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2016年07月28日(木)のFXニュース(2)

  • 2016年07月28日(木)07時24分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比-0.02%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間7時15分現在で4707.00と前日比-0.75ポイント(同-0.02%)で推移している。一方、ミニS&P500先物は前日比+1.25ポイントの2161.75ポイント(同+0.06%)。

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  • 2016年07月28日(木)07時17分
    円建てCME先物は前日の225先物比65円安の16645円で推移

    円建てCME先物は前日の225先物比65円安の16645円で推移している。為替市場では、ドル・円は105円20銭台、ユーロ・円は116円30銭台。

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  • 2016年07月28日(木)06時43分
    NY市場動向(取引終了):ダウ1.58ドル安(速報)、原油先物1.00ドル安

    【 米国株式 】 前日比 高値 安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 18472.17 -1.58 -0.01% 18542.39 18430.94 10 20
    *ナスダック 5139.81 +29.76 +0.58% 5151.06 5120.66 1339 1094
    *S&P500 2166.58 -2.60 -0.12% 2174.98 2159.07 143 359
    *SOX指数 774.93 +0.01 +0.00%
    *225先物 16590大証比-120 -0.72%

    【 為替 】 前日比 高値 安値
    *ドル・円 105.28 +0.62 +0.59% 106.54 104.63
    *ユーロ・ドル 1.1059 +0.0073 +0.66% 1.1065 1.0961
    *ユーロ・円 116.44 +1.45 +1.26% 117.15 114.93
    *ドル指数 96.75 -0.41 -0.42% 97.53 96.72

    【 債券 】 前日比 高値 安値
    * 2年債利回り 0.72 -0.03     0.77 0.72
    *10年債利回り 1.50 -0.06     1.59 1.50
    *30年債利回り 2.21 -0.07     2.31 2.21
    *日米金利差  1.79 +0.23

    【 商品/先物 】 前日比 高値 安値
    *原油先物 41.92 -1.00 -2.33% 43.20 41.68
    *金先物 1326.6 +5.8 +0.43% 1342.3 1315.6
    *銅先物 219.0 -3.6 -1.62% 223.5 218.2
    *CRB商品指数 179.62 -1.60 -0.88% 182.10 179.37

    【 欧州株式 】 前日比 高値 安値 ↑ / ↓
    *英FT100   6750.43 +26.40 +0.39% 6780.05 6723.71 66 33
    *独DAX    10319.55 +71.79 +0.70% 10352.32 10298.40 22 8
    *仏CAC40   4446.96 +52.19 +1.19% 4469.90 4424.60 31 9

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  • 2016年07月28日(木)06時40分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.59%安、対ユーロ1.25%安

    現在値 前日比 % 前日終値
    *ドル・円 105.28円 +0.62円 +0.59% 104.66円
    *ユーロ・円 116.43円 +1.44円 +1.25% 114.99円
    *ポンド・円 139.17円 +1.74円 +1.27% 137.43円
    *スイス・円 106.72円 +1.26円 +1.19% 105.46円
    *豪ドル・円 78.85円 +0.35円 +0.44% 78.51円
    *NZドル・円 74.44円 +0.61円 +0.83% 73.83円
    *カナダ・円 79.86円 +0.49円 +0.62% 79.36円
    *南アランド・円 7.38円 +0.09円 +1.26% 7.29円
    *メキシコペソ・円 5.59円 +0.02円 +0.31% 5.57円
    *トルコリラ・円 34.88円 +0.52円 +1.51% 34.36円
    *韓国ウォン・円 9.30円 +0.10円 +1.07% 9.20円
    *台湾ドル・円 3.29円 +0.03円 +0.77% 3.26円
    *シンガポールドル・円 77.82円 +0.77円 +1.00% 77.05円
    *香港ドル・円 13.57円 +0.08円 +0.60% 13.49円
    *ロシアルーブル・円 1.60円 +0.01円 +0.48% 1.59円
    *ブラジルレアル・円 32.26円 +0.32円 +0.99% 31.95円
    *タイバーツ・円 3.01円 +0.02円 +0.80% 2.99円
    年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円 -12.43% 125.28円 99.02円 120.22円
    *ユーロ・円 -10.88% 139.00円 109.57円 130.64円
    *ポンド・円 -21.45% 195.28円 128.82円 177.18円
    *スイス・円 -11.05% 129.42円 102.00円 119.97円
    *豪ドル・円 -9.98% 92.70円 72.53円 87.60円
    *NZドル・円 -9.33% 83.38円 69.33円 82.10円
    *カナダ・円 -8.07% 96.02円 76.21円 86.86円
    *南アランド・円 -4.98% 9.89円 6.40円 7.77円
    *メキシコペソ・円 -20.01% 7.74円 5.20円 6.99円
    *トルコリラ・円 -15.30% 45.33円 32.99円 41.18円
    *韓国ウォン・円 -9.03% 10.78円 8.49円 10.22円
    *台湾ドル・円 -10.22% 3.95円 3.08円 3.66円
    *シンガポールドル・円 -8.21% 90.67円 72.61円 84.78円
    *香港ドル・円 -12.51% 16.15円 12.88円 15.51円
    *ロシアルーブル・円 -3.14% 2.12円 1.36円 1.61円
    *ブラジルレアル・円 +6.25% 37.53円 27.73円 30.36円
    *タイバーツ・円 -9.67% 3.56円 2.81円 3.34円

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  • 2016年07月28日(木)06時27分
    金:続伸、米FOMCの結果発表後は時間外で1342.30ドルまで上昇

    COMEX金8月限終値:1326.60↑5.80

     27日のNY金先物は続伸。米耐久財受注が減少したことで、米国の利上げは緩やかになるとの観測が強まり買われた。また、為替市場で、ドルが主要通貨に対してやや売られたことも影響。なお、米FOMCの内容が伝わった後は、早期の利上げ観測がより後退したことから、時間外で1342.30ドルまで上昇している。

     日足チャートでは、7月6日の年初来高値1377.50ドルをピークに調整局面入りを迎えていたが、ようやく反発。50日移動平均線までの調整を拒否した格好に。

    原油:5日続落、予想外の米原油在庫の増加が嫌気されNYMEX原油9月限終値:41.92↓1.00

     27日のNY原油先物は5日続落。27日に発表された米エネルギー情報局(EIA)週間統計では、先週の米原油在庫が予想外に増加していたことが明らかになったほか、製油所の稼働率も低下。需給バランスの緩みが嫌気されて売り優勢となった。

     日足チャートでは、サポートラインと思われていた100日移動平均線を明確に下抜けている。41ドル台に突入しており4月20日以来の安値水準に。目先、200日移動平均線が位置する40ドル台までの調整を意識へ。

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  • 2016年07月28日(木)06時24分
    金:続伸、米FOMCの結果発表後は時間外で1342.30ドルまで上昇

    COMEX金8月限終値:1326.60↑5.80

     27日のNY金先物は続伸。米耐久財受注が減少したことで、米国の利上げは緩やかになるとの観測が強まり買われた。また、為替市場で、ドルが主要通貨に対してやや売られたことも影響。なお、米FOMCの内容が伝わった後は、早期の利上げ観測がより後退したことから、時間外で1342.30ドルまで上昇している。

     日足チャートでは、7月6日の年初来高値1377.50ドルをピークに調整局面入りを迎えていたが、ようやく反発。50日移動平均線までの調整を拒否した格好に。

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  • 2016年07月28日(木)06時14分
    原油:5日続落、予想外の米原油在庫の増加が嫌気され

    NYMEX原油9月限終値:41.92↓1.00

     27日のNY原油先物は5日続落。27日に発表された米エネルギー情報局(EIA)週間統計では、先週の米原油在庫が予想外に増加していたことが明らかになったほか、製油所の稼働率も低下。需給バランスの緩みが嫌気されて売り優勢となった。

     日足チャートでは、サポートラインと思われていた100日移動平均線を明確に下抜けている。41ドル台に突入しており4月20日以来の安値水準に。目先、200日移動平均線が位置する40ドル台までの調整を意識へ。

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  • 2016年07月28日(木)06時10分
    ■NY為替・27日=ドル安 FOMC声明に利上げのヒントなし

     NYタイムでは米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表後、ドルが次第に売りに押された。FOMC声明文では労働市場に関する判断が6月から上方修正され、経済見通しに対する短期的なリスクが後退したと指摘。インフレと世界的な経済・金融市場の動向を密接に監視するとした文言は残ったが、離脱問題で揺れる英国を名指しで警戒することはなかった。5月の就業者数の下振れを一時的なものと判断し、利上げ再開に向けて一歩前進していたようだった。カンザスシティ連銀のジョージ総裁は、25bpの利上げを主張した。

     ただ金融スタンスは引き続き緩和的で、引き締めを急がないとする姿勢を引き継いでいる。利上げ時期に関する手掛かりは得られず、金利先物市場における年内の利上げ織り込み度は前日から小幅に低下。発表直後に下押した米株価が切り返し、米長期金利が低下に転じるなかで、期待の強かった参加者から巻き戻しが持ち込まれたようだった。

     ドル円は瞬間的に106円付近へ上振れたが、105円前半まで失速。ユーロドルは1.0961ドルを安値に1.1065ドルまで反発し、ポンドドルは1.3235ドル、NZドル/ドルは0.7085ドルまで上値を伸ばした。ユーロ円は116円半ば、ポンド円は139円半ばまでじり高。

     ドル/加ドルは一時1.3253加ドルまで加ドル安で推移。米エネルギー省(EIA)が発表した石油在庫統計では、予想に反して原油在庫が増加。NY原油先物が42ドル割れまで急落し、加ドルに売りが入った。ただ、FOMC後にドル売りが強まると、1.3158加ドルまで加ドル高に転じた。

     6時現在、ドル円は105.40円、ユーロドルは1.1058ドル、ユーロ円は116.55円で推移。

  • 2016年07月28日(木)05時37分
    9月FOMCもライブ

     米連邦準備制度理事会(FRB)は連邦公開市場委員会(FOMC)で市場の予想通り政策金利あるフェデラルファンドFF金利の誘導目標を0.25-0.50%に据え置くことを決定した。同時に発表した声明は、経済見通しにおいて短期的なリスクは低下したと指摘。また、労働市場の判断は前回6月会合の「回復ペースが鈍化した」から、「強まった」へ上方修正された。

    経済活動も「緩やかに拡大した」との判断を示した。さらに、6月の雇用の伸びは5月に弱い雇用の伸びが示されたあと、「強かった」と言及。過去数か月の労働市場は「労働力活用の一定の増加を示唆している」と指摘した。消費の伸びも「強い」と付け加えられ、タカ派声明ととらえられている。また、インフレも逆風が後退しつつあり、「中期的に目標である2%へ上昇する」との見方。緩やかな政策の調整で、経済活動は緩やかなペースで改善し、労働市場も強まると予想するとした。

    さらに、英国の欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票を控え、5月の弱い雇用統計を受けて、6月会合では金融政策の据え置きを支持した米カンザスシティー地区連銀のジョージ総裁は今回の会合では再び0.25%の利上げを主張し、据え置き決定に反対した。このこともタカ派寄りの声明と判断できる。

    しかし、速やかな利上げの必要性が指摘されたわけでもない。このため、市場の利上げ見通しに大きな変化は見られない。ゴールドマンサックスは9月の利上げ確率を事前の25%から30%へ小幅引き上げ。FOMCが年内に少なくとも年1回利上げする確率は70%と見ている。FOMCは金融市場のひっ迫が緩和したことや比較的良好な経済指標を反映し「経済見通しの短期的なリスクが低下した」と指摘した可能性がある。ゴールドマンサックスのエコノミストによると、この文言は「リスクがほぼ均衡」に向けて5割近づいた証拠で、9月会合での行動への選択肢もオープンにするとした。

    9月のFOMCの政策決定には、7月、8月雇用統計が鍵となる。また、8月末に予定されているワイオミング州ジャクソンホールで開かれる年次経済シンポジウムに焦点が移行する。この会合には、各国の中銀関係者が集結。講演からは金融政策に関するヒントが得られるため、市場関係者の大きな注目を集める。

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  • 2016年07月28日(木)05時32分
    大証ナイト終値16590円、通常取引終値比120円安

    大証ナイト終値16590円、通常取引終値比120円安

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  • 2016年07月28日(木)04時50分
    ドル円じり安 米金利は低下幅広げる

     ドル円は105.25円前後までじり安。米連邦公開市場委員会(FOMC)後にドル安に傾いた流れが継続している。FOMC声明文では引き続き、緩やかなペースの利上げが正当化されるとのスタンスがあった。米長期金利は引けにかけて1.508%付近まで低下幅を拡大。

  • 2016年07月28日(木)04時39分
    7月27日のNY為替・原油概況

     27日のニューヨーク外為市場でドル・円は、106円05銭まで上昇後、105円35銭まで反落して105円45銭で引けた。

    米連邦準備制度理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)の声明で「経済見通しの短期リスクが低下した」と指摘したため一時ドル買いが強まった。しかし、予想通り利上げを見送ったこと、利上げを急がない方針が再確認されたためドル売りが優勢となった。

    ユーロ・ドルは、1.0961ドルへ下落後、1.1014ドルへ急反発し1.1000ドルで引けた。ユーロ・円は、116円49銭へ上昇後、115円86銭へ弱含んだ。

    ポンド・ドルは、1.3082ドルから1.3186ドルへ急伸した。予想を上回った英国の4-6月期GDP速報値を好感したポンドの買戻しが続いた。

    ドル・スイスは、0.9950フランへ上昇後、0.9910フランへ下落した。

     27日のNY原油先物は5営業日続落。43.20ドルから41.68ドルまで下落し、連日で3ヶ月ぶりの安値を更新した。米エネルギー情報局(EIA)が発表した週報(週次石油在庫統計)で原油在庫が予想外に増加したため供給過剰懸念が強まった。

    [経済指標]
    ・米・6月中古住宅販売成約指数:前月比+0.2%(予想:+1.2%、5月:-3.7%)
    ・米・6月耐久財受注:前月比-4.0%(予想:-1.4%、5月:-2.8%←-2.3%)
    ・米・6月耐久財受注(輸送機除く):前月比-0.5%(予想:+0.3%、5月:-0.4%←-0.3%)【金融政策】
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)
    ・政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.25-0.50%に据え置き決定

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  • 2016年07月28日(木)04時02分
    ドル売り続く ドル円は105.40円前後へ失速

     ドルは米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表直後こそ買いで反応したものの、その後は対主要通貨で売りに転じている。ユーロドルは1.1023ドル、ポンドドルは1.3191ドルまで上げ幅を拡大。ドル円は105.40円前後まで下げた。声明文のトーンは前回からタカ派に傾いた印象があるものの、利上げ再開の手掛かりはほとんどなかった。

  • 2016年07月28日(木)03時38分
    【市場反応】FOMC利上げ見送り、短期的な景気リスクは低下、ドル上昇

     NY外為市場では連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げを見送ったが、景気見通しで短期リスクが低下したとの見解を受けてドルが小幅上昇した。ドル・円は105円49銭から106円05銭へ上昇、ユーロ・ドルは1.1008ドルから1.0961ドルへ下落した。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は米連邦公開市場委員会(FOMC)で市場の予想通り政策金利あるフェデラルファンドFF金利の誘導目標を0.25-0.50%に据え置くことを決定した。同時に発表した声明では、経済見通しにおいて短期的なリスクは低下したと指摘。また、6月の雇用の伸びは強く、労働市場は強まっていると述べた。経済活動も緩やかに拡大しており、インフレも「中期的に目標である2%へ上昇する」とし、引き続き緩やかな利上げが予想されると指摘した。また、5月の弱い雇用統計を受けて、6月会合では金融政策を支持したジョージ米カンザスシティー地区連銀総裁は今回の会合で、再び0.25%の利上げを主張し、据え置き決定に反対した。【金融政策】
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)
    ・政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.25-0.50%に据え置き決定

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  • 2016年07月28日(木)03時27分
    【市場反応】FOMC利上げ見送り、短期的な景気リスクは低下、ドル上昇

     NY外為市場では連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げを見送ったが、景気見通しで短期リスクが低下したとの見解を受けてドルが小幅上昇した。ドル・円は105円49銭から106円05銭へ上昇、ユーロ・ドルは1.1008ドルから1.0961ドルへ下落した。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は米連邦公開市場委員会(FOMC)で市場の予想通り政策金利あるフェデラルファンドFF金利の誘導目標を0.25-0.50%に据え置くことを決定した。同時に発表した声明では、経済見通しにおいて短期的なリスクは低下したと指摘。また、6月の雇用の伸びは強く、労働市場は強まっていると述べた。経済活動も緩やかに拡大しており、インフレも「中期的に目標である2%へ上昇する」とし、引き続き緩やかな利上げが予想されると指摘した。また、5月の弱い雇用統計を受けて、6月会合では金融政策を支持したジョージ米カンザスシティー地区連銀総裁は今回の会合で、再び0.25%の利上げを主張し、据え置き決定に反対した。

    【金融政策】
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)
    ・政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.25-0.50%に据え置き決定

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