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2016年09月27日(火)のFXニュース(6)

  • 2016年09月27日(火)22時01分
    【速報】米・7月S&Pケース・シラー住宅価格指数は予想を下回り+5.02%

     日本時間27日午後10時に発表された米・7月S&Pケース・シラー住宅価格指数(20都市部)は予想を下回り、前年比+5.02%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月S&Pシースケラー住宅価格指数:前年比+5.02%(予想:+5.10%、6月:+5.11%←+5.13%)

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  • 2016年09月27日(火)22時00分
    米・7月ケース・シラー住宅価格指数

    米・7月ケース・シラー住宅価格指数

    前回:189.87(改訂:189.84) 予想:N/A 結果:190.91

    米・7月ケース・シラー住宅価格指数(前年比)

    前回:+5.1% 予想:+5.1% 結果:+5.0%

  • 2016年09月27日(火)21時58分
    S&Pケースシラー住宅価格を控え、ドル円は100.29円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    100.29円  (100.99 /  100.09) 
    ユーロドル 1.1206ドル (1.1259 /  1.1198) 
    ユーロ円  112.39円   (113.58 /  112.32) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年09月27日(火)21時47分
    【まもなく】米・7月S&Pケース・シラー住宅価格指数の発表です(日本時間22:00)

     日本時間27日午後10時に米・7月S&Pケース・シラー住宅価格指数(20都市部)が発表されます。

    ・米・7月S&Pシースケラー住宅価格指数
    ・予想:前年比+5.10%
    ・6月:+5.13%

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  • 2016年09月27日(火)21時25分
    NY入りにかけユーロ売り活発化、独債金利が低下

     NY入りにかけてユーロ売りが活発化している。過去最低水準を-0.707%まで更新した独2年債利回りは低下の流れをいったん緩めたが、今後は独10年債利回りが主導して、独債金利が低下。独10年債利回りは-0.15%付近で推移している。ユーロドルは1.1215ドル、ユーロ円は112.49円まで下落幅を広げた。

  • 2016年09月27日(火)21時22分
    ドル・円は一時100円27銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     27日のロンドン外為市場では、ドル・円は100円64銭から100円27銭まで下落した。米大統領選第1回TV討論でのクリントン氏勝利を好感し欧州株が上昇スタートしたが、銀行株安などにより下落に転じたこと。また、産油国による増産凍結協議への懐疑的な見方からブレント原油先物が下落したことで、米国10年債利回りが低下し、ドル売り・円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1252ドルから1.1223ドルまで下落。対ポンドでのユーロ売りが波及した可能性。ユーロ・円は円買いが優勢となり、113円21銭から112円56銭まで下落した。

     ポンド・ドルは、1.2937ドルまで下落後、1.2991ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9674フランから0.9701フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・8月マネーサプライ:前年比+5.1%(予想:+4.9%、7月:+4.9%←+4.8%)

    [要人発言]
    ・ザンギャネ・イラン石油相「イランは石油生産を日量400万バレルに引き上げることを望んでいる」

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  • 2016年09月27日(火)21時22分
    東京為替サマリー(27日)

    ■東京午前=円売り優勢に、米大統領選の討論会に反応  

     東京タイム午前は米大統領選のTV討論会に反応し、円売り優勢で推移した。朝方は欧米株安を受け、リスク回避ムードの円買いが先行。日経平均株価が寄り付き後に下げ幅を広げるにつれ、ドル円は100.09円まで下落、100円割れを試す展開も見られた。ただ、米大統領選のTV討論会が始まり、民主党候補クリントン氏が優位に進めているとの見方が市場関係者の間で広がると、円買いは一服。ドル円は100.87円まで反発した。ユーロ円は113.45円、ポンド円は131.03円まで上値を広げた。ユーロドルは1.1239ドルまで下押したが、ユーロ円の上昇に連動して下げ止まった。ポンドドルは1.2993ドルまでショートカバーが入った。

     オセアニア通貨は上昇。豪ドル/ドルは0.7663ドル、豪ドル円は77.27円、NZドル/ドルは0.7292ドル、NZドル円は73.52円まで上伸した。中国8月工業利益が前年比+19.5%と前回の+11.0%から上振れたことで、経済的な結びつきの強いオセアニア通貨が買われた。時間外のNY原油先物が45ドル半ばで底堅く推移したことを受け、ドル/加ドルは1.3168加ドル、加ドル円は76.58円まで加ドル高となった。

    ■東京午後=円売り地合いが継続、日経平均はプラス圏に浮上  

     東京タイム午後も円売り地合いが続いた。このほど行われた米大統領選のTV討論についてCNNの世論調査ではクリントン氏勝利と答えたのが62%を占めた。トランプ氏の評価が下がったことで、政治的・経済的な先行き不安が後退、日経平均株価もプラス圏に浮上した。また、40年国債の入札もおおむねしっかりした内容だったことで、日銀が国債買い入れに関する新たな枠組みを導入したことへの警戒感も緩んだ。

     ドル円は100.89円、豪ドル円は77.33円、加ドル円は76.61円まで一段高となった。ユーロ円は113円前半、ポンド円は130円半ば、NZドル円は73円半ばで底堅く推移した。

     ユーロドルは1.12ドル半ば、ポンドドルは1.29ドル後半で小動き。豪ドル/ドルは0.76ドル後半、NZドル/ドルは0.72ドル後半とここまでの高値圏で推移した。ドル/加ドルは1.31加ドル後半と加ドル高優勢で推移。

  • 2016年09月27日(火)21時13分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:9月27日

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月27日 日本時間
    ・22:00 米・7月S&Pシースケラー住宅価格指数(前年比予想:+5.10%、6月:+5.13%)
    ・22:45 米・9月サービス業PMI速報値(予想:51.2、8月:51.0)
    ・23:00 米・9月消費者信頼感指数(予想:98.8、8月:101.1)
    ・23:00 米・9月リッチモンド連銀製造業指数(予想:-2、8月:-11)
    ・02:00 米財務省5年債(340億ドル)

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  • 2016年09月27日(火)21時11分
    NY入りにかけドル円が下値探る動き継続、100.20円台

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    100.27円  (100.99 /  100.09) 
    ユーロドル 1.1222ドル (1.1259 /  1.1222) 
    ユーロ円  112.52円   (113.58 /  112.50) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年09月27日(火)20時56分
    ■LDN午前=トランプ不安いったん後退もリスク回避が再燃

     ロンドン午前、米大統領選のTV討論会後に円売りが先行した。しかし欧州株や原油の下落もあって、リスク回避の円買い戻しや資源国通貨下落が進む展開となった。貿易協定に関する過激な見解や、合理性を欠く経済政策を主張するトランプ氏が優位となれば、市場の混乱がリスク回避をより高めやすいと考えられていた。
     ドル円は100.99円まで上伸した。だが、円売り進行に乗じて101円超えのストップロスをつけにいった短期投機筋の動きが後退。101円の節目に観測される本日NYカットのオプション(OP)防戦によるドル売り・円買いが重しとなったようだ。プラスで寄り付いた欧州株が、経営不安のあるドイツ銀行の最安値更新や、米司法省から巨額の罰金を請求される可能性がある独フォルクスワーゲンへの売りでマイナスに転じ、原油安もリスク回避を後押しした。ドル円は100.30円台まで反落。米V討論会後の上昇幅を帳消しにした。

     クロス円も円安推移後に失速。ドル円が101円目前で頭打ちとなり円高方向へ揺り戻したことや、対ドルで各通貨が高値から押し戻されたことに連動した。ユーロ円は113.58円から112後半、ポンド円は131.22円から130円前後まで水準を下げた。
     資源国通貨も、豪ドル円は77.50円から76円後半、NZドル円は73.89円から73円前半へ反落。加ドル円は76.69円から75円後半へ押し返された。

     対ドルでは、リスク回避・選好の地合いに敏感な豪ドル/ドルは当初8日以来の高値0.7696ドル、NZドル/ドルは0.7331ドルまで上昇。ドル/加ドルは1.3164加ドルまで加ドル高となった。ポンドドルも1.3009ドルと上昇で反応。ユーロは資源国通貨クロスや対ポンドでのユーロが上昇を抑制され、ユーロドルは一拍遅れたが1.1259ドルまでじり高となった。
     しかし欧州株や原油相場が下落。産油国通貨の加ドルは1.32加ドル前半まで加ドル戻り売りに。豪ドル/ドルは0.76ドル半ば、NZドル/ドルは0.73ドル割れへ水準を下げた。ポンドドルは1.29ドル半ばへ下押し。ユーロは対ポンドでいったん下げ渋ったものの、対ドルでは1.1227ドルまで本日のレンジ下限を広げた。独2年債利回りが過去最低水準を更新している。NY原油先物は時間外取引で45ドル後半から45ドル割れへ失速。原油減産への動きに水を差すような産油国高官の発言が複数聞かれた。

  • 2016年09月27日(火)20時30分
    ドル・円は100円64銭から100円32銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     27日のロンドン外為市場では、ドル・円は100円64銭から100円32銭まで下落している。米大統領選第1回TV討論でのクリントン氏勝利を好感し欧州株が上昇スタートしたが、銀行株安などにより下落に転じたこと。また、産油国による増産凍結協議への懐疑的な見方からブレント原油先物が下落したことで、米国10年債利回りが低下し、ドル売り・円買いが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1235ドルから1.1252ドルで小動き。一方、ユーロ・円は113円21銭から112円82銭まで下落している。

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  • 2016年09月27日(火)20時28分
    【ディーラー発】円買い継続(欧州午後)

    午後に入っても、日経先物や欧州株の軟調地合いを背景にリスク回避の円買いが継続。ドル円は米債利回りの低下も重なり100円32銭付近まで続落し、米大統領選テレビ討論会からの上げ幅を失った。また、ユーロ円も112円80銭付近まで売られ、ポンド円が129円90銭付近まで軟化するなどクロス円も一段安。ただ、その後は判断材料に乏しいなか押し目買いに支えられ、ドル円クロス円ともに下げ渋る展開となっている。20時28分現在、ドル円100.383-393、ユーロ円112.827-847、ユーロドル1.12398-406で推移している。

  • 2016年09月27日(火)19時23分
    値ごろ感からドル買いで100円割れ回避か

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州株の下落転換をきっかけにリスク回避的な円買いが強まり、ドル・円は一時100円32銭まで値を下げた。ただ、100円台では値ごろ感によるドル押し目買いが観測されており、その後やや下げ渋っている。東京午前の取引では100円09銭で下げ止まった。この後は、NYダウ先物が上昇を維持するなか、欧州株の動向が注目される。

     ここまでのドル・円は100円32銭から100円64銭、ユーロ・円は112円82銭から113円21銭、ユーロ・ドルは1.1235ドルから1.1252ドルで推移した。

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  • 2016年09月27日(火)18時38分
    ユーロ円 注目オーダー・OP=112.50円 買い

    115.00円 売り
    113.90-4.00円 断続的に売り

    112.91円 9/27 18:33現在(高値113.58円 - 安値112.50円)

    112.50円 買い
    112.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    110.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2016年09月27日(火)18時32分
    ユーロ 注目オーダー・OP=1.1200ドル 買い、OP

    1.1400ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.1380ドル 売り厚め
    1.1335ドル OP27日NYカット
    1.1315ドル 売り
    1.1310ドル OP27日NYカット
    1.1290-300ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い(1.1295ドル・1.1300ドル OP27日NYカット)
    1.1285ドル OP27日NYカット大きめ

    1.1248ドル 9/27 18:31現在(高値1.1259ドル - 安値1.1235ドル)

    1.1200ドル 買い、OP27日NYカット
    1.1120ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.1100ドル 買い
    1.1000ドル 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

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