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2018年03月28日(水)のFXニュース(3)

  • 2018年03月28日(水)10時45分
    ドル円・クロス円はじり高、日経平均は下げ幅縮小

     ドル円やクロス円の株価を眺めながらの取り引きは継続され、日経平均が500円安から380円安と下げ幅を縮小すると、ドル円が105.64円まで強含み。ユーロ円が131.13円、豪ドル円が81.29円まで上値を伸ばし、ポンド円が149.69円前後で底堅い。

  • 2018年03月28日(水)10時37分
    人民元対ドル基準値6.2785元

    中国人民元対ドル基準値 6.2785元(前日 6.2816元)

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  • 2018年03月28日(水)10時33分
    【速報】安倍昭恵氏付だった職員は昭恵氏の指示や関与を否定

    朝日新聞の報道によると、学校法人・森友学園への国有地売却問題で、安倍昭恵氏付の職員だった谷査恵子・在イタリア日本大使館1等書記官は27日、朝日新聞の取材に対して、昭恵氏の指示や関与を否定した。

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  • 2018年03月28日(水)10時12分
    ドル・円:株安でもドルは下げ渋る

     28日午前の東京市場でドル・円は105円60銭近辺で推移。日経平均株価は400円を超える下げとなっているが、一部投資家のドル買いが観測されており、ドル・円は105円62銭まで戻した。日米の政治不安を意識したリスク回避の取引はやや縮小しているが、日経平均株価の下げ幅が拡大した場合、ドルの上値は再び重くなる可能性がある。ここまでのドル・円は105円33銭から105円62銭で推移。

     ユーロ・円は、130円60銭から131円05銭で推移、ユーロ・ドルは、1.2402ドルから1.2412ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・105円近辺で個人勢などのドル買い興味残る
    ・1ドル=107円-110円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値64.91ドル 安値64.65ドル 直近値64.86ドル

    日経平均寄り付き:前日比424.27円安の20893.05円

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  • 2018年03月28日(水)09時58分
    ドル円 仲値でも上値を伸ばせず

     スポット応答日が月末・本邦年度末のドル円仲値も、105.49円前後と上値を伸ばせなかった。ユーロ円が130円後半、ポンド円は149円半ばでの推移。日経平均は520円安の20790円付近と売り優勢のまま。米10年債利回りは2.78%近辺で推移している。

  • 2018年03月28日(水)09時37分
    日経平均は軟調、ドル円は105円半ばで伸び悩み

     日経平均が500円安と軟調な地合いを受け、ドル円は105.51円付近で伸び悩み。ユーロ円も131.05円まで上値を伸ばしたが、現在は130.92円前後での値動き。ポンド円は149.73円を頭に、149円半ばへ押し戻されている。

  • 2018年03月28日(水)09時25分
    オセアニア通貨 強含みに推移、豪ドル円は81円前半

     昨日軟調な値動きだったオセアニア通貨が、本日は強含みに推移。豪ドル円は81.20円、NZドル円が76.73円まで強含み。対ドルでも、豪ドル/ドルが0.7689ドル前後、NZドル/ドルは0.7264ドル付近で小じっかり。

  • 2018年03月28日(水)09時13分
    ドル円、クロス円とも底堅い動き、日経平均は下げ渋り

     ドル円は105.60円、ユーロ円が131.01円、ポンド円は149.68円まで強含みに推移している。400円超安で寄り付いた日経平均がやや下げ渋っていること、ドル円のスポット応答日が月末・本邦年度末で仲値が円売りに傾くのではという思惑も、ドル円やクロス円の買いにつながっているか。

  • 2018年03月28日(水)09時03分
    日経平均寄り付き:前日比424.27円安の20893.05円

    日経平均株価指数前場は、前日比424.27円安の20893.05円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は344.89ドル安の23857.71。
    東京外国為替市場、ドル・円は3月28日9時02分現在、105.51円付近。

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  • 2018年03月28日(水)08時56分
    ドル円 105円半ばへじり高、朝鮮半島リスク後退への期待も支えか

     ドル円は105.50円付近、ユーロ円が130.85円近辺、豪ドル円が81.02円前後へじり高に推移。中国からの報道に寄れば、訪中し習・中国国家主席と会談した金・朝鮮労働党委員長は、「朝鮮半島情勢は改善し始めており、非核化は可能」と述べたと伝わったこともドル円やクロス円の支えか。

  • 2018年03月28日(水)08時48分
    ドル・円は105円台前半で推移か、米長期金利低下を意識してドルは上げ渋る可能性

     27日のドル・円相場は、東京市場では105円39銭から105円75銭まで上昇。欧米市場でドルは一時105円90銭まで買われたが、105円33銭まで反落し、105円40銭で取引を終えた。

     本日28日のドル・円は、主に105円台前半で推移か。米長期金利の低下などを背景にドル売り・円買いが優勢となっている。日経平均株価の動きをながめ、105円台前半から半ばでのレンジ内取引が予想される。

     海外市場では米株式市場の下落や米長期金利の低下を背景にドル売り・円買いが活発化。また、会計年度末を控えて日本企業による円買い需要が膨らむとの思惑がドルの上値を抑えているもよう。東京市場もこの流れを引き継ぎ、ドル安・円高の地合いで推移している。日本時間夜に10-12月期の米国内総生産(GDP)確報値の発表を控えて市場の様子見ムードも広がる中、105円台前半で小動きに推移している。

     米中貿易摩擦をめぐり米中高官が水面下での交渉を背景に、市場では過度な警戒感が後退。一方で、トランプ米政権が中国資本による半導体や次世代高速通信5Gなど戦略分野への投資を阻止するため、国際緊急経済権限法(IEEPA)の活用を検討していると報じられている。今後の米中の動向について予断を持てない状況が続いており、投資家の多くは積極的な商いを手控えるものとみられる。

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  • 2018年03月28日(水)08時45分
    円建てCME先物は27日の225先物比400円安の20720円で推移

    円建てCME先物は27日の225先物比400円安の20720円で推移している。為替市場では、ドル・円は105円40銭台、ユーロ・円は130円80銭台。

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  • 2018年03月28日(水)08時35分
    ドル円 105.40円前後で小動き

     水曜日朝のドル円は105.40円前後で小動き。昨日の海外市場では上値の重さを確認したものの、105円前半では下げ渋っている。まずは日経平均の動向を見極めたいところか。ユーロ円は130.73円付近、ポンド円が149.40円近辺で底堅い。

  • 2018年03月28日(水)08時15分
    NY金先物は反落、米中貿易摩擦激化に対する懸念和らぐ

    COMEX金6月限終値:1347.90 ↓13.00

     27日のNY金先物6月限は反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は前日比−13.00ドルの1オンス=1347.90ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて1345.40ドルまで売られた。米中貿易摩擦の激化に対する投資家の警戒感は低下したことが要因。ただし、米国株が引けにかけて大きく下げていることから、通常取引終了後に1351.20ドルまで戻す場面があった。なお、4月限の終値は前日比−13.00ドルの1オンス=1342.00ドル。


    ・NY原油先物:続落、原油在庫増加の思惑広がる

    NYMEX原油5月限終値:65.25 ↓0.30

     27日のNY原油先物5月限は続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物5月限は前日比−0.30ドルの65.25ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時64.53ドルまで売られた。原油在庫増加の思惑が広がったことが要因。時間外の下げは株安によるものとみられている。供給不安は緩和されているものの、需要増につながる材料が少なかったことから、利食い売りがやや目立った。ただし、主要産油国による減産体制は2019年以降も維持されるとの思惑は残されており、押し目買いの興味は失われていないようだ。

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  • 2018年03月28日(水)08時00分
    東京為替見通し=スポ末要因で実需の動きに左右されるも、ドル円の上値は限定か

     NY為替市場では、ドルは月末・四半期末に向けた需要で堅調に推移したが、米10年債利回りが2.768%まで低下し、ダウ平均が前日比344ドル安で引けたことで伸び悩む展開となった。ドル円は105.90円を頭に105.33円まで下落した。ユーロドルは1.2373ドルまで下押し後に1.24ドル前半まで、ポンドドルは1.4066ドルを底に1.41ドル後半まで回復した。株価下落を嫌気してクロス円は軟調となり、ユーロ円は130.58円、ポンド円が149円割れまで売られた。

     東京タイムの為替相場は、ドル円のスポット応答日が月末・本邦年度末になることで、105円台を中心とした本邦実需の動きに左右されることになりそうだ。ただし、海外市場で頭を抑えられた105円後半は依然として重しとなるか。
     ドル円は、昨年11月高値114円後半からの下落トレンドでは、下値更新後も2円から3円の買い戻しをこなしながら、今月後半に104円半ばまでの下げを記録した。下方向へのバイアスは残りながら今回も調整があるとすれば、107円程度までの戻しは考えられる。しかしながら、今のところ106円もさわれず、105円前半まで押し戻されている。ドル売り材料とされていた米中貿易戦争は、両者が水面下で折り合いを探しているとの報道もある。しかし、GDP世界第1位と2位の経済摩擦が世界経済への悪影響を与える警戒感は残り、株価が伸び悩むなか、リスク回避への動きに傾く可能性には注意したい。
     昨日の米債利回りの急低下でドルへの魅力が薄まっており、スポット月末・四半期末要因でドル買いがもし出たとしても、ドル円の上げは一時的になると思われる。105円割れからは本邦大手機関投資家のドル需要もあると言われており、104円台を売りで攻めるのは難しいかもしれないが、戻り売りというスタンスは変わらずでよいか。
     現在観測されるオーダー状況は、直近レンジ外の106.10円超えや104.50円割れにはストップロスが置かれているものの、レンジ内は上サイドに売り、下サイドは買いが優勢となっている。
     クロス円は、昨日東京タイムの堅調さから一転し、上値が重い展開が続いている。日経平均が米株の流れを引き継ぎ軟調に推移するようだと、リスクオフの円買い・他通貨売りの地合いが強まりそうだ。グッドフライデーの海外市場祝日に関したスワップポイントも剥落しており、下がったところでの買いもあまり期待できないか。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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