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田向宏行
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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2017年06月05日(月)のFXニュース(4)

  • 2017年06月05日(月)21時15分
    ドル・円は動意薄、米金利の持ち直しで売りにくい地合いに

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドル・円は111円50銭付近で動意薄の展開が続いている。引き続き日経平均先物と米株式先物がマイナス圏推移のため、ややリスク回避的な動きに振れやすい地合い。一方、米10年債利回りが徐々に持ち直し、足元は2.175%まで上昇。積極的にもドルは売りにくいようだ。

    ここまでのドル・円の取引レンジは110円46銭から110円63銭、ユーロ・円は124円25銭から124円58銭、ユーロ・ドルは1.1235ドルから1.1272ドルで推移した。

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  • 2017年06月05日(月)21時07分
    ドル円オーダー=110.20円 買い

    112.50円 売り、OP8日NYカット大きめ
    112.00円 売り厚め
    111.80円 売り
    111.40円 OP7日NYカット
    111.20円 超えるとストップロス買い
    111.00円 売り

    110.54円 6/5 21:05現在(高値110.73円 - 安値110.26円)

    110.20円 買い
    110.05円 OP7日NYカット
    110.00円 買い
    109.50-60円 断続的に買い
    109.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2017年06月05日(月)21時02分
    【NY市場の経済指標とイベント】:6月5日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・21:30 米・1-3月期非農業部門労働生産性改定値(前期比年率予想:-0.1%、速報値:-0.6%)
    ・22:45 米・5月サービス業PMI改定値(予想:54.0、4月:54.0)
    ・23:00 米・5月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:57.1、4月:57.5)
    ・23:00 米・4月製造業受注(前月比予想:-0.2%、3月:+0.2%)
    ・23:00 米・4月耐久財受注改定値(前月比予想:-0.6%、速報値:-0.7%)
    ・23:00 米・5月労働市場情勢指数(予想:3.0、4月:3.5)

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  • 2017年06月05日(月)20時41分
    ドイツ、スイス休日でユーロドルは小動き

     ドイツとスイスが休日なこともありユーロドルは小動きだ。一時1.1235ドルまで下がったものの、ニュースも少なくそれより下を攻めることができない。一方ポンドドルは堅調で1.2914ドルを高値に現在もほぼ同水準のレベル。

  • 2017年06月05日(月)20時31分
    ユーロ・円は弱含み、ユーロ・ドルに連れ安

    [欧米市場の為替相場動向]

    ユーロ・円は本日の安値を更新し、一時124円25銭まで値を下げた。ユーロ・ドルが1.1235ドルまで下落したのに伴う値動き。米10年債利回りが2.173%と底堅い動きとなり、ややドル買いに振れたようだ。ドル・円は一時110円63銭まで上昇し、日中付けた本日高値110円73銭を目指す展開となっている。

    ここまでのドル・円の取引レンジは110円46銭から110円63銭、ユーロ・円は124円25銭から124円58銭、ユーロ・ドルは1.1235ドルから1.1272ドルで推移した。

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  • 2017年06月05日(月)20時15分
    LDN午前=ポンド、豪ドルは強く、ユーロは上値重い

     ロンドンタイム午前の為替市場はドイツとスイスが休日なこともあり狭いレンジ内で取引された。ドル円は東京時間の午後でクロス円、ドル円と底堅く戻ったこともあり110円半ばでのもみ合いだった。欧州通貨はユーロドルとドル/スイスフラン(CHF)は利食いのドル買いが入りユーロドルは1.1235ドル、ドル/CHFは0.9658CHFまでドルが買いも出された。一方ポンドは週末と週初の世論調査ともに保守党のリードが縮小しているものの底堅く推移し、対ドルでは一時1.2914ドル、対円では142.82円まで上昇した。英国の5月サービスPMIは市場予想の55.0よりも若干弱く53.8だったこともあり、小幅に下がる局面もあったが直ぐに戻された。

     オセアニア通貨は豪ドルが堅調に推移した。今朝発表された中国の5月財新サービス業PMIが市場よりも強かったこともあり堅調で、豪ドル/ドルは0.7487ドル、豪ドル円は82.74円まで高値を広げた。また先週大幅に下落した対NZドルは1.0396NZドルから1.0489NZドルまでと、大きく買い戻しが入った。今週は豪州からは第1四半期の経常収支、GDP、豪準備銀行の政策金利発表等イベントが多数あるため目が離せない週になりそうだ。

     クロス円はまちまちだった。ポンド円、豪ドル円は上昇したものの、ユーロ円は124.25円、と本日の安値を更新した。

     一時48.42ドルまで上昇した原油先物価格は、先週の金曜日の引け値47.66ドルよりも下落。中東4カ国がカタールとの国交断絶の影響は今後出てくると思われるが、現時点では反応は薄い。カタールには中東での空からの全作戦を指揮する米空軍基地が存在するため、カタールが隣国の中東諸国にテロ支援国家と名指しされたことで、中東歴訪から戻ったばかりのトランプ大統領にとっては解決しなくてはいけない新たな難題がふりかかってきている。

  • 2017年06月05日(月)19時44分
    東京為替サマリー(5日)

    東京午前=株は底堅い、ドル円・クロス円に買い戻し入る

     東京午前の為替市場は、ウェリントン市場が休場の流動性が薄いオセアニア時間に弱含んだドル円・クロス円が、安寄りした日経平均株価のプラス圏に戻す推移を受けて反発した。日経平均はマイナスで寄り付いたが、2万円台での底堅さを確認しプラス圏に浮上して引けた。
     ドル円は110円前半から110.62円まで上昇。先週末の下落要因・5月非農業部門雇用者数+13.8万人に対しては、米国が完全雇用(またはそれに近い)状態にあるなかでそれほど悪くない数字という見方もあるため、ショートの買い戻しや値ごろ感でのドル買いも入ったもよう。ユーロ円は124円半ばでもみ合い、ポンド円がロンドンでのテロ事件の影響もあり、141.73円まで下落(NY終値142.32円)したが売りは続かず、再びNY終値付近まで買い戻された。ユーロドルは昨年11月9日以来の高値1.13ドルを前に足踏み、1.1270ドル近辺の狭いレンジで取引された。ポンドドルはポンド円ほどテロ事件には反応せず、1.28ドル後半で小動き。

     豪ドルはオセアニア時間に弱含んだが、中国経済指標の前回より強い結果に反発した。豪ドル/ドルは0.74ドル前半から0.7457ドルまで、朝方に81.78円まで下押しした豪ドル円も一時82.45円まで水準を回復している。中国5月財新サービス業PMIは52.8と、前回発表値の51.5を上回った。
     NZドルは、ウェリントン市場が女王誕生日で休場なため動きづらい展開。NZドル/ドルが0.71ドル前半、NZドル円は78円後半でこう着。

    東京午後=クロス円は底堅く推移、日経平均が下支え

     東京午後の為替相場は、ドル円・クロス円が盛り上がりはないながらもじり高に推移。底堅い値動きの日経平均や原油高が下支え要因となった。
     ドル円は111.73円まで上値を伸ばしたが、伸び悩み。米10年債利回りが2.16%と低い水準にあること、トランプ米大統領がロシアゲート疑惑で8日に正念場を迎える(コミー前FBI長官が公聴会で発言)ことなどが上値の重しとなっているか。ドル円が強含んだ局面でクロス円も上値を広げ、ユーロ円が124.71円、ポンド円は142.50円まで買われた。

     ユーロドルは東京タイムでは1.13ドルを試す勢いは無く、1.1265ドル近辺で小動き。ポンドドルも1.28ドル後半は重く、動意は鈍かった。
     豪ドル円が82.58円まで、豪ドルも0.74ドル半ばと小じっかり。一方、NZドル/ドルは0.71ドル前半、NZドル円は78円後半で上値が重かった。

     サウジアラビア・バーレーン・UAE・エジプトがカタールと国交断絶との報道で、中東情勢の緊張感が高まりから、NY原油は時間外で48.40ドル近辺まで上昇した。産油国通貨である加ドルも強含み、ドル/加ドルは1.3473加ドル、加ドル円が82.12円までの加ドル高となった。

  • 2017年06月05日(月)19時27分
    ドル・円は下値が堅い、米金利の下げ渋りで

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドル・円は110円50銭付近で下値の堅い値動きが続いている。米10年債利回りは低水準ながら朝方の2.15%台から2.17%と小幅に上昇しており、ドルの下値は堅い。反面、225先物ナイト・セッションは小幅ながらマイナス圏で推移しており、やや手掛けにくい相場展開となっている。

    ここまでのドル・円の取引レンジは110円46銭から110円57銭、ユーロ・円は124円45銭から124円58銭、ユーロ・ドルは1.1263ドルから1.1272ドルで推移した。

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  • 2017年06月05日(月)18時22分
    ドル・円はもみあい、日経平均先物はマイナス圏

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドル・円は110円50銭を挟んでのもみあいとなっている。225先物ナイト・セッションや米株式先物がマイナス圏で推移しており、ドル買い・円売りに振れにくいもよう。ただ、米10年債利回りが2.173%まで持ち直していることから、ドルの下値は堅そうだ。

    ここまでのドル・円の取引レンジは110円46銭から110円57銭、ユーロ・円は124円45銭から124円58銭、ユーロ・ドルは1.1263ドルから1.1272ドルで推移した。

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  • 2017年06月05日(月)18時19分
    ユーロ圏・5月マークイットサービス業PMI改定値:56.3

    5日発表されたユーロ圏の5月マークイットサービス業PMI改定値は56.3となり、速報値56.2をやや上回った。市場予想は56.2だった。

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  • 2017年06月05日(月)18時02分
    東京為替概況:ドル・円は伸び悩み、米経済減速に懸念も

     今日の東京外為市場では、ドル・円は伸び悩み。米国経済への減速懸念がドル買いを弱めたようだ。

     前週末に発表された米5月雇用統計で非農業部門雇用者数などが予想を大幅に下回り、米経済の減速への懸念が広がった。また週末の英ロンドンでのテロ事件が嫌気され、ドル・円は朝方に110円31銭を付けた。

     その後ドル売りは一服。また、日経平均株価はマイナス圏で推移したものの、20000円台を維持したことでドルは110円73銭まで上昇。ただ、材料不足でドル買いは続かず、夕方にかけて110円半ばでもみあう展開となった。

     なお、ユーロ・円は124円41銭から124円71銭のレンジ内でもみあう展開となった。また、ユーロ・ドルはじり安となり、1.1284ドルから1.1261ドルまで下落。

    ・17時時点:ドル・円110円40-50銭、ユーロ・円124円50-60銭
    ・日経平均:始値20135.42円、高値20224.54円、安値20104.13円、終値20170.82円
    (前日比6.46円安)

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  • 2017年06月05日(月)17時39分
    豪S&P/ASX200指数は5754.87で取引終了

    6月5日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-33.25、5754.87で取引終了。

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  • 2017年06月05日(月)17時39分
    豪10年債利回りは下落、2.392%近辺で推移

    6月5日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.020%の2.392%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2017年06月05日(月)17時38分
    豪ドルTWI=63.7(+0.5)

    豪準備銀行公表(6月5日)の豪ドルTWIは63.7となった。
    (前日末比+0.5)

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  • 2017年06月05日(月)17時38分
    ドル・円は伸び悩み、米経済減速に懸念も

    今日の東京外為市場では、ドル・円は伸び悩み。米国経済への減速懸念がドル買いを弱めたようだ。

    前週末に発表された米5月雇用統計で非農業部門雇用者数などが予想を大幅に下回り、米経済の減速への懸念が広がった。また週末の英ロンドンでのテロ事件が嫌気され、ドル・円は朝方に110円31銭を付けた。

    その後ドル売りは一服。また、日経平均株価はマイナス圏で推移したものの、20000円台を維持したことでドルは110円73銭まで上昇。ただ、材料不足でドル買いは続かず、夕方にかけて110円半ばでもみあう展開となった。

    なお、ユーロ・円は124円41銭から124円71銭のレンジ内でもみあう展開となった。また、ユーロ・ドルはじり安となり、1.1284ドルから1.1261ドルまで下落。

    ・17時時点:ドル・円110円40-50銭、ユーロ・円124円50-60銭
    ・日経平均:始値20135.42円、高値20224.54円、安値20104.13円、終値20170.82円(前日比6.46円安)

    【要人発言】
    ・菅官房長官
    「受動喫煙防止法案、今国会成立に向け議論続ける」
    「中東4カ国とカタールの断交、推移見守りたい」
    呉元中国人民銀行総裁
    「中国のレバレッジ水準は管理可能」

    【経済指標】
    ・中・5月財新サービス業PMI:52.8(4月:51.5)
    ・中国・5月財新総合PMI:51.5(4月:51.2)

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