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田向宏行
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2016年04月28日(木)のFXニュース(4)

  • 2016年04月28日(木)10時14分
    【速報】任天堂は米球団マリナーズ株を一部売却へ

    朝日新聞(web)の報道によると、任天堂は米球団マリナーズの一部株式を売却するもよう。

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  • 2016年04月28日(木)10時14分
    ユーロは対ドル・対円でまちまち、円相場が焦点で方向が定まらず

     ユーロは対ドル・対円でまちまち。日銀の金融政策発表を控えた東京タイム午前の焦点は円相場となっている。ドル円は実質ゴトー日(5・10日)の仲値公示にかけて底堅さを示した。じわりと進んだドル買い・円売りの影響で、ユーロドルはドル強含みを受け1.1303ドルまでじり安。一方、ユーロ円は126円前半から半ばで推移と、底堅さを維持している。

  • 2016年04月28日(木)10時02分
    仲値公示にかけドル円・クロス円は小幅高

     仲値公示にかけドル円は111.75円、ポンド円は162.39円、豪ドル円は84.89円、加ドル円は88.77円までじり高となった。月末の実質ゴトー日(5・10日)の円売りフローが支えとなった。ただ、日銀のマイナス金利適用範囲など追加緩和の行方が焦点となっており、円相場の動意は限定的。

  • 2016年04月28日(木)09時58分
    豪ドル円は84円後半で重い動き、NZドルの急騰には追随できず

     豪ドル/ドルは0.76ドル付近、豪ドル円は84円後半で推移している。昨日、弱い豪消費者物価指数を受けて下落して以降、重い動きが継続している。同じオセアニア通貨のNZドルがNZ準備銀行(RBNZ)の金利据え置き発表後に上昇した流れには追随していない。一方、対NZドルでの豪ドル売りが、強く豪ドル/ドルや豪ドル円を圧迫している状態でもない。本日はこの後に、豪1-3月期輸入・輸出物価指数の発表が予定されている。

  • 2016年04月28日(木)09時31分
    ドル・円:111円50銭台で推移、株高を意識した円売りは限定的

     ドル・円は111円57銭近辺で推移。日経平均株価は180円高で推移しているが、株高を意識したリスク選好的な円売りは特に増えていないようだ。日銀金融政策決定会合の結果判明を待つ状況となっており、午前中は積極的な為替取引は手控えられる見込み。ここまではドル・円は111円37銭から111円63銭で推移。

     ユーロ・ドルはもみあい、1.1320ドルから1.1329ドルで推移。ユーロ・円はもみあい、126円11銭から126円42銭で推移。

    ■今後のポイント
    ・日経平均株価は170円高で推移
    ・日銀金融政策決定会合の結果判明を待つ状況

    NY原油先物(時間外取引):高値45.31ドル 安値45.16ドル 直近値45.27ドル

    日経平均寄り付き:前日比148.50円高の17438.99円

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  • 2016年04月28日(木)09時31分
    ドル円は111円半ば、日銀が焦点で実質ゴトー日の動意も鈍そう

     ドル円は111円半ばで振幅している。SGX225先物の動向から、現物市場が底堅く寄り付きそうな状況をながめ、111.63円までじり高となった後は小動き。実際に日経平均株価が高寄りして前日比200円高水準で推移していることには反応薄。日銀のマイナス金利適用範囲など追加緩和の行方が焦点。事業法人などの決済が集中しやすい月末の実質ゴトー日(5・10日)における動意も限られそうだ。

  • 2016年04月28日(木)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比148.50円高の17438.99円

    日経平均株価指数は、前日比148.50円高の17438.99円で寄り付いた。ダウ平均終値は51.23ドル高の18041.55ドル。東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、111.53円付近。

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  • 2016年04月28日(木)08時59分
    ドル円は一時小幅高、本邦の雇用指数は堅調

     ドル円は一時111.63円、ユーロ円は126.43円、ポンド円は162.30円、豪ドル円は84.85円までじり高。本邦の3月失業率は3.2%と市場予想の3.3%より改善したほか、3月有効求人倍率1.30倍と、市場予想の1.28倍より上昇。引き続き雇用環境は堅調に推移している。一方で、全国消費者物価指数は-0.3%と市場予想の-0.2%よりやや悪化しており、物価の伸び悩みが続いている。このほか、3月鉱工業生産・速報値は+3.6%と市場予想の2.9%を上回った。本日の日銀の金融政策決定会合では物価目標2%を目指すべく、さらなる追加緩和を実施されると市場はみている。

  • 2016年04月28日(木)08時52分
    【速報】日・3月鉱工業生産:前月比+3.6%で予想をやや上回る

    08:50発表の3月鉱工業生産は前月比+3.6%で市場予想の+2.8%をやや上回った。

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  • 2016年04月28日(木)08時34分
    【速報】日・3月有効求人倍率:1.30倍で予想を上回る

    08:30発表の3月有効求人倍率は1.30倍で市場予想の1.28倍を上回った。

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  • 2016年04月28日(木)08時33分
    消費者物価など発表後、ドル円は111円半ばで振幅

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    111.52円  (111.56 /  111.37) 
    ユーロドル 1.1326ドル (1.1329 /  1.1322) 
    ユーロ円  126.33円   (126.36 /  126.12) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年04月28日(木)08時32分
    【速報】日・3月失業率:3.2%で予想を下回る

    08:30発表の3月失業率は3.2%で市場予想の3.3%を下回った。

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  • 2016年04月28日(木)08時31分
    【速報】日・3月全国消費者物価コア指数:前年比-0.3%で予想を下回る

    08:30発表の3月消費者物価コア指数は前年比-0.3%となった。

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  • 2016年04月28日(木)08時31分
    ドル・円は111円台で推移か、日銀金融政策決定会合の結果を見極める展開に

     27日のドル・円は、東京市場では111円36銭から111円03銭まで下落。欧米市場でドルは111円75銭まで反発し、111円47銭で取引を終えた。

     本日28日のドル・円は111円台で推移か。日本銀行の金融政策決定会合の結果を見極める展開となる。追加緩和策が導入されても市場関係者が想定する内容にとどまった場合、ドルの上値はやや重くなる可能性がある。

     今回の金融政策決定で何らかの追加緩和策が導入されることはほぼ確実とみられている。市場関係者が予想している追加緩和策は、1)日銀当座預金の政策金利残高への適用金利を現行の-0.1%から-0.2%に引き下げる見返りとして、金融機関向けの貸出金利にマイナス金利を適用する、2)上場投資信託(ETF)と不動産投資信託(REIT)の買い入れ拡大、3)国債買い入れ額の増額などである。

     国債買い入れやETFとREITの購入については、金融市場が落ち着きを取り戻しつつあることや原油価格が上昇していることから、ただちに増額する必要性は乏しいとの声が聞かれている。これらの点を考慮すると、日銀の「貸出増加支援資金」の金利を-0.1%程度に設定し、日銀当座預金の政策金利残高への適用金利を現行の-0.1%から-0.2%に引き下げる措置が講じられるものと予想される。震災復興を支援する目的も兼ねる。ただし、円安進行を意図した措置ではないことから、足元のドル・円相場に大きな影響を与える可能性は低いとみられる。

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  • 2016年04月28日(木)08時06分
    東京為替見通し=日銀追加緩和、十分な内容となるか

    【※タイトル表記を一部修正します。】

     NY為替市場でドルは底堅い動きも、方向感は限定的。注目されていた米連邦公開市場委員会(FOMC)では、市場予想通りに追加利上げは見送られた。声明で、従来の海外情勢の見通しへのリスクに言及した文言が削除されたことを受けたドル買いは一時的にとどまり、主要通貨は対ドルでFOMC前の水準に切り返すなど、方向感にはつながっていない。声明では、成長ペース鈍化の兆候があるとして、経済情勢は緩やかな利上げを正当化させると強調するなどハト派な内容も含まれており、これからは6月利上げの可能性を探る展開となる。FOMC後に一時的にドル買いが強まり、ドル円は111.75円まで上昇した。ただ、111円前半に押し戻されるなど伸びは続かず、市場の目線は28日の日銀金融政策決定会合の結果に向けられている。ユーロドルは1.1272ドルを安値に1.13ドル前半へ戻す底堅い動き。対ポンドや対オセアニア通貨などクロスでの上昇もユーロの支えとなり、ユーロ円は126.34円まで小幅高。オセアニア通貨は売りが継続。弱い豪消費者物価指数の結果を受けた豪ドル安は継続し、豪ドル/ドルは0.7549ドル、豪ドル円は84.23円まで一段安。ニュージーランド準備銀行(RBNZ)が、一部の利下げの思惑に反して政策金利を据え置いたことでNZドルは急上昇。NZドル/ドルは0.69ドル半ば、NZドル円は77.37円まで急騰した。

     本日に予定されている日銀金融政策決定会合の結果が、市場が見越しているような十分な追加緩和となるかが焦点といえる。先週末には日銀が金融機関向け貸し出しへのマイナス金利を適用するとの見方を一部報道が伝えドル円が上昇し、週明けには112円目前まで上伸した。日銀が物価安定の目標のために進めている「量」・「質」・「金利」の3次元の追加緩和のうち、市場の感触をつかむために「金利」について先にリークさせた内容だとすれば、ゼロ回答の場合は波乱要因となる。仮にゼロ回答なら失望感からドル円は110円をあっさり割り込み、下値模索となるだろう。ただ、FOMC後にドル売り圧力も強まっていないため、下値は限られる可能性がある。
     残りの「量」・「質」についてどの程度の回答が出てくるかも焦点となる。指数連動型上場投資信託(ETF)の買い入れ増額など「量」の部分の追加緩和も強まれば、ドル円の112円突破の後押しとなろう。112円の上抜けとなれば、今年の高値1月29日の高値121.69円から4月11日の安値107.63円の38.2%戻しとなる113円も意識されてくる。上昇後に高値圏で張り付いた場合は、今後も伸長する可能性を残すことになる。だが、日銀がカードを出しつくした感があると市場が判断すれば、上昇後にヒゲをつけ、下押す格好となるだろう。ただ、今晩は米1-3月期GDP・速報値の発表も予定されており、結果次第で地合いが変化することも考えられる。

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