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2017年01月06日(金)のFXニュース(4)

  • 2017年01月06日(金)09時41分
    ドル円115.70円、ネックライン(115.75円)の攻防に

     ドル円は早朝の安値115.07円から115.70円まで反発。日経平均株価が下げ渋っていることで買い戻しが入っているもよう。テクニカル分析では、ダブル・トップ(118.66円・118.60円)が完成し、目標値113円付近が点灯しており、ネックライン(115.75円)を上回らない限り、調整局面入りの可能性が高まることになる。ユーロドルは1.0586ドル、ポンドドルは1.2400ドルまで弱含み。豪ドル/ドルは予想を上回るオーストラリア11月の貿易黒字にも関わらず、0.7331ドルまで弱含み。

  • 2017年01月06日(金)09時30分
    豪・11月貿易収支

    豪・11月貿易収支

    前回:-15.41億AUD 予想:-5.50億AUD 結果:+12.43億AUD

  • 2017年01月06日(金)09時20分
    ドルの売り買いが交錯、ドル円は115.64円まで強含み

     ユーロドルは1.0613ドル、豪ドル/ドルは0.7353ドル、NZドル/ドルは0.7044ドルまで瞬間的にドル安に振れた。ドル円が115.07円まで下げたことでドル安が波及したが、ドル円は115.62円まで小幅高に転じており、対主要通貨でのドル売りは続いていない。

     ドル円が強含むと、ユーロドルは1.0592ドル、豪ドル/ドルは0.7331ドル、NZドル/ドルは0.7007ドルまで弱含み。

  • 2017年01月06日(金)09時02分
    日経平均寄り付き:前日比127.14円安の19393.55円

    日経平均株価指数は、前日比127.14円安の19393.55円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は42.87ドル安の19899.29ドル。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、115.31円付近。

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  • 2017年01月06日(金)09時00分
    国内・11月-毎月勤労統計調査・現金給与総額

    国内・11月-毎月勤労統計調査・現金給与総額(前年比)

    前回:+0.1% 予想:+0.2% 結果:+0.2%

  • 2017年01月06日(金)08時54分
    調整による円買い優勢、ドル円は115.07円まで下落

     ポジション調整が続くなか、ドル円は115.07円まで弱含み、昨日安値を下回った。ユーロ円は122.13円、ポンド円は142.99円、豪ドル円は84.57円まで軟化。本日発表の米雇用統計や来週のトランプ米大統領の会見が警戒されているわけではないが、円高に振れたことで積み上がったポジションには解消が迫られている。

  • 2017年01月06日(金)08時50分
    【速報】ドルは一時115円07銭まで下落、昨年12月14日以来の円高・ドル安水準

    6日朝のアジア市場でドルは一時115円07銭まで下落、昨年12月14日以来の円高・ドル安水準となった。

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  • 2017年01月06日(金)08時50分
    国内・対外証券投資-中長期ネットなど

    国内・対外証券投資-中長期ネット (前週分)

    前回:-1兆2656億円 予想: N/A 結果:-5014億円

    国内・対内証券投資-株式ネット(前週分)

    前回:-1987億円 予想: N/A 結果:+585億円

  • 2017年01月06日(金)08時39分
    ドル・円は115円台で推移か、米長期金利低下を意識してリスク選好のドル買い縮小

     5日のドル・円相場は、東京市場では117円43銭から115円58銭まで反落。欧米市場でドルは一時115円22銭まで下落し、115円34銭で取引を終えた。

     本日6日のドル・円は、115円台で推移か。米国債利回りの低下を意識してリスク選好的なドル買いはやや抑制される見込み。日本時間夜に発表される米12月雇用統計内容を点検したいとの声も聞かれており、ドルはやや上げ渋る展開が予想される。

     5日の米国債券市場では長期債などの利回りが大幅に低下した。この日公表された12月のADP全米雇用報告は前月比+15.3万人にとどまり、市場予想をやや下回ったが、中国金融当局は人民元安を阻止するために市場流動性を低下させる措置を講じるとの見方が浮上しており、リスク選好的な取引は縮小する可能性があることも、債券利回りの低下やドル売りを促す要因になったとみられている。

     トランプ次期政権による財政政策は経済成長を加速させるとの思惑が広がっているものの、市場関係者の間では米連邦準備理事会(FRB)は利上げペースを速めるかどうか、現時点で判断を下すことは難しいとの見方が残されている。ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁は5日、米CNBCのインタビューで「スタッフの予測通り、2017年の3回の利上げは妥当」との見方を示したが、今年3回の利上げは織り込み済みであり、ドル買い材料にはなりにくい。

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  • 2017年01月06日(金)08時35分
    ドル円は調整途中か、空気の抜けたボールのような値動き

     東京序盤のドル円は115.30円付近で推移し、昨日からの安値圏で底ばい。空気の抜けたボールのような値動きで、下値を出し切った様子は見受けられない。来週のトランプ米次期大統領の会見を控えて調整がまだ続きそうだ。目先の下値めどは12月13日安値の114.74円。

  • 2017年01月06日(金)08時11分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比-0.01%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間8時00分現在で4962.5pと前日比-0.50p(同-0.01%)で推移している。一方、S&P500先物は前日比-0.75pの
    2265.00p(同-0.03%)。

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  • 2017年01月06日(金)08時09分
    円建てCME先物は5日の225先物比80円安の19420円で推移

    円建てCME先物は5日の225先物比80円安の19420円で推移している。為替市場では、ドル・円は115円40銭台、ユーロ・円は122円40銭台。

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  • 2017年01月06日(金)08時00分
    1月6日の主な指標スケジュール

    1月6日の主な指標スケジュール
    1/6 予想 前回
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前々週分 N/A 1141億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前々週分 N/A -2167億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分 N/A N/A
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分 N/A N/A
    09:00 (日)毎月勤労統計調査-現金給与総額 前年同月比 11月 0.2% 0.1%
    09:30 (豪)貿易収支 11月 -5.50億AUD -15.41億AUD
    16:00 (独)製造業新規受注 前月比 11月 -2.4% 4.9%
    16:00 (独)小売売上高指数 前月比 11月 -0.9% 2.4%
    16:00 (独)小売売上高指数 前年同月比 11月 1.2% -1.0%
    16:45 (仏)経常収支 11月 N/A -35億EUR
    16:45 (仏)貿易収支 11月 -48.00億EUR -52.02億EUR
    19:00 (欧)小売売上高 前月比 11月 -0.4% 1.1%
    19:00 (欧)小売売上高 前年同月比 11月 1.9% 2.4%
    19:00 (欧)消費者信頼感(確定値) 12月 -5.1 -5.1
    22:30 (米)非農業部門雇用者数変化 前月比 12月 17.5万人 17.8万人
    22:30 (米)失業率 12月 4.7% 4.6%
    22:30 (米)貿易収支 11月 -454億USD -426億USD
    22:30 (カ)失業率 12月 6.9% 6.8%
    22:30 (カ)新規雇用者数 12月 -0.25万人 1.07万人
    22:30 (カ)貿易収支 11月 -16.0億CAD -11.3億CAD
    24:00 (米)製造業新規受注 前月比 11月 -2.3% 2.7%
    24:00 (カ)Ivey購買部協会指数 12月 予N/A 前56.8

  • 2017年01月06日(金)08時00分
    東京為替見通し=トランプ氏会見に向けトランプ相場手仕舞いか

     NYタイムは、米長期金利・株価の低下を受け、ドルは全面安の展開となった。弱い米ADP全国雇用者数をきっかけに米長期金利は昨年12月8日以来の低水準2.3%台まで低下した。ドル円は115.22円まで下落、ユーロドルは1.0615ドル、ポンドドルは1.2432ドル、豪ドル/ドルは0.7357ドル、NZドル/ドルは0.7037ドルまで買われた。ドル/加ドルは12月15日以来の加ドル高水準1.3192加ドルをつけた。クロス円はドル円の下落による円高を受けて下げた。ユーロ円は122.02円、NZドル円は80.97円、ポンド円は142.60円、豪ドル円は84.56円、加ドル円は87.13円まで下落した。

     東京市場のドル円は、11日のトランプ次期米大統領の会見に向けてトランプ相場(ドル高・株高)の手仕舞い、ドル売り・円買い戻しが継続することが予想される。本日発表される米12月の雇用統計の予想は、非農業部門雇用者数が+17.8万人で11月の+17.8万人と変わらず(最高予想+22.0万人、最少予想+13.8万人)、失業率は4.7%で11月の4.6%から上昇することが見込まれている。しかしながら、現状のドル相場の変動要因は、米国の物価や雇用関連の経済指標ではなく、トランプ次期米大統領のドル政策であることから、市場の関心は、来週11日のトランプ次期米大統領の会見に向けられている。トランプ次期米大統領の記者会見では、大規模インフラ投資のためには低位安定が望ましい米国長期金利への見解、保護貿易主義や米国企業の海外滞留利益(約2.9兆ドル)の本国還流を促進させるためには低位安定が望ましいドル相場への見解が注目される。昨日のドルの下落は、トランプ次期米政権が通商戦争、通貨戦争を仕掛ける可能性が高い、中国人民元の急騰がきっかけだった。
     ドル円のテクニカル分析では、ダブル・トップ(118.66円・118.60円)が完成していることで、目標値113円が点灯している。

     ユーロドルも、トランプ相場の手仕舞いやユーロ圏のインフレ率上昇を受けた早期テーパリング観測などから強含みか。独ビルト紙の社説は、ドラギECB総裁に早期利上げを勧めている。ユーロ円は、ドル円の弱含みを受けて伸び悩む展開か。

  • 2017年01月06日(金)07時53分
    米12月雇用統計は賃金が鍵に、利上げ軌道継続を後押しか

    連邦公開市場委員会(FOMC)のほとんど全てのメンバーは労働市場が連邦準備制度理事会(FRB)の目標である最大雇用、またはそれに達したと判断している。米FRBが4日公表した12月開催分のFOMC議事録の中で明らかになった。利上げをせずに、失業率が過剰に低下した場合、のちに急速な利上げを強いられる可能性があると、多くのメンバーは懸念している。FOMCによる利上げが現在考えられているよりも速やかなペースになる可能性も示唆された。

    米労働省が発表する12月雇用統計は、米国の労働市場が最大雇用の水準にあることを再確認し、利上げ軌道の継続を後押しする結果が予想されている。米国労働省が発表する雇用統計の先行指標となる雇用関連指標の中でも最も相関関係が強いとされる民間部門の雇用者数をあらわすADP全米雇用統計の12月分は前月比+15.3万人と、増加幅は予想を若干下回り再び20万人を割り込んだ。労働市場が最大雇用の環境下、各月20万人の雇用増加は持続不可能と見られ、2017年の雇用の伸びは鈍化すると予想されている。市場エコノミストは失業率が4.7%と11月4.6%から小幅上昇、非農業部門雇用者数は前月比+17.5万人と、11月+17.8万人とほぼ同水準の伸びを予想している。

    ドル高や世界経済の低迷で停滞していた製造業も改善基調にあり、製造業の雇用が戻りつつあることも労働市場のさらなる改善を支える。雇用のひっ迫で、唯一冴えない賃金の上昇が確認されると、2017年の速やかな利上げの可能性をより強めることになる。11月の平均時給は前月比で‐0.1%と、過去最低を記録した2014年12月以降初めてのマイナスとなった。

    ■12月雇用統計の先行指標

    ・米・12月ADP全米雇用報告:前月比+15.3万人(予想:+17.5万人、11月:+21.5万人←+21.6
    ・米ISM製造業指数雇用:53.1(11月52.9)
    ・米ISM非製造業指数雇用:53.8(11月58.2)

    ・NY連銀製造業景況指数雇用(現状):−12.2(11月−10.9)
    週平均就業時間:−7.0(-10.9 )
    6か月予想雇用:+23.5(11月+10.9)
    週平均就業時間:+12.1(+10.0)

    ・フィラデルフィア連銀製造業景況指数雇用(現状):+6.4(11月−2.6、6ヶ月平均‐4.5)
    週平均就業時間:+9.8(+7.4、6か月平均−2.0)
    6か月先雇用:27.5(11月11.8、6か月平均19.3)
    週平均就業時間:18.4(11月8.1、6か月平均13.4)

    ・リッチモンド連銀製造業景況指数雇用(現状):-1(11月5)
    週平均就業時間:12(11月4)
    賃金::19(11月16)
    6か月先雇用:22(11月15)
    週平均就業時間:14(11月6)
    賃金:36(11月26)

    ・消費者信頼感指数
    雇用(現状)
    十分:26.9(11月27.8、前年同月24.2)
    不十分:50.6(11月51.0、51.3)
    困難:22.5(11月21.2、24.5)
    雇用(6か月先予想)
    増加:21.0(11月16.1、前年同月12.4)
    減少:14.0(11月13.5、前年同月16.8)
    不変:65.0(11月70.4、前年同月70.8)
    所得(6か月先予想)
    増加:21.0(11月17.4、前年同月16.3)
    減少:8.6(11月9.2、前年同月9.5)
    不変:70.4(11月73.4、前年同月74.2)

    ・失業保険申請件数
          件数 前週比 4週平均 継続受給者数     

    12/31/16     235,000   -28,000       256,750   n/a  
    12/24/16     263,000   -12,000       262,500  2,112,000
    12/17/16     275,000   21,000       263,750  2,096,000
    12/10/16     254,000   -4,000       257,750  2,039,000
    12/03/16     258,000   -10,000       252,500  2,021,000
    11/26/16     268,000   17,000       251,500  2,007,000
    11/19/16     251,000   18,000       251,000  2,084,000
    11/12/16     233,000   -21,000       253,000  2,043,000
    11/05/16     254,000   -12,000       260,000  1,983,000
    ■市場予想失業率:4.7%(11月4.6%)
    非農業部門雇用者数:前月比+17.5万人(11月+17.8万人)
    民間部門雇用者数:前月比+17万人(11月+15.6万人)
    平均時給:前月比予想+0.3%(11月-0.1%)

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