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田向宏行
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2016年08月26日(金)のFXニュース(8)

  • 2016年08月26日(金)21時40分
    【市場反応】米・4-6月期GDP改定値、7月卸売在庫

     日本時間26日午後9時30分に発表された米国の4-6月期GDP改定値は予想通り下方修正されたが、4-6月期個人消費改定値は上方修正された。また、7月卸売在庫は下振れで横ばいとなった。

     発表後、ドル・円は100円38銭から100円26銭まで下落、ユーロ・ドルは1.1284ドルから1.1298ドルまで上昇しており、ドル売りが優勢になっている。

    【経済指標】
    ・米・4-6月期GDP改定値:前期比年率+1.1%(予想:+1.1%、速報値:+1.2%)
    ・米・4-6月期個人消費改定値:前期比年率+4.4%(予想:+4.2%、速報値:+4.2%)
    ・米・7月卸売在庫:前月比0.0%(予想:+0.1%、6月:+0.2%←+0.3%)

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  • 2016年08月26日(金)21時32分
    【速報】米・7月卸売在庫は予想を下回り0.0%

     日本時間26日午後9時30分に発表された米・7月卸売在庫は予想を下回り、前月比0.0%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月卸売在庫:前月比0.0%(予想:+0.1%、6月:+0.2%←+0.3%)

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  • 2016年08月26日(金)21時31分
    【速報】米・4-6月期GDP改定値は予想通り+1.1%

     日本時間26日午後9時30分に発表された米・4-6月期GDP改定値は予想通り、前期比年率+1.1%となった。

    【経済指標】
    ・米・4-6月期GDP改定値:前期比年率+1.1%(予想:+1.1%、速報値:+1.2%)
    ・米・4-6月期個人消費改定値:前期比年率+4.4%(予想:+4.2%、速報値:+4.2%)

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  • 2016年08月26日(金)21時30分
    米・2Q-実質GDP

    米・2Q-実質GDP(前期比/年率)

    前回:+1.2% 予想:+1.1% 結果:+1.1%

  • 2016年08月26日(金)21時20分
    【NY為替オープニング】FRB議長講演で年内利上げの可能性見極め

    ◎ポイント
    ・日経平均株価:16360.71円(前日比-195.24円)
    ・日・7月消費者物価コア指数:前年比-0.5%(予想:-0.4%、6月:-0.4%)
    ・英・4-6月期GDP改定値:前年比+2.2%(予想:+2.2%、速報値:+2.2%)
    ・(NY市場の材料、日本時間)
    ・21:30 米・4-6月期GDP改定値(前期比年率予想:+1.1%、速報値:+1.2%)
    ・21:30 米・7月卸売在庫(前月比予想:+0.1%、6月:+0.3%)
    ・23:00 米・8月ミシガン大消費者信頼感指数確定値(予想:90.8、速報値:90.4)
    ・23:00 イエレン米FRB議長がジャクソンホールで講演

     26日のニューヨーク外為市場では、日本時間午後11時から始まる米国ワイオミング州ジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演に関心が集中、年内利上げの可能性を見極め、ドル相場の方向を探ることになる。一方、日本については、7月消費者物価コア指数が5カ月連続マイナスかつ下落幅拡大となり、経済対策実施と絡み日銀の追加緩和余地への思惑から円売り圧力が高まる可能性がある。

     何はともあれイエレン議長の講演であるが、米経済専門TVによるアナリスト調査では、回答者の半分近くが議長の講演を含めてジャクソンホール会合が「中立的」な結果になるとの予想だったようだ。

     ただ、ここ10日間ほどでのFRB幹部の発言をみれば、NY連銀のダドリー総裁、サンフランシスコ連銀のウィリアムズ総裁が「9月利上げの可能性」に言及。フィッシャーFRB副議長は「雇用と物価は目標に近づいている」と指摘。そして、カンザスシティー連銀のジョージ総裁、ダラス連銀のカプラン総裁は利上げ時期近しを示唆しており、タカ派的ムード蔓延といった印象である。そうしたなかでイエレン議長が利上げに慎重な発言をするならば、市場はサプライズ的な反応にならざるを得ないかもしれない。

    ・ドル・円100円41銭、ユーロ・ドル1.1292ドル、ユーロ・円113円38銭、ポンド・ドル1.3205ドル、ドル・スイス0.9674フランで寄り付いている。

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  • 2016年08月26日(金)21時17分
    【まもなく】米・4-6月期GDP改定値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間26日午後9時30分に米・4-6月期GDP改定値が発表されます。

    ・米・4-6月期GDP改定値
    ・予想:前期比年率+1.1%
    ・速報値:+1.2%

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  • 2016年08月26日(金)21時14分
    【NY市場の経済指標とイベント】:8月26日

    [欧米市場の為替相場動向]

    ・日本時間
    ・21:30 米・4-6月期GDP改定値(前期比年率予想:+1.1%、速報値:+1.2%)
    ・21:30 米・7月卸売在庫(前月比予想:+0.1%、6月:+0.3%)
    ・23:00 米・8月ミシガン大消費者信頼感指数確定値(予想:90.8、速報値:90.4)
    ・23:00 イエレン米FRB議長がジャクソンホールで講演

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  • 2016年08月26日(金)21時13分
    ドルは対円でやや上げ渋り、調整的な売買継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日の欧州為替市場では、ドル・円が100円40銭台、ユーロ・円は113円30銭台と小動きが続いている。日本時間午後11時よりイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の講演内容を点検したいとの声が多く、主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いている。欧州諸国の株価はやや伸び悩んでおり、調整的な売買が主体となっているようだ。ドル・円の取引では100円以下で個人勢のドル買い興味がやや増えているもよう。顧客筋などのドル買いはやや少なくなっている。目先的にドルは100円40銭台での取引がしばらく続く見込み。欧州市場のドル・円はここまでのドル・円は100円40銭から100円50銭で推移。
    ・ユーロ・円はやや伸び悩み、113円34銭から113円47銭で推移。
    ・ユーロ・ドルはもみあい、1.1286ドルから1.1295ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・100円以下で個人勢などのドル買い興味増える
    ・欧州諸国の株価はやや弱含み

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  • 2016年08月26日(金)20時51分
    【ディーラー発】様子見姿勢強まる(欧州午後)

    午後に入るとイエレンFRB議長の講演を控えたポジション調整が主体となり、様子見姿勢が一段と強まる展開に。ドル円は引き続き100円45銭付近で膠着状態となっているほか、クロス円ではユーロ円が113円40銭付近で小動き、ポンド円が132円半ばで売買が交錯。また、ユーロドルは1.12台後半で、ポンドドルも1.32台前半で揉み合いとなるなど全般に動意を欠く状況となっている。20時51分現在、ドル円100.417-427、ユーロ円113.362-382、ユーロドル1.12888-896で推移している。

  • 2016年08月26日(金)20時20分
    イエレンFRB議長の講演前で主要通貨は小動きが続く

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日の欧州為替市場では、ドル・円が100円40銭台、ユーロ・円は113円40銭台と小動きが続いている。日本時間午後11時よりイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の講演内容を点検したいとの声が多く、主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いている。欧州諸国の株価はまちまちの動き。ドル・円の取引では100円近辺に個人勢や顧客筋などのドル買い興味が残されており、ドルはしばらく100円台を維持する可能性が高いとみられている。欧州市場のドル・円はここまでのドル・円は100円42銭から100円50銭で推移。
    ・ユーロ・円は下げ渋り、113円32銭から113円47銭で推移。
    ・ユーロ・ドルはもみあい、1.1286ドルから1.1295ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・100円近辺で個人勢などのドル買い興味残る
    ・イエレンFRB議長の講演待ちの状態

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  • 2016年08月26日(金)19時56分
    東京為替サマリー(26日)

    ■東京午前=小動き、イエレン待ちの様相さらに強まる

     東京タイム午前は、イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を今夜に控え、ここ最近の様子見ムードがさらに煮詰まりる様相に。ドル円は、日経平均株価が前日比180円安、時間外取引の米長期金利が小幅に水準を下げたことから100.39円まで円高推移となった。しかし株価の安寄りは欧米株価の流れを受けたものだったが、その後に下落幅を広げたのは日経平均の銘柄入れ替えの影響との見方。ドル円は下落トレンドを強めることなく下げ渋った。

     ユーロドルは一時1.1294ドルまで小幅高。ドル円が株安や米長期金利の水準低下で円高・ドル安方向へ調整したドル安の部分が波及。ドル売り・ユーロ買いが促された。
     一方でユーロ円は113.36円まで下押しと、円高が動意に寄与。この時間のユーロ相場に方向感はなかった。他通貨も調整中心で、為替以外も含めた本邦金融市場全般で様子見ムードが支配的。本邦消費者物価指数の弱含みへの反応も目立たなかった。

    ■東京午後=ドル円は横ばいのまま、FRB議長の講演を控え

     東京タイム午後の為替市場では、ドル円は小動きだった。100円半ばでほとんど動意がない。イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を日本時間の23時に控えて売買が見送られている。年内の米利上げの有無を巡って思惑はあるものの、前もってポジションを作るような市場参加者は乏しい。

     ドル円は100円半ば、ユーロ円は113円半ば、ポンド円は132円後半、NZドル円は73円半ばでもみ合った。豪ドル円は76.74円まで水準を切り上げたが値幅は狭い。

     ユーロドルは1.12ドル後半、ポンドドルは1.32ドルちょうど前後でこう着。豪ドル/ドルは0.7638ドルまで小幅高。

  • 2016年08月26日(金)19時46分
    ■LDN午前=FRB議長講演控え、様子見ムードが広がる

     ロンドンタイム午前の為替市場はもみ合い。イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を日本時間の23時に控え、積極的な取引は手控えられており、閑散相場となった。

     ドル円は100円半ばでのもみ合い。本日これまでのレンジはわずか20p程度にとどまっている。また、ユーロドルは1.13ドル、ポンドドルは1.32ドルを挟んで小幅の上下にとどまり、ユーロ円は113円半ばでこう着。また、ポンド円は133.03円を頭に132円半ばに戻して推移。英4-6月期GDP・改定値は前期比・前年比ともに速報値や市場予想と一致した。

     オセアニア通貨も動意が鈍く、豪ドル/ドルは0.76ドル前半、豪ドル円は76円後半、NZドル/ドルは0.73ドル前半、NZドル円は73円半ばの狭いレンジ内で推移した。

     また、欧州主要株式指数もおおむね小幅安水準で動意は薄い。時間外のNY原油先物も47ドル前半でもみ合うなど、今晩のイベント待ちのムードが関連市場にも広がっている。

  • 2016年08月26日(金)19時37分
    ランドは下げ渋りも、下落基調は継続か

    [欧米市場の為替相場動向]

    南アフリカのゴーダン財務相が、かつてスパイ部門設立に関与したとの容疑が取りざたされており、ランドの下落基調が強まっている。ランド・円はこの事件が問題になってから6%近く下落。足元は7円10銭付近まで値を戻しているが、ジャクソンホール会議終了後はドル買い・ランド売りが強まる可能性も。ランド売り・円買いが再開される展開に警戒。

    ここまでのドル・円は100円42銭から100円50銭、ユーロ・円は113円33銭から113円47銭、ユーロ・ドルは1.1283ドルから1.1295ドルで推移している。

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  • 2016年08月26日(金)18時53分
    来週のスイスフラン「もみあう展開か、ユーロ・円の相場動向が手掛かり材料に」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフランはもみあう展開となりそうだ。引き続きユーロ・円の相場動向を意識した取引が主体となりそうだ。米9月利上げ観測は後退しており、投機的なユーロ売り・米ドル買いはやや縮小している。ただし、ユーロ買い・円売りの取引は増えていないことから、スイスフランの対円レートはやや上げ渋る可能性がある。○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:102円50銭-105円50銭

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  • 2016年08月26日(金)18時53分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、原油先物の動向や4-6月期GDPが手掛かり材料に」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。イランは9月の産油国会合に参加すると表明したことで、NY原油先物の先高観の再燃が、カナダドルの下支えとなる。カナダの4-6月期国内総生産(GDP)の発表が材料にされる。米国の8月雇用統計も注目されそうだ。○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・8月31日:4-6月期国内総生産(GDP)(前期比年率予想:-1.5%、1-3月期:+2.4%)
    ・予想レンジ:76円00銭-79円00銭

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