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2016年06月10日(金)のFXニュース(3)

  • 2016年06月10日(金)11時39分
    午前まとめ=ドル円107円近辺、日経平均は続落

    ・日経平均は続落、前引けは81円安の16586円

    ・来週の日米金融政策イベント控え様子見

    ・ドル円は107円、ユーロドルは1.13ドルを挟んで小動き

  • 2016年06月10日(金)11時31分
    日経平均前場引け:前日比81.70円安の16586.71円

    日経平均株価指数は、前日比81.70円安の16586.71円で前場引け。東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、107.16円付近。

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  • 2016年06月10日(金)10時59分
    【ディーラー発】ドル円上昇(東京午前)

    東京勢参入後はドル買いが先行。ユーロドルが昨日安値を下抜け1.1292付近まで、豪ドルドルが0.7406付近まで軟化するなどドルが強含み。一方クロス円は、続落して始まった日経平均を背景にユーロ円が120円80銭付近まで売られ、豪ドル円も79円24銭付近まで一時値を下げた。ドル円は、過去最低を更新した本邦長期金利やゴトー日の仲値に絡んだ買いなどが後押しとなり、昨日高値を上抜けると107円25銭付近まで上昇した。10時59分現在、ドル円107.104-114、ユーロ円121.025-045、ユーロドル1.12999-007で推移している。

  • 2016年06月10日(金)10時57分
    ハンセン指数スタート0.27%安の21240.08(前日比-57.80)

    香港・ハンセン指数は、0.27%安の21240.08(前日比-57.80)でスタート。日経平均株価指数、10時36分現在は前日比107.55円安の16560.86円。東京外国為替市場、ドル・円は107.15円付近。

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  • 2016年06月10日(金)10時11分
    ドル円、昨日の高値上回り107円前半でやや上値を試す

     手がかりが乏しく、来週の注目イベントを控えた様子見ムードも強く、方向感に欠ける動きが続いている。昨日に106円前半で下げ渋り、107円近辺に持ち直したドル円はわずかながら上値を試す動きで、昨日の高値を上回る107.22円まで小幅高。また、ユーロドルは軟調な動きも下値は大きく広げず、1.1292ドルを安値に1.13ドル近辺で推移。

  • 2016年06月10日(金)09時33分
    ドル・円:106円90銭台で推移、東京株安を意識した円買いは拡大せず

     ドル・円は106円95銭近辺で推移。日経平均株価は105円安で推移しているが、株安に対する警戒感は高まっていないようだ。現時点でリスク回避的なドル売り・円買いのフローは増えていないことから、ドルは106円台後半で下げ止まるとみられている。ここまではドル・円は106円91銭から107円15銭で推移。

    ユーロ・ドルはもみあい、1.1307ドルから1.1320ドルで推移。ユーロ・円はもみあい、120円93銭から121円22銭で推移。

    ■今後のポイント
    ・東京株安を意識した円買いは拡大せず
    ・106円80銭以下に個人勢などのドル買い興味残る

    NY原油先物(時間外取引):高値50.57ドル 安値50.41ドル 直近値50.51ドル

    日経平均寄り付き:前日比30.90円安の16637.51円

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  • 2016年06月10日(金)09時23分
    欧州通貨軟調、ユーロドル1.13ドル割れで推移

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.1296ドル (1.1320/ 1.1292)
    ユーロ円 120.86円 (121.21/ 120.81)

    ポンドドル 1.4450ドル (1.4464/ 1.4446)
    ポンド円 154.61円 (154.98/ 154.53)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2016年06月10日(金)09時11分
    ドル円107円近辺で小幅な上下、日経平均は小幅続落でスタート

     欧米株安や原油価格の下落を受けて、日経平均は小幅続落でスタート。ドル円は107円近辺で小幅な上下にとどまり、ユーロ円は121円近辺、ポンド円は154円後半で推移。
     昨日の流れを引き継ぎ、豪ドル/NZドルでやや豪ドル売り・NZドル買いが先行。豪ドル/ドルは0.7412ドル、豪ドル円は79.29円までじり安。一方、NZドル/ドルは0.71ドル前半、NZドル円は76円前半で小じっかり。

  • 2016年06月10日(金)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比30.90円安の16637.51円

    日経平均株価指数は、前日比30.90円安の16637.51円で寄り付いた。ダウ平均終値は19.86ドル安の17985.19ドル。東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、107.09円付近。

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  • 2016年06月10日(金)08時50分
    国内・5月企業物価指数

    国内・5月企業物価指数(前月比)

    前回:-0.3%(改訂:-0.4%) 予想:+0.1% 結果:+0.2%

    国内・5月企業物価指数(前年比)

    前回:-4.2% 予想:-4.2% 結果:-4.2%

  • 2016年06月10日(金)08時30分
    ドル・円は107円前後で推移か、米国株安一服でリスク回避の円買い抑制も

     9日のドル・円相場は、東京市場では107円09銭から106円31銭まで下落。欧米市場でドルは一時106円26銭まで売られたが、107円18銭まで反発し、107円12銭で取引を終えた。

     本日10日のドル・円は、107円前後で推移か。米国株安は一服していることや米雇用関連指標の改善を意識して、リスク回避的な円買いは抑制される見込み。日経平均株価が下げ渋った場合、ドル買い・円売りがやや優勢となる可能性がある。

     来週は日米の金融政策を決定する会合が開かれる。14-15日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合では、金融政策の現状維持が賛成多数で決まると予想されている。米連邦準備理事会(FRB)のイエレン議長は6日に講演を行い、「経済の見通しに新たな疑問が生じた」と指摘しており、今回のFOMC会合で追加利上げが決定される可能性は極めて低いとみられている。

     日本側では15-16日に日本銀行金融政策決定会合が開かれる。前回(4月27-28日開催分)の「金融政策決定会合における主な意見」によると、金融政策運営に関する意見で「マイナス金利付き量的・質的金融緩和の効果は、実体経済や物価面にも着実に波及していく。」との見解が提示されたが、一方で「マイナス金利の政策効果の浸透度合いを見極めていくべき」との慎重な見解も表明されていた。

     原油価格の上昇などを考慮すると、追加緩和策をただちに講じる必要はなく、現行の金融政策効果の浸透度合いを見極めていくことが適当であるとの声が聞かれている。日米の金融政策が現状維持の場合、円買いが強まるとの見方があるが、米7月追加利上げへの期待は残されており、急速な円高の可能性は低いとみられる。

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  • 2016年06月10日(金)08時24分
    この記事は削除されました。

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  • 2016年06月10日(金)08時14分
    ドル円 107円近辺、ユーロドルは1.13ドル前半でもみ合い

     東京序盤の為替相場はもみ合い。昨日に106円前半まで下押し後に切り返したドル円は107円前後でこう着。押し目買いに支えられるも、上値も重く方向感に欠ける動きとなっている。また、英国が欧州連合(EU)離脱になった場合の影響も懸念され、海外市場で売りが強まったユーロドルは、昨日来の安値圏となる1.13ドル前半で戻りの鈍い動き。

  • 2016年06月10日(金)08時00分
    東京為替見通し=来週のイベント控え様子見も、流動性低下に警戒

     NY為替市場ではユーロ安が続き、ユーロドルは1.1306ドルまで100ポイント近い下げとなった。ユーロ円は120.33円まで2013年4月以来の安値を塗り替えた後、円買いが後退すると121円前半へ戻した。欧州連合(EU)離脱に関する英国民投票が迫るなかでポンドの神経質な動きが目立っているが、離脱となった場合に最も影響を被る可能性が高いのは経済的なつながりが強いユーロ圏であり、ユーロ相場はリスクを織り込み始めた。ポンドドルは1.44ドル後半を中心に重かった。ポンド円は154円ちょうど付近で軟調に推移した後、155円前半へ切り返した。ドル円は106.26円の安値から107.18円まで小幅高に転じた。NZドル/ドルは0.71ドル前半で推移し、NZ準備銀行(RBNZ)が政策金利・声明を発表した後の上げ幅を維持。

     東京タイムでは手がかりが乏しく、来週の日米金融政策イベントや23日の英国民投票を控えて手控えムードが強まるか。昨日にドル円は一時5月4日以来の安値となる106.26円まで下落し、5月3日に記録した年初来安値105.55円を試す動きも警戒されたが、107円近辺に持ち直した。米5月非農業部門雇用者数が市場予想を大きく下回り、新規失業保険申請件数のネガティブ・サプライズも警戒されたが、予想比強めの結果になったことも、ドル円の下落の勢いを緩めた。ただ、足もとで米6月利上げの可能性はほぼ消滅して、7月利上げ予想も大きく後退しており、ドル買いは手控えられている。また、8日の三菱東京UFJ銀行による国債市場特別参加者(プライマリー・ディーラー)の権利返還報道を受けて、日銀金融政策に対する不透明感も高まっており、リスク回避の円買いが強まる可能性もあって、ドル円は上値の重い動きが見込まれる。来週からの注目イベントを控えて、閑散取引が続いており、流動性低下による荒っぽい動きには警戒したい。

  • 2016年06月10日(金)08時00分
    6月10日の主な指標スケジュール

    6月10日の主な指標スケジュール
    6/10 予想 前回
    08:50 (日)国内企業物価指数 前年同月比 5月 -4.2% -4.2%
    08:50 (日)国内企業物価指数 前月比 5月 0.1% -0.3%
    13:30 (日)第三次産業活動指数 前月比 4月 0.7% -0.7%
    15:00 (独)卸売物価指数(WPI) 前月比 5月 N/A 0.3%
    15:00 (独)消費者物価指数(CPI、改定値) 前月比 5月 0.3% 0.3%
    15:45 (仏)鉱工業生産指数 前月比 4月 0.4% -0.3%
    16:00 (トルコ)四半期国内総生産(GDP) 前期比 1-3月期 0.6% 0.7%
    21:30 (カ)新規雇用者数 5月 0.10万人 -0.21万人
    21:30 (カ)失業率 5月 7.1% 7.1%
    23:00 (米)ミシガン大学消費者態度指数・速報値 6月 94.0 94.7
    27:00 (米)月次財政収支 5月 -560億USD 1065億USD

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