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2016年03月10日(木)のFXニュース(3)

  • 2016年03月10日(木)23時17分
    ユーロ売り反転、ユーロドルは1.11ドル台へ上昇

     ユーロは売り優勢から上昇へと反転している。欧州中央銀行(ECB)理事会の政策金利引き下げを受け、ユーロドルは1.0822ドルと2月1日以来の安値まで下げた後に1.1116ドルへ、ユーロ円は同じく123.65円から126.26円まで上昇した。ドラギECB総裁が現時点での追加利下げに否定的な見解を示し、ユーロ買いが進んだ。ドル円は114.45円まで上昇後、113.70円付近まで水準を下げた。

  • 2016年03月10日(木)22時48分
    ドラギECB総裁会見

    ○ECBはQE購入の上限、銘柄発行高の50%に引き上げ ○ECB、量的緩和は少なくとも2017年3月末まで継続 ○金利は長期にわたり現水準かそれ以下 ○ユーロ圏成長見通しへのリスクは引き続き下向き ○インフレ率、向こう数カ月は引き続きマイナスに留まる

  • 2016年03月10日(木)22時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:27.8万件(改訂:27.7万件) 予想:27.5万件 結果:25.9万件

    カナダ・4Q設備稼働率

    前回:82.0%(改訂:81.6%) 予想:81.7% 結果:81.1%

    カナダ・1月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.2% 結果:+0.1%

  • 2016年03月10日(木)22時24分
    NY早朝はECBの金利利下げを受け、ユーロ安基調に

     NYタイム早朝は欧州中央銀行(ECB)理事会の政策金利引き下げの発表を受け、為替はユーロ安基調。ユーロドルはECB利下げ直後に1.0836ドルまで下振れ後、1.08ドル後半まで水準を戻したが、引き続きユーロ売り地合い。ユーロ円は123.65円から戻し、124円ちょうど近辺で推移している。円はユーロ以外では売り優勢となっており、ドル円は一時114.21円まで上昇後に114円ちょうど近辺、ポンド円は同じく161.83円から161円半ば、豪ドル円は85.62円から85円前半、NZドル円は76.31円から76円ちょうど付近とやや水準を下げたが堅調に推移している。

  • 2016年03月10日(木)21時51分
    ユーロ急落、ECBは政策金利も引き下げ

     欧州中央銀行(ECB)理事会では、政策金利を0.05%からゼロ%に引き下げた。また、下限政策金利の中銀預金金利を-0.30%から-0.40%、上限政策金利の限界貸出金利は0.30%から0.25%に引き下げた。市場予想では下限政策金利の中銀預金金利の引き下げだけを見込んでいたこともあり、発表後にユーロが急落。ユーロドルは1.0864ドル、ユーロ円は123.72円まで下押した。

  • 2016年03月10日(木)21時45分
    欧州中央銀行(ECB)政策金利

    欧州中央銀行(ECB)政策金利

    前回:0.05% 予想:0.05% 結果:0.00%

  • 2016年03月10日(木)21時15分
    【ディーラー発】方向感に欠ける値動き(欧州午後)

    ECB理事会の政策金利発表を前に全般に方向感に欠ける値動き。ドル円は一時113円35銭付近まで軟化、しかしその後は113円60銭付近まで値を戻した。ユーロドルは売りが一服し反発したものの、再び1.0963付近まで売りに押されるなど引き続き上値の重い状況。クロス円は、ユーロ円が124円80銭付近まで買い戻されたものの上値追いの勢いはなく、また豪ドル円は原油相場を睨みながら84円後半から85円頭のレンジ内での値動きに終始している。21時15分現在、ドル円113.639-649、ユーロ円124.812-832、ユーロドル1.09827-835で推移している。

  • 2016年03月10日(木)21時02分
    もみ合い相場続く、ドル円は113円半ば

     欧州中央銀行(ECB)理事会の結果公表やドラギECB総裁の記者会見を控え、様子見ムードが一段と強まっている。ドル円は113円半ば、ユーロドルは1.09ドル後半、ユーロ円は124円半ばでこう着。関連市場では、欧州主要株価指数やNY原油先物は前日終値近辺でほぼ横ばい。

  • 2016年03月10日(木)20時24分
    東京為替サマリー(10日)

    ■東京午前=前日からの円安継続 ドル安には調整入る

     東京タイム午前は前日の原油高や、底堅い欧米株高で進んだ円安の流れが引き継がれた。朝方には一時的に巻き戻しが入ったものの、本邦株価の反発や中国物価指標も好感して円売りが盛り返した。ドル円は前日の高値を上回って113.69円まで上昇。短期筋や機関投資家など、幅広い向きから買いが入ったとの声が聞かれた。中国2月の消費者物価指数は前年比+2.3%と、2014年7月以来の水準まで伸びが加速。同生産者物価指数にも底入れの兆しがはっきり現れている。中国株の続落が足かせとなったが、ユーロ円は124.85円、ポンド円は161.44円、加ドル円は一時85.72円まで円安で推移した。

     NZ準備銀行(RBNZ)の想定外の利下げを受け、NY終盤に急落したNZドルは上値の重さを引きずった。さらなる緩和の可能性を示唆した声明文を補足するように、ウィーラーRBNZ総裁は「追加利下げが必要かはデータ次第」と発言。いったん下げが緩んだものの、下向きの流れに変化はない。NZドル/ドルは0.6619ドル、NZドル円は75.02円まで下値を広げた。豪ドル/ドルは0.74ドル後半で小幅な振幅。豪ドル円は85.01円まで円安で上値を伸ばした。

     ユーロドルは前日のNYタイムに上振れてつけた1.1035ドルからの価格調整で、1.0970ドルまでじり安。ドル安が調整されたことも重しとなった。今晩のECB理事会がユーロのみならず金融市場全体の焦点となるなか、思惑で相場が盛り上がるような流れはない。ポンドドルは1.42ドル前後で弱含み。

    ■東京午後=イベント控えて値動きは次第に細る

     午後は欧州中央銀行(ECB)理事会を目前に控えて値動きが細っていった。後場の株価の一段高を背景とした円売りも次第にトーンダウン。ドル円は113.81円、ユーロ円は124.90円、ポンド円は161.58円を高値に伸び悩み。豪ドル円は85.14円を高値に上げが一服し、円安地合いを背景に75.55円まで持ち直したNZドル円は、買い一巡後に再び前日比でマイナス圏へ沈む場面もあった。加ドル円も75.74円で上げが一服。時間外の原油先物や米長期金利は横ばいで推移するなど、関連市場も様子見姿勢を強めている。

     ユーロドルは1.09ドル後半、ポンドドルは1.42ドルちょうど付近で値動きが膠着。思惑を背景にしたフローもほとんどなく、ECB理事会で打ち出される緩和内容や、ドラギ総裁の会見内容を判断してからの動意となりそう。豪ドル/ドルは0.74ドル後半、ドル/加ドルは1.32加ドル後半と、午前からの見慣れたレンジで振幅。NZドル/ドルも0.66ドル半ばで下げが一服した。

  • 2016年03月10日(木)19時52分
    ■LDN午前=ECB理事会結果公表控え、様子見ムード

     ロンドンタイム午前の為替相場は欧州中央銀行(ECB)理事会の結果公表を控え、様子見ムードが強い。今回の理事会では中銀預金金利のマイナス幅拡大や資産買い入れの増額などの追加緩和が期待されている。ただ、12月にECBが追加緩和に踏み切ったものの、規模への失望からユーロが急騰したこともあり、注目度が一段と高まっている。

     大イベントを控え、原油価格や欧州株など関連市場の動意も鈍く、ドル円は113円半ばでもみ合い。ユーロはやや上値が重く、ユーロドルは1.0960ドル、ユーロ円は124.27円まで小幅安。独1月貿易収支は136億ユーロの黒字と、前月や市場予想の黒字額を下回り、同輸出は前月比-0.5%と予想外の落ち込みとなった。また、ポンドドルは1.42ドル近辺、ポンド円は161円前半で推移。ポンドの重しとなっている欧州連合(EU)残留・離脱を問う国民投票に関する最近の世論調査では、残留派と離脱派の拮抗状態が続いている。

     資源国通貨も小動き。NZ準備銀行(RBNZ)の想定外の利下げを受けて急落したNZドルに小幅の巻き戻しが入り、NZドル/ドルは0.6685ドル、NZドル円は75.84円まで小反発した。また、豪ドル/ドルは0.74ドル後半、豪ドル円は84円後半、ドル/加ドルは1.32加ドル後半、加ドル円は85円半ばで小幅の上下。

  • 2016年03月10日(木)18時18分
    ドル円 注目オーダー・OP=113.00・50円 OP

    115.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP10日NYカット大きめ
    114.50円 売り
    114.00円 売り、OP10日NYカット大きめ
    113.50円 OP10日NYカット

    113.46円 3/10 18:17現在(高値113.81円 - 安値113.15円)

    113.00円 買い、OP10日NYカット
    112.00-10円 断続的に買い実需ほか・割り込むとストップロス売り
    111.50円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2016年03月10日(木)18時02分
    【ディーラー発】ユーロ上値重い(欧州午前)

    豪ドルは、原油先物の軟化を受け対ドルで0.7454付近まで、対円で84円66銭付近まで上値を切り下げた。しかしその後、原油先物が下げ渋ると対ドル対円ともに反発。一方、ユーロは依然として上値重く対ドルで1.0960付近で、対円で124円半ばで推移。また、ドル円は低下基調の米債利回りが重しとなり113円42銭付近までじり安となっている。18時02分現在、ドル円113.464-474、ユーロ円124.372-392、ユーロドル1.09617-625で推移している。

  • 2016年03月10日(木)16時45分
    仏・1月鉱工業生産指数

    仏・1月鉱工業生産指数(前月比)

    前回:-1.6%(改訂:-0.6%) 予想:+0.8% 結果:+1.3%

     

  • 2016年03月10日(木)16時14分
    ユーロドルは1.09ドル後半、独1月輸出は予想外のマイナス

     ユーロドルは1.0969ドルまでわずかながらレンジ下限を広げるなど、1.09ドル後半で上値が重く、ユーロ円も124円半ばで伸び悩んでいる。先ほど発表された独1月貿易収支は136億ユーロの黒字と、前月や市場予想の黒字額を下回り、同輸出は前月比-0.5%と予想外の落ち込みとなった。

  • 2016年03月10日(木)16時00分
    独・1月貿易収支など

    独・1月貿易収支

    前回:+188億EUR(改訂:+190億EUR) 予想:+170億EUR 結果:+136億EUR

    独・1月経常収支

    前回:+256億EUR(改訂:+263億EUR) 予想:+170億EUR 結果:+132億EUR

     

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