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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年07月21日(金)のFXニュース(5)

  • 2017年07月21日(金)17時12分
    豪ドルTWI=67.0(-0.3)

    豪準備銀行公表(7月21日)の豪ドルTWIは67.0となった。
    (前日末比-0.3)

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  • 2017年07月21日(金)17時12分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7501.95
     前日比:+14.08
     変化率:+0.19%

    フランス CAC40
     終値 :5197.77
     前日比:-1.45
     変化率:-0.03%

    ドイツ DAX
     終値 :12441.89
     前日比:-5.36
     変化率:-0.04%

    スペイン IBEX35
     終値 :10538.00
     前日比:-26.80
     変化率:-0.25%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21422.72
     前日比:-15.91
     変化率:-0.07%

    アムステルダム AEX
     終値 :525.59
     前日比:-0.70
     変化率:-0.13%

    ストックホルム OMX
     終値 :1593.30
     前日比:-4.54
     変化率:-0.28%

    スイス SMI
     終値 :9029.39
     前日比:+2.02
     変化率:+0.02%

    ロシア RTS
     終値 :1031.34
     前日比:-7.20
     変化率:-0.69%

    イスタンブール・XU100
     終値 :106321.10
     前日比:-414.50
     変化率:-0.39%

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  • 2017年07月21日(金)17時07分
    米長期債利回り低下、ドル円は111.68円まで

    【修正:タイトルのレートを修正します】

     米国の長期債利回りが2.241%まで低下していることうけ、ドル円も軟調になり一時111.68円まで安値を広げた。ユーロドルは1.16ドル半ば、豪ドル/ドルは0.7905ドル前後でもみあい。

  • 2017年07月21日(金)16時55分
    ドル円111円後半、上値は重い

     ドル円は111円後半で推移している。クロス円も軟調で、ユーロ円は130.05円前後、豪ドル円は88円前半で取引されている。本日も米国からは経済指標の発表も無い。ここ最近は米国からはトランプ政権に対する、ネガティブなニュースが流れてくることが多いため、ドルの上値が重くなりそうだ。

  • 2017年07月21日(金)16時27分
    ドル・円は弱含みか、ユーロ・ドルの値動きに警戒続く

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開を想定する。欧州中央銀行(ECB)の金融緩和の縮小観測が高まるなか、「ロシアゲート」疑惑再燃でユーロ・ドルの堅調地合い継続が見込まれており、ドル・円の値動きに影響を与えそうだ。

     前日のECB理事会後、ドラギ総裁は定例記者会見で資産買い入れプログラムの変更を秋にも協議する意向を表明。それを受け、ECBによる金融緩和縮小への思惑からユーロ買いが強まった。ユーロ・ドルは2015年8月以来の高値圏に上昇した。ある市場筋は、本日のアジア市場でも「週末による利益確定売りなどはそれほど目立っていない」とユーロの地合いの強さを指摘する。前日発表された米国の7月フィラデルフィア連銀製造業指数が低調な内容となり、28日発表の4-6月国内総生産(GDP)の下振れへの警戒感もある。このため、連邦準備制度理事会(FRB)による年内利上げ観測がさらに後退し、今晩もユーロ選好地合いが続く見通し。

     また、「ロシアゲート」疑惑の再燃もドルを一段押し下げる材料となりそうだ。報道によると、先の大統領選でトランプ陣営とロシアとの関係を捜査中のモラー特別検察官は、捜査対象を拡大する方向という。米医療保険制度改革(オバマケア)代替法案の成立が困難となり、トランプ大統領の求心力が低下するなか、今後の捜査によっては弾劾・罷免リスクにさらされる可能性からドル売りにつながろう。このため、ユーロ買い・ドル売りが強まり、ドル売り・円買いに波及しよう。ただし、ドル・円に関しては、前日の日銀による大規模な金融緩和維持の方針で引き続き円売り基調が見込まれるため、極端な下落は想定しにくい。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 欧州中央銀行(ECB)予想専門家調査
    ・17:30 英・6月公共部門純借入(銀行部門除く)(予想:+49億ポンド、5月:+67億ポンド)
    ・21:30 カナダ・5月小売売上高(前月比予想:+0.3%、4月:+0.8%)
    ・21:30 カナダ・6月消費者物価指数(前年比予想:+1.1%、5月:+1.3%)

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  • 2017年07月21日(金)15時53分
    ユーロドル高値更新、1.1677ドルまで

     欧州勢が昨日同様にユーロ買いポンド売りを仕掛け始めていることもあり、ユーロドルは高値を1.1677ドルまで伸ばし底堅く推移している。ユーロポンドは0.8991ポンドまで上昇。ユーロ円は130.51円を高値にし、ほぼ高値圏で取引されている。

  • 2017年07月21日(金)15時23分
    ドル円111.72円まで下落、米長期債利回りは2.25%台

     ドル円は安値を広げ111.72円まで下落している。ユーロドルも1.1651ドルまでドルが売られ、現在も高値圏でもみ合っている。米長期債利回りは2.25%台で推移している。

  • 2017年07月21日(金)15時10分
    ドルの上値重く、ドル円111.79円まで

     ドルの上値が重く、小幅ながら本日のドルの安値を更新している。ドル円は111.79円、ユーロドルは1.1646ドル、ポンドドルは1.2992ドルまでドル売りが進んでだ。本日は米国からの主だった経済指標がないため、トランプ米大統領にまつわるロシアゲートが上値を抑える展開になりそうだ。

  • 2017年07月21日(金)15時01分
    日経平均大引け:前日比44.84円安の20099.75円

    日経平均株価指数は、前日比44.84円安の20099.75円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、111.89円付近。

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  • 2017年07月21日(金)14時59分
    NZSX-50指数は7670.86で取引終了

    7月21日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比-1.59、7670.86で取引終了。

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  • 2017年07月21日(金)14時58分
    NZドル10年債利回りは下落、2.92%近辺で推移

    7月21日のNZ国債市場では、10年債利回りが2.92%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2017年07月21日(金)14時58分
    NZドルTWI=78.8

    NZ準備銀行公表(7月21日)のNZドルTWI(1979年=100)は78.8となった。

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  • 2017年07月21日(金)14時56分
    東京午後=ドル円は112円付近でさえず、豪ドル高への言及継続

     東京午後は、取引の手掛かりを欠くなか、ドル円は112円付近で戻りの重いさえない推移を継続した。ユーロドルは1.16ドル前半、ユーロ円は130円前半の高値圏を維持もほぼこう着。ポンドドルも1.29ドル後半で小動き、ポンド円は145.32円までじり高となったが限られた値幅といえる。

     豪ドルは0.78ドル後半、豪ドル円は88円前半で下げ渋るも、デベル豪準備銀行(RBA)総裁補佐の豪ドル高への言及が続くなか、買い戻しは強まりにくい状態だった。豪ドルのさえない推移は、豪ドルとの対比もあってNZドルの底堅さにつながり、対ドルでも0.74ドル前半で底堅い動きに。NZドル円は83.18円まで小幅高となった。

  • 2017年07月21日(金)14時47分
    ドル・円:ドル・円は112円挟み、日銀緩和維持の効果で

     ドル・円は112円を挟んでもみあい。米年内再利上げ観測の後退や「ロシアゲート」疑惑再燃でドルは引き続き売られやすい地合いのようだ。ただ、日銀による大規模緩和の継続により円売りが観測され、ドルの下値をサポートしているもよう。

     ここまでのドル・円の取引レンジは111円81銭から112円08銭、ユーロ・円は130円02銭から130円28銭、ユーロ・ドルは1.1619ドルから1.1636ドルで推移した。

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  • 2017年07月21日(金)14時47分
    【ディーラー発】豪ドル一時急落(東京午後)

    「豪ドル高は世界の成長加速の利益を相殺」「豪州の金利は世界の他の中銀に沿った上昇の必要ない」とのデベルRBA副総裁発言を受けて豪ドル売りが加速、対円で88円15銭付近まで、対ドルで0.7874付近まで値を落とした。しかしながら、売り一巡後は急ピッチで下げた反動から対円が88円51円まで、対ドルは0.7908付近まで持ち直す展開となっている。一方、ドル円は方向感に乏しく、112円ちょうどを挟み小幅な値動きとなっている。14時47分現在、ドル円111.909-919、ユーロ円130.188-208、ユーロドル1.16341-349で推移している。

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