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2016年02月12日(金)のFXニュース(1)

  • 2016年02月12日(金)08時50分
    国内・対外証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:-854億円 予想: N/A 結果:+1兆4540億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:-3641億円 予想: N/A 結果:-6104億円

     

  • 2016年02月12日(金)08時00分
    東京為替見通し=円相場は一段と不安定に 荒波を乗り切る

     NYタイムは大幅な円高水準で不安定に推移した。介入警戒感もあって113円台へ戻す動きが見られていたドル円は、振れを挟んで112円半ばへ下値を切り上げ。ユーロ円は127円台、ポンド円は163円付近、豪ドル円は80円付近、NZドル円は75円半ばまで多少水準を回復させた。リスク回避型ユーロ買いからユーロドルは1.1376ドルまで上昇。ドル/加ドルは原油の一段安で1.4016加ドル、加ドル円は80円割れまで加ドル安に振れた。

     ドル円が一時111円付近まで暴落し、ポンド円が節目の160円を割り込む場面があるなど円相場は大きく荒れた。ドル高の影響を懸念したイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言内容や、株安が健全な資産市場形成の兆候との認識を示した先日のFRB報告書などが、目先の株安・ドル安にお墨付きを与えてしまったとの指摘も否定できない。瞬間的な上振れが当局の円売り介入観測につながる水準まで崩れた相場を前に、祝日明けの東京市場も神経質な展開に振らされることになるだろう。先物市場の動向から大幅な続落が想定され、オプションの特別清算指数(SQ)算出日にあたる株式市場の動向を気にかけながら荒波を乗り切りたい。実力行使の有無はともかく、当局による急激な円高への警戒感やレートチェックの噂などが瞬間風速的な動意につながる可能性もある。

  • 2016年02月12日(金)08時00分
    2月12日の主な指標スケジュール

    2月12日の主な指標スケジュール
    2/12 予想 前回
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分 N/A -854億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分 N/A -3641億円
    09:30 (豪)住宅ローン件数 前月比 12月 3.0% 1.8%
    16:00 (独)卸売物価指数(WPI) 前月比 1月 N/A -0.8%
    16:00 (独)国内総生産(GDP、速報値) 前年同期比 10-12月期 1.4% 1.7%
    16:00 (独)国内総生産(GDP、速報値) 前期比 10-12月期 0.3% 0.3%
    16:00 (独)消費者物価指数(CPI、改定値) 前月比 1月 -0.8% -0.8%
    16:45 (仏)非農業部門雇用者・速報値 前期比 10-12月期 0.0% 0.0%
    19:00 (欧)鉱工業生産 前月比 12月 0.3% -0.7%
    19:00 (欧)四半期域内総生産(GDP、速報値) 前期比 10-12月期 0.3% 0.3%
    19:00 (欧)四半期域内総生産(GDP、速報値) 前年同期比 10-12月期 1.5% 1.6%
    22:30 (米)輸出物価指数 前月比 1月 N/A -1.1%
    22:30 (米)輸入物価指数 前月比 1月 -1.5% -1.2%
    22:30 (米)小売売上高 前月比 1月 0.1% -0.1%
    22:30 (米)小売売上高(除自動車) 前月比 1月 0.0% -0.1%
    24:00 (米)企業在庫 前月比 12月 0.1% -0.2%
    24:00 (米)ミシガン大学消費者態度指数・速報値 2月 92.3 92.0

  • 2016年02月12日(金)07時56分
    ドル円やクロス円には買い先行

     ドル円は112.65円まで買いが先行。ユーロ円は127.49円、ポンド円は163.19円、豪ドル円は80.29円、NZドル円は75.91円、加ドル円は80.93円まで上げた。短期的なショートカバーか打診買いのような動き。

  • 2016年02月12日(金)07時20分
    ■NY為替・11日=円高水準で不安定、介入との憶測も

     NYタイム、為替は大幅な円高水準で不安定に推移した。アジアからロンドンタイムまで時間経過とともに円高が進み、大きく様変わりしていった状況こそやや落ち着いたが、グローバルな銀行セクターの不安や原油相場の安値更新から、リスク回避姿勢が支配的だった。

     ドル円は、ドル高への懸念にも言及したイエレンFRB議長の議会証言が進むなか、112円台を回復したところから一時111円後半へ押し戻された。ただ、介入警戒感もあってロンドンタイムに113円台へ戻す動きも見られていた。この動きについては、日銀が行動したのではないかとの憶測も浮上した。NYタイム終盤にも一時112円半ばへ戻した。クロス円も、ユーロ円は126円後半から127円台へ、ポンド円は161円半ばから163円付近、豪ドル円は79円前半から80円付近、NZドル円は74円後半から75円半ばへ水準を回復した。

     ユーロドルは米株価が下値を探るなか、リスク回避型のユーロ買いに支えられ、昨年10月以来の水準1.1376ドルまで水準を上げた。ポンドドルも1.44ドル割れから1.44ドル後半、豪ドル/ドルは0.71ドル台、NZドル/ドルは0.67ドル台へ戻した。

     産油国通貨の加ドルは、原油相場が下値を探る動きとなるなかでも、当初は底堅さを維持していた。しかし原油が下落幅を広げる動きは止まらず、対ドルで一時1.4016加ドル、加ドル円は80円割れまで加ドル安に振れた。

     7時現在、ドル円は112.42円、ユーロドルは1.1323ドル、ユーロ円は127.29円で推移。

  • 2016年02月12日(金)06時03分
    【ディーラー発】ドル円クロス円反発(NY午後)

    午後に入り、UAEエネルギー相による「OPECは減産で協力する用意がある」との発言を受け、原油価格が大きく反発するとリスク回避の流れが後退。ドル円は米株の下げ幅縮小も好感し111円57銭付近から112円半ばまで回復。クロス円ではユーロ円が127円39銭付近まで、ポンド円が162円87銭付近まで持ち直した。また豪ドル円が80円手前まで、カナダ円が80円87銭付近まで買い戻されるなど資源国通貨も堅調。6時03分現在、ドル円112.289-299、ユーロ円127.153-173、ユーロドル1.13234-242で推移している。

  • 2016年02月12日(金)05時47分
    NY終盤 ドル円やや底堅い、下振れから原油・米株が持ち直す

     NY終盤、ドル円は112円半ばとやや底堅い。原油相場や米株が下振れ水準から持ち直している動きと連動している。一方でユーロドルは頭打ち気味で1.13ドル前半での推移。ユーロ円は127円前半でもみ合い。

  • 2016年02月12日(金)05時22分
    ユーロ円オーダー=129.00円に売り

    129.00円 売り

    127.20円 2/12 5:15現在(高値128.12円 - 安値125.78円)

    125.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    125.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年02月12日(金)04時48分
    ドル円オーダー=114.00円に売り

    114.50円 売り
    114.00円 売り

    112.16円 2/12 4:40現在(高値113.60円 - 安値110.99円)

    110.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    109.80円 割り込むとストップロス売り大きめ
    109.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年02月12日(金)03時13分
    ドル円は112円回復、目先の上値重くしたFRB議長証言が終了

     ドル円は112円前半へ小幅に持ち直した。足元の戻りを鈍くする要因となったイエレンFRB議長の議会証言が終了している。ただ、下振れ懸念と本邦当局の円売り為替介入への警戒感が交錯するなか、取引の手掛けにくさが感じられる。ユーロドルは昨年10月以来の高値1.1376ドルから1.13ドル前半へ小幅下押し。ユーロ円は127円付近でもみ合い。

  • 2016年02月12日(金)02時44分
    ■LDNFIX=FRB議長はドル高に懸念示す、ドル円やや重い

     NY午前も為替は不安定。アジアからロンドンタイムまで時間経過とともに円高が進み、大きく様変わりしていった状況こそ落ち着きつつある。しかしドル円は、ドル高への懸念にも言及したイエレンFRB議長の議会証言が進むなか、112円台を回復したところから111円後半へ押し戻された。クロス円も戻りを鈍らせ、ユーロ円は126円後半、ポンド円は161円半ば、豪ドル円は79円前半、NZドル円は74円後半へ下押した。

     ユーロドルは米株価が下値を探るなか、リスク回避型のユーロ買いに支えられ、昨年10月以来の水準1.1376ドルまで水準を上げた。ポンドドルも1.44ドル割れから1.44ドル半ば、豪ドル/ドルは0.71ドル付近、NZドル/ドルは0.66ドル後半へ戻した。

     産油国通貨の加ドルは、原油相場が下値を探る動きとなるなかでも、対ドルで1.39加ドル台、加ドル円は80円前半と、比較的底堅さを維持した。

  • 2016年02月12日(金)01時59分
    ドル円は111円後半、イエレン証言こなしつつあるが米株が重し

     ドル円は、イエレンFRB議長が上院議会証言でドル高についての懸念に言及するなか、112円台から111円後半へ水準を下げた。時折112円付近へ戻すなど、同材料を背景とした小幅な売に一巡感も生じつつあった。しかし下振れ警戒感は依然として根強い。ダウ平均が一時400ドル近い下げになるなど、米株の軟化を受けたリスク回避の円買いで、一時111.60円付近へ水準を下げている。

  • 2016年02月12日(金)01時46分
    【ディーラー発】ドル売り優勢(NY午前)

    前日比マイナスで寄り付いたNYダウが380ドルを越す下げ幅となり、ドル売りが優勢。ドル円は米債利回りが再び低下したことも嫌気し111円74銭付近まで反落。またユーロドルは1.1370付近まで上昇、ポンドドルが1.4478付近まで持ち直すなど対主要通貨でドルは弱含み。一方クロス円は、ドル円の下落につれてユーロ円が一時126円後半まで、ポンド円が161円半ばまで値を下げる場面がみられた。1時46分現在、ドル円111.819-829、ユーロ円127.136-156、ユーロドル1.13693-701で推移している。

  • 2016年02月12日(金)01時33分
    クロス円が下押し、対ドルでも多くの通貨が頭打ちに

     イエレンFRB議長の議会証言が進むなか、ドル円が112円台から一時111円台へ水準を下げ、ユーロ円が127円台から126円台へ下押したほか、クロス円で幅広く円買い戻しが観測された。ポンド円は162円台から161円台、豪ドル円は80円付近から79円前半、NZドル円は75円台から74円半ばまで円高推移。クロス円の動きに同調し、ポンドドルは頭打ちで1.44ドル前半、豪ドル/ドルは0.70ドル後半、NZドル/ドルは0.66ドル後半へとやや軟化した。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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