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2016年07月28日(木)のFXニュース(3)

  • 2016年07月28日(木)10時23分
    人民元対ドル基準値6.6597元

    中国人民元対ドル基準値 6.6597元(前日 6.6671元)

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  • 2016年07月28日(木)09時50分
    株安にらみリスク回避の円買い優勢、ドル円は一時104.75円

     日経平均株価が16500円の節目を割り込み、リスク回避の円買いが再び意識され、ドル円は104.75円までじり安。スイスフラン円が106.34円まで小幅に水準を下げるなど、クロス円にも円買いが散見される。

  • 2016年07月28日(木)09時28分
    ドル・円:株安を意識して104円90銭台で推移

     ドル・円は104円96銭近辺で軟調推移。27日に開かれた米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で、政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.25-0.50%に据え置くことが賛成多数で決まった。金利据え置きは予想通り。市場関係者の間からは、「今回の声明は利上げに一歩近づく内容」との声が聞かれたが、9月利上げを明示するものではなかったとの見方も出ており、ドル上昇を抑える要因になると指摘している。ここまでのドル・円は104円77銭から105円43銭で推移。

     ユーロ・ドルはもみあい、1.1053ドルから1.1074ドルで推移。ユーロ・円は伸び悩み、116円00銭から116円71銭で推移。

    ■今後のポイント
    ・日銀による追加緩和期待持続
    ・104円台後半で個人勢などのドル買い興味

    NY原油先物(時間外取引):高値42.07ドル 安値41.90ドル 直近値42.08ドル

    日経平均寄り付き:前日比68.67円安の16596.15円

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  • 2016年07月28日(木)09時22分
    ドル円は104円後半で下げ渋る、クロス円の円買いも小休止

     ドル円は株安寄り後、104.77円まで水準を下げた後はドル売り・円買いの流れを緩め、105円の節目回復をうかがう様相に。時間外で取引を再開した米10年債の利回りが、低水準のレンジながら低下の流れを緩めている。ユーロ円が116円前半、ポンド円が138円後半、加ドル円が79円後半で下げ渋るなど、クロス円の円買いも小休止。

  • 2016年07月28日(木)09時03分
    日経平均寄り付きは下落、ドル円は一時104.77円

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    104.80円  (105.43 /  104.77) 
    ユーロドル 1.1070ドル (1.1074 /  1.1053) 
    ユーロ円  116.02円   (116.71 /  116.00) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年07月28日(木)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比68.67円安の16596.15円

    日経平均株価指数は、前日比68.67円安の16596.15円で寄り付いた。ダウ平均終値は1.58ドル安の18472.17ドル。東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、104.93円付近。

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  • 2016年07月28日(木)08時58分
    株式オープン控え、ドル円は104.95円前後で推移

    現在の推移(レンジ)  

    ドル円    104.95円  (105.43 /  104.91)
    ユーロドル 1.1068ドル (1.1074 /  1.1053)
    ユーロ円  116.16円   (116.71 /  116.15)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2016年07月28日(木)08時58分
    ドル円は105円割れ、一時104.91円

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    104.94円  (105.43 /  104.91) 
    ユーロドル 1.1071ドル (1.1074 /  1.1053) 
    ユーロ円  116.18円   (116.71 /  116.16) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年07月28日(木)08時55分
    ドル安地合い、ドル円は105.05円までじり安

     東京早朝、ドル安地合いでドル円は105.05円までじり安。ただ、ユーロ円は116.26円を目先の下値に下げ渋るなど、円相場経由でのクロス円への下押し圧力は限られている。

  • 2016年07月28日(木)08時43分
    大阪225先物の寄り控え、ドル円は105.15円前後で推移

    現在の推移(レンジ)  

    ドル円    105.15円  (105.43 /  105.10)
    ユーロドル 1.1068ドル (1.1071 /  1.1053)
    ユーロ円  116.38円   (116.71 /  116.26)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年07月28日(木)08時25分
    ドル・円は主に105円台で推移か、米利上げは年内1度だけにとどまる可能性

     27日のドル・円相場は、東京市場では104円63銭から106円55銭まで上昇。欧米市場でドルは一時105円15銭まで反落し、105円40銭で取引を終えた。

     本日28日のドル・円は、主に105円台で推移か。米9月利上げの可能性は残されているものの、年内は1度だけの利上げにとどまるとの見方が増えており、リスク選好的なドル買い・円売りはやや抑制される見込み。

     27日に開かれた米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で、政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.25-0.50%に据え置くことが賛成多数で決まった。金利据え置きは予想通りの結果だったが、FOMCの声明では、「経済見通しにおいて短期的なリスクは低下した」との文言が入った。また、労働市場の改善は続いていることも指摘された。経済活動については「緩やかに拡大した」との判断が示された。

     市場関係者の間からは、「今回の声明は利上げに一歩近づく内容」との声が聞かれたが、9月利上げを明示するものではなかったとの見方も出ており、ドル上昇を抑える要因になると指摘されている。年内に利上げが実施される可能性は高いとの見方は変わっていないが、9月に利上げを行うためには、インフレ見通しや雇用情勢のさらなる改善が必要になるとの見方は多い。一部の市場関係者は、7月と8月の雇用統計で平均時間給の伸びが前年比2.5%程度にとどまった場合、9月に利上げを行うことはかなり難しくなると考えている。

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  • 2016年07月28日(木)08時04分
    大阪225気配は夜間取引の水準を上回る、ドル円は105円前半

     大阪阪225先物、気配値16640円(-70)※
    ※大阪取引所・日経平均株価(日経225)先物、前営業日の日中取引終値(16710円)との比較。

    ・大阪取引所・日経平均株価(日経225)先物、夜間取引が終了した午前5時30分の水準は16590円。

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    105.24円  (105.43 /  105.14) 
    ユーロドル 1.1064ドル (1.1070 /  1.1053) 
    ユーロ円  116.44円   (116.71 /  116.26) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年07月28日(木)08時00分
    東京為替見通し=一部に日銀緩和見送りの思惑、荒っぽい調整も

     NYタイム、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表後、ドル円は瞬間的に106円付近へ上振れたが、105円前半へ失速。一方でユーロドルが1.0961ドルを安値に1.1065ドルまで反発し、ユーロ円も116円半ばでじり高と、対ドル・クロス円で各通貨は底堅さを示した。FOMC声明は、労働市場に関する判断を6月から上方修正し、経済見通しに対する短期的なリスクは後退したと指摘。ただ、中長期でのリスク判断の変化は示さず、金融スタンスは引き続き緩和的で、引き締めを急がない姿勢を引き継いでいる。

     FOMCをこなし、市場の焦点は明日の日銀金融政策発表に移行している。大方の市場参加者が追加緩和を見込んでいるが、内容について明確なコンセンサスがない。市場は外部要因をにらんで水準を調整しつつ、結果待ちで動きにくい状態が続きそうだ。一方で一部に緩和見送りの思惑を抱く市場参加者もいる。こうしたなかでは追加緩和や政府の経済対策の内容に関する報道での動意に注意したい。追加緩和や緩和見送りを想定して仕込んだポジションに対する調整が、取引の薄くなりがちな市場で短期的な荒っぽい動きにつながることがありうる。

  • 2016年07月28日(木)07時59分
    東京早朝はドル円じり安、クロス円にも下押し圧力

     東京早朝の為替市場はドル安地合い。ドル円はNY引けの水準105.40円から105.14円までじり安。米連邦公開市場委員会(FOMC)後、短期的なリスクの後退を指摘しつつも、緩和的で引き締めを急がない金融スタンスを示した声明を受け、米長期金利が低下した流れを反映している。一方でユーロドルは1.10ドル半ばで底堅い。ユーロ円が116.26円までじり安と、アジア市場に移行しつつあるなか、クロス円は総じて円相場に支配されやすくなっており、下押し圧力を受けている。

  • 2016年07月28日(木)07時55分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    08:50  対外対内証券売買(先週)    
    14:00  パソコン出荷(6月)    
          
      日銀政策委員会・金融政策決定会合(29日まで)    


    <海外>
    16:55  独・雇用統計(7月)  6.1%  6.1%
    18:00  欧・ユーロ圏景況感指数(7月)  103.6  104.4
    18:30  南ア・生産者物価指数(6月)    6.5%
    20:30  ブ・金融政策委員会(COPOM)議事録公表    
    21:00  独・消費者物価指数速報値(7月)  0.3%  0.1%
    21:30  米・新規失業保険申請件数(先週)    25.3万件
    22:45  米・消費者信頼感指数(先週)    42.9

    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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