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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年06月05日(月)のFXニュース(1)

  • 2017年06月05日(月)10時23分
    人民元対ドル基準値6.7935元

    中国人民元対ドル基準値 6.7935元(前日 6.8070元)

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  • 2017年06月05日(月)10時09分
    ドル円110.45円付近、日経平均株価は伸び悩み

     ドル円は110.45円付近で小動き。日経平均株価が20140円付近で伸び悩んでいることで、ドル円も上値が重い展開。ユーロ円は124.50円付近、ポンド円は142.10円付近、豪ドル円は82.05円付近で推移。

  • 2017年06月05日(月)09時45分
    ドル円110円半ば、日経平均株価は20168円まで反発

     ドル円は110円半ばでの小動きが続いているが、日経平均株価は20168円まで反発している。日経平均株価は110円台の円高よりも、史上最高値を更新中のNY株式を意識して20100円台で下げ渋る展開となっているもよう。

  • 2017年06月05日(月)09時21分
    豪ドル円は戻り鈍い、中国指標への反応に注目

     オセアニア市場では、ロンドンのテロ事件や朝鮮半島情勢を巡る地政学リスクを嫌気して豪ドル円は売られ、先週安値を下抜けし81.78円まで下押しした。その後は82.20円近辺まで反発したものの、依然として上値は重く82円付近で推移している。
     本日は、中国5月財新サービス業PMIの発表が予定されている。このところ、中国経済指標の悪化に対し豪ドルはより敏感に反応しやすくなっているために、指標結果には注目したい。豪ドル/ドルは0.7425ドル近辺で推移。

  • 2017年06月05日(月)09時04分
    ドル円は110円半ば、日経平均は41円安で寄り付き

     ドル円は、日経平均株価が先週末比41円安で寄り付いたものの、110.45円付近で小動き。米10年債利回りは2.15%台、時間外取引のNY原油先物は47.70ドル付近で推移。

  • 2017年06月05日(月)09時01分
    日経平均寄り付き:前週末比41.86円安の20135.42円

    日経平均株価指数は、前週末比41.86円安の20135.42円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は62.11ドル高の21206.29ドル。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、110.48円付近。

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  • 2017年06月05日(月)08時47分
    ドル・円は110円台で推移か、米9月利上げ観測後退でドル上げ渋り

     2日のドル・円相場は、東京市場では111円31銭から111円71銭で推移。欧米市場ではドル・円は111円58銭まで買われた後に110円33銭まで反落し、110円40銭で取引を終えた。

     本日5日のドル・円は110円台で推移か。米5月雇用統計は予想を下回り、9月利上げ観測は後退。新たなドル買い材料が提供されない場合、リスク選好的なドル買いは抑制される可能性が高い。

     米労働省が2日発表した5月米雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比+13.8万人にとどまり、市場予想の+18.2万人程度を下回った。5月の失業率は4.3%まで低下したが、労働参加率が0.2ポイント低下したことが影響したとみられている。市場関係者が注目していた5月の平均時給は、前年比+2.5%にとどまり、市場予想の+2.6%に届かなかった。また、4月分の平均時給は前月比+0.3%から+0.2%に下方修正された。

     5月の失業率は16年ぶりの低水準を記録したことや不完全雇用率がさらに低下していることから、来週6月13-14日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で0.25ポイントの追加利上げが決定されるとの見方は変わっていない。ただ、賃金の伸びはほとんどみられないことから、一部投資家の間では9月利上げに対する懐疑的な見方が浮上している。

     5月の雇用統計だけで判断するわけではないが、インフレ加速への思惑は大幅に後退しており、他の経済指標が悪化した場合、米長期金利は2%近辺まで低下する可能性は否定できなくなった。

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  • 2017年06月05日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米10年債利回り低下で軟調推移か

     NYタイムのドル円は、米国5月の雇用統計(失業率4.3%、非農業部門雇用者数+13.8万人)の発表を受けて110.33円まで下落した。ユーロドルは1.1285ドル、ポンドドルは1.2904ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9623CHFまでドルが売り込まれた。

     本日の東京市場のドル円は、米国5月の雇用統計を受けた米10年債利回りの低下、8日に予定されているコミー前FBI長官の証言への警戒感から軟調推移を予想する。
     米5月の雇用統計は、予想を下回る非農業部門雇用者数(+13.8万人)と失業率(4.3%)という労働参加率の低下を反映したものとなり、米5月のインフレ率の鈍化とともに、13-14日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利上げ観測をやや後退させる結果となった。
     8日に予定されている米下院情報特別委員会でのコミー前FBI長官の証言次第では、トランプ米大統領のロシアゲート疑惑が深刻化する可能性が高まることになる。トランプ米政権の財政出動政策(大規模な税制改革案・インフラ投資)の米議会での審議が先送りされることで、トランプ相場は先送りされ、ドルの上値を重くすることになるか。
     さらに、朝鮮半島沖では、米空母2隻(カール・ビンソンとロナルド・レーガン)が合同演習を行っており、北朝鮮も挑発的なスタンスを崩していないことで、地政学リスク回避の円買い圧力が継続する状況が続いている。
     ドル売りオーダーは、現時点では110.90円、112.00円、112.50円、ドル買いオーダーは、110.20円、110.00円に観測されている。7日のNYカットのオプションが111.40円と110.05円に観測されている。
     ユーロドルは、米10年債利回りの低下や8日の欧州中央銀行(ECB)理事会でのフォワードガイダンス変更観測から堅調推移だが、ギリシャ追加支援合意が難航していること、11日・18日のフランス国民議会選挙への警戒感から上値は限定的か。

  • 2017年06月05日(月)07時32分
    ドル円じり高110.56円、クロス円も連れ高

     ドル円は早朝の安値110.26円から110.56円までじり高推移。110円前半のドル買いオーダーがショートカバーを誘発しているもよう。ユーロ円は124.68円、ポンド円は142.32円、豪ドル円は82.24円までじり高推移。

  • 2017年06月05日(月)07時25分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比-0.06%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間7時20分現在で5882.25pと前日比-3.75p(同-0.06%)で推移している。一方、S&P500先物は前日比-1.50pの2436.25p(同-0.06%)。

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  • 2017年06月05日(月)07時21分
    円建てCME先物は2日の225先物比35円安の20135円で推移

    円建てCME先物は2日の225先物比35円安の20135円で推移している。為替市場では、ドル・円は110円50銭台、ユーロ・円は124円50銭台。

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  • 2017年06月05日(月)07時10分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>


    <海外>
    10:45  中・財新サービス業PMI(5月)    51.5
    10:45  中・財新総合PMI(5月)    51.2
    14:00  印・サービス業PMI(5月)    50.2
    14:00  印・総合PMI(5月)    51.3
    17:30  英・サービス業PMI(5月)  55.1  55.8
    17:30  英・総合PMI(5月)    56.2
    20:25  ブ・週次景気動向調査    
    21:30  米・労働生産性確定値(1-3月)  -0.2%  -0.6%
    22:00  ブ・サービス業PMI(5月)    50.3
    22:00  ブ・総合PMI(5月)    50.4
    23:00  米・ISM非製造業景況指数(5月)  57.0  57.5
    23:00  米・労働市場情勢指数(5月)    3.5
    23:00  米・製造業受注(4月)  -0.2%  0.5%
    27:00  ブ・貿易収支(週次)(6月4日まで1カ月間)    

      豪・米国務長官・国防長官が訪問(6日まで)    

    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2017年06月05日(月)06時59分
    ドル円110円台半ば、110円前半にはドル買いオーダー

     ドル円は、早朝のオセアニア市場で110.26円まで弱含みに推移したものの、110.25円、110.20円、110.00円のドル買いオーダーで下げ渋り、110.53円まで反発。ユーロドルは1.1284ドルの高値から1.1271ドルまで弱含み。

  • 2017年06月05日(月)06時20分
    ユーロまちまち 対ドルで高値維持も、対円では円高推移

     週明けの為替市場でユーロドルは、先週末の米雇用統計後のドル売り地合いを支えとしたユーロ高・ドル安水準1.12ドル後半を維持して推移している。一方、ユーロ円は一時124.40円と、先週末の安値124.43円をわずかながら下回る円高推移。ドル円の重い推移に連れ高となっており、週末のロンドンでのテロを受けたリスク回避の円買いも上値を重くしている。

  • 2017年06月05日(月)06時06分
    ドル円は米雇用を受けたドル安やリスク回避の円買いで重い推移

     週明け早朝の為替市場で、ドル円は一時110.26円と、先週末より小幅に下値を広げ、5月18日の下振れ水準110.24円に迫った。先週末の弱い米雇用統計の内容を受けたドル安・円高に加えて、週末のロンドンでのテロを懸念したリスク回避の円買いも重しとなったようだ。

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