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2015年06月05日(金)のFXニュース(2)

  • 2015年06月05日(金)17時39分
    ドルじり高も、ユーロは底堅い動き

     ロンドンタイムに入っては、米雇用統計への期待感からドル買いが散見。ドル円は124.81円までじり高となり、ポンドドルは1.5313ドルまで弱含んだ。また、ドル/加ドルは1.2529加ドルまでドル高が進み、豪ドル/ドルは0.76ドル後半、NZドル/ドルは0.71ドル前半で上値が重くなっている。
     主要通貨が対ドルで重い動きとなるなか、独債利回りの上昇などを背景にユーロはしっかり。ユーロドルは1.1280ドルを頭に1.12ドル半ば、ユーロ円は140.70円を高値に140円半ばで底堅い動き。

  • 2015年06月05日(金)16時44分
    ドル円124円後半、クロス円も底堅い

     ドル円は124.74円まで上値を伸ばし、堅調地合いを維持している。クロス円も底堅い動きで、ユーロ円は140.40円、スイスフラン円は134.02円、加ドル円は99.71円まで高値を更新し、ポンド円は191.15円近辺に持ち直している。関連市場では、大阪225先物は日中終値比小幅高水準で推移している一方で、欧州主要株価指数は売りが先行している。

  • 2015年06月05日(金)16時27分
    ドル円は昨日の高値に並ぶ、米雇用統計の期待感でドル買いも

     米雇用統計への期待感からややドル買いの動きも。ドル円は124.68円まで上値を伸ばし、昨日の高値に並んだ。また、ユーロドルは1.1272ドルを高値に1.1240ドル近辺に押し戻されているほか、豪ドル/ドルは0.7680ドル付近に水準を切り下げている。

  • 2015年06月05日(金)16時05分
    ユーロ上値伸ばす、独債利回りの上昇傾向強まる

     独債利回りの上昇が強まり、米10年債利回りもプラス圏に転じている。欧州債利回りの上昇を受けたユーロ高地合いが再燃し、ユーロドルは1.1272ドル、ユーロ円は140.32円まで買いが先行している。

  • 2015年06月05日(金)15時53分
    ユーロドル1.12ドル前半独債など欧州債は落ち着いた動き

     独10年債利回りは小幅上昇して推移しているが、今のところ落ち着いた動き。予想比強めの独製造業受注を受けて1.1250ドルまでわずかに上値を伸ばしたユーロドルは1.1230ドル近辺で動意は限定的。ユーロ円も140.02円を頭に139円後半に押し戻されている。
     また、ポンドはやや重い動き。ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りの動きが重しとなり、ポンドドルは1.5326ドル、ポンド円は190.81円まで弱含んだ。

  • 2015年06月05日(金)15時45分
    仏・4月貿易収支

    仏・4月貿易収支

    前回:-45.75億EUR(改訂:-44.10億EUR) 予想:-39.50億EUR 結果:-30.08億EUR

     

  • 2015年06月05日(金)15時22分
    ■東京午後=米雇用統計待ち、ドル円124円半ばでもみ合い

     東京タイム午後の為替相場は動意薄。今晩に米雇用統計の発表を控え、様子見ムードが強い。米5月非農業部門雇用者数は前月の22.3万人増に対し、22.6万増と良好な結果が見込まれている。強い結果となれば、米9月利上げへの期待感が一段と高まりそうだ。ドル円は124円半ばで膠着。本日これまでのレンジは20銭程度に収まっている。日経平均は小反落したものの、引き続き底堅さを示している。

     予想比強めの独製造業受注も好感し、ユーロドルは1.1250ドル、ユーロ円は140.02円まで小幅高。4月の独製造業受注は前月比で市場予想を上回る+1.4%と、昨年12月以来の高い伸びとなり、3月分も上方修正された。ボラティリティが高くなっている債券市場の動向には引き続き警戒が必要か。不透明感が増しているギリシャの債務返済問題にも注意が必要で、足元ではユーロの荒っぽい動きが続きそうだ。また、ポンドドルは1.53ドル半ば、ポンド円は191円前半で底堅く推移。

     オセアニア通貨は底堅い動きも、値動きは限定。豪ドル円は95.95円、NZドル円は88.94円までわずかに高値を更新し、豪ドル/ドルは0.77ドル前後、NZドル/ドルは0.71ドル半ばで小幅上下にとどまった。

  • 2015年06月05日(金)15時10分
    強い独4月製造業受注の結果を受け、ユーロ買いに反応

     ユーロが上昇。先ほど発表された独4月製造業受注は前月比で+1.4%と市場予想の+0.5%を大幅に上回り、前月分も上方修正された。4月の製造業受注は昨年12月以来の高い伸び。この結果を受け、ユーロドルは1.1250ドル、ユーロ円は140.02円まで上値を伸ばした。買い一巡後は伸び悩んでいる。

  • 2015年06月05日(金)15時00分
    独・4月製造業新規受注

    独・4月製造業新規受注(前月比)

    前回:+0.9%(改訂:+1.1%) 予想:+0.5% 結果:+1.4%

  • 2015年06月05日(金)14時43分
    【ディーラー発】ドル円小動き(東京午後)

    米雇用統計の発表を控えて、全般に様子見姿勢が強まる状況に。ドル円は125円ちょうどにあるとされる本邦輸出筋の売りオーダーが意識され124円半ばの狭いレンジで小動き、ユーロ円が139円半ばを中心にもみ合うなどドル円クロス円は動意薄。一方、ユーロドルはギリシャ債務問題への不透明感はあるものの、1.12台前半で底堅い動きとなっている。14時43分現在、ドル円124.449-459、ユーロ円139.606-626、ユーロドル1.12181-189で推移している。

  • 2015年06月05日(金)14時20分
    ドル円124.40円前後、本邦景気動向指数はほぼ予想通り

     ドル円は124.40円近辺で底堅く推移。先ほど発表された本邦4月景気先行CI指数の速報値は前月比で1.2ポイント上昇し、2カ月連続の上昇となった。また、同一致CI指数の速報値は前月比で1.9ポイント上昇し、3カ月ぶりの上昇となった。ただ、今夜の米雇用統計の発表を控えてドル円に目立った動きは見られていない。

  • 2015年06月05日(金)14時00分
    国内・4月景気先行CI指数など

    国内・4月景気先行CI指数

    前回:106.0 予想:107.2 結果:107.2

    国内・4月景気一致CI指数

    前回:109.2 予想:110.7 結果:111.1

  • 2015年06月05日(金)12時57分
    ドル円小動き、最終イベント控え休息時間か

     ドル円は、今晩の米雇用統計を控えて模様眺めムードが強い。値幅も20pt程度と狭い。今週は、注目イベントが目白押しだったほか、さらにギリシャ問題も加わり市場参加者も疲労困憊といった雰囲気もある。NYタイムまでは、限られた値幅での推移となる可能性はある。上方向には、125.00円に輸出勢の売りオーダーが観測される一方で、123.70-75円に押し目買いが設定されている。

  • 2015年06月05日(金)12時52分
    ユーロドルはOP設定水準の1.1200ドル中心に振幅

     ユーロドルは1.1200ドルを挟んで振幅。早朝に1.1180ドルまでレンジ下限を広げた後は下げ渋り、1.12ドル前半で戻した。1.1200ドルにはNY時間に期限切れとなるオプション(OP)が設定されている。この後も、このOP関連の取引によって、同水準から放れづらいかもしれない。

  • 2015年06月05日(金)11時57分
    ■東京午前=オセアニア通貨が底堅い、中国株の上昇が支え

     東京タイム午前は特段のイベントもなく、今夜に米雇用統計を控えた様子見もあって取引の手掛けにくい状態が続いた。ドル円は、ゴトー日(5・10日)で週末の仲値公示にかけたフローで124.57円まで多少上昇した程度。日経平均株価の軟調な推移への反応も鈍かった。

     ユーロは昨日NYタイムに失速した流れを引き継ぎ、朝方に対ドルで1.1180ドル、ユーロ円は139.16円と、昨日安値を下抜けた。欧州当局筋から「ツィプラス・ギリシャ首相は、債権者の提案では合意の基礎にならずと述べた」との状況が伝えられるなど、ギリシャ関連のニュースフローに圧迫されたもよう。ただ、その後は下げ渋り、ユーロ円は139円半ばまで円安推移、ユーロドルも1.12ドル前半を回復。ポンドドルは1.53ドル半ば、ポンド円は191円付近で小動きだった。

     オセアニア通貨も限られた値幅だったが底堅かった。豪ドル/ドルは0.7700ドル、豪ドル円は95.85円、NZドル/ドルは0.7145ドル、NZドル円は88.91円まで小幅高。昨日の下落に対す揺り戻しの範囲だが、上海総合株価指数が2008年以来の5000台回復と続伸して寄り付くなど、中国株の上昇が、主要貿易相手国である中国の動向に敏感なオセアニアにとっても好材料と受け止められたようだ。

     午後もイベントを今夜に控えるなか限られた動きが続くか。午前はオセアニア通貨が底堅かったが、石油輸出国機構(OPEC)総会を控えた時間外取引の原油価格の上下を受け、資源国通貨が取引の薄い中で振幅する可能性がある点には引き続き注意したい。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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