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2015年05月25日(月)のFXニュース(3)

  • 2015年05月25日(月)22時33分
    ドル円は小動き、本日のNY市場は休場

     本日のNY市場はメモリアルデーで休場。ドル円は121円半ば、ユーロドルは1.09ドル後半で推移し、値動きは緩慢。市場参加者はほぼ不在で流動性は薄い。

  • 2015年05月25日(月)21時09分
    ポンドはやや弱含む、ユーロポンドでのユーロの買い戻し

     ユーロポンドでややユーロの買い戻し・ポンド売りが進んでいることがポンドの重しとなり、ポンドドルは1.5460ドル、ポンド円は187.86円まで小幅下押した。ただ、フロー主導の動きに過ぎず、手がかりが乏しいなか方向感は出ていない。

  • 2015年05月25日(月)20時53分
    【ディーラー発】ドル円軟調(欧州午後)

    午後に入りユーロ売りは一服。引き続き動意に欠けるが、ドル円は徐々に値を下げると日通しの安値を121円44銭付近まで更新し軟調地合い。またポンドも買いが一服すると、その後は売りに傾斜し、対ドルで1.5472付近まで、対円で188円ちょうど付近まで値を下げ、対豪ドルでは1.9746付近まで下値を拡げるなど対主要通貨で弱含み。20時53分現在、ドル円121.511-521、ユーロ円133.408-428、ユーロドル1.09790-798で推移している。

  • 2015年05月25日(月)20時31分
    ドル円、121円半ばで小動き続く

     ドル円は121.45円までわずかにレンジ下限を広げたものの、手がかりが乏しいなか下値を模索する動きには至らず、121円半ばでの小動きが続いている。また、ユーロドルは1.0959ドルを安値に1.09ドル後半、ユーロ円は133.40円付近で引き続き上値が重い。

  • 2015年05月25日(月)20時01分
    東京為替サマリー(25日)

    ■東京午前=ドル円3/10以来の高値121.78円を示現

     東京タイム午前のドル円は3月10日以来の高値水準となる121.78円まで上値を拡大した。買い一巡後も121.65円前後で底堅く推移している。幅広い通貨で先週末からのドル高の流れを引き継ぐ形となったうえ、仲値公示に向けドル買いフローが入った。また、日経平均株価が続伸したことで、リスク選好の円売りも意識されたようだ。先週末発表された米消費者物価指数のコアが強い結果を受け、米連邦準備委員会(FRB)による年内利上げ観測が再燃していることがドル買いを促している。本邦4月貿易統計で、収支は534億円の赤字だった。市場予想の3511億円の赤字から赤字幅は縮小したが、市場の反応は限定的だった。

     ドル高が先行するなか、ユーロドルは4月29日以来の安値水準に迫る1.0964ドル、ユーロ円は5日以来の133.32円までそれぞれ売られた。ギリシャ政府は今週29日までに公務員給与と年金を支払わなければならない上に、来週にはIMFへの約3億ユーロの返済が控えている。先週末、ツィプラス・ギリシャ首相は緊縮措置をこれ以上受け入れることはできないと言及した。ギリシャのデフォルト(債務不履行)懸念やユーロ圏離脱の可能性が重しとなっている。ポンドドルも一時1.5460ドルまで下押した。ただ、ユーロポンドでのポンド買いが入っていることが下支えになり、下げ幅は限られた。対円はドル円が121円半ばで底堅く推移していることを受け、一時188.40円まで上値を伸ばした。

     一方、オセアニア通貨は対ドルで売られた。豪ドル/ドルは0.7804ドル、NZドル/ドルは0.7293ドルまでそれぞれ下値を拡大。対円はドル円が底堅く推移していることを受け、豪ドル円は95円前半、NZドル円は88円後半で小幅な振幅にとどまった。

    ■東京午後=英・米が休場、薄商いで動意鈍い

     東京タイム午後の為替相場はもみ合い。ロンドン市場がスプリングバンクホリデーで株式市場が休場となり、NY市場もメモリアルデーの祝日で債券・株式市場が休場。市場参加者が少なく薄商いのなか、相場全体の動意は限定的。関東地方で地震が発生し、直後にわずかに円が買われる場面もあった。

     先週末のドル高基調が維持され、主要通貨は対ドルで先週末の安値圏で推移。4月の米消費者物価指数のコアが市場予想を上回ったことや、イエレンFRB議長が年内利上げを示唆したことが、ドルの下支えとなっている。午前に121.78円まで3月10日以来の高値を更新したドル円は121.60円台でもみ合い。日中の株高への反応は鈍いが、ドル円の下支えとなっている。日経平均は7日続伸し、上海総合も2%超の上げ幅を維持して推移している。4月末以来の1.10ドル大台を割り込んだユーロドルは1.09ドル後半で戻りが鈍く、ポンドドルは1.54ドル後半で上値が重い。また、豪ドル/ドルは0.78ドル前半、NZドル/ドルは0.73ドル近辺で小動き。

     株高を背景とした円売りは見られず、クロス円も小幅上下にとどまり、ユーロ円は133円半ば、ポンド円は188円前半、豪ドル円は95円前半、NZドル円は88円後半の狭いレンジ内で推移した。

  • 2015年05月25日(月)19時36分
    ドル円は121.45円までじり安、上値追えず利益確定の売りか

     ドル円は121.45円までじり安で推移し、今日これまでのレンジ下限をわずかに拡大させた。米株価先物に上値の重さが確認できる程度で、特に材料は見当たらない。年初来高値更新を見据えた動きのなかで、短期的に上値を追い切れずに利益確定の売りが入っていることも考えられる。

  • 2015年05月25日(月)19時31分
    ■LDN午前=閑散 フロー主導のユーロ売りも一時的

     欧州タイム午前の為替市場は各通貨が小動き。ドイツやスイスが聖霊降臨祭月曜日、英国がスプリングバンクホリデーの祝日で関連市場が休場だったほか、この後の米市場もメモリアルデーの祝日のため市場参加者が極めて少なかった。先週末に発表された米4月消費者物価指数の、コアの伸びを好感したドル買いは一服。ドル高への調整もほとんどみられなかった。また序盤にユーロがギリシャ問題への不透明感も意識されてか、まとまったフローを主導に下押した流れも一時的にとどまった。

     ユーロドルは東京タイム早朝の下押し水準を割り込み、4月28日以来の安値となる1.0959ドルまで売りを先行させたが一段安は回避した。ユーロ円も133.35円前後で下げ止まっている。ギリシャ政府報道官はすべての支払いの履行に努めるとし、債権者との合意が5月末か6月初旬になされることを望むとの見解を表明している。

     ドル円は121円半ばで膠着。ユーロの下押しがドル円の下値をサポートした面もあり、上値は伸びなかったが直近高値圏を維持して推移した。ポンドドルは1.55ドル付近、ポンド円は188円前半を中心に、対ユーロでの動意の影響をわずかに受けつつ小幅なレンジで上下した。

     豪ドル/ドルは0.78ドル前半、NZドル/ドルは0.73ドル付近、ドル/加ドルは1.22加ドル後半で小動きが継続。商品市況にも目立った動きはない。豪ドル円は95円前半、NZドル円は88円後半、加ドル円は99円付近でほぼ横ばいの展開。

  • 2015年05月25日(月)19時26分
    LDN序盤まとめ=値動き限定的 序盤のユーロ売りも一時的に

    ・各通貨の値動きは限定的、独英の関連市場休場で参加者乏しい

    ・ギリシャ問題への不透明感もあってか、ユーロには売り先行も続かず

    ・ドル円は121円半ば、直近高値圏を維持して膠着

  • 2015年05月25日(月)18時07分
    【ディーラー発】小幅な値動き(欧州午前)

    欧州の多くが休場となっていることもあり、全体が小幅な値動きに終始。判断材料不足となる中、序盤は欧州通貨の買いが先行。ユーロは対円で133円82銭付近、対ドルで1.1007付近まで上昇。しかしその後は徐々に売り優勢となり、ユーロドルは一時早朝の安値を下抜け1.0958付近まで軟化。一方、ポンドは対ユーロでの買いに支えられ対ドルで1.5506付近まで、対円でも188円59銭まで値を上げ堅調に推移している。18時07分現在、ドル円121.611-621、ユーロ円133.514-534、ユーロドル1.09787-795で推移している。

  • 2015年05月25日(月)17時11分
    ユーロ失速 対ドルは東京早朝の下押し水準割り込む

     ユーロドルは1.0961ドルまで売られ、東京タイム早朝に下押してつけていた1.0964ドルを割り込んだ。ユーロ円も133.35円前後まで下落している。ユーロポンドでもユーロ売りが優勢。特段の材料は見受けられないが、薄商いのなかでまとまったフローが入り、ユーロの水準を押し下げているもよう。

  • 2015年05月25日(月)16時47分
    ドル円は121円半ばで横ばい 高値圏で材料待ちか

     ドル円は121.60円前後で横ばいが継続。先週末の米消費者物価指数を好感したドル高が一服する一方、ドルに対する利益確定の売りも欧州早朝に多少観測された程度。ロンドン市場の休場もあって参加者が乏しいなか、ドル円は年初来高値となる122.04円の上抜けを後押しする新規材料待ちの様相。

  • 2015年05月25日(月)16時04分
    ドル高に小幅な調整、ユーロドルは1.10ドルちょうど付近

     欧州朝方は先週末からのドル高に小幅な調整が入っている。ユーロドルは1.10ドルちょうど付近へじり高となり、ポンドドルは1.55ドル近辺で底堅い。前週発表された米消費者物価指数は、前月比ベースでコアが市場予想を上回った。ただ、前年比では引き続き2%を下回っており、物価の上昇圧力は依然として抑制されている。

  • 2015年05月25日(月)15時21分
    ユーロドルは1.10ドル手前、欧州早朝も小動き続く

     ユーロドルは1.09ドル後半、ユーロ円は133円半ばで引き続き限定的な動意。英国が祝日となる欧州早朝も小動きが継続している。ドル円は121.55円付近でやや上値が抑えられる格好。

  • 2015年05月25日(月)14時53分
    ■東京午後=英・米が休場、薄商いで動意鈍い

     東京タイム午後の為替相場はもみ合い。ロンドン市場がスプリングバンクホリデーで株式市場が休場となり、NY市場もメモリアルデーの祝日で債券・株式市場が休場。市場参加者が少なく薄商いのなか、相場全体の動意は限定的。関東地方で地震が発生し、直後にわずかに円が買われる場面もあった。

     先週末のドル高基調が維持され、主要通貨は対ドルで先週末の安値圏で推移。4月の米消費者物価指数のコアが市場予想を上回ったことや、イエレンFRB議長が年内利上げを示唆したことが、ドルの下支えとなっている。午前に121.78円まで3月10日以来の高値を更新したドル円は121.60円台でもみ合い。日中の株高への反応は鈍いが、ドル円の下支えとなっている。日経平均は7日続伸し、上海総合も2%超の上げ幅を維持して推移している。4月末以来の1.10ドル大台を割り込んだユーロドルは1.09ドル後半で戻りが鈍く、ポンドドルは1.54ドル後半で上値が重い。また、豪ドル/ドルは0.78ドル前半、NZドル/ドルは0.73ドル近辺で小動き。

     株高を背景とした円売りは見られず、クロス円も小幅上下にとどまり、ユーロ円は133円半ば、ポンド円は188円前半、豪ドル円は95円前半、NZドル円は88円後半の狭いレンジ内で推移した。

  • 2015年05月25日(月)14時42分
    【ディーラー発】様子見姿勢強まる(東京午後)

    手掛かり材料難のなか、日経平均が堅調な値動きとなっていることを背景にドル円は121円60銭付近で底堅く推移。ただ、英国、米国市場が休場で市場参加者が限られることから、リスク選好の円売りが拡大する流れとはならず、クロス円はポンド円が188円20銭付近で、豪ドル円は95円10銭付近で落ち着いた値動きとなっている。なお、関東地方の地震で円買いの動きが僅かに見られたものの影響は限定的。14時42分現在、ドル円121.622-632、ユーロ円133.635-655、ユーロドル1.09884-892で推移している。

     

       

     

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