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2016年11月03日(木)のFXニュース(2)

  • 2016年11月03日(木)06時45分
    金:大幅続伸、ドル安強まり1300ドル台を回復

    COMEX金12月限終値:1308.20↑20.20

     2日のNY金先物は大幅続伸。高値は2時20分の1309.10ドル、安値は22時00分の
    1298.00ドル。引続きトランプ・リスク回避の流れが、株式、為替市場を覆っており、安全資産の金に投資資金が向かった。また、為替市場で、ドルが主要通貨に対して弱含んだことも上げ要因に。

     テクニカル面では、200日移動平均線(1277ドル水準)を上放れ、50日移動平均線が位置する1300ドル台を回復している。不透明感先行で投資資金が流入しやすくなっているが、心理的な節目回復で利益確定も入りやすい様子。

    原油:4日続落、82年以降最大の在庫増加幅を嫌気NYMEX原油12月限終値:45.34↓1.33

     2日のNY原油先物は4日続落。高値は23時29分の46.45ドル、安値は0時05分の44.96ドル。米エネルギー情報局(EIA)が発表した週間の在庫統計で、10月28日時点の原油在庫が前週比+1442万バレルと市場予想(同+158万バレル)を大幅に超える内容となった。82年以降、過去最大の増加幅となったことから需給面が嫌気されて売り優勢の展開に。

     日足チャートでは、100日移動平均線を割り込んでいる。石油輸出国機構(OPEC)
    による減産協議の進展に対する警戒感も先行しており、原油価格は、サプライズ減産発表前の水準まで下落。

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  • 2016年11月03日(木)06時44分
    金:大幅続伸、ドル安強まり1300ドル台を回復

    COMEX金12月限終値:1308.20↑20.20

     2日のNY金先物は大幅続伸。高値は2時20分の1309.10ドル、安値は22時00分の
    1298.00ドル。引続きトランプ・リスク回避の流れが、株式、為替市場を覆っており、安全資産の金に投資資金が向かった。また、為替市場で、ドルが主要通貨に対して弱含んだことも上げ要因に。

     テクニカル面では、200日移動平均線(1277ドル水準)を上放れ、50日移動平均線が位置する1300ドル台を回復している。不透明感先行で投資資金が流入しやすくなっているが、心理的な節目回復で利益確定も入りやすい様子。

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  • 2016年11月03日(木)06時36分
    ■NY為替・2日=FOMCは緩やかな利上げ支持する内容

     NYタイムの為替市場では、米大統領選が泥仕合の様相を呈するなか、米株の不安定な動きと相まってリスク回避が先行した。注目の米連邦公開市場委員会(FOMC)は予想通り金融政策を据え置き。声明に12月利上げを明示する強い文言はなかった。しかし次回会合の利上げ織り込みを阻害するような内容ではない。緩やかな利上げを支持する材料となった。

     ドル円は下値を探った。大統領選でクリントン、トランプ候補の支持率が拮抗。州選挙人の総取り方式で行われる本番の投票については、クリントン氏勝利を予想する向きが依然として優勢である。ただ、同予想の数値は先週の60%ほど5%低下しているという。予想比で弱めの米10月ADP全国雇用者数もドルの重しとなった。FOMC後は米株・長期金利の一時的な下振れを受けて一時103.02円と10月10日以来の103円割れに迫った。しかしその後はイベントをこなした安心感もあり、103円半ばへ戻す場面もみられた。

     他の主要通貨に対してもドル売りが散見され、ユーロドルは原油安に連動した加ドルクロスのユーロ買いも後押しに、1.1123ドルまで10月11日以来の高値を更新。FOMC後にドル売りが緩むと、1.11ドル割れへ押し戻された。ポンドドルも一時1.2354ドルまで水準を上げたが、ユーロクロスでポンドが重く、ポンドドルも伸び悩んだ。

     NZドル/ドルは10月4日以来高値0.7310ドル、豪ドル/ドルも0.7678ドルまで上昇した。NZドルはNZ雇用改善や、インフレ期待の低下一巡を好感。NZドル円でも一時75.49円と底堅かった。
     ドル/加ドルも1.3360加ドルまで加ドル高となったが、週間原油在庫の積み増し発表後は加ドル売りに。ドル/加ドルは一時1.3424加ドルまで加ドル下振れ、加ドル円は76.91円まで下落した。米エネルギー省(EIA)週間原油在庫は+1442.0万バレルと、統計開始以来の積み増し量となった。

     その他クロス円はドル円下落による円買いが重しに。ユーロ円は一時114.36円へ下振れ。ポンド円は127円付近、豪ドル円は79円前半で推移した。

     6時現在、ドル円は103.30円、ユーロドルは1.1098ドル、ユーロ円は114.65円で推移。

  • 2016年11月03日(木)06時28分
    原油:4日続落、82年以降最大の在庫増加幅を嫌気

    NYMEX原油12月限終値:45.34↓1.33

     2日のNY原油先物は4日続落。高値は23時29分の46.45ドル、安値は0時05分の44.96ドル。米エネルギー情報局(EIA)が発表した週間の在庫統計で、10月28日時点の原油在庫が前週比+1442万バレルと市場予想(同+158万バレル)を大幅に超える内容となった。82年以降、過去最大の増加幅となったことから需給面が嫌気されて売り優勢の展開に。

     日足チャートでは、100日移動平均線を割り込んでいる。石油輸出国機構(OPEC)
    による減産協議の進展に対する警戒感も先行しており、原油価格は、サプライズ減産発表前の水準まで下落。

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  • 2016年11月03日(木)05時42分
    FOMC依然利上げに慎重、12月会合での利上げ明言避ける

     米連邦準備制度理事会(FRB)は1日から2日にかけて開催した連邦公開市場委員会
    (FOMC)で市場の予想通り政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.25-0.50%のレンジに据え置くことを決定した。注目された声明ではインフレ判断を、「年初以降、いくらか上昇した」と、前回の「依然中期目標の2%を下回っている」から上方修正した。前回の声明で示された「短期的にインフレは低水準で推移する」との文言も削除。FOMCは特にインフレの低迷を懸念してきたため、12月に利上げに踏み切る条件は一段とそろったといえる。

    労働市場は「引き続き強まった」、経済活動は「年前半の緩やかなペースから加速」との判断で前回と変わらず。企業の設備投資も「依然弱い」との見通しを維持。また、「経済見通しリスクは概ね均衡」と繰り返したことは利上げが近いことを示唆。
    さらに、「利上げの根拠は引き続き強まった」との言及などはタカ派的な言及とされ、次回の利上げ観測を強めた。

    一方で、ハト派要因としては、第1に.消費の判断が、「強い成長」から「緩やかに拡大」へいくらか下方修正されたことが挙げられる。第2に、今回の会合での反対票が2票と、前回3票から減った。カンサスシティ連銀のジョージ総裁とクリーブランド連銀のメスター総裁の2名が前回に続き利上げを主張し反対票に投じたが、前回反対票に投じたボストン連銀のローゼングレン総裁は今回は据え置き決定を支持。ローゼングレン総裁は事前の講演で、FOMCは金融政策決定において政治を考慮することはないが、選挙結果次第で見通しに影響を与えかねないため、11月会合では政策据え置きが最善かもしれないと言及していた。大統領選挙という特別要因が影響しただけで、12月にはまた、利上げを支持する可能性もある。

    第3に、利上げに関して「根拠は引き続き強まった」にとどめ時期に言及しなかった。市場は12月の利上げを明確にするため、「次回の会合で」との文言が加えられると期待していた。昨年の12月にFOMCがほぼ9年ぶりの利上げに踏み切る直前10月のFOMC声明では、「「次回会合で」利上げが適切かどうか決定する」と時期を明確にしていた。FOMCが依然かなり慎重な姿勢にあることがあらためて表明され、ドル買いの勢いも萎える。

    ■判断変わらず
    *労働市場「引き続き強まった」
    *経済活動は「年前半の緩やかなペースから加速」
    *「経済見通しリスクは概ね均衡」

    ■タカ派へ傾斜
    *インフレ判断引き上げ
    *利上げの根拠は引き続き強まった

    ■ハト派へ傾斜
    *2メンバーが反対票、前回9月会合の3メンバーから減少
    *利上げの時期言及なし
    *消費の判断若干下方修正

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  • 2016年11月03日(木)05時34分
    大証ナイト終値17050円、通常取引終値比50円安

    大証ナイト終値17050円、通常取引終値比50円安

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  • 2016年11月03日(木)05時05分
    11月2日のNY為替・原油概況(訂正)


     2日のニューヨーク外為市場でドル・円は、103円02銭まで下落後、103円49銭へ反発し103円30銭で引けた。

    米国の10月ADP全米雇用報告が予想を下回ったほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)
    で利上げ見送りが決定されたためドル売りに一段と拍車がかかった。しかし、声明では「引き続き利上げの根拠が強まった」と示され、安値からは年内の利上げを織り込むドル買いが再燃し下値は限定的となった。

    ユーロ・ドルは、1.1081ドルから1.1123ドルまで上昇し1.1090ドルへ戻して引けた。
    欧米金利差の縮小でユーロ買い・ドル売りが続いた。
    ユーロ・円は、114円36銭へ下落後、114円85銭へ反発。朝方は米国大統領選挙への不透明感を受けたリスク回避の円買いが続いた。その後、世論調査結果でヒラリー氏が依然リードしていることが判明すると円買いが後退。

    ポンド・ドルは、1.2354ドルまで上昇後、1.2280ドルへ反落した。予想を上回った英国の10月建設業PMIを好感したポンド買いや英国中央銀行の金融政策決定会合を控えたポンドのショートカバーが優勢となった。

    ドル・スイスは、0.9700フランへ下落後、0.9737フランへ上昇した。

     2日のNY原油は続落。44.96ドルまで下落後46.45ドルまで戻した。米国が発表した週次統計で原油在庫の増加を受けて供給過剰懸念が強まり一段の売り圧力となった。

    [経済指標]
    ・米・10月ADP全米雇用報告:前月比+14.7万人(予想:+16.5万人、9月:+20.2万人←+15.4万人)
    【金融政策】
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)
    ・政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.25-0.50%に据え置き決定

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  • 2016年11月03日(木)04時59分
    NY終盤、ドル円は103.39円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    103.39円  (104.17 /  103.02) 
    ユーロドル 1.1091ドル (1.1123 /  1.1050) 
    ユーロ円  114.69円   (115.16 /  114.36) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年11月03日(木)04時31分
    ユーロ円オーダー=115.00円 OP3日NYカット大きめ

    116.50円 売り
    116.00円 売り厚め
    115.00円 OP3日NYカット大きめ

    114.70円 11/3 4:23現在(高値115.16円 - 安値114.36円)

    114.00円 買い
    113.50円 買い
    113.00円 買い
    112.00円 買い・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2016年11月03日(木)04時18分
    ユーロオーダー=1.1070ドル 割り込むとストップロス売り

    1.1150ドル OP3日NYカット大きめ
    1.1100ドル OP4日NYカット大きめ

    1.1091ドル 11/3 4:17現在(高値1.1123ドル - 安値1.1050ドル)

    1.1070ドル 割り込むとストップロス売り
    1.1000ドル OP4日NYカット大きめ
    1.0900ドル 買い、OP3・4日NYカット極めて大きめ
    1.0850ドル 買い厚め実需ほか・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    1.0800ドル OPバリア観測、OP4日NYカット極めて大きめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2016年11月03日(木)04時07分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ43ドル安、原油先物1.24ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 17993.88 -43.22 -0.24% 18044.15 17931.89  12  17
    *ナスダック   5115.94 -37.64 -0.73% 5156.70 5097.56 690 1546
    *S&P500     2105.13  -6.59 -0.31% 2111.76 2094.00 153 352
    *SOX指数     810.86  -5.22 -0.64%  
    *225先物    17020 大証比 -80 -0.47%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     103.33  -0.82 -0.79%  103.72  103.02 
    *ユーロ・ドル  1.1096 +0.0041 +0.37%  1.1123  1.1072 
    *ユーロ・円   114.66  -0.49 -0.43%  114.96  114.36 
    *ドル指数     97.39  -0.31 -0.32%   97.80   97.18 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.82  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.80  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.56  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.86  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     45.43  -1.24 -2.66%  46.47   44.96 
    *金先物      1303.40  +15.30 +1.20% 1309.30 1288.40 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6845.42 -71.72 -1.04% 6917.14 6845.42  21  79
    *独DAX    10370.93 -155.23 -1.47% 10460.93 10368.20   3  27
    *仏CAC40    4414.67 -55.61 -1.24% 4449.44 4414.67   5  35

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  • 2016年11月03日(木)03時28分
    ドル円は一時下振れも、イベントこなした安心感で戻す

     米連邦公開市場委員会(FOMC)は予想通り金融政策を据え置き。声明に12月利上げを明示する強い文言はなかった。しかし次回会合の利上げ織り込みを阻害するような内容ではない。

     ドル円は、米株・米長期金利の一時的な下振れを受けて103.02円まで下落する場面を挟みつつも、103円半ばに戻した。イベントをこなした安心感が生じつつある。

  • 2016年11月03日(木)03時23分
    【市場反応】11月FOMC政策据え置き、市場予想通りでドルほぼ変わらず(訂正)

     米連邦準備制度理事会FRBは米連邦公開市場委員会(FOMC)で市場の予想通り政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.25-0.50%に据え置くことを決定した。注目された声明では、「インフレは年初以降、いくらか上昇した」との見解を示したほか、「利上げの根拠は引き続き強まった」とした。今回の会合では、カンサスシティ連銀のジョージ総裁とクリーブランド連銀のメスター総裁の2名が利上げを主張し反対票に投じた。前回反対票に投じたボストン連銀のローゼングレン総裁は今回は据え置き決定を支持。

    結果を受けて米10年債利回りは1.82%から1.77%まで低下。ドル・円は103円07銭から103円41銭まで上昇も買いが続かなかった。ユーロ・ドルは1.1090ドルへ反落も1.1110ドルへ戻した。

    【金融政策】
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)
    ・政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.25-0.50%に据え置き決定

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  • 2016年11月03日(木)03時17分
    ドル円 一時103.02円へ下振れも下げ渋る

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    103.26円  (104.17 /  103.02) 
    ユーロドル 1.1101ドル (1.1123 /  1.1050) 
    ユーロ円  114.64円   (115.16 /  114.36) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年11月03日(木)03時12分
    【市場反応】11月FOMC政策据え置き、市場予想通りでドルほぼ変わらず(訂正)

     米連邦準備制度理事会FRBは米連邦公開市場委員会(FOMC)で市場の予想通り政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.25-0.50%に据え置くことを決定した。注目された声明では、「インフレは年初以降、いくらか上昇した」との見解を示したほか、「利上げの根拠は引き続き強まった」とした。今回の会合では、カンサスシティ連銀のジョージ総裁とクリーブランド連銀のメスター総裁の2名が利上げを主張し反対票に投じた。前回反対票に投じたボストン連銀のローゼングレン総裁は今回は据え置き決定を支持。

    結果を受けて米10年債利回りは1.82%から1.77%まで低下。ドル・円は103円07銭から103円41銭まで上昇も買いが続かなかった。ユーロ・ドルは1.1090ドルへ反落も1.1110ドルへ戻した。

    【金融政策】
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)
    ・政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.25-0.50%に据え置き決定

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