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2017年04月07日(金)のFXニュース(6)

  • 2017年04月07日(金)19時14分
    来週のNZドル「弱含みか、中国の物価、貿易統計の発表に注目」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。引き続きNZ関連の材料が見当たらないなか、NZ準備銀行(中央銀行)の緩和的スタンスの長期化や通貨安への期待感から、NZドルは買いづらい。中国の3月消費者物価指数、3月生産者物価指数、また、3月貿易統計の発表が材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:75円00銭-79円00銭

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  • 2017年04月07日(金)19時13分
    来週の豪ドル「弱含みか、豪雇用統計の発表に注目」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)の政策金利(1.50%)は当面据え置きとなるとの見方が広がるなか、3月雇用統計の発表が注目される(前回は、失業率が予想に反して上昇、雇用者数は減少)。ロウ豪準備銀行総裁は「経済に自信を持つようになるには、雇用の改善が必要」と述べている。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・13日:豪・3月雇用統計(2月:失業率5.9%、雇用者数増減:-0.64万人)
    ・13日:豪準備銀行金融安定報告
    ・予想レンジ:82円00銭-85円00銭

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  • 2017年04月07日(金)19時12分
    来週の英ポンド「底堅い動きか、主要経済指標を見極める展開」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は底堅い展開か。3月消費者物価指数や3月失業率など英国の経済指標が材料視される。強い数字なら、英中銀による早期利上げ期待が再浮上し、ポンド買いに振れる見通し。ただ、「ハード・ブレグジット」懸念が払しょくされていないことや市場センチメント悪化による円買い継続の可能性もあり、対円レートの大幅反発は期待できない。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・11日:3月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.8%、2月:+2.0%)
    ・11日:3月生産者物価産出コア指数(前年比予想:+2.4%、2月:+2.4%)
    ・12日:3月失業率(2月:2.1%)
    ・予想レンジ:136円00銭-140円00銭

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  • 2017年04月07日(金)19時12分
    来週のユーロ「弱含みか、ECBの緩和方針継続を意識」

    [ユーロ]

     来週のユーロ・ドルは弱含みか。3月開催の欧州中央銀行(ECB)理事会の議事要旨やドラギECB総裁の発言などから、ECBの金融緩和方針が当面維持されるとみられることから、ユーロ売りが続きそうだ。また、23日に行われるフランス大統領選に向け「ルペン・リスク」が意識されやすく、ユーロ売りにつながる見通し。
    ・予想レンジ:1.0450ドル−1.0750ドル


    「弱含みか、ECBの緩和方針維持を嫌気」
     来週のユーロ・円は弱含みか。欧州中銀(ECB)理事会の議事要旨やドラギ総裁の発言などにより、ECBの緩和的な金融政策が当面維持される見通しとなり、ユーロ売りに振れやすい展開となりそうだ。ユーロ圏の当局者発言が手がかりとなる見通し。一方、米国の貿易不均衡是正の動きからドル・円は下落基調とみられ、ユーロ・円は連れ安の可能性もあろう。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・11日:2月鉱工業生産(前月比予想:0.1%、1月:+0.9%)
    ・11日:4月ZEW調査期待指数(3月:25.6)
    ・予想レンジ:116円00銭-119円00銭

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  • 2017年04月07日(金)19時11分
    来週のドル・円「ドル・円は弱含みか、日本の円安誘導策は転換を迫られるとの思惑も」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は弱含みか。米中首脳会談を経て、対米貿易黒字を続けている日本などに対してトランプ政権が何らかの是正を求める動きが活発化しそうだ。市場関係者の間では「日本の円安誘導策は転換を迫られる」との思惑が浮上しており、思惑的な円買いが継続するとみられる。

     米国によるシリア攻撃は地政学的リスク増大の要因となりうる。米国防当局者は「米国によるシリア攻撃は一度限り」との見方を示しているが、何らかの事情で軍事行動がエスカレートした場合、米国株を圧迫する可能性があることもドル上昇を抑える一因となりそうだ。

     ドル・円は昨年11月9日の101円20銭から12月15日の118円66銭までの上昇の半値戻しとなる110円レベル(109円90銭近辺)を割り込む可能性がある。また、トランプ政権による国内向けの景気テコ入れを柱とする経済政策の導入はかなり遅れるとの見方が増えている。税制改革への期待は残されているものの、短期的には米国株の伸び悩みも想定されており、税制改革(減税策)への期待はドルの下支えにはなりにくいだろう。

     一方、米経済指標は引き続き堅調な内容が予想されており、米連邦準備理事会(FRB)による年3回(3月を含む)の利上げペース維持を後押ししそうだ。ただ、次回利上げについては、6月以降になると予想されており、ドル高・円安基調に転換させるほどの影響力はないとみられる。

    【米3月労働市場情勢指数(LMCI)】(10日発表予定)
     10日発表予定の米3月労働市場情勢指数(LMCI)は、米連邦準備理事会(FRB)の次回利上げの手がかり材料として一部で注目される。1月と2月はともに+1.3で推移。3月の指数もプラスとなった場合、早期利上げを後押しする材料となりそうだ。

    【米3月消費者物価コア指数(コアCPI)】(14日発表予定)
     14日発表予定の3月消費者物価コア指数(CPI)は前年比+2.3%と予想されており、2月の+2.2%をやや上回る見込み。コアインフレ率は2%台前半で推移しているが、予想通りであれば市場コンセンサスである年3回の利上げ期待は持続するとみられ、ドル買い要因となろう。

    ・予想レンジ:108円00銭−112円00銭


    ・4月10日-14日に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(日)3月国内企業物価指数 12日(水)午前8時50分発表予定
    ・予想は、前年比+1.4%
     参考となる2月実績は前年比+1.0%。エネルギー価格上昇の影響で前年比での企業物価指数の上昇率は1%に達した。3月については米国におけるインフラ投資拡大への期待が持続しており、石油・石炭製品の価格が高止まりを続けていることから、前年比で1%台の上昇率となる可能性が高い。市場予想は妥当な水準か。

    ○(米)4月ミシガン大学消費者信頼感指数速報 13日(木)午後11時発表予定
    ・予想は、97.0
     参考となる3月確報値は96.9で速報値97.6から下方修正された。ただし、2月実績の96.3を上回っており、景況感の悪化を示唆する数値ではなかった。4月については医療保険制度改革が停滞していることから、3月実績をやや下回る可能性は否定できないが、税制改革への期待は持続しており、市場予想は妥当な水準。

    ○(米)3月消費者物価コア指数 14日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前年比+2.3%
     参考となる2月実績は前年比+2.2%だった。新車価格の下落や衣類の価格に大きな変動はなかったことから、物価上昇率は1月実績をわずかに下回った。3月については、各項目で大幅な価格変動はないものの、需要減少は確認されていないことから、コアインフレ率は2月実績をやや上回る可能性がある。

    ○(米)3月小売売上高 14日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前月比+0.0%
     参考となる2月実績は前月比+0.1%で市場予想と一致した。2月は建築・園芸・資材などの売上が増加し、家電やガソリンなどは減少した。3月については2月に減少した家電やガソリンの売上が多少持ち直すと予想されており、市場予想では前月比横ばいだが、前月比プラスとなる可能性がある。

    ○主な経済指標の発表予定は、10日(月):(日)2月経常収支(国際収支)、(米)3月労働市場情勢指数、11日(火):(米)2月JOLT求人、12日(水):(日)2月機械受注、(米)2月財政収支、13日(木):(米)3月生産者物価指数、14日(金):(米)2月企業在庫

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  • 2017年04月07日(金)18時23分
    ドル・円小動き、米長期金利は横ばい

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は100円60銭台で小動き。欧州株式市場は全面安、GLOBEXのNYダウ先物もマイナス圏推移のため、リスク回避の円買いに振れやすい地合い。ただ、米国10年債利回りが2.33%付近で推移し、横ばい気味になっており、ドル売りをしかけづらい状況もうかがえる。

     ここまでのドル・円の取引レンジは110円54銭から110円73銭。ユーロ・円は117円57銭から117円74銭、ユーロ・ドルは1.0630ドルから1.0641ドルで推移。

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  • 2017年04月07日(金)18時22分
    東京為替概況:ドル・円はシリア情勢受け弱含みか、米雇用統計が下支えも

    今日の東京外為市場では、ドル・円は下げ渋り。朝方はドル買い先行気味になり、111円00銭まで上昇。しかし、米国がシリアをミサイル攻撃したと伝えられ、リスク回避ムードが広がるなか、米国債利回りが低下したことから、ドル売り・円買いに転換、一時110円13銭まで下落した。その後は、押し目買いが入ったことや、日経平均株価が持ち直したことから、ドル・円はじりじり戻す展開になった。

    ユーロ・円は118円17銭から117円32銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0660ドルまで上昇後、1.0632ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円110円55-65銭、ユーロ・円117円60-70銭
    ・日経平均:始値18714.98円、高値18785.73円、安値18517.43円、終値18664.63円
    (前日比67.57円高)

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  • 2017年04月07日(金)18時15分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7297.15
     前日比:-6.05
     変化率:-0.08%

    フランス CAC40
     終値 :5102.96
     前日比:-18.48
     変化率:-0.36%

    ドイツ DAX
     終値 :12166.42
     前日比:-64.47
     変化率:-0.53%

    スペイン IBEX35
     終値 :10459.30
     前日比:-59.60
     変化率:-0.57%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :20243.55
     前日比:-53.42
     変化率:-0.26%

    アムステルダム AEX
     終値 :515.33
     前日比:-0.97
     変化率:-0.19%

    ストックホルム OMX
     終値 :1559.38
     前日比:-4.67
     変化率:-0.30%

    スイス SMI
     終値 :8601.07
     前日比:-37.30
     変化率:-0.43%

    ロシア RTS
     終値 :1118.92
     前日比:-29.83
     変化率:-2.60%

    イスタンブール・XU100
     終値 :88545.08
     前日比:-133.96
     変化率:-0.15%

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  • 2017年04月07日(金)18時13分
    【ディーラー発】ポンド売り優勢(欧州午前)

    英・経済指標が軒並み予想を下回り、ポンド売りが優勢。ポンドドルが1.2429付近まで下値を拡大、ポンド円も137円40銭付近まで軟化したほか、ユーロポンドは一時0.8557付近まで上伸した。一方、ドル円は「露・プーチン大統領、米国のシリア空爆を侵略とみなす」との報を受け売りが強まる場面が見られたものの、反応は限られ110円60銭前後で底堅い値動き。他クロス円はユーロ円が117円60銭前後で揉み合い、豪ドル円が83円30銭前後で売買が交錯している。18時13分現在、ドル円110.638-648、ユーロ円117.630-650、ユーロドル1.06321-329で推移している。

  • 2017年04月07日(金)17時34分
    【速報】英・2月貿易収支は予想を下回り-124.61億ポンド

     日本時間7日午後5時30分に発表された英・2月貿易収支は予想を下回り、-124.61億ポンドとなった。

    【経済指標】
    ・英・2月貿易収支:-124.61億ポンド(予想:-109.00億ポンド、1月:-119.71億ポンド←-108.33億ポンド)

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  • 2017年04月07日(金)17時32分
    【速報】英・2月鉱工業生産は予想を下回り-0.7%

     日本時間7日午後5時30分に発表された英・2月鉱工業生産は予想を下回り、前月比-0.7%となった。

    【経済指標】
    ・英・2月鉱工業生産:前月比-0.7%(予想:+0.2%、1月:-0.3%←-0.4%)
    ・英・2月製造業生産:前月比-0.1%(予想:+0.3%、1月:-1.0%←-0.9%)

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  • 2017年04月07日(金)17時30分
    英・2月鉱工業生産指数など

    英・2月鉱工業生産指数(前月比)

    前回:-0.4%(改訂:-0.3%) 予想:+0.2% 結果:-0.7%

    英・2月製造業生産指数(前月比)

    前回:-0.9%(改訂:-1.0%) 予想:+0.3% 結果:-0.1%

    英・2月貿易収支

    前回:-108.33億GBP(改訂:-119.71億GBP) 予想:-109.00億GBP 結果:-124.61億GBP

  • 2017年04月07日(金)17時26分
    ドル・円は下げ渋り、米国がシリアをミサイル攻撃で円買い


     今日の東京外為市場では、ドル・円は下げ渋り。朝方はドル買い先行気味になり、111円00銭まで上昇。しかし、米国がシリアをミサイル攻撃したと伝えられ、リスク回避ムードが広がるなか、米国債利回りが低下したことから、ドル売り・円買いに転換、一時110円13銭まで下落した。その後は、押し目買いが入ったことや、日経平均株価が持ち直したことから、ドル・円はじりじり戻す展開になった。

     ユーロ・円は118円17銭から117円32銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0660ドルまで上昇後、1.0632ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円110円55-65銭、ユーロ・円117円60-70銭
    ・日経平均:始値18714.98円、高値18785.73円、安値18517.43円、終値18664.63円(前日比67.57円高)

    【経済指標】
    ・日・2月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+0.4%(予想:+0.5%、1月:+0.3%)
    ・日・2月景気動向指数・先行:104.4(予想:104.6、1月:104.9)
    ・スイス・3月失業率(季調済):3.3%(予想:3.3%、2月:3.3%)
    ・独・2月鉱工業生産(季調済):前月比+2.2%(予想:-0.2%、1月:+2.2%←+2.8%)
    ・独・2月貿易収支:+199億ユーロ(予想:+177億ユーロ、1月:+149億ユーロ)
    ・独・2月経常収支:+204億ユーロ(予想:+191億ユーロ、1月:+142億ユーロ)
    ・英・3月ハリファックス住宅価格:前月比0.0%(予想:+0.2%、2月:+0.1%)

    【要人発言】
    ・米NBCテレビ
    「米国、シリアで巡航ミサイルを発射」
    「50発以上のトマホークミサイルがシリアに向け発射された」
    ・米当局者
    「米国のトマホーク巡航ミサイルによるシリア攻撃をすでに完了」
    ・米トランプ大統領
    「化学兵器による攻撃の拠点となったシリアの飛行場への限定的な軍事攻撃を命じた」
    「シリアが禁止されている化学兵器を使用したことに疑いの余地ない」
    ・米国防当局者
    「米国のシリア攻撃は1度限り」
    ・米国防総省
    「米国、シリアへの巡航ミサイル攻撃前にロシアに通知」

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  • 2017年04月07日(金)17時24分
    【まもなく】英・2月貿易収支の発表です(日本時間17:30)

     日本時間7日午後5時30分に英・2月貿易収支が発表されます。

    ・英・2月貿易収支
    ・予想:-109.00億ポンド
    ・1月:-108.33億ポンド

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  • 2017年04月07日(金)17時24分
    【まもなく】英・2月鉱工業生産の発表です(日本時間17:30)

     日本時間7日午後5時30分に英・2月鉱工業生産が発表されます。

    ・英・2月鉱工業生産
    ・予想:前月比+0.2%
    ・1月:-0.4%

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