)10時02分
    ゆるやかに円売り、ドル円・クロス円とも水準を上げる

     株価が底堅く推移するなか、ゆるやかに円が売られた。ドル円は119.80円台まで戻し本日高値圏で推移。これにともないクロス円も底堅く、ユーロ円は141.37円、ポンド円は180.92円、スイスフラン(CHF)円は117.71円、加ドル円は101.36円まで小幅高となった。豪ドル円も97.44円、NZドル円は93.76円まで水準を上げている。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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