ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
2025年4月3日(木)日本時間21時10分12秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2017年05月30日(火)のFXニュース(7)

  • 2017年05月30日(火)23時26分
    【速報】米・5月ダラス連銀製造業活動指数は予想を上回り17.2

     日本時間30日午後11時30分前に発表された米・5月ダラス連銀製造業活動指数は予想を上回り、17.2となった。

    【経済指標】
    ・米・5月ダラス連銀製造業活動指数:17.2(予想:15.0、4月:16.8)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)23時22分
    【市場反応】米・5月消費者信頼感指数、売り買いまちまち

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間30日午後11時に発表された米・5月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)は予想を下回り、117.9となった。4月分も下方修正された。

     発表後、ドル・円は110円98銭から111円08銭で推移し、ドル売り気味。ユーロ・ドルは1.1189ドルから1.1205ドルで推移し、ドル買い気味になっている。米国10年債利回りは2.22%台に低下している。

    【経済指標】
    ・米・5月消費者信頼感指数:117.9(予想:119.5、4月:119.4←120.3)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)23時14分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ41ドル安、原油先物0.70ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 21038.76  -41.52   -0.20% 21063.62 21028.27   10   17
    *ナスダック   6210.10   -0.09   -0.00%  6217.13  6201.20  689 1306
    *S&P500      2414.07   -1.75   -0.07%  2414.28  2410.10  162  332
    *SOX指数     1088.55   +3.70   +0.34%
    *CME225先物     19660 大証比 -10   -0.05%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     111.03   -0.24   -0.22%   111.32   110.78
    *ユーロ・ドル   1.1200 +0.0036   +0.32%   1.1205   1.1110
    *ユーロ・円    124.35   +0.13   +0.10%   124.39   123.16
    *ドル指数      97.34   -0.10   -0.10%   97.78   97.28

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.29   -0.00      1.30    1.29
    *10年債利回り    2.23   -0.02      2.25    2.22
    *30年債利回り    2.89   -0.02      2.91    2.88
    *日米金利差     2.18   -0.07

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      49.10   -0.70   -1.41%   50.28   49.03
    *金先物       1266.4   -5.0   -0.39%   1273.4   1261.8
    *銅先物       256.0   -0.6   -0.25%   259.5   253.9
    *CRB商品指数   180.55   -1.45   -0.80%   181.35   180.55

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7525.89  -21.74   -0.29%  7547.65  7497.07   45   55
    *独DAX     12630.20   +1.25   +0.01% 12648.10 12567.22   15   13
    *仏CAC40     5308.29  -24.18   -0.45%  5308.90  5273.56   13   27

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)23時11分
    【市場反応】米・5月消費者信頼感指数、売り買いまちまち

     日本時間30日午後11時に発表された米・5月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)は予想を下回り、117.9となった。4月分も下方修正された。

     発表後、ドル・円は110円98銭から111円08銭で推移し、ドル売り気味。ユーロ・ドルは1.1189ドルから1.1205ドルで推移し、ドル買い気味になっている。米国10年債利回りは2.22%台に低下している。

    【経済指標】
    ・米・5月消費者信頼感指数:117.9(予想:119.5、4月:119.4←120.3)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)23時01分
    【速報】米・5月消費者信頼感指数は予想を下回り117.9

     日本時間30日午後11時に発表された米・5月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)は予想を下回り、117.9となった。

    【経済指標】
    ・米・5月消費者信頼感指数:117.9(予想:119.5、4月:119.4←120.3)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)22時52分
    米長期金利利回り低下でドル円の上値も限定的か

     米国の4月コアPCEデフレーターが市場予想よりも強かったこともあり、一時2.246%まで上昇した米長期金利の利回りだが、その後2.234%まで低下した。ドル円も利回りの低下とともに再び111.00円前後まで下落した。この後米国の5月の消費者信頼感指数が発表されるが、ドル円は米債の利回りに右往左往されそうだ。

  • 2017年05月30日(火)22時47分
    【まもなく】米・5月消費者信頼感指数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間30日午後11時に米・5月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)が発表されます。

    ・米・5月消費者信頼感指数
    ・予想:119.5
    ・4月:120.3

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)22時18分
    【市場反応】米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数、ドル売り気味

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間30日午後10時に発表された米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は予想を上回り、前年比+5.89%となった。

     発表後、ドル・円は111円14銭から111円06銭まで下落し、ユーロ・ドルは1.1162ドルから1.1174ドルまで上昇しており、ドル売り優勢になっている。米国10年債利回りは2.2325%で推移している。

    【経済指標】
    ・米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+5.89%(予想:+5.70%、2月:+5.85%)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)22時07分
    【市場反応】米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数、ドル売り気味

     日本時間30日午後10時に発表された米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は予想を上回り、前年比+5.89%となった。

     発表後、ドル・円は111円14銭から111円06銭まで下落し、ユーロ・ドルは1.1162ドルから1.1174ドルまで上昇しており、ドル売り優勢になっている。米国10年債利回りは2.2325%で推移している。

    【経済指標】
    ・米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+5.89%(予想:+5.70%、2月:+5.85%)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)22時00分
    【速報】米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は予想を上回り+5.89%

     日本時間30日午後10時に発表された米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は予想を上回り、前年比+5.89%となった。

    【経済指標】
    ・米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+5.89%(予想:+5.70%、2月:+5.85%)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)21時58分
    SPケースシラー住宅価格発表控え、ドル円は111.15円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    111.15円  (111.32 /  110.78) 
    ユーロドル 1.1161ドル (1.1194 /  1.1110) 
    ユーロ円  124.06円   (124.27 /  123.16) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年05月30日(火)21時48分
    【まもなく】米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数の発表です(日本時間22:00)

     日本時間30日午後10時に米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数が発表されます。

    ・米・3月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数
    ・予想:前年比+5.70%
    ・2月:+5.85%

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)21時48分
    東京為替サマリー(30日)

    東京午前=円高・ユーロ安が相場を主導  

     東京午前の為替市場は、円高とユーロ安が主導の相場となった。日経平均も重い値動きとなり、前日比3桁のマイナスで前場を引けた。 
     ドル円は111円前半から110.78円まで下落。ロシアゲート疑惑、北朝鮮を巡る地政学リスクのみならず、米インフレ鈍化懸念も重しとなっている。米10年債利回りは前週引けから-0.016%の2.231%まで低下した。本日は、市場参加者が注目の米4月のコアPCEデフレーターが発表される。指標発表前のポジション調整的な動きともなった。
     本邦4月の失業率は2.8%と3カ月連続で3%割れ、4月有効求人倍率は1.48倍で43年ぶりの高水準と好調な雇用指標結果となったが、日経平均を押し上げる要因とはならなかった。

     ユーロが朝から軟調に推移した。昨日にドラギECB総裁が欧州議会で金融緩和の継続を確認したことがその要因の1つ。また、伊総選挙実施を前倒しの可能性が高まり、連立政権による政治不安定度が増す懸念で、イタリア株と債券が売られたこともユーロの重しとなった。それにくわえて、ギリシャへの債権団が債務削減に合意しない場合、ギリシャのデフォルト懸念が浮上したことも売り材料となった。ユーロドルは1.11ドル半ばから先週末安値を下抜けし1.1122ドルまで、ユーロ円が124円前半から123.25円と約1円の下落となった。
     ポンドも6月総選挙とブレグジット交渉への警戒感で上値が重かった。ポンドドルは1.28ドル割れ1.2795ドルまで、ポンド円も4月25日以来の141円台に突入し141.84円まで下落した。メイ首相は「「英国にとって不利益となるならば、合意なくEU離脱をする用意がある」と発言している。
     豪ドル/ドルは0.74ドル前半でもみ合い、豪ドル円は82円後半から82円前半と他クロス円とともに軟調に推移した。豪の4月住宅建設許可(前月比)は+4.4%と、予想+3.0%・前回-10.3%(修正値)を上回った。結果を受けても豪ドルは一瞬強含んだにとどまった。NZドル/ドルは0.74ドル半ばでこう着し、NZドル円は78円半ばから78円割れするも下げ渋った。

    東京午後=ロンドン参入前にクロス円は下げ渋りも、上値は重い  

     東京午後の為替市場は、日経平均が3桁のマイナスから一時プラス圏に浮上したことを頼りに、クロス円が下げ渋る動きとなったが、上値の重さは変わらずだった。ドル円は、米10年債利回りが2.24%台と午前から若干上昇したことで、110円後半で下支えられた。
     ユーロ円は123円半ば、ポンド円が142円前半までで伸び悩み。ユーロドルは1.11ドル前半、ポンドドルが1.28ドル前半でもみ合い、欧州参入待ちとなった。

     手がかり難のなか、豪ドル円は82円半ば、NZドル円が78円前半でじり高。豪ドル/ドルは0.7435ドル近辺、NZドル/ドルが0.70ドル半ばの狭いレンジ取引となった。加ドルは対ドルでは1.3475加ドルを中心にもみ合い。対円では82円前半で下げ渋った。
     南ア・ランド(ZAR)は昨日の流れを引き継ぎ、弱含んで推移した。ズマ政権続行で、南アフリカ政局混迷が長引くことを嫌気したZAR売りが断続的にでているもよう。東京市場でZAR円は8.50円、ドル/ZARが13.04ZARまでZAR売りとなった。

  • 2017年05月30日(火)21時46分
    【市場反応】米・4月個人所得、個人消費支出、ドル買い優勢

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間30日午後9時30分に発表された米・4月コアPCE(個人消費支出)価格指数は予想通り、前年比+1.5%となった。また、米・4月個人所得は予想通り前月比+0.4%、4月個人消費支出も予想通り前月比+0.4%となり、3月分が+0.3%に上方修正された。

     発表後、ドル・円は110円99銭から111円24銭まで上昇、ユーロ・ドルは1.1166ドルから1.1154ドルまで下落しており、ドル買いが優勢になっている。

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月30日(火)21時40分
    コアPCEデフレーター強め、米長期金利上昇しドル円は底堅い

     FRBがインフレ動向の目安として重要視するコアPCEデフレーターは4月分が前月比+0.2%と、市場予想の+0.1%を上回る強めの結果に。米長期金利が2.247%まで水準を上げたことから、ドル円は111.20円付近へ強含んだ。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

ザイFX!限定5000円&オリジナルレポート

JFX[MATRIX TRADER]

新規口座開設+1万通貨以上取引でもれなく限定5000円&オリジナルレポート!

link

人気の1000通貨自動売買『iサイクル注文』

外為オンライン

当サイトからの口座申込者限定!条件達成で特別に3000円プレゼント!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング MT4比較
スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング MT4比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム