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2016年09月02日(金)のFXニュース(7)

  • 2016年09月02日(金)21時19分
    【まもなく】米・8月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間2日午後9時30分に米・8月失業率が発表されます。

    ・米・8月失業率
    ・予想:4.8%
    ・7月:4.9%

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  • 2016年09月02日(金)21時18分
    【まもなく】米・8月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間2日午後9時30分に米・8月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・8月非農業部門雇用者数
    ・予想:+18.0万人
    ・7月:+25.5万人

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  • 2016年09月02日(金)21時16分
    【ディーラー発】ドル円弱含み(欧州午後)

    米・雇用統計の発表を控える中、ドル円クロス円は弱含み。ドル円は103円43銭付近まで小幅に値を切り下げ上値が重い状況。また、クロス円ではユーロ円が115円74銭付近でまで反落、ポンド円は序盤の上昇幅を失い137円09銭付近まで値を崩した。一方、豪ドルは原油先物の堅調な動きが好感され、対ドルで0.7558まで、対円も午前に引き続き78円20銭付近の本日高値圏で推移している。21時16分現在、ドル円103.486-496、ユーロ円115.838-858、ユーロドル1.11935-943で推移している。

  • 2016年09月02日(金)21時13分
    【NY為替オープニング】米雇用統計をメインイベントに方向探る

    ◎ポイント
    ・日経平均株価:16925.68円(前日比1.16円安)
    ・日・8月マネタリーベース:前年比+24.2%(7月:+24.7%)、月末残高:404.5兆円
    ・ユーロ圏・7月生産者物価指数:前年比-2.8%(予想:-2.9%、6月:-3.1%)
    ・(NY市場の主な材料、日本時間)
    ・21:30 米・8月非農業部門雇用者数(予想:+18.0万人、7月:+25.5万人)
    ・21:30 米・8月失業率(予想:4.8%、7月:4.9%)
    ・21:30 米・8月平均時給(前月比予想:+0.2%、7月:+0.3%)
    ・21:30 米・7月貿易収支(予想:-415億ドル、6月:-445億ドル)
    ・23:00 米・7月製造業受注(前月比予想:+2.0%、6月:-1.5%)
    ・02:00 ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演(金利基準について)

     2日のニューヨーク外為市場では、待望の米国8月雇用統計の発表がメインイベントになり、その非農業部門雇用者数の動向から9月の利上げの可能性とともに、ドル相場の方向性を探ることになる。先週フィッシャー米FRB副議長が、経済データ次第では年内に複数回の利上げがあるとの見方を示し、「8月の雇用統計が極めて重要」としたことから、市場の関心が殊更高まる状況にある。

     8月雇用統計については、最注目の非農業部門雇用者数が18万人増と予想されている。フィッシャー副議長は「7.5万人から15万人」の増加を目安にしているといわれており、今回予想に沿った結果なら9月利上げ観測が高まる可能性が十分あることになる。そのほか、失業率や平均時給の動向も注目される。

     さて、昨日、中国の8月製造業PMIが50台を回復。さらに、英国の8月製造業PMIも一気に53台まで上昇し、それぞれ経済活動の拡大局面への転換が示された。今の世界経済に対するリスクに挙げられる英中でそうした動きがみられたことで、世界経済に楽観的な見通しも浮上し(IMFは予想の下方修正を示唆しているが)、円にはリスク回避的な買い圧力がかかりにくくなりそうだ。

    ・ドル・円103円50銭、ユーロ・ドル1.1190ドル、ユーロ・円115円83銭、ポンド・ドル1.3272ドル、ドル・スイス0.9795フランで寄り付いている。

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  • 2016年09月02日(金)21時04分
    【NY市場の経済指標とイベント】:9月2日

    [欧米市場の為替相場動向]

    ・日本時間
    ・21:30 米・8月非農業部門雇用者数(予想:+18.0万人、7月:+25.5万人)
    ・21:30 米・8月失業率(予想:4.8%、7月:4.9%)
    ・21:30 米・8月平均時給(前月比予想:+0.2%、7月:+0.3%)
    ・21:30 米・7月貿易収支(予想:-415億ドル、6月:-445億ドル)
    ・21:30 カナダ・7月貿易収支(予想:-33.0億加ドル、6月:-36.3億加ドル)
    ・23:00 米・7月製造業受注(前月比予想:+2.0%、6月:-1.5%)
    ・23:00 米・7月耐久財受注改定値(前月比予想:+4.4%、速報値:+4.4%)
    ・02:00 ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演(金利基準について)

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  • 2016年09月02日(金)20時25分
    欧州株の堅調地合いを意識してドルは底堅い動きを続ける

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は103円57銭近辺で堅調推移。欧州株は総じてしっかりとした動きを見せており、米雇用統計の発表前ではあるが、ドルは底堅い動きを続けている。欧州市場でのドル・円は103円54銭から103円71銭で推移。
    ・ユーロ・円はもみあい、115円75銭から116円00銭で推移。
    ・ユーロ・ドルは上げ渋り、1.1174ドルから1.1193ドルで推移

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  • 2016年09月02日(金)19時50分
    東京為替サマリー(2日)

    ■東京午前=もみ合い、ドル円は103円前半でこう着

     東京午前の為替相場はもみ合い。今晩の米雇用統計を前に積極的な取引は手控えられている。日経平均も前日終値を挟んで小幅の上下にとどまるなど、模様眺めムードが広がっている。今晩の米雇用統計の結果次第では、米9月利上げ観測も強まる可能性があるだけに注目度は高い。

     ドル円は103円前半でもみ合い。また、ユーロ円は115円後半、ポンド円は137円前半、豪ドル円は78円近辺、NZドル円は75円前半で小じっかり。昨日の弱い米ISM製造業景況指数でドル高・円安の動きがやや失速するも、ドル円・クロス円の下値は堅い。また、ユーロドルは1.12ドル前後、豪ドル/ドルは0.75ドル半ば、NZドル/ドルは0.72ドル後半でこう着。昨日、市場予想を大きく上回った英8月製造業PMIを背景に急伸したポンドドルは1.32ドル後半の高値圏でしっかり。

    ■東京午後=イベント控え、動意は細ったまま

     東京午後の為替相場も模様眺めムードが継続。市場は今晩の米雇用統計で9月利上げの可能性を探ろうとしている。イエレンFRB議長がジャクソンホール会合のスピーチのなかで、非農業部門の雇用者増加数の3カ月平均に言及したことにも注目されている。この3カ月平均で見た非農業部門雇用者数は、昨年12月に利上げした時は21万8000人で、市場予想の18万人増ならば3カ月平均は24万人以上に達することから、年内の利上げが確実視される可能性はかなり高くなったとの見方も多い。

     ほぼ午前の狭いレンジ内での動きが続いており、ドル円は103円前半でもみ合い。ユーロドルも1.12ドル近辺で動意はほとんど見られていない。また、ポンドドルは1.32ドル後半、豪ドル/ドルは0.75ドル半ば、NZドル/ドルは0.72ドル後半でこう着。クロス円は底堅いも動意は鈍く、ユーロ円は115円後半、ポンド円は137円前半、豪ドル円は78円近辺、NZドル円は75円前半の狭いレンジ内で上下動。

  • 2016年09月02日(金)19時36分
    ドル買いは一服、雇用統計発表控え様子見も

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場では、21時半発表の8月米雇用統計を前に様子見ムードが広がっている。ドル・円は一時103円71銭まで上昇したが、足元では103円50銭付近で推移。雇用統計の内容が想定内であれば連邦準備制度理事会(FRB)の早期利上げ期待が高まりドル買いに振れる見通しだが、上値メドは104円50銭付近と75日移動平均線(104円18銭)をそれほど大きく上回らないレベルとみられる。

    ここまでのドル・円は103円55銭から103円71銭、ユーロ・円は115円75銭から116円00銭、ユーロ・ドルは1.1174ドルから1.1193ドルで推移した。

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  • 2016年09月02日(金)19時26分
    ■LDN午前=ドルは底堅い、米雇用統計に期待感

     ロンドン午前はドルが底堅く推移した。この後の米8月雇用統計が強い結果なら、早期利上げ観測が高まるとの期待感や、就業者数の伸びが不調だった場合でも上振れた直近2カ月分の反動と受け止め、しばらくドル高地合いが続くとの思惑もある。

     欧州株高やダウ先物のプラス推移もサポートに、ドル円は103.71円まで上昇したほか、ユーロ円は116.05円、豪ドル円は78.23円、NZドル円は75.58円、加ドル円は79.11円まで上値を広げた。

     ユーロドルは1.1174ドルまで売られたが下値は限定的。前日の英8月製造業PMIに続き、この日発表された同建設業PMIも市場予想や前月を上回った。ポンドドルは1.3294ドルまで買いで反応したが、その後はドルの底堅さに上値を抑えられて1.3258ドルまで弱含んだ。豪ドル/ドルは0.75ドル半ば、NZドル/ドルは0.72ドル後半で小動き。ドル/加ドルは1.3115加ドルまで加ドル安で推移した。

  • 2016年09月02日(金)19時22分
    LDN序盤まとめ=ドル円は上昇・クロス円も底堅い

    ・ドル円は103.71円まで上昇・クロス円も底堅い

    ・米雇用統計への期待感からややドル高に

    ・英8月建設業PMIは49.2と、市場予想や前月を上回る

  • 2016年09月02日(金)18時46分
    来週のスイスフラン「やや下げ渋る展開か、ユーロ・円の値動きに連れる展開」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフランはやや下げ渋る展開となりそうだ。ユーロが対円でやや強い動きを見せており、ユーロにある程度連動するスイスフランの対円レートは底堅い動きを続ける可能性がある。米9月利上げ観測が大きく後退しない限り、投機的な米ドル買い・円売りは継続すると予想されるため、スイスフランの対円レートは下げ渋る可能性がある。○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・6日:4-6月期国内総生産(前年比予想:+0.8%、1-3月期:+0.7%)
    ・6日:8月消費者物価指数(前年比予想:-0.1%、7月:-0.2%)
    ・9日:8月失業率(予想:3.3%、7月:3.3%)
    ・予想レンジ:104円00銭-107円00銭

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  • 2016年09月02日(金)18時46分
    来週のカナダドル「底堅い展開、原油下げ余地見極め、カナダGDPに注目」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。カナダ中銀の政策金利発表は、現行の0.50%に据え置き予想。また、最近の声明は予想されるほどハト派的ではないことが多く、カナダドルは売りにくいイメージ。引き続き原油動向が注目され、8月雇用統計(失業率など)が手掛かり材料になる。○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・7日:カナダ中銀が政策金利発表(0.50%に据え置き予想)
    ・9日:8月失業率(7月:6.9%)
    ・予想レンジ:77円50銭-80円50銭

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  • 2016年09月02日(金)18時45分
    来週の英ポンド「底堅い展開か、経済指標改善で買い先行も」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は底堅い展開か。8月中旬以降は投機的なポンド売りが収束しており、5日発表の8月サービス部門購買担当者景気指数(PMI)など英国の経済指標が堅調ならポンド買いが強まりやすい見通し。一方、日銀は追加緩和策としてマイナス金利の深掘りを模索しているとの見方が広がり、株高への懸念で円買いが強まればポンドの重石となろう。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・5日:8月マークイットサービス業PMI(予想:49.0、7月:47.4)
    ・7日:7月鉱工業生産(前月比予想:0.0%、6月:+0.1%)
    ・9日:7月商品貿易収支(予想:-116.5億ポンド、6月:-124.09億ポンド)
    ・予想レンジ:135円00銭-140円00銭

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  • 2016年09月02日(金)18時44分
    来週のNZドル「底堅い展開か、早期利下げ観測後退が下支え要因に」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は底堅い展開か。NZ準備銀行(中央銀行)の早期利下げ観測の後退が、引き続きNZドルの下支えとなる。NZの経済指標の発表は特に予定されていないが、中国の経済指標(8月財新サービス業PMI、8月貿易統計、8月消費者物価指数など)が注目される。○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:74円00銭-77円00銭

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  • 2016年09月02日(金)18時44分
    【ディーラー発】ドル円堅調(欧州午前)

    米債利回りの上昇を受け、ドル買いが先行。ドル円は日経先物の堅調な動きを支えに103円71銭付近まで値を伸ばす一方、ユーロドルは1.1178付近まで軟化し弱含み。また、クロス円もドル円に連れてユーロ円が一時116円04銭付近まで上昇、豪ドル円も78円20銭前後の本日高値圏で底堅く推移し、ポンド円は英・建築業PMIの予想比上振れが好感され137円75銭付近まで買われる場面が見られた。18時44分現在、ドル円103.600-610、ユーロ円115.807-827、ユーロドル1.11780-788で推移している。

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