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2017年10月26日(木)のFXニュース(6)

  • 2017年10月26日(木)18時09分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、米長期金利動向に連れる

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。113円34銭から113円78銭で推移した。欧州中央銀行(ECB)理事会の政策発表待ちムードのなか、米国長期金利の動きをにらみながらの取引になった。米国10年債利回りは2.41%台に低下した後、再び2.43%台に戻し、ドル・円はドル売りの後、ドル買い戻しに転じた。

     ユーロ・円は134円10銭まで下落後、134円47銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1812ドルから1.1837ドルで上下した。

    ・17時時点:ドル・円113円70-80銭、ユーロ・円134円40-50銭
    ・日経平均:始値21698.95円、高値21793.62円、安値21688.56円、終値21739.78円(前日比32.16円高)

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  • 2017年10月26日(木)17時52分
    ドル円は113円後半で伸び悩み、米長期債利回りは低下

     ドル円は、米長期債利回りを眺めながらの動きが続いている。米10年債利回りが2.43%後半まで上昇すると、ドル円も113.80円まで上値を伸ばした。しかし、米債利回りが低下とともに、113.65円付近まで売り戻されている。ユーロ円も134.49円まで上昇したが、ドル円に連れ安となり、134.30円付近で推移。ポンド円がロンドンタイムは売り先行となり、150.22円まで下値を広げた。

  • 2017年10月26日(木)17時48分
    【ディーラー発】ドル買い先行(欧州午前)

    欧州勢参入後、米債利回りの上昇をきっかけにドル円は一時113円79銭付近まで買われ、一転して本日高値を更新。また、ユーロドルが1.1812付近まで軟化し、ポンドドルが1.3228付近まで下値を拡大するなど対主要通貨でドル買いが先行。そうした中、豪ドルはデベルRBA副総裁がインフレ見通しに対する抑制的な見解を示したことで、0.7677付近まで値を下げ、対円では87円31銭付近まで急落する場面が見られた。17時48分現在、ドル円113.640-650、ユーロ円134.292-312、ユーロドル1.18173-181で推移している。

  • 2017年10月26日(木)17時39分
    ドル・円はもみ合い、米長期金利動向に連れる

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。113円34銭から113円78銭で推移した。欧州中央銀行(ECB)理事会の政策発表待ちムードのなか、米国長期金利の動きをにらみながらの取引になった。米国10年債利回りは2.41%台に低下した後、再び2.43%台に戻し、ドル・円はドル売りの後、ドル買い戻しに転じた。

     ユーロ・円は134円10銭まで下落後、134円47銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1812ドルから1.1837ドルで上下した。

    ・17時時点:ドル・円113円70-80銭、ユーロ・円134円40-50銭
    ・日経平均:始値21698.95円、高値21793.62円、安値21688.56円、終値21739.78円(前日比32.16円高)

    【経済指標】
    ・NZ・9月貿易収支:-11.43億NZドル(予想:-9.00億NZドル、8月:-11.79億NZドル←-12.35億NZドル)
    ・独・11月GFK消費者信頼感指数:10.7(予想:10.8、10月:10.8)
    ・ユーロ圏・9月マネーサプライM3:前年比+5.1%(予想:+5.0%、8月:+5.0%)

    【予想発言】
    ・アーダーン新NZ首相
    「外資による中古住宅の投機的購入を禁止するため、TPP合意案の修正を求めていく」
    「移民の受け入れ人数を、現在の7万人超から最大で3万人削減する」

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  • 2017年10月26日(木)17時10分
    ユーロ円メガオーダー=131.50-60円 断続的に買い

    135.25円 OP11月8日NYカット
    134.70円 超えるとストップロス買い

    134.45円 10/26 17:00現在(高値134.49円 - 安値134.10円)

    131.50-60円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2017年10月26日(木)17時01分
    【速報】ユーロ圏・9月マネーサプライM3は予想を上回り+5.1%

     日本時間26日午後5時に発表されたユーロ圏・9月マネーサプライM3は予想を上回り、前年比+5.1%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・9月マネーサプライM3:前年比+5.1%(予想:+5.0%、8月:+5.0%)

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  • 2017年10月26日(木)17時00分
    ユーロ圏・9月マネーサプライM3

    ユーロ圏・9月マネーサプライM3(前年比)

    前回:+5.0% 予想:+5.0% 結果:+5.1%

  • 2017年10月26日(木)16時52分
    豪S&P/ASX200指数は5916.30で取引終了

    10月26日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+10.70、5916.30で取引終了。

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  • 2017年10月26日(木)16時52分
    豪10年債利回りは下落、2.753%近辺で推移

    10月26日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.006%の2.753%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2017年10月26日(木)16時51分
    豪ドルTWI=65.1(-0.3)

    豪準備銀行公表(10月26日)の豪ドルTWIは65.1となった。
    (前日末比-0.3)

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  • 2017年10月26日(木)16時31分
    ドル円は底堅く113.70円近辺、ユーロ円も昨日高値に迫る

     米10年債利回りが2.43%後半とNY引けを上回り始めると、ドル円は再び堅調な値動きとなり113.70円付近まで上昇した。ユーロドルはECB理事会を控えてドル買いとはならず、1.18ドル前半でこう着しているため、ユーロ円がドル円に連れ高となった。ユーロ円は、昨日つけた2015年12月以来の高値134.50円に迫る134.45円まで上値を伸ばしている。

  • 2017年10月26日(木)16時10分
    ドル・円は下げ渋りか、ECB緩和縮小で欧米金利は上昇へ

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想したい。今晩開催の欧州中央銀行(ECB)理事会で緩和縮小の方針を打ち出すとみられ、ユーロ買い・ドル売りの影響でドル売り・円買いに振れやすい。ただ、欧州長期金利の上昇に米長期金利が連動する可能性もあり、ドル・円の下げは小幅にとどまろう。

     ECBは本日の理事会で来年以降の資産買い入れプログラム縮小に関して判断する見通し。現行の月600億ユーロの購入ペースを月300億ユーロに縮小したうえで、9カ月間延長するというのが市場コンセンサスのようだ。市場参加者にとっては資産買い入れの縮小規模や延長期間が手がかりとなろう。

     政策決定の内容が想定通りであればポジション調整により、いったんユーロ売りに振れる可能性はあるが、トレンドとしてはECBの緩和縮小始動を受けたユーロ買い基調となり、ユーロ・ドルは節目の1.20ドルを目指す展開が予想される。その影響でドル・円にもある程度ドル売り圧力がかかるだろう。

     ただ、欧州長期金利の上昇に米長期金利が連動する展開が予想されている。足元ではドイツやフランスの10年債利回りが夏以来の高水準に強含んでおり、米国の10年債利回りは今週、約5カ月ぶりに2.40%を上回った。今晩はECBの理事会やその後のドラギ総裁の記者会見を受け、ドル・円は欧米の長期金利上昇で値を戻しそうだ。

     一方、米国の経済指標も注目される。前日の9月新築住宅販売戸数は2007年以来の高水準となり、消費の好調さを示した。今晩23時発表の9月中古住宅販売成約指数は3カ月ぶりにプラスに転じる見通し。20日の9月中古住宅販売戸数が予想と前回を上回っていることで、本日の成約指数にも期待が高まる。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 ユーロ圏・9月マネーサプライM3(前年比予想:+5.0%、8月:+5.0%)
    ・18:30 南ア・9月生産者物価指数(前年比予想:+4.9%、8月:+4.2%)
    ・20:45 欧州中央銀行(ECB)が政策金利発表
    ・21:30 ドラギECB総裁会見
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:23.5万件、前回:22.2万件)
    ・21:30 米・9月卸売在庫速報値(前月比予想:+0.4%、8月:+0.9%)
    ・23:00 米・9月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+0.4%、8月:-2.6%)
    ・02:00 米財務省7年債入札(280億ドル)

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  • 2017年10月26日(木)15時51分
    ドル円 113円半ばでじり高、米10年債利回り2.42%台

      ドル円は113円前半では下げ渋り、113円半ばでじり高。本日は一時2.410%まで低下した米10年債利回りが、2.42%台に戻したこともドル円の支えとなっている。また、本邦機関投資家のオープン外債投資(為替ヘッジなし)意欲が高まっていることも、円売り・外貨買い要因。ユーロ円は134.30円近辺で小じっかり、ポンド円が短期の利食い売りにより150円後半で伸び悩み、150円半ばでやや頭が重い。豪ドル円は87円半ば、NZドル円は78円前半でもみ合い。

  • 2017年10月26日(木)15時06分
    【速報】独・11月GFK消費者信頼感指数は予想を下回り10.7

     日本時間26日午後3時に発表された独・11月GFK消費者信頼感指数は予想を下回り、10.7となった。

    【経済指標】
    ・独・11月GFK消費者信頼感指数:10.7(予想:10.8、10月:10.8)

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  • 2017年10月26日(木)15時04分
    豪ドル・円:対円レートは弱含み、米ドル安・円高の相場展開の影響受ける

    26日のアジア市場で豪ドル・円は軟調推移。朝方に87円66銭まで戻したが、その後は弱含み。米ドル・円相場がやや円高方向に振れていることも影響しているようだ。豪ドル・ドルは0.7697ドルから0.7719ドルの範囲内で推移しており、上値はやや重くなっている。なお、ユーロ・円は134円10銭から134円40銭で推移。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:87円42銭-87円66銭

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