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2015年06月05日(金)のFXニュース(3)

  • 2015年06月05日(金)23時42分
    ユーロドルは1.11ドル台へ反発 ドル高の修正が各通貨で入る

     ユーロドルは1.1049ドルを安値に1.11ドル前半まで反発。米雇用統計後のドル高に各通貨で修正が入っている。ポンドドルは1.5250ドル前後、豪ドル/ドルは0.7640ドル付近、NZドル/ドルは0.7055ドル近辺まで切り返した。ただ、ドル円は下押しを125.50円近辺にとどめており、相変わらず下値が堅い。

  • 2015年06月05日(金)22時42分
    ユーロドルは1.1049ドルまで ドル円は126円に迫る

     米雇用統計の強い内容を受けたドル高が継続。ドル円は125.86円と、2002年6月以来の高値水準を断続的に塗り替え126円に迫っている。ユーロドルは1.1049ドル、ポンドドルは1.5191ドル、豪ドル/ドルは0.7599ドル、NZドル/ドルは0.7025ドル、ドル/加ドルは1.2563加ドルまで、対ドルで一段安。

  • 2015年06月05日(金)22時26分
    ドルが一段高に ドル円は125.78円まで

     米雇用統計の余韻が残るなかでドルが一段高。ドル円は125.78円まで上値を拡大した。ポンドドルは1.5210ドル、豪ドル/ドルは0.7606ドル、NZドル/ドルは0.7036ドルまで安値を更新。クロス円は引き続き方向感がまちまち。

  • 2015年06月05日(金)21時55分
    クロス円はまちまち、ユーロ円は139円半ばに押し戻される

     米雇用統計の結果を受けて主要通貨に対しドルが急伸したが、クロス円は方向感が鈍い。ユーロ円は139円半ばに水準を切り下げた一方で、ポンド円は191.67円まで高値を更新した。オセアニア通貨は、豪ドル円が95円後半に押し戻され、NZドル円は88.42円までじり安。

  • 2015年06月05日(金)21時50分
    ドル円、2002年以来の125.74円をつける

     ドル円は2002年以来の高値水準となる125.74円まで上昇。米5月雇用統計が強い結果となったことで、年内利上げへの期待が高まっている。米10年債利回りは2.4%台まで上昇。

  • 2015年06月05日(金)21時40分
    強い米雇用統計でドル急進、ドル円125円後半に

     米5月非農業部門雇用者数は市場予想の22.5万人増に対し、28万人増となり、同平均時給は前月比で+0.3%と市場予想を上回った。同失業率は市場予想の5.4%に対し5.5%となった。強めの米雇用統計を受けて、ドルが全面高。
     ドル円は125.74円まで急上昇し、ユーロドルは1.1075ドル、ポンドドルは1.5224ドル、豪ドル/ドルは0.7633ドル、NZドル/ドルは0.7036ドルまでドル高が進んでいる。

  • 2015年06月05日(金)21時30分
    米・5月失業率など

    米・5月非農業部門雇用者数

    前回:+22.3万人(改訂:22.1万人) 予想:+22.5万人 結果:+28.0万人

    米・5月失業率

    前回:5.4% 予想:5.4% 結果:5.5%

    カナダ・5月新規雇用者数

    前回:-1.97万人 予想:+1.00万人 結果:+5.89万人

    カナダ・5月失業率

    前回:6.8% 予想:6.8% 結果:6.8%

    カナダ・1Q-労働生産性指数(前期比)

    前回:-0.1%(改訂:+0.3%) 予想:-0.2% 結果:-0.1%

  • 2015年06月05日(金)20時55分
    米雇用統計を控え落ち着いた動き、ドル円は高値圏で膠着

     この後に米雇用統計の発表を控え、落ち着いた動き。ドル円は124円後半の本日高値圏で膠着相場が続いているほか、ユーロドルは1.12ドル前半に水準を戻し動意が鈍くなっている。また、ポンドドルは1.5296ドルを安値に1.5320ドル付近に持ち直している。
     オセアニア通貨は底堅く推移。豪ドル/ドルは0.77ドル前半、NZドル/ドルは0.7135ドル近辺でわずかに買いが先行している。対円では、豪ドル円が96.36円、NZドル円が89.07円まで高値を更新した。

  • 2015年06月05日(金)20時49分
    【ディーラー発】ユーロ売り戻し(欧州午後)

    午後に入り、独10年債利回りの低下等を背景にユーロ売りが優勢。ユーロドルは1.1217付近、ユーロ円は139円95銭付近まで売り戻され軟調地合い。一方豪ドルは、中国株が高水準で推移していることや、OPECが生産目標の現行据え置きで合意したことによる原油高を受け、対ドルでは0.77を上抜けると勢いよく0.7725付近まで続伸、対円でも本日高値を96円33銭付近まで更新するなど堅調。また、ドル円も小幅な値動きながらも124円83銭付近まで上値を拡げた。20時49分現在、ドル円124.769-779、ユーロ円140.144-164、ユーロドル1.12319-327で推移している。

  • 2015年06月05日(金)20時05分
    東京為替サマリー(5日)

    ■東京午前=オセアニア通貨が底堅い、中国株の上昇が支え

     東京タイム午前は特段のイベントもなく、今夜に米雇用統計を控えた様子見もあって取引の手掛けにくい状態が続いた。ドル円は、ゴトー日(5・10日)で週末の仲値公示にかけたフローで124.57円まで多少上昇した程度。日経平均株価の軟調な推移への反応も鈍かった。

     ユーロは昨日NYタイムに失速した流れを引き継ぎ、朝方に対ドルで1.1180ドル、ユーロ円は139.16円と、昨日安値を下抜けた。欧州当局筋から「ツィプラス・ギリシャ首相は、債権者の提案では合意の基礎にならずと述べた」との状況が伝えられるなど、ギリシャ関連のニュースフローに圧迫されたもよう。ただ、その後は下げ渋り、ユーロ円は139円半ばまで円安推移、ユーロドルも1.12ドル前半を回復。ポンドドルは1.53ドル半ば、ポンド円は191円付近で小動きだった。

     オセアニア通貨も限られた値幅だったが底堅かった。豪ドル/ドルは0.7700ドル、豪ドル円は95.85円、NZドル/ドルは0.7145ドル、NZドル円は88.91円まで小幅高。昨日の下落に対す揺り戻しの範囲だが、上海総合株価指数が2008年以来の5000台回復と続伸して寄り付くなど、中国株の上昇が、主要貿易相手国である中国の動向に敏感なオセアニアにとっても好材料と受け止められたようだ。

    ■東京午後=米雇用統計待ち、ドル円124円半ばでもみ合い

     東京タイム午後の為替相場は動意薄。今晩に米雇用統計の発表を控え、様子見ムードが強い。米5月非農業部門雇用者数は前月の22.3万人増に対し、22.6万増と良好な結果が見込まれている。強い結果となれば、米9月利上げへの期待感が一段と高まりそうだ。ドル円は124円半ばで膠着。本日これまでのレンジは20銭程度に収まっている。日経平均は小反落したものの、引き続き底堅さを示している。

     予想比強めの独製造業受注も好感し、ユーロドルは1.1250ドル、ユーロ円は140.02円まで小幅高。4月の独製造業受注は前月比で市場予想を上回る+1.4%と、昨年12月以来の高い伸びとなり、3月分も上方修正された。ボラティリティが高くなっている債券市場の動向には引き続き警戒が必要か。不透明感が増しているギリシャの債務返済問題にも注意が必要で、足元ではユーロの荒っぽい動きが続きそうだ。また、ポンドドルは1.53ドル半ば、ポンド円は191円前半で底堅く推移。

     オセアニア通貨は底堅い動きも、値動きは限定。豪ドル円は95.95円、NZドル円は88.94円までわずかに高値を更新し、豪ドル/ドルは0.77ドル前後、NZドル/ドルは0.71ドル半ばで小幅上下にとどまった。

  • 2015年06月05日(金)19時58分
    ユーロ買い一服、ユーロドル1.12ドル前半まで緩む

     ユーロドルは1.12ドル前半、ユーロ円は140円前半へ小幅に押し戻されている。欧州債利回りの上昇を背景としたユーロ高も一服している。一方、ポンドドルは1.53ドル前半、ポンド円は191円前半で上値が重い。ドル円は124.84円を高値に124円後半で堅調な動きが続いている。米10年債利回りはプラス圏で推移している。

  • 2015年06月05日(金)19時30分
    ■LDN午前=米雇用統計への期待でドル買いも、ユーロしっかり

     ロンドンタイムでは、注目イベントを控えた模様眺めムードも強く値動きは限られたが、米雇用統計への期待感を背景にドル買いが散見。ドル円は昨日の高値を上回ると、124.81円までじり高。米長期債利回りが上昇気味に推移したことも、ドル円の下支えとなった。ユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りも重しとなり、ポンドドルは1.5301ドルまで弱含み、ドル/加ドルは1.2530加ドルまでドル高が進んだ。オセアニア通貨も、豪ドル/ドルは0.76ドル後半に押し戻され、NZドル/ドルは0.71ドル前半で上値の重い動きとなった。
     
     一方で、ユーロはしっかり。本日も独10年債利回りが0.91%近辺まで上昇するなど、欧州債は売りが先行したことを受けて、ユーロドルは1.1280ドル、ユーロ円は140.70円まで高値を更新した。市場予想を上回った独製造業受注も、ユーロの下支えとなった。

     クロス円は底堅い動き。豪ドル円は96.10円、NZドル円は89.01円、加ドル円は99.71円までじり高となり、スイスフラン円は1月26日以来の高値となる134.08円まで上昇した。また、ポンド円も191円前半に水準を持ち直した。

  • 2015年06月05日(金)19時22分
    LDN序盤まとめ=ドル円124円後半、ユーロもしっかり

    ・イベント控えた模様眺めムードも、米雇用統計への期待感でドル円は124円後半に

    ・独債など欧州債利回りの上昇を背景に、ユーロはしっかり

    ・クロス円も底堅い、スイスフラン円は1/26以来の134円台回復

  • 2015年06月05日(金)18時30分
    ドルじり高、ドル円124円後半で堅調推移

     ドル円は124.81円を高値に124円後半で堅調な動きが続いている。GPIF理事長の発言が材料になったという。外貨投資を増やす際に為替ヘッジをすぐに対処すべき課題ではないと述べた。円買いヘッジ見送りと受け取れた。また、米10年債利回りが上昇していることもドル円をサポートしている。ポンドドルは1.5301ドル、ドル/加ドルは1.2530加ドルまでドル高に推移。

  • 2015年06月05日(金)17時43分
    【ディーラー発】ドル円堅調(欧州午前)

    欧州時間に入り徐々に買いに傾斜していたドル円は、米債利回りの上昇や三谷GPIF理事長の「為替ヘッジの導入は今すぐ対処すべき課題ではない」との発言等が後押しとなり、本日高値を124円79銭付近まで更新し堅調に推移している。また、独10年債利回りの上昇等を受けユーロ買いが進展。対ドルで1.1279付近、対円で140円68銭付近まで上値を拡げるなどユーロ強含み。17時43分現在、ドル円124.766-776、ユーロ円140.497-517、ユーロドル1.12608-616で推移している。

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