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2015年06月23日(火)のFXニュース(3)

  • 2015年06月23日(火)23時00分
    米・5月新築住宅販売件数など

    米・5月新築住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:51.7万件(改訂:53.4万件) 予想:52.3万件 結果:54.6万件

    米・5月新築住宅販売件数(前月比)

    前回:+6.8%(改訂:+8.1%) 予想:+1.2% 結果:+2.2%

    米・6月リッチモンド連銀製造業指数

    前回: +1 予想: +4 結果: +6

  • 2015年06月23日(火)22時28分
    NY株式オープン控え、ドル円は一時124.19円まで上昇

    現在の各通貨・指標推移(レンジ)   

    ドル円    124.13円  (124.19 /  123.35) 
    ユーロドル 1.1147ドル (1.1347 /  1.1135) 
    ユーロ円  138.36円   (140.00 /  138.24) 
    ポンド円  195.26円  (195.51 /  194.92) 
    スイスフラン(CHF)円 132.37円 (133.98 /  132.22) 
    豪ドル円   95.47円  (95.74 /  95.19) 
    NZドル円   84.68円  (84.92 /  84.57) 
    加ドル円   100.32円  (100.58 /  100.14) 
    南ア・ランド(ZAR)円   10.15円 (10.20 /  10.14) 

    米10年債利回り     2.360%  前日比+0.051%  (2.427 /  2.360)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2015年06月23日(火)22時00分
    米・4月住宅価格指数

    米・4月住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.5% 結果:+0.3%

  • 2015年06月23日(火)21時30分
    米・5月耐久財受注

    米・5月耐久財受注(前月比)

    前回:-0.5%(改訂:-1.5%) 予想:-1.0% 結果:-1.8%

    米・5月耐久財受注(除く・輸送)(前月比)

    前回:+0.5%(改訂:-0.3%) 予想:+0.5% 結果:+0.5%

  • 2015年06月23日(火)21時08分
    【ディーラー発】ユーロ引き続き軟調(欧州午後)

    目新しい判断材料のない中、ユーロは軟調地合いが継続。ユーロドルは午前の安値を下抜けると1.1195付近まで日通し安値を更新、ユーロ円も138円62銭付近まで下値を拡げた。また、ユーロポンドが0.7098付近まで、ユーロ豪ドルが1.4520付近まで値を落とすなど対主要通貨でユーロ弱含み。一方ドル円は、対ユーロでのドル買いが進行したことや米債利回りの上昇を受け123円84銭付近まで上値を拡大した。21時08分現在、ドル円123.828-838、ユーロ円138.726-746、ユーロドル1.12029-037で推移している。

  • 2015年06月23日(火)21時01分
    ドル円は高値更新、米耐久財受注の発表を控えて

     NY朝方のドル円は123.85円まで高値を更新した。ロンドン午前はこう着感が強かったが、NY勢が参入してくるにしたがって動意が高まっているようだ。ユーロドルが1.1200ドルまで一段安となっていることがドル高要因。この後発表される米耐久財受注は伸び悩んだままであり、4-6月期の米経済のリバウンド期待を曇らせているものの、弱いという認識が土台にあることでポジティブサプライズにつながりやすい。

  • 2015年06月23日(火)20時14分
    ユーロ売り継続、対ポンドでも5月末以来の安値水準

     ユーロドルは1.1212ドル、ユーロ円は138.69円まで下げ幅を拡大するなど、ユーロ売りが継続。対ポンドでも、5月末以来のユーロ安水準となる0.71ポンド近辺まで下落している。

  • 2015年06月23日(火)20時00分
    トルコ 政策金利

    トルコ 政策金利

    指標レポレート

    前回: 7.50% 予想: 7.50% 結果: 7.50%

  • 2015年06月23日(火)19時58分
    東京為替サマリー(23日)

    ■東京午前=ドル全面高、ドル円は17日以来の高値示現

     午前の為替市場ではドル全面高。ドル円は123.75円まで上値を伸ばし、17日以来の高値を示現。前日の米住宅関連指標を好感した流れが続くなか、日経平均株価の上げ幅が300円を超えて、年初来高値を更新する20700円台に乗せて推移したことや、時間外の米長期金利が2.38%まで上昇したこともサポート要因となった。

     ドル全面高のなか、ユーロドルは1.13ドルを割り込むとストップロスの売りも巻き込んで下げが加速。1.1255ドルまで下値を広げた。ギリシャ支援協議で一定の進展があったものの、これを好感する動きは限定的。また、最終合意に対する不透明感も根強い。ポンドドルは1.5765ドルまで下押しした。対円も連動し、ユーロ円は139.26円、ポンド円は194.92円まで円高が進行した。豪ドルも重い動き。豪ドル/ドルは0.7695ドル、豪ドル円は95.20円までレンジ下限を広げた。幅広い通貨でのドル買いの流れに加え、豪1-3月期住宅価格指数(前期比)が+1.6%と、市場予想の+2.0%を下回ったことも嫌気された。NZドル/ドルも0.6845ドル、NZドル円は86.64円まで軟化。

    ■東京午後=ドル円123円後半、日経平均は堅調維持

     東京タイム午後の為替相場では、ドル買いが一服。ただ、各通貨は対ドルで本日の安値圏で戻りが鈍く、ドル高の流れを維持して推移。ドル円は123.79円まで上げ幅を拡大し、21日移動平均線付近まで水準を切り上げた。いったん21日移動平均線超えの水準では伸び悩んでいるが、押し戻しは浅い。ドル高・株高がドル円の下支えとなっている。15年2カ月ぶりの高値を更新した日経平均は後場も堅調地合いを維持し、350円を超える水準まで上げ幅を拡大した。時間外の米10年債利回りは前日比小幅のプラス水準となる2.38%付近でほぼ横ばい。

     ユーロドルは1.12ドル後半で上値の重い動き。ギリシャ支援をめぐる協議は週内の決着を目指すという方向感が出ているなか、ギリシャ動向を材料視した動きは見られていない。ポンドドルは1.57ドル後半で軟調な動き。先週の大幅高にやや調整が入っている。また、豪ドル/ドルは0.77ドル前後、NZドル/ドルは0.68ドル半ばで動意は限られるも、売りが先行している。

     主要通貨の対ドルでの下落が落ち着き、クロス円は動意薄。ユーロ円は139円半ば、ポン円は195円前半、豪ドル円は95円前半、NZドル円は84円後半で小幅上下にとどまった。

  • 2015年06月23日(火)19時47分
    ■LDN午前=ユーロ安、アク抜け期待がしぼむ

     ロンドン午前はユーロが一段安。瀬戸際のギリシャ問題が週内に決着しそうな見通しが浮上しており、警戒感が緩んでいる欧州株式市場では主要な株価指数が続伸しているが、東京タイムからユーロ売りが止まらない。

     ユーロ圏のお荷物とみなされているギリシャのデフォルトやユーロ圏からの離脱がユーロ相場のアク抜けともなりうるという見方があったなかで、支援が継続されるとギリシャを取り巻く現在のような風景が将来的にまた繰り返され得るという懸念がユーロの重しとなっているようだ。ユーロドルは1.1219ドル、ユーロ円は138.74円まで下落。ポンドや資源国通貨に対してもユーロ売りが続いている。ただ、ギリシャのような存在はユーロ相場を低水準に抑制するため、ユーロ圏の輸出にとっては有益な側面もある。

     ドイツやフランス、ユーロ圏のPMI速報値は強かったがユーロ買いの手がかりにはなっていない。ユーロ圏総合PMIは2011年5月以来の高水準だった。

     ユーロ安・ドル高の動きが全般的なドル買い圧力につながっており、ポンドドルは1.58ドルちょうど前後、豪ドル/ドルは0.77ドル前半で重い。ドル円は123円後半で高止まり。

     ポンド円は195円前半で小動き。豪ドル円は95.74円まで上昇後に伸び悩んでいる。

  • 2015年06月23日(火)19時39分
    LDN序盤まとめ=ユーロ全面安、ギリシャ問題の合意期待が重し

    ・ギリシャ問題の合意期待がユーロ売りにつながる

    ・ユーロは対主要通貨で全面安

    ・ユーロドルの下げを受けて全般的にドル高

  • 2015年06月23日(火)19時10分
    ユーロ売り止まらず、対ドルでは100ポイント超の下げ

     ロンドン正午にかけてもユーロ売りが継続。ユーロドルは1.1220ドル、ユーロ円は138.74円まで安値を更新。ユーロドルは前日比100ポイント超の下げとなっている。

  • 2015年06月23日(火)18時31分
    【ディーラー発】ユーロ売り強まる(欧州午前)

    欧州勢本格参入後、ユーロ売りが強まる展開。序盤1.1240付近まで軟化したユーロドルは、欧州各国PMIの強い結果に買い戻される場面があったものの、未だ解決しないギリシャ債務問題への不透明感の高まりもあり、1.1230付近まで一段と下値を拡大、ユーロ円でも138円91銭付近まで値を落とすなどユーロ弱含みの展開。一方、ドル円は対ユーロでのドル買いを背景に123円65銭前後の水準で底堅く推移している。18時31分現在、ドル円123.613-623、ユーロ円139.027-047、ユーロドル1.12470-478で推移している。

  • 2015年06月23日(火)18時07分
    ドル円高値圏でもみ合い、欧州株は続伸

     欧州主要株価指数は昨日の大幅高に続き、本日も独DAXが1%超上昇するなど、買いが先行している。ギリシャのアテネ総合指数も2%超の高水準で推移するなど、株式市場ではギリシャ支援協議への警戒感は強まっていない。一方、為替相場ではギリシャ問題がユーロの重しとなっており、ユーロドルは1.1231ドル、ユーロ円は138.93円を安値に戻りが鈍い。
     ドル円は123.60円付近の高値圏でしっかりも、ユーロ円の下落も重しとなり伸び悩んでいる。

  • 2015年06月23日(火)17時30分
    ユーロ売り続く、ギリシャ支援協議の進展が重し

     ユーロドルは1.1231ドル、ユーロ円は138.95円まで安値を更新。ユーロ圏総合PMIは2011年5月以来の高水準だったが、ほとんど手がかりにはなっておらず、むしろユーロ売りが継続している。週明け以降、ギリシャの支援協議が進展しているものの、ユーロ安の動きのほうが目立っている。ギリシャのデフォルトやユーロ圏からの離脱のほうがユーロ圏にとってはポジティブとの見方はある。

     ユーロドルの下げに圧迫され、ポンドドルは1.57ドル後半で重い。戻りを試していた豪ドル/ドルも0.7720ドル付近へ押し戻された。

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