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田向宏行
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2018年01月12日(金)のFXニュース(7)

  • 2018年01月12日(金)19時14分
    来週のユーロ「強含みか、ECBの金融政策見通し変更の思惑残る」

    [ユーロ]

    「やや強含みか、ECB当局者の通貨高けん制発言に警戒も」
     来週のユーロ・ドルはやや強含みとなりそうだ。欧州中央銀行(ECB)によるガイダンスの段階的な変更が意識されるなか、堅調な内容となればユーロ買い再開となりそうだ。ただし、ユーロ高が急速に進んだ場合、金融当局は通貨高をけん制する可能性があるため、投機的なユーロ買い・米ドル売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。
    ・予想レンジ:1.1900ドル−1.2200ドル


    「強含みか、ECBの金融政策見通し変更の思惑残る」
     来週のユーロ・円は強含みか。欧州中銀(ECB)のガイダンスの段階的な変更が意識されており、ユーロ買いに振れやすい見通し。19日のドイツ12月生産者物価指数(PPI)などが材料視されそうだ。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・15日:11月貿易収支(10月:+189億ユーロ)
    ・19日:11月経常収支(10月:+359億ユーロ)
    ・19日:12月独生産者物価指数(前年比予想:+2.3%、11月:+2.5%)
    ・予想レンジ:133円00銭-136円00銭

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  • 2018年01月12日(金)19時05分
    NY為替見通し=米CPI次第も、トレンドはドル売り

     ドル円は、昨日のNY時間で米12月生産者物価指数が前月比-0.1%へ低下したこと、新規失業保険申請件数が4週連続の増加となる26.1万件だったことで、昨年11月28日以来の安値となる111.04円まで下落した。本日も独の連立政権の話し合いで、一部協議内容を合意したことで、ユーロ買い・ドル売りになり、ドル円も連れ安で111.00円まで下落した。
     昨日の動きをみても、通常なら生産者物価指数や新規失業保険件数では、ここまでドル売りに反応することはない。しかしここまでドルが売られたということは、市場がドルを売りそびれていることと、トレンドがドル売りになっていることが原因だと思われる。
     本日は市場の注目が集まる米12月消費者物価指数が発表される。市場予想の+0.2%より大きくぶれた場合は、どちらにも動くだろうが、市場予想より弱まった場合の反応のほうが大きく動くことになりそうだ。
     ここ最近東京の市場参加者の声を聞くと、レンジ相場に慣れてしまっているため、この下げ基調もいつかは止まり、金利差などを背景にドル円はまた戻ると予測している声が多い。その声が強いほど上値で売り遅れていることの証明でもあるため、本格的に下落トレンドが始まったときには投げ売りもでる可能性があるため警戒が必要だ。
     オーダーは上値にはすでに111円半ばから売りがはいり。112円台、113円台ともに売りが優勢になっている。下値には111.00円まで下がったが、依然買い残りのオーダーがある。110円後半は売り買い交錯だが、現時点では若干買いオーダーが多めになっている。
     テクニカル的にはレジスタンスが遠いため、丁寧な取引が必要になるだろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、日銀による超長期債オペ減額後に一度サポートになった水準と、日足一目均衡表・雲の転換線がある112.22円。その上は日足一目均衡表・雲の下限の112.52円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、11月27日の安値110.84円前後。その下は9月15日につけた109.56円。

  • 2018年01月12日(金)18時52分
    来週のドル・円「弱含みか、主要国の金融政策を意識した相場展開に」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は弱含みか。米連邦準備制度理事会(FRB)による年3回の利上げペースが意識されるなか、欧州中央銀行(ECB)など他の主要中央銀行による利上げへの思惑が広がる見通し。ドルはユーロなどの他の主要通貨に対してやや下落する可能性がありそうだ。

     11日に公表されたECB理事会の議事要旨(昨年12月14日開催分)では、2018年は「ガイダンスの段階的な変更を検討する可能性」が示され、現行の緩和的な政策を修正するとの観測が広がった。同様に、日本銀行による「異次元金融緩和」の継続に関しても懐疑的な見方が出始めており、従来のような円売り基調が弱まる可能性がある。その他、英中央銀行や豪準備銀行(中央銀行)などへの利上げ前倒し期待もあり、各国の主要経済指標が堅調だった場合、ドル売りが次第に強まりそうだ。

     今週までに発表された米主要経済指標は3月利上げを強く後押しする内容ではなかったとみられており、短期的に積極的なドル買いは手控えられるだろう。ただ、米国株高を意識したドル買いは継続する可能性があるため、米国株が底堅い動きとなった場合、ドル・円相場が急落する可能性は低いとみられる。

    【米・1月フィラデルフィア連銀景況調査】(18日発表予定)
     18日発表の米1月フィラデルフィア連銀景況調査は23.0と予想されており、12月実績の27.9を下回る見込み。ただ、昨年12月以降、景気の良し悪しの境目であるゼロを大きく上回っており、想定通りの内容ならドル売り要因にはなりにくい。

    【米・1月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値】(19日発表予定)
     19日発表の1月ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)は97.0と、12月の95.9を上回ると予想されている。ただ、昨年10月をピークに信頼感指数の伸びは鈍化しつつあり、個人消費の伸び悩みが意識された場合、米国経済の拡大を期待したドル買いは後退する可能性がある。

    ・予想レンジ:110円00銭−113円00銭


    ・1月15日-19日に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(日)12月国内企業物価指数 16日(火)午前8時50分発表予定
    ・予想は、前年比+3.2%
     参考となる11月実績は前年比+3.5%で市場予想を上回った。消費増税の影響を除くと08年10月以来の高い上昇率を記録。12月については、ガソリンや軽油などの石油・石炭製品価格は堅調であること、化学製品も引き続き上昇していることから、企業物価指数は11月実績に近い水準になる可能性がある。

    ○(米)12月鉱工業生産 17日(水)午後11時15分発表予定
    ・予想は、前月比+0.2%
     参考となる11月実績は前月比+0.2%。大型ハリケーン後の鉱業部門の持ち直しが続き、製造業部門は3カ月連続で増加したが、公共部門が落ち込んだ。製造業は+0.2%、鉱業は+2.0%。12月については公共部門が多少持ち直すとみられており、全体的には11月実績をやや上回る伸びとなる可能性がある。

    ○(中)10-12月期国内総生産 18日(木)午前11時発表予定
    ・予想は、前年比+6.7%
     参考となる7-9月期実績は前年同期比+6.8%。消費と投資、輸出が堅調に伸びた。不動産の開発投資は+8.1%で順調。10-12月期については、消費と輸出がまずまず順調だが、固定資産投資などの民間投資の伸びはある程度抑制されるとみられており、成長率は7-9月期実績をやや下回る可能性がある。

    ○(欧)11月ユーロ圏経常収支 19日(金)午後6時発表予定
    ・10月実績は+359億ユーロ
     参考となる10月実績は+359億ユーロ。10月の貿易黒字は10月と同水準(189億ユーロ)になるとみられているが、米国、アジア向け輸出は順調に推移していることから、11月の経常黒字額は10月実績を上回る可能性がある。

    ○主な経済指標の発表予定は、15日(月):(欧)11月ユーロ圏貿易収支、17日(水):(日)11月機械受注、18日(木):(米)12月住宅着工件数・建設許可件数、(米)1月フィラデルフィア連銀景況調査、19日(金):(米)1月ミシガン大学消費者信頼感指数速報

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  • 2018年01月12日(金)18時39分
    ドル円下落、111.00円ワンタッチまで

     ドル円は111.00円まで一時下落している。しかし111.00円を割り込むことが出来ず、いまだに買いオーダーが残っていると予測される。111.00円をつけた後は111.09円前後まで戻している。

  • 2018年01月12日(金)18時35分
    ドル軟調、ドル円は111.05円まで下落

     ユーロに対してのドルの売りから始まったドル安は、ドル円にも影響しドル円は111.05円まで下値を広げている。ユーロドルは1.2135ドル、ポンドドルは1.3619ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9709CHFとそれぞれ本日のドルの安値を更新している、

  • 2018年01月12日(金)18時27分
    東京為替概況:ドル・円は小じっかり、ユーロ・円に連れ高の展開

     今日の東京市場でドル・円は小じっかり。111円前半でもみあいながら、夕方にかけてユーロ・円に連れ高となった。

     ドル・円は、日経平均株価の高寄り後の反落でリスク回避的な円買いに振れ、111円06
    銭まで弱含んだ。前日の海外市場でユーロ買い・ドル売りに振れた影響から、ドルにやや下押し圧力がかかった。

     ただ、ユーロ・円の上昇を手がかりに国内機関投資家など本邦勢の押し目買いが強まり、ドルは111円台を維持。夕方にかけてはユーロ・円の上昇に伴い、ドル・円は押し上げられた。今晩の米株続伸を見込んだドル買いも観測。

     なお、ユーロ・円は133円82銭から上昇し、高値圏でもみあい後134円46銭まで上昇。また、ユーロ・ドルは午前中に1.2032ドルから1.2075ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円111円25-35銭、ユーロ・円134円20-30銭

    ・日経平均:始値23719.66円、高値23743.05円、安値23588.07円、終値23653.82円(前日比56.61円安)

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  • 2018年01月12日(金)18時24分
    ドル・円は上げ渋り、ユーロ・ドルは約3年ぶり高値圏

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドル・円は111円20銭台で上げ渋る展開。米10年債利回りが節目の2.55%台で推移し、ドル買いが入りやすい。一方、ユーロ・ドルは2014年12月以来、約3年ぶりの高値となる1.2119ドルまで値を切り上げた。足元も1.21ドル台の高値圏で推移。ユーロ高・ドル安の影響で、ドルにやや下押し圧力がかかっているもよう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円21銭から111円44銭、ユーロ・円は134円23銭から134円80銭、ユーロ・ドルは1.2052ドルから1.2119ドルで推移した。

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  • 2018年01月12日(金)18時13分
    【ディーラー発】ユーロ買い優勢(欧州午前)

    「独メルケル首相がSPDとの連立協議で予備段階での合意に達した」との一部報道を受けユーロ買いが優勢に。対ドルで1.2125付近まで、対円で134円80銭付近まで上値を拡げた。また、ポンドは対ドルで1.3607付近まで、対円で151円24銭付近まで上昇するなど欧州通貨が強含み。一方、ドル円は米債利回りの上げ幅拡大を受け一時111円42銭付近まで値を伸ばしたものの、対欧州通貨でのドル売りが波及し111円07銭付近まで反落している。18時13分現在、ドル円111.143-153、ユーロ円134.745-765、ユーロドル1.21238-246で推移している。

  • 2018年01月12日(金)18時07分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7774.09
     前日比:+11.15
     変化率:+0.14%

    フランス CAC40
     終値 :5488.36
     前日比:-0.19
     変化率:-0.00%

    ドイツ DAX
     終値 :13216.39
     前日比:+13.49
     変化率:+0.10%

    スペイン IBEX35
     終値 :10474.50
     前日比:+39.30
     変化率:+0.38%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :23387.17
     前日比:+81.91
     変化率:+0.35%

    アムステルダム AEX
     終値 :558.47
     前日比:-0.42
     変化率:-0.08%

    ストックホルム OMX
     終値 :1626.91
     前日比:-3.37
     変化率:-0.21%

    スイス SMI
     終値 :9531.34
     前日比:+27.49
     変化率:+0.29%

    ロシア RTS
     終値 :1246.62
     前日比:-2.13
     変化率:-0.17%

    イスタンブール・XU100
     終値 :115273.80
     前日比:+555.00
     変化率:+0.48%

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  • 2018年01月12日(金)17時48分
    ユーロ続伸、対ドルは2014年年末以来の水準に

     独の連立協議で一部内容が合意したとの報道を受けて、ユーロが上昇している。ユーロドルは2014年12月31日以来となる1.2120ドル、ユーロ円は134.81円、ユーロスイスフラン(CHF)は1.1786CHFまで上がり、依然堅調に推移している。

  • 2018年01月12日(金)17時40分
    ユーロ上昇、独連立協議一部内容で同意か

     一部報道で独の連立協議で、双方が一部の内容で同意したという報道でユーロが上昇している。ユーロドルは1.2110ドル、ユーロ円は134.73円まで上値を広げている。

  • 2018年01月12日(金)17時31分
    ドル・円は小じっかり、ユーロ・円に連れ高の展開

    今日の東京市場でドル・円は小じっかり。111円前半でもみあいながら、夕方にかけてユーロ・円に連れ高となった。

    ドル・円は、日経平均株価の高寄り後の反落でリスク回避的な円買いに振れ、111円06
    銭まで弱含んだ。前日の海外市場でユーロ買い・ドル売りに振れた影響から、ドルにやや下押し圧力がかかった。

    ただ、ユーロ・円の上昇を手がかりに国内機関投資家など本邦勢の押し目買いが強まり、ドルは111円台を維持。夕方にかけてはユーロ・円の上昇に伴い、ドル・円は押し上げられた。今晩の米株続伸を見込んだドル買いも観測。

    なお、ユーロ・円は133円82銭から上昇し、高値圏でもみあい後134円46銭まで上昇。また、ユーロ・ドルは午前中に1.2032ドルから1.2075ドルまで値を上げた。


    ・17時時点:ドル・円111円25-35銭、ユーロ・円134円20-30銭

    ・日経平均:始値23719.66円、高値23743.05円、安値23588.07円、終値23653.82円(前日比56.61円安)

    【要人発言】

    ・茂木経済再生相

    「デフレ脱却の判断では再びデフレに後戻りしないか持続可能性の確認が必要」


    【経済指標】

    ・日・11月経常収支:+1兆3473億円(予想:+1兆8361億円、10月:+2兆1764億円)

    ・中・12月輸出:前年比+10.9%(+10.8%、11月+12.3%)

    ・中・12月輸入:前年比+4.5%(+15.1%、11月:+17.7%)


    【今日の欧米市場の予定】

    ・22:30 米・12月消費者物価指数(前年比予想:+2.1%、11月:+2.2%)

    ・22:30 米・12月小売売上高(前月比予想:+0.5%、11月:+0.8%)

    ・24:00 米・11月企業在庫(前月比予想:+0.4%、10月:-0.1%)

    ・02:00 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(米国経済見通し)

    ・06:15 ローゼングレン米ボストン連銀総裁基調あいさつ(カリフォルニア大SD校)

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  • 2018年01月12日(金)17時02分
    ドル円111.41円まで上昇も方向感の無い動き

     ドル円はじりじりと111.41円まで上がったが、ニュース等は無くポジション調整の動きで方向感が出ていない。ユーロドルは1.2055ドル近辺でもみ合い。豪ドル/ドルは上値が重く0.7870ドルまで下がっている。

  • 2018年01月12日(金)16時45分
    仏・12月消費者物価指数

    仏・12月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 結果:+0.3%

  • 2018年01月12日(金)16時10分
    ドル・円は下げ渋りか、111円以下に押し目買い興味残る

    [今日の海外市場]

    今日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。米インフレ指標の伸び悩みがはっきりすれば、ドル売りが強まる可能性があろう。ただ、足元はレンジ下限に値を下げているため、押し目買いがドルをサポートしそうだ。

    前日海外市場で注目された米国の経済指標が低調となり、ドル売りに振れた。特に12月生産者物価指数(PPI)は前月比+0.2%の予想に対し-0.1%と、5カ月ぶりのマイナスに転落。本日22時半発表の12月消費者物価指数(CPI)への期待も弱まっている。本日のアジア市場でもその流れが受け継がれ、ドル・円は一時111円06銭まで弱含んだ。本邦機関投資家など国内勢が111円台を維持しようとドルの買戻しを進めたが、その後も戻りは鈍い。

    今晩の米12月CPIは、前年比+2.1%と11月の+2.2%を下回る見通し。PPI同様に低調な内容となれば、連邦準備制度理事会(FRB)は3月利上げについてさらに慎重になるとの見方が広がり、ドル売りが強まるだろう。また、前日の欧州中銀(ECB)理事会の議事要旨で目先の引き締めにタカ派的な見解が示されたことで、ユーロ・ドルが「節目の1.21
    ドルを上抜ければ弾みがつく」(市場筋)との見方から、ドルに下押し圧力がかかりやすい。

    一方で、ドル・円は昨年10月以降、おおむね111-114円のレンジ内で推移し、足元はレンジ下限まで弱含んでいることから、ドルの買戻しが入りやすい。実際、前日NY市場や本日のアジア市場でも押し目買いが入り111円台を維持。また、日銀の「異次元緩和」縮小や中国の米債買入れ中止の思惑による円買い圧力も後退した。今晩は米CPIの下振れでドルは短期的に111円を割り込む可能性があるものの、買戻しの継続が見込まれるためドル急落は回避されそうだ。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・22:30 米・12月消費者物価指数(前年比予想:+2.1%、11月:+2.2%)
    ・22:30 米・12月小売売上高(前月比予想:+0.5%、11月:+0.8%)
    ・24:00 米・11月企業在庫(前月比予想:+0.4%、10月:-0.1%)
    ・02:00 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(米国経済見通し)
    ・06:15 ローゼングレン米ボストン連銀総裁基調あいさつ(カリフォルニア大SD校)

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