ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

創業20年超の大手FX会社の外為どっとコムで実施中のFXキャンペーンを紹介!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2017年10月12日(木)のFXニュース(8)

  • 2017年10月12日(木)23時56分
    ドル円112円前半で小動き、ポンドは下げ一服も上値重い

     ドル円は昨日同様に112円前半で小動き。米株はやや売りが優勢となるも下値は堅く、堅調地合いを維持している。
     また、ポンドドルは1.3165ドル近辺、ポンド円は147円後半で下げ渋っているが、上値は重い。英国の欧州連合(EU)離脱交渉の難航がポンドの上値を圧迫するも、英中銀による早期利上げ期待を背景に押し目買いも入っている。

  • 2017年10月12日(木)23時44分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ17ドル安、原油先物0.98ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 22855.65 -17.24 -0.08% 22862.69 22829.40  12  18
    *ナスダック   6603.22  -0.33 -0.00% 6604.95 6586.32 1034 1060
    *S&P500     2552.19  -3.05 -0.12% 2552.88 2549.49 252 249
    *SOX指数     1215.42  +0.23 +0.02%  
    *225先物    20980 大証比 +30 +0.14%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     112.37  -0.13 -0.12%  112.45  112.22 
    *ユーロ・ドル  1.1839 -0.0020 -0.17%  1.1866  1.1829 
    *ユーロ・円   133.04  -0.37 -0.28%  133.28  132.95 
    *ドル指数     93.17  +0.15 +0.16%   93.23   92.80 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.51  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.34  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.88  -0.00        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.27  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     50.32  -0.98 -1.91%  51.13  50.21 
    *金先物      1293.80   +4.9 +0.38% 1299.80 1291.80 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7557.46 +23.65 +0.31% 7565.11 7526.33  75  23
    *独DAX    12993.87 +23.19 +0.18% 12995.28 12945.07  19  11
    *仏CAC40    5358.97  -3.44 -0.06% 5361.92 5342.69  20  18

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)23時10分
    ECB高官の発言前に、ユーロドルは調整売り

     NYタイムに入りユーロドルはじり安な動きとなり、1.1829ドルまで下値を広げた。この後にドラギECB総裁やプラートECB理事の講演が予定されており、本日1.18ドル後半まで上げた後の調整売りがでているもよう。ユーロ円も132.95円前後と上値重く、ユーロポンドが0.90ポンド付近と高値から30ポイントほど下落して推移している。

  • 2017年10月12日(木)22時49分
    米株が利食い売り先行、ユーロ円は一時133円割れ

     米株は利食い売りが先行となり、ダウ平均は前日比35ドル安付近での値動き。ドル円はやや上値が重く112.30円付近で推移している。クロス円はまちまちで、ユーロ円が132.98円まで下落した一方で、ポンド円は147円前半まで下落した後の買戻しが入り、147.70円近辺での取引。豪ドル円は87円後半でもみ合い、NZドル円が79円後半で小じっかり。

  • 2017年10月12日(木)22時39分
    【NY為替オープニング】米12月の利上げ織り込むドル買い

    ◎ポイント
    ・米・9月コアPPI前年比は5年ぶり高水準
    ・米失業保険継続受給者数、44年ぶり低水準
    ・ブレイナード米FRB理事とドラギECB総裁が金融政策に関する討論会出

    ・パウエル米FRB理事講演(新興市場国の経済見通し)
    ・米財務省30年債入札(120億ドル、リオープン)
    ・G20財務相・中央銀行総裁会議(13日まで)
    ・バルニエ氏「離脱交渉が暗礁に乗り上げた」
    ・ムニューシン米財務長官「米税制改革成立に自信」

     12日のニューヨーク外為市場でドルは12月の利上げを織り込むドル買いが優勢となった。税制改革への期待もドルの下値を支える。トランプ米大統領はペンシルベニア州ハリスバーグで11日演説し税制改革で勤労者1人当たり年45万円賃上げと主張。ムニューシン米財務長官もインタビューで、米税制改革成立に自信を表明した。
    また、欧州の政局不安を受けて、ユーロ売り、ポンド売りが継続したこともドルを押し上げ。ブレイナード米FRB理事、ドラギECB総裁、パウエル米FRB理事の発言が相場材料となる。

    米連邦準備制度理事会(FRB)が公表した9月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、多くの当局者が年内あと一回の利上げが正当化されると見ていることが再確認された。同時に低インフレが果たして、一時的か長期化するかの協議がなされ、多くの当局者が低インフレが一時的要因のみでなく、長期化する可能性に懸念を強め始めたことも明らかになった。数人の当局者は年内の追加利上げは今後数か月の経済のデータで、インフレが2%の目標に向けて上昇するとの自信が強まるかどうか次第だと主張。議事録は若干ハト派的ととらえられている。

    今後の経済やインフレの展開次第では、利上げペースが予想よりさらに遅れる可能性もある。ただ、朝方発表された米国9月の生産者物価コア指数は前年比で+2.2%と、2012年5月以降5年ぶりの高水準に達した。また、失業保険継続受給者数も44年ぶり低水準。インフレは上昇する兆し、労働市場は引き続き強い拡大を見せた。このため、現状では12月の追加利上げが正当化されるとの見方からドル買いが優勢となった。

    ポンドは下落。英国の欧州連合(EU)離脱への懸念が再燃した。EUの離脱交渉責任者であるバルニエ氏が英国がEUに支払う額に関して「暗礁に乗り上げた」とコメントしたことが背景となる。

    ユーロもスペインの政局不安が引き続き重しとなっている。カタルーニャ州政府は独立の是非を問う住民投票を強行。結果を受けて、ブチデモン州首相は「カタルーニャが独立国家になる権利を得た」と訴えたものの、独立宣言を先送りした。ラホイ首相はカタルーニャ州に自治権停止するなどの強硬措置に踏み切る警告をした。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円84銭を上回っている限り上昇基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1182ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。

    ドル・円112円31銭、ユーロ・ドル1.1854ドル、ユーロ・円133円13銭、ポンド1.3140ドル、ドル・スイスは0.9743フランで寄り付いた

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)22時02分
    【市場反応】米9月PPI/週次新規失業保険申請件数、ドル上昇(訂正)

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した9月生産者物価指数(PPI)は前月比+0.4%、予想通り8月+0.2%から上昇し、4月来の高水準となった。前年比でも+2.6%と、2012年2月来の高水準。変動の激しい食品やエネルギーを除いたPPIコア指数は前月比+0.4%と、予想を上回り4月来の高水準となった。前年比では+2.2%と、予想外に8月から上昇。2012年5月以降5年ぶりの高水準となった。

    また、先週分新規失業保険申請件数は前週比1.5万件減の24.3万件と、予想25.0万件を下回り、ハリケーン前の水準に戻りつつある。失業保険継続受給者数も188.9万人と、予想193.0万人を下回り1973年12月以降44年ぶり低水準となった。

    労働市場は引き続き堅調な拡大を見せ、また、インフレ率も上昇したため米国債券利回りは上昇。米10年債利回りは2.32%から2.34%まで上昇した。ドル・円は112円23銭から112円45銭へ上昇。ユーロ・ドルは1.1858ドルから1.1842ドルへ下落した。
    【経済指標】
    ・米・9月生産者物価指数:前月比+0.4%(予想:+0.4%、8月:+0.2%)
    ・米・9月生産者物価コア指数:前月比+0.4%(予想:+0.2%、8月:+0.1%)
    ・米・9月生産者物価指数:前年比+2.6%(予想:+2.6%、8月:+2.4%)
    ・米・9月生産者物価コア指数:前年比+2.2%(予想:+2.0%、8月:+2.0%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.3万件(予想:25.0万件、前回:25.8万件←26.0万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:188.9万人(予想:193.0万人、前回:192.1万人←193.8万人)

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)21時51分
    【市場反応】米9月PPI/新規失業保険申請件数、ドル上昇(訂正)

    米労働省が発表した9月生産者物価指数(PPI)は前月比+0.4%、予想通り8月+0.2%から上昇し、4月来の高水準となった。前年比でも+2.6%と、2012年2月来の高水準。変動の激しい食品やエネルギーを除いたPPIコア指数は前月比+0.4%と、予想を上回り4月来の高水準となった。前年比では+2.2%と、予想外に8月から上昇。2012年5月以降5年ぶりの高水準となった。

    また、先週分新規失業保険申請件数は前週比1.5万件減の24.3万件と、予想25.0万件を下回り、ハリケーン前の水準に戻りつつある。失業保険継続受給者数も188.9万人と、予想193.0万人を下回り1973年12月以降44年ぶり低水準となった。

    労働市場は引き続き堅調な拡大を見せ、また、インフレ率も上昇したため米国債券利回りは上昇。米10年債利回りは2.32%から2.34%まで上昇した。ドル・円は112円23銭から112円45銭へ上昇。ユーロ・ドルは1.1858ドルから1.1842ドルへ下落した。

    【経済指標】
    ・米・9月生産者物価指数:前月比+0.4%(予想:+0.4%、8月:+0.2%)
    ・米・9月生産者物価コア指数:前月比+0.4%(予想:+0.2%、8月:+0.1%)
    ・米・9月生産者物価指数:前年比+2.6%(予想:+2.6%、8月:+2.4%)
    ・米・9月生産者物価コア指数:前年比+2.2%(予想:+2.0%、8月:+2.0%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.3万件(予想:25.0万件、前回:25.8万件←26.0万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:188.9万人(予想:193.0万人、前回:192.1万人←193.8万人)

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)21時31分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り24.3万件

     日本時間12日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り、24.3万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.3万件(予想:25.0万件、前回:25.8万件←26.0万件)

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)21時30分
    【速報】米・9月生産者物価指数は予想通り+0.4%

     日本時間12日午後9時30分に発表された米・9月生産者物価指数は予想通り、前月比+0.4%となった。

    【経済指標】
    ・米・9月生産者物価指数:前月比+0.4%(予想:+0.4%、8月:+0.2%)

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数(前週分)

    前回:26.0万件(改訂:25.8万件) 予想:25.0万件 結果:24.3万件

    米・9月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.4% 結果:+0.4%

    米・9月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.2% 結果:+0.4%

    カナダ・8月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.2% 結果:+0.1%

  • 2017年10月12日(木)21時20分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:10月12日

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月12日(木)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・9月生産者物価指数(前月比予想:+0.4%、8月:+0.2%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:25.0万件、前回:26.0万
    件)
    ・23:30 ブレイナード米FRB理事とドラギECB総裁が金融政策に関する討論会出

    ・23:30 パウエル米FRB理事講演(新興市場国の経済見通し)
    ・02:00 米財務省30年債入札(120億ドル、リオープン)
    ・G20財務相・中央銀行総裁会議(13日まで)
    ・ブラジル市場は「聖母の日」祝日のため休場

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)21時18分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間12日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:25.0万件
    ・前回:26.0万件

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)21時18分
    【まもなく】米・9月生産者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間12日午後9時30分に米・9月生産者物価指数が発表されます。

    ・米・9月生産者物価指数
    ・予想:前月比+0.4%
    ・8月:+0.2%

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)21時11分
    ドル・円は112円22銭から112円43銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     12日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円22銭から112円43銭で推移した。米国の9月生産者物価指数の発表を控え、模様眺めムードで小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1851ドルから1.1867ドルで推移し、ユーロ・円は133円09銭から133円27銭で推移した。ユーロ圏の8月鉱工業生産が大きく伸びたが材料視されなかった。

     ポンド・ドルは1.3257ドルから1.3133ドルまで下落。英国のEU離脱交渉停滞を懸念してポンド売りになった。ドル・スイスフランは0.9726フランから0.9752フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・8月鉱工業生産:前月比+1.4%(予想:+0.6%、7月:+0.3%←+0.1%)

    [要人発言]
    ・バルニエEU首席交渉官
    「英離脱交渉、あまり大きな前進果たせていない。袋小路に陥った」
    「将来の貿易関係への協議提案できない」
    「向こう2カ月で決定的な前進もあり得る」

    Powered by フィスコ
  • 2017年10月12日(木)20時56分
    【ディーラー発】ポンド全面安(欧州午後)

    欧州連合バルニエ主席交渉官の『英離脱交渉、袋小路に陥った』等の発言を受けポンド売りが加速。対ドルで1.3131付近まで続落し、対円では147円47銭付近まで大きく値を崩すなど対主要通貨でポンド全面安の様相。また、トルコ大統領の『米国のビザの決定は、真実からも公平性からもかけ離れている』との発言がトルコリラ売りを誘い、トルコ円は30円56銭付近まで下値を拡大。ドル円は再び戻り売りに押され112円21銭付近まで反落している。20時56分現在、ドル円112.312-322、ユーロ円133.114-134、ユーロドル1.18522-530で推移している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング MT4比較 スプレッド比較
トルコリラスワップポイントランキング MT4比較 スプレッド比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム